Canon EF24-105mm F4L IS USMのタグまとめ

Canon EF24-105mm F4L IS USM」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログにはCanon EF24-105mm F4L IS USMに関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「Canon EF24-105mm F4L IS USM」タグの記事(68)

  1. シャンシャンのちょっと残念なシーン(写真9枚) - 旅プラスの日記

    シャンシャンのちょっと残念なシーン(写真9枚)

    月に3回か4回はシャンシャンを撮りに行くという、自称「シャンバカ」カメラマン。シャンンシャンと会話ができるんじゃないかって・・、そんなこと無いですよ。私なんてまだまだ。毎日通われてる「シャンバカ」さんもいますから。いい写真が撮れる日もあるし、全くダメな日もあります。7月28日は、「シャンシャンは 竹の葉ムシャムシャ 朝ごはん」という日記をお届けしました。その日の観覧2回目ですが、1回目の観覧...

  2. 獅子頭の鼻をつかんだら「次回の祭まで女に不自由しない」という  勝者は誰・・・(佃の住吉神社) - 旅プラスの日記

    獅子頭の鼻をつかんだら「次回の祭まで女に不自由しない」...

    佃の住吉神社で開催された3年に1度の本祭りです。日記では、8月5日に、「獅子頭(ししがしら)の宮出しは、ド迫力」、8月10日に、「獅子頭の鼻をつかむと『次回の祭まで女に不自由しない』という言い伝え」をお届けしましたが、今日は「次回の祭まで女に不自由しない男」が決まります。それなら、俺だってと思う男性の皆さん、そう簡単じゃあ、ありません。跳び込んでもこのように頭から落ちて行きます(笑)この男性...

  3. 生れて10カ月のリキ君、5歳のモモカ姉ちゃんの裏技にびっくり(上野動物園) - 旅プラスの日記

    生れて10カ月のリキ君、5歳のモモカ姉ちゃんの裏技にび...

    雨模様で涼しかった8月8日の上野動物園。予想通りシャンシャンの行列は少なくて、最後尾でも20分待ち。つまり20分おきに観覧できるという嬉しい状況でしたが、1回目のシャンシャンは後ろ向き。2回目のシャンシャンは寝ていて、撮影は残念な写真ばかり。こんな日に頼りになるのが、モモカ&リキの姉弟。でもこの日のリキ君は、なんとなく眠そう。モモコ母さんに抱っこされてウツラウツラ。モモコ母さんはグロットに移...

  4. 高いところから東京を見てみよう、果たしてここはどこ? - 旅プラスの日記

    高いところから東京を見てみよう、果たしてここはどこ?

    8月11日、土曜日。深川八幡の水掛け祭りを取材する予定でしたが、今年は、3年の1回の御本社祭りで土曜日には神輿は出ず、「二の宮」という大きな神輿が日曜日に出るらしい。慌てて、予定を変更して出かけた場所は都内某所。海抜270mです。正面は東京タワー。方向としては東です。こちらは南で、お台場&羽田方向。西側の渋谷方向ですが、下の道路は国道246号線。こちらは北西にあたりますが、新宿・池袋方面。下...

  5. 獅子頭の鼻をつかむと「次回の祭まで女に不自由しない」という  言い伝えがあります(佃の住吉神社) - 旅プラスの日記

    獅子頭の鼻をつかむと「次回の祭まで女に不自由しない」と...

    8月5日に「獅子頭(ししがしら)の宮出しは、ド迫力」という日記をお届けしましたが、何故若い衆が参道を必死に走ったのか、色々調べたら「え、そうなの」という理由が分かりました。獅子頭の鼻をつかむと「次回の祭まで女に不自由しない」という言い伝えがあるそうです(笑)まずは獅子頭の睨みあい。大人が4人いないと持ち上げることもできないという獅子頭を、何人もの手で支えます。雌雄がいて、見分け方は頭にタマネ...

  6. 獅子頭(ししがしら)の宮出しは、ド迫力(佃の住吉神社) - 旅プラスの日記

    獅子頭(ししがしら)の宮出しは、ド迫力(佃の住吉神社)

    今年は佃の住吉神社で3年に一度の本祭り。「オリャオリャ! 」と勇ましい掛け声が響き、佃・月島・勝どき・豊海・晴海のまち全体が祭りの熱気に包まれます。8月4日は、住吉神社で、ド迫力の、獅子頭(ししがしら)宮出しを撮影してきました。屈強な若衆が、今か、今かと待ち構えますが、雰囲気は西宮神社の福男選び(笑)墨田川に面した「一之鳥居」からスタートします。下町の住宅街の参道を進むと、二之鳥居と住吉神社...

