Booksのタグまとめ

Books」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログにはBooksに関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「Books」タグの記事(37)

  1. 父の日の庭料理 - 世話要らずの庭

    父の日の庭料理

    ↑↑ 三尺バーベナ上のキマダラセセリ ↑↑父の日のある週末、子供たちが全く動く気配を見せないので、ちょっと夫を不憫に思ってチヤホヤした。私は夫の子供じゃないけど、かわりに父の日の美味しいご飯をたくさん作ってやろう。こないだの母の日、私だけ子供達からチヤホヤされちゃったからな。ふ。そうして日が暮れて・日曜の夜中になって、「これはやはり忘れ去られているな」と確定したと思われたところで、そっと夫の...

  2. 犬の本【犬がもっと幸せになる30のルール】 - yamatoのひとりごと

    犬の本【犬がもっと幸せになる30のルール】

    そうだ。yamatoのことをもっとも知っているのは私だ。+++++++ 犬がもっと幸せになる 30のルール +++++++しお著ナツメ社愛犬との暮らしが、もっと楽しく、もっとハッピーになる一冊!本書では、幼少期から犬が大好きで、現在は個性豊かな3匹、「家康」「信長」「光秀」と暮らす著者が見つけた、「犬が犬らしく幸せに暮らすためのルール」を提案します。・犬の個性をきちんと理解しよう・頭を使える...

  3. 犬の本【今からでもおそくない!成犬のしつけQ&A】 - yamatoのひとりごと

    犬の本【今からでもおそくない!成犬のしつけQ&A】

    10年前に発行されたしつけ本。少し古いかな。犬のしつけに関しては何がよくて何がよくないか、正直わからない。他人(犬)を見て、それはやめたほうが良さそうだね。とわかるけれど、自分のことは意外と見えない。愛犬にあった方法が見つけられるのが一番。そのためにいろいろ試行錯誤するのも愛情かもしれない。最期まで笑顔で、楽しく過ごそうね。+++++++ 今からでもおそくない!成犬のしつけQ&A +...

  4. キッシュ・タルトの簡単土台の作り方 - 世話要らずの庭

    キッシュ・タルトの簡単土台の作り方

    結婚記念日に、久しぶりに夫と二人で並んで台所に立って色々とご馳走を作った。楽しい。いつも美味しいご飯ありがとう。先日はピンとこなかった出来のキッシュだが、小金井市のオーブン・ミトンというお店で食べたキッシュが美味しかったので、そこの店主の小嶋ルミさんの本に載っていたアパレイユを試したら、今度はとっても上手にできた。トロリとした食感を出すには、アパレイユにも粉を使うのがコツっぽい。『パティスリ...

  5. 犬の本【犬とのよりそイズム】 - yamatoのひとりごと

    犬の本【犬とのよりそイズム】

    周りになかなか犬のことで相談できる先輩がいなかった。犬は犬種によって全然違うし、年齢によっても違う。とにかくいろんな人の話を聞いて、いろんな本を読んだ。これは変・・・というもの以外はどれも試した。その中で、中西さんの"10のアドバイス"は特に意識した。今読み返しても、まぁ私としては合格だろうと思える。懐かしい・・・私が初めて出会ったしつけの本↓だ。***そんな中西さんが新しい本を出された。『...

  6. あり余るほどの収穫対策 - 世話要らずの庭

    あり余るほどの収穫対策

    ブラックベリーやボイセンベリーの果実が少しずつ色づき始めた。今年はどうかな、豊作かな。とらぬ狸の皮算用で、「旬の時期にお手頃価格でたくさん手に入る果物や、いただきものでつい余らせてしまうフルーツを使ってつくるお菓子のレシピ集!」なんてキャッチの本を買ってしまった。果たしてはたして、余らせるほどのベリー収穫ができるや否や!?『やさしい果物のお菓子 すべての手順が写真でわかる10枚レシピ』(飯塚...

