Canon 5D MarkⅡのタグまとめ

Canon 5D MarkⅡ」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログにはCanon 5D MarkⅡに関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「Canon 5D MarkⅡ」タグの記事(59)

  1. 夜の祇園 - 日々是好日 Here comes the sun. 

    夜の祇園

    タイトル的に祇園で豪遊かあと浮かびそうだが、僕を知っている人ならそんな人は一人もいない。ただただ、好き勝手に気ままに夜の祇園歩いただけ。人が多ければ、人に歩かないようなマイナー路地へ見たことない京都がある訳である。走り早に、空が暗くなると共に、カメラの限界を感じ京の旅は終わった。四条大橋よ、京都よ、さらば、、、またな。

  2. とりあえず京都を - 日々是好日 Here comes the sun. 

    とりあえず京都を

    あちこち見たい、撮りたい欲も京都到着既に夕方、もうだんだん暗くなってくるばかり、欲と焦りの戦い、ブレったてしょうがない、答えは ”とりあえず撮る!” だった。花見小路を離れ、一歩裏路地へ入るとがらりとしていて、そこを地元の人は犬を連れ散歩姿もあった。と、なるほどとかえって”日常の京都”を感じた。

  3. 恐竜吠える! - 日々是好日 Here comes the sun. 

    恐竜吠える!

    影が吠えていた。ティラノザウルス2頭が「ガオー!」、「グガ―!」とタッグマッチ。縄張りか、餌かと、壁の影を相手に空想した。何年何度も路地を見ているはずだし、お気に入りの路地だし撮ってもいるはずなのだけど、初めて恐竜の発見だった。

  4. 京都駅到着 - 日々是好日 Here comes the sun. 

    京都駅到着

    奈良から京都駅到着、「僕は旅も終わったなあ。」だった。京都に到着したけれど、これから観光が始まるって訳でなくあとは、深夜京都発の高速バスの時間を待つだけ。とはいえ、夕食の時間と、夜の京都の街を歩くくらいの時間はあった。

  5. 二月堂で休憩する - 日々是好日 Here comes the sun. 

    二月堂で休憩する

    東大寺二月堂隣の休憩所。初めて来た時に、くたびれ、そして腹が減った。 あちこちまだまだ見なければ思いつつ、腹が減ってはと、カバンから京都で買ったやきもち出して食った、お茶は自由に飲めたのでお茶とやきもちを食べながら東大寺を感じた。そしてお茶は自由でも”飲んだ後は湯吞み茶碗は洗って戻してくれ”とあるのでこの流しで洗ったが、妙にこの雰囲気が昭和だった、そんな事もあり今回も「そうだった。」と休憩所...

  6. 東大寺二月堂裏参道 - 日々是好日 Here comes the sun. 

    東大寺二月堂裏参道

    十分に撮る気起こさせるフォトジェニックな参道であり、僕は大仏殿からの”表”参道かと思ってたら坂を上がった所の道標に裏参道の文字があった。「えぅ?!」 だった。大仏殿、鐘楼、三月堂、二月堂が表参道らしい(そう言われたら、土産物屋もある)。眺めていいると、やっぱりあの「三月のお水取り」を思い出す、この階段をデカい松明を持って上がってきて二月堂へと、そして「縁」の上から「とりゃー!」と松明を振りま...

  7. 法隆寺東大門と斑鳩の空 - 日々是好日 Here comes the sun. 

    法隆寺東大門と斑鳩の空

    久しぶりの東大門の柱とのごつい抱擁をした。国宝でOKだけど、同じことを女子したらどうなるんだろう、変なことを考えた。そして久しぶりに見るこの夢殿までの参道はこんな長かったか?だった。そんな長い石畳参道を「斑鳩だなあ。」と空を見上げていた。

  8. 法隆寺、五重塔を見て - 日々是好日 Here comes the sun. 

    法隆寺、五重塔を見て

    金堂で中をじっくりとオペラグラスまで持って行ってのに使うことはなかった。廻廊をくぐり中へと入ると今日は人がいないなあと思ったのはあっという間、すぐにも修学旅行の団体さんが来てこれも奈良法隆寺の風景だよなあとちょっと納得して見ていた。これも国宝、、、国宝フェチにはたまらない法隆寺境内。法隆寺を修学旅行でまわれるのはちょっと羨ましかったが、それ以上に保育園の頃から散歩コースになっている園児を見て...

  9. 南大門で触るを意識した時 - 日々是好日 Here comes the sun. 

    南大門で触るを意識した時

    久しぶりに会えた国宝南大門、以前訪れた時に初めて意識したのが、法隆寺では国宝に触れるだった。国宝は拝めるだけでなく、触れるのである。南大門、東大門、金堂、五重塔、廻廊の柱とスリスリと「国宝だよ~。」と触った。当然この時も^^それから、あちこち触る国宝はスリスリ、ここ東大門では周りに人が見てないを確認して柱に抱き着いた。

  10. その日、奈良駅から出発 - 日々是好日 Here comes the sun. 

    その日、奈良駅から出発

    ホテルの窓から奈良駅、高級ホテルも良いけれど目の前が、JR奈良駅っていうのも僕にはポイント高かった。夜ベットから起きては窓をのぞくと奈良駅が見えるのである。この常夜灯もうっすらとついていた。やっぱり常夜灯だ。旧奈良駅で今は観光案内所になってるけれどやっぱりこの建物を見ると「奈良来たぜ~。」と感じるだが、近鉄線利用だと、奈良に到着しても 「何だかなあ」である。ともかく、見納め、今度はいつになる...

