Canonのタグまとめ

Canon」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログにはCanonに関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「Canon」タグの記事(287)

  1. 館 - Charlie's Scrap Book 日々是好日たわごと

    文化財として残された建物いつも訪れと感じるが、我が家よりも古いはずなのにお金持ち感はなんだろう、恥ずかしながら当家にソファーなんてない。狭く長い廊下は、どことなく書斎があって本の匂いがしてきそうでインテリジェンスを感じる。我が家は、、、今晩は味噌和えのような匂いしてきた。

  2. 年輪 - Charlie's Scrap Book 日々是好日たわごと

    年輪

    年輪=月日を重ね、色々な経験を積んだ結果。などと思いつつ、間伐されものとはいえ山積みになった年輪を眺めると、「年輪ってなんだろう。」と思うのである。

  3. 旧沼垂駅 - Charlie's Scrap Book 日々是好日たわごと

    旧沼垂駅

    今は見なくなった木製の電柱、いや電信柱の方がそれっぽいかもそこ掛けられた「沼垂駅」の案内板。今はプレハブ同様な建物があるものの今は沼垂駅はなくなり、この案内板だけが残る。なくなった駅よりも、ここではこれは僕の宝物である。

  4. 夏のテーブルフォト キヤノン Canon EOS RP + RF24-105mm F4 L IS USM 実写 - 東京女子フォトレッスンサロン『ラ・フォト自由が丘』-カメラとレンズとテーブルフォトと-

    夏のテーブルフォト キヤノン Canon EOS RP...

    先だって生徒さまがお持ちの Canon EOS RP + RF24-105mm F4 L IS USMを持った時に「お、重いー」と言い放ったわたくしですが。重いつったら某金森さんから「めっちゃ軽かったよ!」とツッコミ頂戴しましてん。やっぱフィルム時代からがっつりやってらっしゃる方の腕力は凄いなーと感心しておりましたんですが。本日改めてsony α7RII + SEL24105Gと比べたところ...

  5. 廃駅の近くで - Charlie's Scrap Book 日々是好日たわごと

    廃駅の近くで

    バイパス下、突然雨が降ろうが、雪が降ろうが濡れないような安心感は好きである。今はなくなった駅の風景を時々撮り行く物というのは、建物でも使われなくては老朽化、傷みが早いように感じる。「なまる」って言葉あるように。

  6. station越後広田駅 - Charlie's Scrap Book 日々是好日たわごと

    station越後広田駅

    駅撮りであちこち駅をまわっているとこんな田舎にこんな広い駅が必要か?と思える駅がある。引き込み線が3本、当然プラットホームも3ホーム。多分多くはないだろう乗降客数からしてホームは単式1本でいいじゃないと思うのだがこの立派さ、、、、なんだろう?そんな”意外性”も、駅撮り、駅まわりの面白さなる。

  7. My favorite station長鳥駅 - Charlie's Scrap Book 日々是好日たわごと

    My favorite station長鳥駅

    人一人丁度の狭い階段を登っていくとその駅のホームに出る。ホーム島式で幅は3メートルくらい。そのホームに立ち特急通過ならビビるくらい。狭いけれど、ホームは長く、そのからは長鳥地区の集落が見下ろせる。ホームの狭さと、そこから眺めが好きなのだけど一番は駅前の説明書きを読んで、もっと好きなった。本来は信号所だったけど、住民からかねてからそこを駅にしてくれ要望に、村住人が金額負担で駅ができた。JRの駅...

  8. 山で - Charlie's Scrap Book 日々是好日たわごと

    山で

    初夏、今頃になると山に向かいこんな光景を撮っていた。がけ崩れの危険性で通行止め、そうなると野生の領域にもなる。そんな事が頭にあるのだろう、撮っているとどうもどこからか見らているようでそうなってくるとビビりの僕には、近づけなくなっている。

  9. 雨上がり - Charlie's Scrap Book 日々是好日たわごと

    雨上がり

    「撮るなら雨より晴れだろう。」と青空を眺めては出掛けられるのは良いけれどお天気が悪くても「今日撮りたい!」と思う事もある。雨であっても、「止まない雨はない」と出掛けると雨上がりでしか撮れない光景に出会う僕は勝ったような気持ちなり、シャッター切った後に「やったぜ!」とニンマリするのである。

  10. ある日の沼垂テラス商店街 - Charlie's Scrap Book 日々是好日たわごと

    ある日の沼垂テラス商店街

  11. 桜と鉄のスポットへ - Charlie's Scrap Book 日々是好日たわごと

    桜と鉄のスポットへ

    SLなど桜を背景にして撮る地元でも有名スポットの「咲花駅」SLの走らない日中の時間なら人はいないのではと桜の季節に初めて来た、駐車場がないからたくさんのカメラマンがいたら車の停め場所から頭を使うのは嫌である。そういう狙いで行ってみたが、カメラマンがいた。桜は咲いているとはいえ、この曇り天気じゃあと僕なら諦めるが、会えているのは遠方から来ている人なのかと。いつだったか、この磐越西線の沿線でカマ...