  7. 犬の本【犬と暮らす幸せな日々】 - yamatoのひとりごと

    犬の本【犬と暮らす幸せな日々】

    "わんちゃんたちは、人間の約七倍のスピードで動く時計を持っていると考えて下さい。たとえば、一日放っておかれると、一週間誰とも会っていなくて遊んでもらっていない精神状態なわけです・・・そう、犬たちがわれわれ人間より七倍早く進む時計を持って生きている、ということを、常に覚えておいてほしいんです。あなたにとっての一ヶ月は、犬にとって七ヶ月。あなたにとっての半年は、犬にとって三年と六ヶ月。あなたにと...

  8. "もっとディープに! カレーの世界" - yamatoのひとりごと

    "もっとディープに! カレーの世界"

    偶然テレビをつけていたら見つけた料理番組。うん?この人、かなりスパイスに詳しい・・・誰だろう。カレーについてたくさんの書籍を出されている水野さんだった。テレビの構成もわかりやすかった。早速図書館で探したら、結構人気で予約が入っていた。いつも作る南インドカレーのことはあまり書かれていないが、市販のルウでおいしく作る方法や、スパイスから本格的に作るカレーレシピが満載だった。家にあるスパイスだけで...

  9. "花はそっと、日常に。" - yamatoのひとりごと

    "花はそっと、日常に。"

    "オオイヌノフグリは春の訪れをいち早く教えてくれる花。"春を感じた3月の初め。図書館で思わず手に取った。平井さんの本を眺めていると、道端の花を探しに行きたくなる。****新緑写真&お気に入りのお出掛けスポット!【PR】 +++++++++++++++ 花はそっと、日常に。 +++++++++++++++選ぶ、かざる、愛でる。いつもの暮らしの景色を変える花の選び方、しつらい方。平井 かずみ著マ...

  10. 犬の本【メンテナンス ドッグ マッサージ】 - yamatoのひとりごと

    犬の本【メンテナンス ドッグ マッサージ】

    犬は3日運動させないと筋肉が簡単に落ちてしまい、それを回復させるに3倍の9日間必要だとも言われているらしい。ドッグマッサージとは無関係な写真ですが。毎食後の歯みがきの様子。ふたりの足がなんか面白かった。骨格や筋肉がわかりやすいイラスト付きで説明されている。どこかでマッサージの実践で教えてもらいたいな。犬の整体師になれそうです^^;+++++++ メンテナンス ドッグ マッサージ ++++++...

  11. 中に入って来ようとするもの(紋白蝶、堀川櫛鬚大蚊、幽霊) - 世話要らずの庭

    中に入って来ようとするもの(紋白蝶、堀川櫛鬚大蚊、幽霊)

    日中は家のあらゆる戸が開けっ放しにされる季節到来。いろんなものが家の中に入ってくる。娘が、台所の窓に向かってひらひらしている白い蝶を見つけて、「鱗粉を傷つけないようにしないとね」と言いながらそっと庭に放す。なんか大柄で、翅もすごく綺麗な紋白蝶だ。最近羽化したばかりの若い蝶かな。庭に出したら、すぐにもう一頭の蝶が寄って来て、ずっと絡み合うようにしてキャットミントの青い花咲くヤブの中をふわふわ飛...

  12. "南インド料理とミールス" - yamatoのひとりごと

    "南インド料理とミールス"

    少量の油とスパイスだけ。あとは冷蔵庫に残った野菜を使って・・・スパイスなどを少しずつ変えて3種類のカレーを作った。香りの良いジャスミンライスといっしょにどうぞ。* チャナダール、トゥールダール、ムングダール、ウラッドダール・・・。わが家のストック豆。前日から水に浸しておく必要があるものから、スープに直接入れられるものも。粒のまま楽しんだり、潰して食べやすくしたり。インドの離乳食はひよこ豆のカ...

  13. "かごとざる" - yamatoのひとりごと

    "かごとざる"

    リサイクルショップで見つけたマルシェかご。閉店する雑貨屋さんから引き取ったとかでほぼ新品がお値打ちだった。牛乳×2本、キャベツ、大根、スイカ・・・いくらでも入る。***嫌な予感がした。底の方がほつれてる。新しいのを買うまでの間。家にあった麻紐で適当に繕った。あれから何年そのまま使っているだろう。***産直へ通い始めた頃、必要に迫られて購入した市場かご。千円くらいだったかな。一番下に牛乳×2本...

