Campのタグまとめ

Camp」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログにはCampに関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「Camp」タグの記事(14)

  1. 今年はフリース‼‼ - DAKOTAのオーナー日記「ノリログ」

    今年はフリース‼‼

    秋冬では久しぶりの展開となるアウトドアブランド、"MOUNTAIN EQUIPMENT"春に人気を博したカーディガンが記憶に新しいですが、今シーズンの気になる三型も問い合わせが殺到中‼‼Brand:MOUNTAIN EQUIPMENTPrice:10,800~13,800yen(without tax)アウトドアブランドと言えば、なんといってもこの寒い冬場にこそ威力を発揮します‼‼効果を直接...

  2. OMC - D-JOURNAL

    OMC

    国産車に乗っていた平凡な自分がこのバンのおかげで、本当に沢山の出会いを呼んでくれています。今回集まったメンバーは今まで全く興味の無かったローライダーという文化、はっきりいって恐いイメージしかなくて嫌いでした。しかし、ある1人の方からの声掛けにより、こんなに沢山の笑顔と楽しみに、満ち溢れた毎日を送ることができて大変感謝しています。今まで自分の趣味は誰かに認めて貰おう、誰かわかってくれる人に評価...

  3. 続:八ヶ岳闊歩[2] - @なんだか日和 VOL.2

    続:八ヶ岳闊歩[2]

    そそくさとテントを張り終え、冷えた缶ビールを取り急ぎプシュー♪ 運よくフラットで水場にも近いサイトが空いていたので、今日はコチラで一夜を過ごすことに。 ◇◇◇ところで、昨年はテン場で見かけることのなかったカミナドームでしたが、今年は行く先々で遭遇。拙ブログにも、検索して立ち寄られる方が依然として絶えず、普及に一役買った気がするので、メーカーのファイントラック@神戸から、せめて金一封くらい出な...

  4. 立山・五色ヶ原[7] - @なんだか日和 VOL.2

    立山・五色ヶ原[7]

    五色ヶ原を離れ、針ノ木岳を正面に見据えながら下っていくとしましょう。 急坂を進むと、ほどなく眼下に黒部湖が見えました。前を歩く妻が湖面を見つけ、大きな歓声をあげています。と思ったら歓声ではなく、クマの大きなフンを見つけ、騒いでいたのだとか。クマさんも、わざわざ登山道上でガッツリ気張らなくてもいいのにと思いましたが、比較的新しいフンなので、案外近くで我々の動きを観察しているかもしれません。不意...

  5. 立山・五色ヶ原[5] - @なんだか日和 VOL.2

    立山・五色ヶ原[5]

    ザラ峠に立ち、来た道を振り返ると、獅子岳からの長く急な下り坂が初めて見通せました。  ◇◇◇昨秋NHK BSでON AIRされ、今夏にも再放送されたばかりの『北アルプス 山岳古道を行く』を観て、明治初期、長野側と富山側を結ぶザラ峠越えの交易の道「信越連帯新道」があったことを知り、訪問を愉しみにしていましたが、実際に自分で足を運んでみると、こんな山深い地を人間だけでなく、塩を運ぶ牛までもが往来...

  6. 立山・五色ヶ原[2] - @なんだか日和 VOL.2

    立山・五色ヶ原[2]

    それでは、立山の主峰・雄山山頂へ向かうとしましょう。 よく知られていることですが、山頂には「雄山神社峯本社」が鎮座しており、立ち入るには拝観料が必要。せっかくなので1人500円の拝観料を支払うと、お札(ふだ)はまだしも、鈴までいただいちゃったりして…。んー、これから縦走する身には、正直扱いに困りそうな気が(なんて口にすると山の神の罰が当たるかも??)。お社(やしろ)の脇には、雄山が3000m...

  7. 立山・五色ヶ原[1] - @なんだか日和 VOL.2

    立山・五色ヶ原[1]

    at 8:00 a.m. on August 19, 2017@富山県中新川郡立山町:黒部ダム ◇◇◇予約不要の車中泊&テント泊ゆえの優柔不断さが、今回ばかりは最後まで災いし、夏の家族旅行後半戦の行き先を最終決断したのは、出発当日(8月18日)の朝。その日のうちに扇沢の無料駐車場を確保し、翌朝始発のトロリーバスで黒部ダムへ。 で、今からケーブルカー、ロープウェイ、トロリーバスを乗り継いで向か...

