Canon RF800mmのタグまとめ

Canon RF800mm」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログにはCanon RF800mmに関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「Canon RF800mm」タグの記事(47)

  1. 水辺の鳥6種類を一挙に公開、初登場はクイナ(水元公園) - 旅プラスの日記

    水辺の鳥6種類を一挙に公開、初登場はクイナ(水元公園)

    久しぶりの水元公園。まずはカワセミに会いたくて「水元かわせみの里」へ。カメラマンが1人もいないので、最近は出ないのかと嫌な予感がしましたが、現れてくれました。カワセミのオスですが、現れてポーズを取ってくれただけ。飛び込みは無しでした。橋の上は寒いので、30分程できり上げて、小合溜に向かいました。真正面で両目が見える、オオバン名前を調べるのに1時間もかかったけど、バンの幼鳥薄目を開けてる、キン...

  2. 初見・初撮り・初掲載は、シメと、ベニマシコ(荒川河川敷の公園) - 旅プラスの日記

    初見・初撮り・初掲載は、シメと、ベニマシコ(荒川河川敷...

    天気が悪くて、水墨画のような写真しか撮れなかったのは、1月15日の荒川河川敷。その翌日の1月16日は天気が回復したので、再び同じ公園に向かいました。涸れた池に、見たことがない鳥がいたので、何枚か撮りました。自宅でネット検索して調べたら、シメのメスと判明しました。シメは、初見、初撮り、初掲載。ヤッタ~~~というか、シメた~~~!!!シメはスズメ目、アトリ科、シメ属。北海道や本州の中部以北で繁殖...

  3. 冬ざれや瑠璃鳴く森に耳すます(多摩丘陵の公園) - 旅プラスの日記

    冬ざれや瑠璃鳴く森に耳すます(多摩丘陵の公園)

    多摩丘陵の公園で撮影した、ルリビタキの写真です。タイトルの「耳すます」ですが、ルリビタキも鳴くことは鳴きます。でも、カラスや、ツグミや、他の鳥が鳴くと、その鳴き声も掻き消されてしまいます。ルリビタキの撮影は、今回で3回目。多摩丘陵の公園は、2回目の訪問になります。毎回現れてくれるルリビタキですが、遠くに行っても、しばらくすると戻ってきます。その間に、ヤマガラを見つけました。普通に見かけるあり...

  4. 水墨画のタッチで、マヒワと、コゲラ(荒川河川敷の公園) - 旅プラスの日記

    水墨画のタッチで、マヒワと、コゲラ(荒川河川敷の公園)

    色彩豊かで可愛い小鳥を、明るくアップで撮るのもいいけど、たまには水墨画のような写真はいかがでしょうか。場所は荒川河川敷のA公園です。3羽のマヒワ。初見・初撮り・初掲載です。恒例の叫び声、ヤッタ~~~!!!マヒワは、スズメ目、アトリ科、カワラヒワ属。越冬のために飛来する冬鳥です。この日はどんよりとした曇り空で、マヒワは地上15mくらいの高い木の上にいました。「F値:11.0」の単焦点ミラーレス...

  5. ルリビタキのメスと初めて出会った日(市川市O公園) - 旅プラスの日記

    ルリビタキのメスと初めて出会った日(市川市O公園)

    ルリビタキのオスと始めて出会い、写真を撮ったのは、昨年の12月27日でした。場所は市川市の「O」公園でしたが、ルリビタキのメスと始めて会ったのは今年の1月11日、やはり市川市の「O」公園でした。最初は矢切で、「A」さん、「O」さんと会い、まずはタゲリを撮影しました。タゲリは、昨年から何回も撮ってきてるので、今日は「O」公園に行こうかと話が、纏まり、この後3人で矢切から市川に向かいました。狙い...

  6. 眠れる森の美女・・じゃなくて、眠れる沼の白鳥(多々良沼公園) - 旅プラスの日記

    眠れる森の美女・・じゃなくて、眠れる沼の白鳥(多々良沼公園)

    だいぶ前になりますが、長閑な冬日和に、多々良沼公園の白鳥を訪ねました。この格好で、寝ています。よく見ると、左脚は羽の中。中には寝てない元気な白鳥も。羽をバタンバタン。でも大半の白鳥は寝てました。多々良沼から眺めた富士山。長閑な日差しの中で、元気だったのは、カンムリカイツブリだけでした。できれば、飛んでる白鳥の群れが、背景の富士山を横切る写真を撮りたかったのですが、「眠れる沼の白鳥」ばかり。こ...