  14. 13042018 - 音・岩・光

    13042018

    E.S.モースの「大森貝塚」を読む。・土器や骨器は多いが、石器がとにかく少ない・硫化水銀で彩色した土器が出土している・食人の痕跡があるなどなど、当時のままの文章なので、現在では新発見などもあり学術的に否定されている可能性がある(食人は特に)けれど、当時の日本の様子がおぼろげにでも見えてくるのは好奇心と想像を掻き立ててくれる。日本人はどこから来たのか?「アイヌがカムチャッカから千島列島を経て到...

  15. 28032018 - 音・岩・光

    28032018

    杏さんの本は直ぐに読み終わったけれど、モルフォチョウの方は途中で読み飛ばし。蝶自体の本ではなく構造色についての説明をしているものだったので、元々それは判ってはいたものの難解すぎてまともに読めなかった。ただ、カンブリア紀の大爆発は構造色という色の概念が起因しているかもしれないとの記述や、光沢の度合いがJIS規格によって決められていることなど興味深い内容もあって、発見や新たな知見を沢山仕入れるこ...

  16. 風塵抄 司馬遼太郎 - 浦安フォト日記

    風塵抄 司馬遼太郎

    司馬遼太郎先生の1986-91年の間に先生が在籍した産経新聞社に月1回連載された随筆です。身近な話題とともに、日本の土地問題、「ソ連」の問題、湾岸戦争などなど。事前調査がものすごくて、月に1回とはいえ素晴らしい内容です。17-8歳の時の国語の時間に教室の一番後ろに座って机の下で「義経」を読んでいたところ、国語の先生に見咎められました。「何を読んでいるのか言え」と言われ正直に「司馬遼太郎の義経...

  17. 私を通りすぎたマドンナたち 佐々淳行 - 浦安フォト日記

    私を通りすぎたマドンナたち 佐々淳行

    「私を通りすぎたマドンナたち」佐々淳行著を読みました。わが成蹊学園OBというお親しみから(尤も氏は大学は東京大学)、氏の本は結構読んでいます。こちらも読みやすい文章と内容の面白さからスイスイ読んでしまいました。たくさんの淑女、女傑、猛女とのエピソードが綴られています。話題の人々が満載です。オススメ!もう本は文庫本か新書しか読まなくなってしまいました。ハードカバーはおじさんにはつらいです。持ち...

  18. 寄生蜂(コマユバチ、ヒメバチ) - 世話要らずの庭

    寄生蜂(コマユバチ、ヒメバチ)

    アスチルベの葉裏に、2cmくらいの青虫がいた。あれ、ちょっと色と動きがおかしいかな?と思ってよく見たら、脇腹に穴があいて、寄生蜂の繭がくっついている。青虫は、ときどき激しく上半身を振って、苦しそうだ。コマユバチの幼虫は、繭を作る直前に一斉に体外に出てきてるのを見ることが多いけど、今はまだ一つしか繭が見られないから、このあと続けて何匹かが出てくるところなのかもしれない。全部の幼虫が体外に出てき...

  19. 伊藤まさこさんの"ニホヘト" - yamatoのひとりごと

    伊藤まさこさんの"ニホヘト"

    こんな風にできたら、家事が楽しいだろうな。よく見るものも、なぜかまさこさんのフィルターを通すと別のものに見える。これがセンスなのね・・・+++++++ 台所のニホヘト +++++++伊藤まさこ著新潮社春野菜の味わい方、ひとりのときの食事、我が家の定番とっておきのカレー。地に足がついているのに、どこかおしゃれな暮らしぶりで人気のスタイリストが、台所まわりで実際に行っている家事をどーんとご紹介。...

  20. 熟年サイクリング - 世話要らずの庭

    熟年サイクリング

    土曜の夜の仕事帰り、家に電話したら非常に珍しいことに家族全員が揃っていたのでフレンチに誘ったら全員が「行くー!」と二つ返事。忙しい大学生たちが揃うのは珍しいことだ。子供達全員、よく笑いよく喋りよく食べる。そういう様子を見てるのが楽しいっていうの、何か親的な心境なんだろうか。でも来年くらいには上の子たちはもう家にいないのか……末っ子が寂しがるだろうな。なんかしんみりして、翌日はサイクリングに誘...

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