Canon EF70-200 f4L ISのタグまとめ

Canon EF70-200 f4L IS」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログにはCanon EF70-200 f4L ISに関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「Canon EF70-200 f4L IS」タグの記事(16)

  1. 緑の頃、慈光寺 - 日々是好日 Here comes the sun. 

    緑の頃、慈光寺

    毎年何度も訪れているのに、今年は緑の頃になって初めての参拝兼撮影だった。季節も季節、白山の登山者の姿が目立った。天気は安定している、さして暑くもなく空気もカラっとしている。緑も綺麗登山者だって多いというもの。

  2. サクラ散る - 日々是好日 Here comes the sun. 

    サクラ散る

    「桜散る」、受験に関係のある時なら縁起が悪いになるのかもしれない。開花予想の外ずして訪れた僕にとってもこの時はまさに「サ・ク・ラ・チ・ル」だった。同様に角館まで行って桜が散っていたことにまじで ショックだったのである。

  3. 角館の町で桜を探す - 日々是好日 Here comes the sun. 

    角館の町で桜を探す

    桧木内川土手のソメイヨシノ桜並木は葉っぱ葉っぱ。開花の遅い枝垂れ桜も角館のメインストリートの武家屋敷通りまで桜は終わっていた。ここまで5時間車を走らせてきて、緑の葉っぱの桜ではと角館の町を桜は残ってないのだろうかと歩きまわった、日当たりなのか風通しか、所どころに残り物の桜を見つけたが。ここの光景を見て、探すよりも「あーあ、数日早ければ、こんな光景が町中にあったはず。」とそれも来れなかった訳で...

  4. 遅い桜を見つけた - 日々是好日 Here comes the sun. 

    遅い桜を見つけた

    道端の「旧会津領」の文字を見てある集落に入って行くった。新潟の阿賀町は、明治以前までは会津領だった。そんな当時の痕跡があるらしいと水沢集落に入っていくと直ぐに、終わったはずの桜の風景が僕を迎え、うっそー!と僕は嬉しくなった。山へに太陽が隠れ始め頃阿賀野川には柔らかいこの日の最後の日差しだった。

  5. 豊実駅下り キハ48 - 日々是好日 Here comes the sun. 

    豊実駅下り キハ48

    久しぶりである、ここ豊実駅の枝垂れ桜と磐越西線を走るキハ48の組み合わせ。キハ48だけなら年中撮れるのだが、ホーム前にある枝垂れ桜咲く光景と合わせて撮るには午後3時42分でないとダメ。そこにちょうど列車に横から当たる優しい日差し。早ければ逆光なるし、遅ければ山影に入る、そしてお天気。偶然見つけたこの光景の組み合わせに、何度も訪れているけれどまずは、桜が咲いているかどうか、それが問題である。こ...

  6. 新緑の頃 - 日々是好日 Here comes the sun. 

    新緑の頃

    新緑を目指していたのに、途中で廃墟になった旅館を見つけた。そこに散り始めた桜が、廃墟の旅館となんともジャストインタイムのようだった。その旅館の表からぐるりと裏にまわると、阿賀野川の雄大な風景があった。「泊まったら、こんな光景が見れたんだなあ。」と温泉につかった後、浴衣姿で湯上りの熱気を冷ましつつ眺めている僕を想像した。そんな切ないような廃墟の桜のあと、新緑が目に飛び込んできた。生きてる、若い...

  7. 柳津月光寺の桜 - 日々是好日 Here comes the sun. 

    柳津月光寺の桜

    「えー。」と僕は声が出た。同じ会津柳津で桜の咲き方違い、もう数日と予想していたのがもう満開桜があったから。お天気といい、咲き具合と申し分なかったが僕の気持ちは、突然の満開に戸惑った。僕のそんな戸惑いを見てなのか「早く撮らねえと散るぞ~」云わんばかりの花びらが舞った。さっきまで数人いたのに、「撮った、撮った?」と云わんばかりにまわりを見ると誰もいなかった。僕だけの桜吹雪だった。

  8. 会津柳津の桜 - 日々是好日 Here comes the sun. 

    会津柳津の桜

    今年は、地元新潟では桜はお天気と咲き具合からいまひとつ だった。でも、僕には隠し玉のひとつに福島の奥会津があった、ここでは、お天気は快晴と申し分なかったけど桜の咲き具合が、数日ばかり早いようだった。でも、青空と桜眺めていると「いいねえ!」しないではいられなかった。

  9. チューリップ咲く頃 - 日々是好日 Here comes the sun. 