  7. 江戸から続く坂道で 笑顔に出会う夏の市(文京朝顔ほおずき市)(その後半) - 旅プラスの日記

    江戸から続く坂道で 笑顔に出会う夏の市(文京朝顔ほおず...

    7月21日に訪問した「文京朝顔ほおずき市」、前回は「ほおずき市」の会場となった源覚寺をお届けしましたが、今回は残りの3ヵ所の会場を廻ります。善光寺には変化朝顔が展示されてました。朝顔には見えない変化朝顔たち。地元のケーブルテレビのスタッフが撮影に来てました。次に行ったのが傳通院。この会場では朝顔が販売されていて、一鉢が1,800円でした。この金魚も、金魚鉢が付いて、1,800円。 次に廻った...

  8. 僕の名前はリキ、もうじき10ヵ月になるゴリラの赤ちゃんです。 - 旅プラスの日記

    僕の名前はリキ、もうじき10ヵ月になるゴリラの赤ちゃんです。

    猛暑日の暑くてたまんない上野動物園。シャンシャンと会ったあとに必ず寄り道するのが「ゴリラの森」リキ君は昨年の10月9日に生まれたので、そろそろ10ヵ月。やんちゃ坊主になりました。ちょっと暑いのかな。今日はおじさんだって暑いからね。夏バテかなと思ったら、元気、元気。歯磨きのパフォーマンスを披露中。ちょっと気取ったポーズ。お口に葉っぱがついてるよ。ねえ、モモカ姉ちゃん、遊ぼうよ~。5歳のモモカに...

  9. 夜の岩手山 - 盛岡写真館

    夜の岩手山

    夜の岩手山を撮ってきました(o^-^o) (撮影場所:盛岡市門・都南大橋)

  10. 「飯炊き3年、握り8年」と同様に、盆栽は「水やり3年」    と言われます。その涼しい写真をご覧下さい。 - 旅プラスの日記

    「飯炊き3年、握り8年」と同様に、盆栽は「水やり3年」...

    昨日(8月2日)の東京の最高気温は37.3度。どうりでホッペに熱風が吹いてるかのように感じました。今年の「世相を表す1文字の漢字」は、「暑」か「熱」かどちらかで決まりでしょう(笑)さて、飯炊き3年、握り8年は寿司職人の世界。盆栽には「水やり3年」という言葉があります。鉢で生き続け、剪定や整姿にも耐えて観賞段階へと到達できる盆栽の難しさは、「水やり三年」という言葉があるほどで、土やその年ごとの...

  11. 印象派の巨匠モネが愛した庭園と、睡蓮の池 - 旅プラスの日記

    印象派の巨匠モネが愛した庭園と、睡蓮の池

    フランスを代表する印象派の画家モネは、1880年代にパリの西約80kmの郊外にあるジヴェルニーに居を構え、以後、1926年に没するまでこの地で制作を続けました。睡蓮の池の奥には柳の木が繁り、池の周囲には小さな花が咲いてました。池の周囲の木道を歩いてるのは、パリジェンヌでしょうか。モネは日本の太鼓橋を真似て、自分の庭にも橋を架けました。この橋の色はモネ・グリーンとも言われます。モネは創作以外の...

  12. 猛暑日に  たまらず金魚も  アクビする             (アートアクアリウム2018) - 旅プラスの日記

    猛暑日に  たまらず金魚も  アクビする       ...

    7月14日の36度という猛暑日に観賞した、「アートアクアリウム2018」です。1回目は「金魚でギョッ!!、じゃなくて金魚で涼!!」 というタイトルで7月15日に掲載しました。この日の入場までの待ち時間は40分、観客も多かった。会場内に一歩入ると、そこは不思議な空間。ここからは金魚の屏風です。屏風のライトアップの色彩は刻々と変化し、ここはインスタ映えの撮影スポット。横から見ると、ここにも金魚の...

  13. 江戸から続く坂道で笑顔に出会う夏の市(文京朝顔ほおずき市) - 旅プラスの日記

    江戸から続く坂道で笑顔に出会う夏の市(文京朝顔ほおずき市)

    タイトル「江戸から続く坂道で笑顔に出会う夏の市」は、文京朝顔ほおずき市のキャッチコピー。今年で33回目になりますが、7月21日に訪ねました。会場が何ヵ所かに分かれていて、そのほおずき市の会場となるのが源覚寺。源覚寺は「こんにゃくえんま」のお寺として有名です。目を患った老婆に閻魔様が自分の右目を与えて、老婆は好物のこんにゃくをお礼に供えたといわれており、眼病治療に訪れる人が絶えないとか。お札所...