  12. Monochrome平成最後の桜 - Charlie's Scrap Book 日々是好日たわごと

    Monochrome平成最後の桜

  13. 福島県のあるお寺の桜 - Charlie's Scrap Book 日々是好日たわごと

    福島県のあるお寺の桜

    柳津を桜の季節に訪れて遠くからあの桜はなに?と気になった。近づいてみるとお寺だった、初めて訪れた時はカメラマンが数人いてこれほどの桜だったら当然だとそのカメラマンの中に入ると”なんか違った”。桜が目的のようでも、この寺の裏を走るJR只見線の列車と桜を合わせと撮るのだ知った、”鉄”の人はこういう場所を狙うのかと当時は思っていたが。そして、今年その墓地の脇には、撮影時の注意事項の書かれた看板が立...

  14. 会津柳津町の桜散策 - Charlie's Scrap Book 日々是好日たわごと

    会津柳津町の桜散策

    会津柳津駅改札口前静態保存のSL「C11 244」柳津虚空蔵尊の山門と石段とそして桜湧き水「大清水」前の赤い欄干と銀山川岸に咲く桜。有名な名前のついているようは桜は素晴らしいかもしれないが、周りにはカメラマン、見物人の山では僕はうんざり駐車場のスペース確保、車を停められたかと思えば今度は現地人の山、見事だと持ってもその場所に人下手したら順番待ち、それだって構図の中に人の姿が入らないとは限らな...

  15. とある神社の桜 - Charlie's Scrap Book 日々是好日たわごと

    とある神社の桜

    車を走らせていて、看板にある「梅林」は知っていたけれど桜の季節に通って見れば、これだって「桜林」とでも看板に銘記してもいいくらいのとある神社の桜風景しかし、現実は「ど~れえ。」と撮り始めてカマラマンはおろか、見物人の姿もなかった。僕は僕自身独占状態のような光景に「うしし!」と喜んではいても内心のどこかで、俺だけではもったいない、「誰か見てやってえ。」と思うのである。

  16. 塀の向こうに桜が咲いたってねえ、へえ~ - Charlie's Scrap Book 日々是好日たわごと

    塀の向こうに桜が咲いたってねえ、へえ~

    隣の芝生の風景ならぬ、よそ様の塀向こうの桜。それが表ではなく、裏口もない裏手ってことで誰が見るんだろうと、塀の向こうの桜にカメラを向ける。「おれが撮る!」と数年前見つけてから季節にやって来るが昨年はお天気悪く、その間に桜は散った。根っこまで丸見えの桜もいいけれど「ちょっとだけよ。」と下半身を隠す桜には全身がどうなっているのかと想像を掻き立てる。

  17. 砥部小学校とスピードライト(YONGNUOYN600EX-RT2) - トライアスロンが大好きっす!

    砥部小学校とスピードライト(YONGNUOYN600E...

    今日は仕事の都合もあり、母校である砥部小学校へ遊具が懐かしい昔のまんまですこの凸凹のやつは、昔はもっとにょきっと長くて僕はここから足を踏み外して、腕をざっくり切って血まみれで保健室に行きました今でも、右腕に15cmくらいの切り傷がの残っています手洗い場もそのまんま仕事のあと、自転車の調整でサイクルショップかどたへ丁寧に見てくれましたあとは、室内での撮影用にスピードライトを注文していたのが届き...

  18. 廃墟に咲く - Charlie's Scrap Book 日々是好日たわごと

    廃墟に咲く

    国道49号線を会津に向かって走っていたのだが、ム、ム、ムと横眼で見ながら、目的の会津はまだまだ先だ!と通り過ぎてはみたものの、気になって引き返した。これが廃墟の美しさってもんだなと、引き返したのは正解だったと思った。

  19. 千本桜 - Charlie's Scrap Book 日々是好日たわごと

    千本桜

    「桜林」というと有名な奈良「吉野一目千本桜」を思い出す。その季節に訪れるなんてできない僕は一度はこんな光景に俺的「桜林」ってことで、満足。ここなら桜の季節にいつでも行ける、朝だって、昼だって、夜だって。これってある意味贅沢ってことなのではと、僕は僕に言い聞かせるのである。

  20. 野に咲く桜 - Charlie's Scrap Book 日々是好日たわごと

    野に咲く桜

    車を走らせながら目線が行った。周りは畑と田んぼで原っぱに咲く離島のような桜そこを眺めながら綺麗だと思う一方で果たしてこんな所に咲く桜にカメラを向ける人がいるのだろうか?と思った。ひょっとして僕が史上初めて撮るのはないかと考えたらわくわくした桜である。

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