    チューリップ咲く頃

    公園の芝生の上の桜の花びらを眺めて桜も終わったなあと、ちょっと悲しい思いで眺めたが、やっぱり僕は、カメラを向けないではいられなかった。その隣の畑ではチューリップが咲き始めていた「ここにも春があった。」と改めて僕は気づかされた。そして桜並木とチューリップ畑にこんな光景撮ったことがあったろうかとまたひとつ桜の風景を発見だった。

  10. 寺院の朱(あか) - 日々是好日 Here comes the sun. 

    寺院の朱(あか)

    京都なのでは、朱色の神社仏閣が多い、宗派ってのもあるのかだがそれは顔料のベンガラが金と同じくらいの値段だったということ聞いた事がある、だから地方の規模の小さい神社仏閣では、フンダン建物を塗るってのが出来ないからなんだろうかと僕の推測である。なので朱色の建物が少ない新潟市周辺で桜が咲くと僕は「京都の桜」をイメージした毎年、毎年、桜の風景を探すのである。

  11. 青空ご登場の桜景 - 日々是好日 Here comes the sun. 

    青空ご登場の桜景

    なんと、なんと 鉛色の空だったのに時折青空が、そして太陽の光までさしてきた。やっぱり桜は青空が似合うなあと、思うと曇り空でさっきまで撮っていた所を、「やっぱり」と、また撮り直しする僕だった。

  12. 雨上がりの桜 - 日々是好日 Here comes the sun. 

    雨上がりの桜

    やっと咲いた桜なのに、空は雨模様。とは言え、桜は今だけ。ジッとしている訳にはいかない。「そんなことをしたら後悔するぞ。」ととりあえずカメラさえ持っていたらと車の走らせた。しかし、どこ、どこへ行けば?桜が咲くまで、かなりの計画を立てる時間があったのに僕の頭は、鉛色の空同様にモヤモヤし、思考は欠落状態。だったら、いつもの所へ。桜は綺麗でも、代わり映えのしない僕自身にモヤっていた。

  13. 桜色の染まるオレ - 日々是好日 Here comes the sun. 

    桜色の染まるオレ

    カメラを向けていていると、顔はニヤケてきた。子供の頃、花を眺めていたり花好きの人は女性的だなあと思っていた。そして、思い出した、女性的とあと一つは”お年寄り”もあった。お年寄りかあ、、、。違う違う、カメラがそうさせているんだ、まだまだこだわる僕だった。桜が咲いたと喜んでいたら既に散っていた、「あら?」と犯人は桜の蜜を吸うスズメだった。

  14. 2018年の桜は雨の日からだった - 日々是好日 Here comes the sun. 

    2018年の桜は雨の日からだった

    待っていた桜、それは雨の日から始まった。雨でウツとなった気分も桜にカメラを向けているうちに雨も気にならなくなって最後には、「雨の桜もありでしょう。」的な気分になってきた。撮って終りのはずが、中々にその場から引き上げられなくなってきた。

  15. 岩ケ崎海辺の風景 - 日々是好日 Here comes the sun. 

    岩ケ崎海辺の風景

    左に見える箱の脇には羽越本線が通る昔、通過時刻も確認せずに、ここで電車待ちした経験がある。それは延々と待つようだった。それから安易に、電車撮りはしなくなった。鉄撮りの場所決めしていると、イソップ童話の「水甕とカラス」の話の想い出すような風景があった。ちょっと石は大きいが、「イソップだなあ。」だった。また、まわりの枯れた草が寝ているのを見て今年の冬は雪でこのあたりもかなり積もったのだとわかった。

  16. 良い日旅立ち、天気の良い日鉄でも - 日々是好日 Here comes the sun. 

    良い日旅立ち、天気の良い日鉄でも

    あまりに良い天気に柏尾の高台から久しぶりに鉄でも撮ろうという気分になった。「やっぱり、まずは日本海に浮かぶ粟島をバックに。」等と考え遠くの踏切から、カンカンカンカンの音が聞こえてくると「来るなあ。」シャッターチャンスを待つ僕はいつの間にか撮り鉄の人になった。

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