Bokeh Panoramaのタグまとめ

Bokeh Panorama」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログにはBokeh Panoramaに関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「Bokeh Panorama」タグの記事(12)

  1. ボケのないボケパノ - アムゼルの個人的撮影生活とその結果報告および若干の意見など

    ボケのないボケパノ

    立体感について考えていたらついブログの更新を忘れました凹凸もうブログを書かないことが習慣化していたのですね結論はでているのです、光の当たり具合がどうこうとかスキルもあるのでしょうが同じスキルでもレンズによっては差が出るのですから、やはりレンズ性能に左右されるのです。結論は、シャープでボケ味がよいレンズで撮影すると立体感が出る、これですね(^^♪その意味ではNikkor Z 50㎜F1.8Sは...

  2. なぜX-T2がメインでα7RIIがサブなのか② - アムゼルの個人的撮影生活とその結果報告および若干の意見など

    なぜX-T2がメインでα7RIIがサブなのか②

    X-T2がメインなのは、使いやすいし描写がお気に入り、これにつきるのです。が、それだけなんなので若干追加すると・・・①それ以外にも、デジタルの場合はAPS-Cがスタンダードで35㎜フルフレームは中判に相当する、という感じをもっているからです。②もう一点は、歳をとって重い機材を持ち歩くのが難儀だから、ということもあります。35㎜版用となるとレンズがどうしても大きく重くなるので、カメラを小型軽量...

  3. Porst 135mmF1.8でボケパノ実践編2 - アムゼルの個人的撮影生活とその結果報告および若干の意見など

    Porst 135mmF1.8でボケパノ実践編2

    実践編1からなんと2か月が経ってしまっている。この間、ボケパノ撮影は8月に一回だけだった凹凸その後、Budapestへ旅行し、そこから帰って一日おいてすぐ一時帰国にたってしまった。つまり8月分が紹介せぬままお蔵となり今日にいたってしまったわけです。そこでその分を遅まきながらアップしようというわけ。これは過剰露出だったがボケ味が独特なのでボツにできなかった。これだけボケると嬉しいな、ということ...

  4. Porst 135mmF1.8でボケパノ実践編1 - アムゼルの個人的撮影生活とその結果報告および若干の意見など

    Porst 135mmF1.8でボケパノ実践編1

    Porst 135mmF1.8という新たな機材を導入してしまったため、ボケパノ・スキルを再度やり直し習得することになりました凹凸。しかし約800gというその重量のため、これを装着して持ち歩くのが面倒なのであります。また負荷とバランスを取るため身体の一部とくに腰に疲労がたまるのです。そこで、天気が良く今日はチヤリンコに乗れるな、という日に限っての持ち出しになりました。これなら身体の負担が少ない...

  5. 買わなくてもいいボケパノ用新兵器をゲットしてしまった件(Porst 135mmF1.8) - アムゼルの個人的撮影生活とその結果報告および若干の意見など

    買わなくてもいいボケパノ用新兵器をゲットしてしまった件...

    とくに必要のないレンズをついついまた買ってしまった。Porst 135mmF1.8です。Porstはかって存在したドイツのブランドでおもに日本のOEM製品に自社ブランドを貼ってチェーン店で販売していました。このレンズはMitake製ともTomioka製ともいわれています。マウントはM42です。口径82㎜で重さは約800gあります。かなりの重さで30分の散歩でも疲れます凹凸描写は開放からシャー...

  6. ボケパノ(Bokeh Panorama)セカンドステージは67風の実現 - アムゼルの個人的撮影生活とその結果報告および若干の意見など

    ボケパノ(Bokeh Panorama)セカンドステー...

    あれやこれやと試してみて、機材、撮影方法及枚数、合成ソフトの三位一体がほぼ完成したので、このテクニックを利用してある程度の作品らしきものを撮ろう、ということがセカンドステージの意味と意義なのです。そしてそれは以下のイメージが撮れたことから始まりました。中判銀塩は6x6版しか体験していませんが6x7版のほうがより良いと感じていました。今、ボケパノという小さなセンサーで中判風イメージを模擬的に実...