  14. つりしのぶ  知ってる人は  手を挙げて~ (江戸川区松島) - 旅プラスの日記

    つりしのぶ  知ってる人は  手を挙げて~ (江戸川区松島)

    江戸川区松島の園芸業「萬園」(よろずえん)さんを訪ねました。でも「つりしのぶ」、をご存知の方は、少ないかもしれません。自分、「大竹しのぶ」さんも、「寺島しのぶ」さんも知ってますが、「つりしのぶ」という名前は聞いたことが無かったです。「つりしのぶ」は江戸時代の庭師たちが、得意先のお中元用にと作ったのが始まりで、明治以降は下町の一般家庭にも定着しました。竹などの芯材に、シダ植物をはわせた伝統工芸...

  15. 阿波踊り  A子さんを  中心に (下町七夕まつり、最終回) - 旅プラスの日記

    阿波踊り  A子さんを  中心に (下町七夕まつり、最終回)

    7月8日に行われた「下町七夕まつり」の、3回目です。1回目は7月9日で、 合羽橋  七夕飾りに  阿波踊り2回目は7月13日で 阿波踊り  お応えしたい ハイタッチ3回目は、 5年ぶりに再会した、名前は存じ上げませんがA子さんの踊りを中心に(笑)センターがA子さん。自分が5年前にフォトコンで入選した作品のモデルさんでした。このあとは、ひたすらA子さんの追っかけ。でも自分はストーカーじゃありま...

  16. 朝しじま  卑弥呼の息吹  はす開く  (足立区、堀之内公園) - 旅プラスの日記

    朝しじま  卑弥呼の息吹  はす開く  (足立区、堀之...

    先日、日記に書いた「早起きは お1人様の 大賀蓮」、の続きになります。大賀博士が発見した2,000年前のハスの種子にちなみ、本日は邪馬台国の卑弥呼の視点で、「古代チック」な写真を6枚選びました。ソフトタッチで古代の芽生え雨が降ったり靄がかかったりそれでも、トンボは卑弥呼の時代からそして21世紀の未来に飛び立とうどこが卑弥呼で、どこが「古代チック」やねん、と突っ込みが入りそうですが、タイトルか...

  17. あれを撮れ、次はこれを撮れと指図する江戸川区の盆栽美術館 - 旅プラスの日記

    あれを撮れ、次はこれを撮れと指図する江戸川区の盆栽美術館

    3連休の最終日(7月16日)は江戸川区新堀にある「春花園BONSAI美術館」、を訪ねました。開館は10時でしたが、道路がすいてたので、美術館への到着は9時半。門が開いてたので、入ってみると奥から出てきたお兄さんが「どうぞ、ご覧下さい」と開館前でしたが入れてくれました。入館料は800円。名品盆栽がずらりと並び、800坪のお庭が貸し切り状態。それじゃあと、立派そうな盆栽から撮影開始。すると、どこ...

  18. このクソ暑い日に、オニバスにふられた(葛飾区、水元公園) - 旅プラスの日記

    このクソ暑い日に、オニバスにふられた(葛飾区、水元公園)

    7月15日の都心の最高気温は35度、体感温度は40度。アジ~~~!!「都立水元公園 園長の採れたて情報」に、7月11日と13日に咲いたオニバスの写真が掲載されました。ならば今年も撮りに行かねばと、駆け付けましたが、この写真は昨年の7月16日に自分が撮った写真。今年はというとオニバスが生育不良で、池は閉鎖されており、水生植物園にオニバスの葉が4枚だけ浮いてました。7月11日と13日は咲いてたの...

  19. 金魚でギョッ!、じゃなくて金魚で涼!、今日は涼んで下さい。 - 旅プラスの日記

    金魚でギョッ!、じゃなくて金魚で涼!、今日は涼んで下さい。

    昨日(7月14日)の、東京都心は36度を記録しました。動物園は暑いし、カワセミの撮影も暑いし、これはもう金魚しかないでしょう。10時20分に日本橋三井ホールに到着して待ち時間は40分。シャンシャンの行列は日向で1時間でしたから、建物の中での40分なんて楽なもんです(笑)パンフレットのキャッチコピーは、「史上最大の作品が織りなす 史上最高のアートアクアリウム その衝撃を目撃せよ・・・」8,00...

  20. 阿波踊り  お応えしたい ハイタッチ (下町七夕まつり) - 旅プラスの日記

    阿波踊り  お応えしたい ハイタッチ (下町七夕まつり)

    7月8日に開催された台東区合羽橋本通り商店街「下町七夕まつり」の様子です。今回が2回目、その1回目の日記は「こちら」です。阿波踊り お応えしたい ハイタッチヤットサー♪  ヤットサー♪撮影の極意、神輿は高い位置から、阿波踊りは低い位置から。浅草方向に向かうにつれ、スカイツリーが近づいてきます。美しい阿波踊り女衆。撮影は公平に。阿波踊り男衆だって頑張ってます。男衆と女衆の掛け合い。交差点で、い...

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