  11. 夜の奈良歩き - 日々是好日 Here comes the sun. 

    夜の奈良歩き

    「奈良歩き」なんぞ悠長に書いているけれど、この日朝から室生寺、飛鳥のあちこちを歩き、夕方近い大和郡山も歩き、まして前日の疲れもあり、足はマメだらけ。フラフラで空腹状態で、「一杯やりてえ」の夜の奈良歩き。この日夕食は、駅前の「餃子の王将」で天津丼、ともかく腹に入れたかった。ビールでも飲もうものならもう歩けそうになかったのでコンビのでビールとつまみを仕入れ即効ホテルへ。味気ない奈良の夜だったけど...

  12. 夜の修学旅行生 - 日々是好日 Here comes the sun. 

    夜の修学旅行生

    この光景を見たは初めてかもしれない、僕は「あら?」、「うむ。」と夜の修学旅行風景に不思議な感じをするくらい違和感があった。中学、高校ならいざ知らず黄色帽子の小学生がこの時間に土産物を買うのだろうか?だった。

  13. 夜の興福寺にて - 日々是好日 Here comes the sun. 

    夜の興福寺にて

    奈良市内ではそこそこに観光客の集まる興福寺なのだがこの時間帯になると、人はまばら、あの鹿の姿は全くなく静かな夜の寺風景だった。とはいえ、見えている建物は国宝であり、自分の今いる境内には国宝の阿修羅、仏頭などがあるのかと思うだけで見えてはいないが身近感があった。何度も奈良を訪れているが、夜の奈良の街は、まだまだ人の姿はあるが昼間とは違う別の雰囲気があった。

  14. 金魚の町 Kカフェ - 日々是好日 Here comes the sun. 

    金魚の町 Kカフェ

    大和郡山へ来たら、来てみたかった金魚BOXのあるカフェ到着時間にはもう閉まっていた。お陰様で、気兼ねなく撮らされもらったが、陽は傾き、街は影だらけで肝心の大和郡山歩きは大通りを早足でめぐって腹5分状態の満足度で大和郡山は終わった。

  15. 橘寺 - 日々是好日 Here comes the sun. 

    橘寺

    さっき行った岡寺の三重塔が見えた、改めてあんな高い所にあんたんかと、岡寺をめざし登ったあの坂のきつかったことに納得、過ぎてしまえば、何だって苦労はこういう感じで振り返るられるのだろうかそんな気分もあった。聖徳太子のゆかりの橘寺。受付で「こんなのがあるよ。」と教えてくれ、撮っている最中に、どどどどーーと修学旅行生お陰でお堂風景はパス、今思えば何で撮らんかんたんじゃ?とやっぱり歩き続けて体力共に...

  16. 岡寺から坂を下って、あっち、こっち - 日々是好日 Here comes the sun. 

    岡寺から坂を下って、あっち、こっち

    坂道を登ってやっと「岡寺」の受付に着くと、その先にまた階段だった。そしてやっとお堂かと思ったら、「なんだ?邪魔だなあ。」とトラックの荷台が見え、これまで坂を登って来たのがパーになったように思えた。でも、神社仏閣は木造であり年代ものだし修繕は必要なんだけど、こういう場面にあたるとやっぱり正直「ありゃ?」だった。そんな修繕のない「石舞台古墳」、大雨や台風で被害を思うと千何百年も変わることなく”そ...

  17. 岡寺への坂道 - 日々是好日 Here comes the sun. 

    岡寺への坂道

    電車、バスでは移動しているけど、基本の移動「歩く」。坂の多い奈良では、これが結構足にきいてこの辺辺りは写真なんて撮ってまだ余裕だったけど。このあたりから坂は急になり、一歩一歩と出している足が途中で出なくなり、汗は吹出し休憩がてら立ち止まっては、岡寺はまだなんだろうか?だったが、ここからさらにきつく、長い坂道を登るのだった。

  18. 飛鳥なん? - 日々是好日 Here comes the sun. 

    飛鳥なん?

    飛鳥を自分の足で歩く。周りの風景を見ながら「なるほど飛鳥って感じがする。」と何が飛鳥なんだかよくわからないけどのんびりした光景の田舎なんだけどどこか オーラを感じて来るような飛鳥だった。そして遺跡である。のんびりした風景の田舎と思えば遙か昔に日本の中心だった光景をみるとのんびりした田舎の風景も飽きなかった。

  19. 飛鳥寺にて - 日々是好日 Here comes the sun. 

    飛鳥寺にて

    歴史の本で見た、石塚が目の前にありなおかつ、、、、すりすりと 触れた飛鳥の地で遠足風景、こんな遠足は歴史に関係ない地に住む者からしたらなんて、なんて 贅沢というか羨ましかった。でも、えてして、 この年代には お寺なんてどうでも良いのだろうが教科書でる「飛鳥寺」をリアルに訪れるって、、、これってかなり凄いことだと思うのだが。なんと驚いた、和尚さんが団体さんに説明している前でどこかのオヤジが、大...

  20. 室生寺五重塔 - 日々是好日 Here comes the sun. 

    室生寺五重塔

    灌頂堂と五重塔国宝の宝庫なような、境内は広くはないけれど国宝がいくつもある。この五重塔は触れなかったが、なるほのどの国宝、何年前だったか台風で後ろの木が倒れ五重塔を直撃して建物が損壊のニュースを見た。当時はまだまだ若く、驚きはしたけど国宝っても事も知らずただただ昔のモノが台風の影響壊れた、「すげえなあ。」程度他人事だった。もう、今度はそんなことはないだろうが、「すげえなあ。」どころではおさま...

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