  7. ボケパノ(Bokeh Panorama)セカンドステージへ - アムゼルの個人的撮影生活とその結果報告および若干の意見など

    ボケパノ(Bokeh Panorama)セカンドステージへ

    ボケパノ(Bokeh Panorama)に関しては一月以上のごぶさたになってしまった。この間、Facebookに『和風ボケパノ』というグループを作って有志と技術及品評交流をしていた。4月から始めたボケパノだが試行錯誤の期間がほぼ終了したかな、と自己判断している。↑これなどは、50㎜F1.8(Rollei Planar QBM)をα7に装着したのだが、あまり歪みもせず3D感もよくでたほうだった...

  8. ソフト変更で"Bokeh Panorama"作成が快適に(^^♪ - アムゼルの個人的撮影生活とその結果報告および若干の意見など

    ソフト変更で"Bokeh Panorama&...

    まず新機材を報告しておきます。いえなに、α7です、初期型の。α7IIIがでたら7IIの価格が落ちる、そしたら7II買う、という手順のはずが、どうにも待てなかった、というわけです。初期型の欠点を承知の上での購入ですからその辺の突込みはご遠慮くださいね(^^♪初期型なのであまり期待はしていなかった、とくにシャッター位置と感触でもまあイメージアウトプットには関係なし。また85㎜F1.4もフルフレー...

  9. 85㎜F1.4にて"Bokeh Panorama"を試す - アムゼルの個人的撮影生活とその結果報告および若干の意見など

    85㎜F1.4にて"Bokeh Panora...

    α7IIの価格落ち待機中だが、とりあえず85㎜F1.4を調達してみた。新品である。といえばおわかりだろうが、例のあれである。Samyang製85㎜F1.4であります。Pentax FA85コピーといわれSamyangの大ヒット商品で低価格で性能佳しという評判なので、おそるおそるだがゲットしてみた。アマゾンなどでは約350ユーロだが、あるEベイヤーが280ユーロという破格値を提供していたので歩...

  10. "Bokeh Panorama"に相応しい機材 - アムゼルの個人的撮影生活とその結果報告および若干の意見など

    "Bokeh Panorama"に...

    "Bokeh Panorama"に相応しい機材はといえばAPS-C機でないことは理論的にも実践的にもわかった。理論上はAPS-Cセンサー機で8枚重ねで撮影しても中判ロクナナ(6x7)にしかならない。しかし35㎜フルフレーム機であれば4枚重ねで ロクナナ、8枚重ねであれば大判シノゴ(4x5)相当の画になるわけだ。かって所有していたD610はすでに手元にないのでフルフレーム機...

  11. "Bokeh Panorama"の続き - アムゼルの個人的撮影生活とその結果報告および若干の意見など

    "Bokeh Panorama"の続き

    "Bokeh Panorama"を手持ちの機材で試してみたわけだがその結果はまずまず、というところにしても、しかしボケが不足の感あり、なのは否めない。より大きなセンサーとより小さなF値がベターであること瞭然としている。前回紹介したFlickrグループ"Bokeh Panorama"にはディスカッション欄にBest Lens for this Metho...

  12. "Bokeh Panorama"を試してみた - アムゼルの個人的撮影生活とその結果報告および若干の意見など

    "Bokeh Panorama"を...

    英米で流行っているかに見える"Bokeh Panorama"を試してみた。これはPhotoshopのパノラマ作成機能を利用して中判大判写真のような大きなボケを生もうというもので、Ryan Brenizer氏が編み出した方法故、Brenizer Methodeともいわれているようだ。 色々検索してみたが日本語のものはほとんどなく英語で苦労してみたがこれもまた愉しみのひとつだ...

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