  7. ひかる君に若い奥さん(渡良瀬遊水地のコウノトリ) - 旅プラスの日記

    ひかる君に若い奥さん(渡良瀬遊水地のコウノトリ)

    渡良瀬遊水地の人口巣塔で、昨年2羽の子供を育てたコウノトリのひかる君と、歌さん。昨年10月に歌さんが亡くなったことを、10月19日の日記(哀し過ぎるよ、歌さん)でお知らせしましたが、失意のどん底にあったひかる君に、新しいパートナーがやってきました。名前はれい、2019年7月生まれなので若い奥さんです。昨年9月13日以来となる、渡良瀬遊水地訪問でしたが、ひかる君も、れいさんも不在。人口巣塔には...

  8. ルリビタキ冬に撮っても夏の季語(多摩丘陵の公園) - 旅プラスの日記

    ルリビタキ冬に撮っても夏の季語(多摩丘陵の公園)

    ルリビタキは、冬の季語と思ってましたが、調べたら夏の季語だそうです。1月13日は、ルリビタキが出そうな、多摩丘陵の大きな公園に出かけました。感は的中し、ルリビタキを見つけて、写真も撮りましたが、思わぬ「オマケ」もあって、この日記にタイトルを付けるなら、『撮りました、ルリビタ「ヌ」キ』でしょうか。初めて訪問した公園だったので、出会った鳥を片っ端から撮りながら歩くこと15分。やっと、ルリビタキを...

  9. 松の内チョウゲンボウにタゲリ・ケリ(江戸川矢切) - 旅プラスの日記

    松の内チョウゲンボウにタゲリ・ケリ(江戸川矢切)

    江戸川河川敷の矢切を訪問した1月7日の季語は「松の内」だそうです。タイトルは、いつも「エイヤ~~ッ」と、思いつきで決めていますが、今回は季語に、加えて、出会った野鳥の名前を並べただけ。深い意味は何一つありません(笑)そんな矢切で最近よく会うのが、チョウゲンボウの「けん坊」私は「けん坊」と名付けてますが、オスか、メスかは定かでありません。けん坊が、電線で固まったまま動いてくれないので、タゲリの...

  10. 初見・初撮り・初掲載は、ガビチョウ&アオジ(多摩丘陵) - 旅プラスの日記

    初見・初撮り・初掲載は、ガビチョウ&アオジ(多摩丘陵)

    最寄りの千葉県の公園は、ルリビタキの出が悪いので、多摩丘陵の大きな公園に行ってみました。迎えてくれたのはガビチョウ。スズメ目チメドリ科で、体長は22~25cm。お食事中のようですが、初見・初撮り・初掲載です。wikiによると、特定外来生物に指定されており、日本の侵略的外来種ワースト100だそうです。可愛い顔をしてるのですが、日本ではどうも嫌われ者みたいです。歩きながら探鳥を続けます。メジロ。...

  11. 初見、初撮り、初掲載は、タシギです(葛西臨海公園) - 旅プラスの日記

    初見、初撮り、初掲載は、タシギです(葛西臨海公園)

    ちょっと前ですが、1月4日の葛西臨海公園。ここに来るときは、猛禽類狙いで、ミサゴ、ノスリ、ハイタカ、チュウヒ、オオタカなど。どれも、簡単には見つからず、もしかしたら、タカ目、タカ科のノスリじゃないかという鳥が、上空100mを旋回してましたが、遠すぎてノスリとは断定できません。仕方がないと、上空を飛んでる物なら、何でも撮ります。TVアサヒのヘリコプター。北に向かって飛んで行くJAL機。今度は東...

  12. 白鳥がホップステップアンドゥトロワ(群馬県立多々良沼公園) - 旅プラスの日記

    白鳥がホップステップアンドゥトロワ(群馬県立多々良沼公園)

    群馬県の多々良沼で撮影した、白鳥の飛翔をお届けします。さあみんな、行くぞ~~、ホップ~ステップ~ジャ~ンプ~もう1回、ウノ~ドス~トレス~ちょっと優雅に~、ドゥ~トロワキャトル自分の得意は、学生時代に中国積木細工で覚えた、イ~、リャン、サン、ですが、白鳥には似合いませんね。撮影は昨年の12月15日でした。

  13. 初見、初撮り、初掲載。タゲリの仲間ケリです(江戸川矢切) - 旅プラスの日記

    初見、初撮り、初掲載。タゲリの仲間ケリです(江戸川矢切)

    千葉県松戸市矢切の、江戸川河川敷の、鳥始め(撮り始め)は、1月4日でした。「A」さん先着。次に自分、後から「O」さん。いつもの3人が揃いました。最初は、チョウゲンボウのお出迎え。電柱の上ですが、ややこしい場所にいて、こちらを見ていました。最近よく会うので彼に「けん坊」という名前を付けました。自分が最近「健忘」気味なので、「けん坊」とは、愛称がいいかも。「あのねえ、そこは撮りにくいんだけど、地...