  8. お盆休み・福島キャンプ - ボクノタカラモノ。

    お盆休み・福島キャンプ

    雨の日が続いてますね。太平洋高気圧の勢力が弱い状態が続き、東京は8月に入ってから毎日雨が降っているとか。。。その影響で、今回のお盆休みキャンプは初の本格的な雨の中でのキャンプとなりました。帰省渋滞を少しでも避けるため、AM3時に出発。結局途中、二箇所の事故渋滞にハマってしまい、予定より大幅時間超過で目的地到着。お世話になったキャンプ場はフォレストパークあだたら。自然豊かな敷地で、設備もキレイ...

  9. 鷲羽・水晶・黒五・笠[7] - @なんだか日和 VOL.2

    鷲羽・水晶・黒五・笠[7]

    at 4:30 a.m. on August 6, 2017@笠ヶ岳山荘テント場 前夜午後7時過ぎに降り始めた雨は、雷を伴って激しく降り続け、ようやく止んだのは午前1時過ぎ。テン場の水はけ具合が分からないので、猛烈な雨量に水没の危険性をヒシヒシ感じましたが、最後までボトム自体に問題はなく、いわゆるバスタブ上端の縫い目部分(防水加工未処理箇所)から、わずかに水滴が侵入した程度。ともあれ大事に至...

  10. 鷲羽・水晶・黒五・笠[6] - @なんだか日和 VOL.2

    鷲羽・水晶・黒五・笠[6]

    笠ヶ岳への行程も、およそ残り半分となりました。 笠を前にした稜線闊歩を愉しみにしての初訪問でしたが、朝の好天はどこへやら、すっかり視界不良です。抜戸岳(ぬけどだけ:2813m)山頂へは分岐から少し登るようですが、眺望が期待できないのでスルーしました。オッ、いよいよ笠ヶ岳がうっすら見えてきましたよ。と思ったら、ちょっと形の似たにせピークでした(>_<)んっ、今度こそ本物と信じたい。...

  11. 鷲羽・水晶・黒五・笠[5] - @なんだか日和 VOL.2

    鷲羽・水晶・黒五・笠[5]

    at 3:45 a.m. on August 5, 2017@双六池テント場:ヌプカ2前室 ◇◇◇夜明け前、去りゆく星が瞬くなか、槍ヶ岳を目指す登山者のヘッドライトが稜線を照らしていました。 明るくなると、視界の先には今日歩く稜線が浮かび上がっています。山旅も後半戦の4日目。荷物をまとめて歩き始めると、早速笠ヶ岳(右奥:2898m)がくっきりと見えてきました。んでもって、稜線に上がると槍・穂...

  12. 鷲羽・水晶・黒五・笠[4] - @なんだか日和 VOL.2

    鷲羽・水晶・黒五・笠[4]

    at 5:30 a.m. on August 4, 2017@三俣山荘テント場 さて、佳境の3日目。深夜に見上げた天の川に好天を確約されたものと油断していましたが、朝から低い雲が立ち込めています。 ◇◇◇この日、軽いザックで往復予定の黒部五郎岳(2840m)といえば、ヘナチョコ隊にとっては苦い思い出の地。2013年夏、雲ノ平周回の〆として向かうはずが、前夜からよもやの悪天に見舞われ、それでも...

  13. 鷲羽・水晶・黒五・笠[3] - @なんだか日和 VOL.2

    鷲羽・水晶・黒五・笠[3]

    引き続き、鷲羽岳からワリモ岳(手前左)を経て、奥に見える水晶岳(2986m:別名黒岳)を目指すとしましょう。 鷲羽岳から一度大きく下ると、ワリモ岳への急坂が待ち受けていました。ワリモ岳の山腹を回り込むと、黒部川源流域の祖父岳(じいだけ:左)の右奥に、秘境・雲ノ平の溶岩台地が広がっています。4年前の貴重な時間が懐かしい。と喜んでいたのも束の間、稜線には雲がかかり始めていました。こんなときは、足...

  14. 鷲羽・水晶・黒五・笠[1] - @なんだか日和 VOL.2

    鷲羽・水晶・黒五・笠[1]

    at 5:30 a.m. on August 2, 2017@岐阜県高山市新穂高温泉:登山者用無料駐車場(標高1090m) 満車寸前の無料駐車場にギリギリで滑り込み、Babu号にしばしの別れを告げてから、本年3月末、「湯宿連泊腑抜け旅」のついでに足を延ばした新穂高センター前へいそいそ。4ヶ月前は真白き雪を戴いていた北アルプスの峰々も、今ではすっかり夏の装いです。で、拙宅恒例・夏の家族旅行(!...

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