  14. 瑠璃色の♪地球より蒼し♪ルリビタキ(市川市O公園) - 旅プラスの日記

    瑠璃色の♪地球より蒼し♪ルリビタキ(市川市O公園)

    タイトルは「何のこっちゃ?」ですよね。このブログには「何のこっちゃ」が多い(笑)野鳥を撮るカメラマンには「今シーズン初撮り」も嬉しいけど、人生「初見・初撮り」となると、もっと嬉しくて、本当は踊り出したいほど。昨年の12月27日でしたが、1日で「初見・初撮り」が2種類重なりました。ブロ友さんの写真を何回も拝見し、「いつかはオレだって」と思っていた「ルリビタキ」その前に、まず最初は12月27日、...

  15. チョウゲンボウは、江戸時代の見返り美人(江戸川矢切) - 旅プラスの日記

    チョウゲンボウは、江戸時代の見返り美人(江戸川矢切)

    大晦日は、千葉県松戸市矢切の、江戸川河川敷で、2020年最後の鳥撮りでした。8時に到着し、先着の「A」さんから、資材置き場前のキャベツ畑にタゲリがいるという情報をいただいて、同じ時間に到着した「O」さんと、キャベツ畑に向かいました。20羽近くいたでしょうか。ここで、タゲリをたっぷり撮って「きょうはもういいか」と帰る前のコーヒータイム。ここで3人でコーヒーを飲み、雑談して解散となりますが、自分...

  16. 群馬県多々良沼で、カンムリカイツブリ、トウネン、ヘラサギ - 旅プラスの日記

    群馬県多々良沼で、カンムリカイツブリ、トウネン、ヘラサギ

    昨年12月15日に遠征した、群馬県多々良沼。初見・初撮りだった、カンムリカイツブリ、トウネン、ヘラサギを、遠征当日に、速報として写真を1枚ずつ掲載しましたが、今日は、あらためて、もう少し詳しく掲載します。カンムリカイツブリは、カイツブリ目、カイツブリ科、カンムリカイツブリ属。日本には冬鳥として飛来し、全長は約56cm、翼開長は約85cm。 トウネンは、チドリ目、シギ科、オバシギ属。日本には春...

  17. 初夢に見ると縁起がいい「一富士二鷹三茄子」と、東京遠景近景 - 旅プラスの日記

    初夢に見ると縁起がいい「一富士二鷹三茄子」と、東京遠景近景

    初夢に見ると縁起がいいと言われるのは「一富士二鷹三茄子」一富士。撮影が12月26日だったので、冠雪は僅かですが、その後に降った雪で、今は真っ白。二鷹。葛西臨海公園で撮った枝被りのオオタカ。三茄子は無いので、オオタカを撮った場所から見える観覧車。休業中で回っていません。初夢に見ると縁起が良さそうなのを、独自に三つ選んでみました。一橋二塔三お城一橋は、東京ゲートブリッジ。二塔は、東京スカイツリー...

  18. 来年こそは飛翔の年へ(飛行機が行き交う師走の羽田空港) - 旅プラスの日記

    来年こそは飛翔の年へ(飛行機が行き交う師走の羽田空港)

    2020年の最後の日記になりますが、数えたら373日記でした。ケニア滞在中は1日に、2日記を書いた日もあったので、365日記+8日記。我ながらよく書いたもんだ(笑)コロナの終息と、2021年の飛翔を願って、羽田で飛行機を撮ってきました。2021年の合言葉は「終息と飛翔」です。12月29日。場所は羽田空港から目と鼻の先の城南島。朝の早い時間帯は、もろに逆光で、飛行機も霞んで見えます。沖合のD滑...

  19. 2020年の、鳥納め(葛西臨海公園、鳥類園) - 旅プラスの日記

    2020年の、鳥納め(葛西臨海公園、鳥類園)

    2020年は、よく野鳥を撮りましたが、久々に「葛西臨海公園、鳥類園」を訪ねました。お目当ては、猛禽類でミサゴ、ノスリ、オオタカ。まず「東なぎさ」のミサゴのポイントへ。見つからず、鳥類園に向かいました。メジロがいたのですが、レンズは遠距離の、ミサゴ用に合わせていたので1280mmのまま。10mの距離から、1280mmの望遠レンズで撮ると、メジロがこれ。寄り過ぎです(笑)「こりゃ、あかん」と80...

  20. 葛飾カワセミ劇場(久しぶりの、カワ男君とシロ子さんは元気) - 旅プラスの日記

    葛飾カワセミ劇場(久しぶりの、カワ男君とシロ子さんは元気)

    前回の葛飾カワセミ劇場は10月3日で「今年生まれた子供が、1人前に狩りをする」でしたから、実に久しぶり。1番子4羽、2番子4羽を育て上げたカワ男君と、シロ子さんは、12月23日も元気に、水元公園の彼らの縄張りに君臨してました。カワ男君が登場。元気そうです。今回から、カメラはミラーレス、レンズは800mmなので、こんなアップが撮れます。さっそく、朝ご飯。こんな狩りなら朝飯前だい!!獲物が小さか...

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