Canonのタグまとめ

Canon」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログにはCanonに関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「Canon」タグの記事(776)

  1. FUJIFILMの桜 - X-T1やあれこれ

    FUJIFILMの桜

    FUJIFILMの桜好きだなぁ。おっと、Canonが2枚混ざってますね。両方の機種を使ってるフォトグラファーのみなさん、どれかお判りですか?2016ブログランキング参加中応援クリックお願い致します。人気ブログランキング

  2. 角田浜の黄色い建物 - Charlie's Scrap Book 日々是好日たわごと

    角田浜の黄色い建物

    目立つってことは、絵になる。撮り方によりインスタ映えするとかもと思えてくる角田浜の黄色い建物。要は海辺の救護所、地味でいるよりも高く派手に目立っている方が何かあった時に「あそこへ行け!」ってなる、消防車が赤く目立つように、救護所だって目立つったほうがいい。時間が経過すると黄色も剥げてくる。でも当分なんか「あったらここ!」なんだろうが今はオフシーズンで誰もいないが、あと3か月もすると、、、、、...

  3. 青空の角田浜海岸 - Charlie's Scrap Book 日々是好日たわごと

    青空の角田浜海岸

    家のを出た時は快晴だった。いいねえ、いいねえ。と久しぶり青空の感動とウキウキ気分。角田浜にやってきた、取り壊されて歯抜けのように民宿の向こうに見えるのも青空が見えるのが不思議なのような儲けたような気持ちでもあった。そんな角田浜の立ち並んでいた建物が壊されなくなり歯抜けに状態光景も実はこの位置からこの時でないと撮れなかった。大雪で雪捨て場になっていた角田浜の広場に除雪された雪が山になっていてそ...

  4. いわがさき - Charlie's Scrap Book 日々是好日たわごと

    いわがさき

    冬場は雪がある要因だが、やっぱり内陸部よりも雪の少ない海辺を足が向かう傾向になる。我が家周囲に雪がこんもりで辟易してきても海辺の雪のない風景、冬でも雪のない砂浜をさっく、さっくと歩くと幸せ感があるんだなあ。

  5. 桑川 - Charlie's Scrap Book 日々是好日たわごと

    桑川

    村上市桑川の海岸、新潟県海岸広しだけどこんなどこにもありそうな岩場の風景も新潟市なら北へと上り村上市街を抜け10数km車で走らないないのである。毎年4月の頭には、この海沿い走る笹川流れマラソン大会が行われるのだが今年はやはりコロナ禍では中止のようである。

  6. 冬の村松浜 - Charlie's Scrap Book 日々是好日たわごと

    冬の村松浜

    海は春も夏も、秋も良いけれどやっぱり自分には「海は冬」だと思っている。ベートーヴェンがここを歩いたら「交響曲10番「海」」なんてのが存在すしたかもなあ。などと、自分は想像しながら浜辺を歩く。

  7. 試写:  FD 35mm f2 S.S.C. - 寫眞機萬年堂   - since 2013 -

    試写: FD 35mm f2 S.S.C.

    黄色ヤケのケアの為、暫く日光浴させていたFD 35mm f2 S.S.C.を初めて持ち出す(Instagram にアップロードしてます ご高覧賜れれば幸い)

  8. 岩ケ崎から - Charlie's Scrap Book 日々是好日たわごと

    岩ケ崎から

    村上市にある岩ケ崎は岬のように高台になっている。あちこち海を眺めていて思うのだが海は上から眺める方がカッコ良く撮れると思う。

  9.  今日の一枚。(その156) - 寫眞機萬年堂   - since 2013 -

    今日の一枚。(その156)

    渋谷の桜。眺める人数が多いことにかけては、国内トップクラスじゃないかな。(使用レンズ: FD 35mm f2 S.S.C.)

  10. テトラポッドのある風景 - Charlie's Scrap Book 日々是好日たわごと

    テトラポッドのある風景

    大きい波用の防波堤なのだろうと、その向こうの波を見ながらだと思えてくる。波の威力は凄まじい、時にこんなテトラだって動かすこもある。足場を気にしながら撮っていても、急に大波がくるじゃないかととりあえずは足場の比較的濡れてない所に立ち風景と波を感じた。

  11. どこだまで行ったのやら - Charlie's Scrap Book 日々是好日たわごと

    どこだまで行ったのやら

    海辺で撮影していると、女性が浜辺に現れたかと思うとふっと向こうへ行った。オレはさ、怪しい人間じゃないから、世間話くらいあっても、、、と。女性一人海辺の方が絵になるしなあ。人生色々一人になりたい時だったあるわさ。などと僕は思いながら、でもどこへいったら?気になった。

  12.  今日の一枚。(その154) - 寫眞機萬年堂   - since 2013 -

    今日の一枚。(その154)

    これだって、東京の桜。2021年。独りで頑張って咲いてます。今年は、あまり「そろそろ咲くかな?咲くかな?」っていう期待感が高まるヒマもなく、ブワっと一気に咲いたような印象でしたね。(使用レンズ: FD 35mm f2 S.S.C.)

  13. 荒井浜 - Charlie's Scrap Book 日々是好日たわごと

    荒井浜

    久しぶりの荒井浜、建物自体の老朽化もあったろうが今年の大雪はそんな建物を破壊した。また自分のお気に入り船小屋があって、よく撮っていたけれどいつの間にかどこかへ消えた(崩れた)、”あったはず”のおぼろげな記憶ではそこがどこだったか思い出せなかった。

  14. 同日同市で - Charlie's Scrap Book 日々是好日たわごと

    同日同市で

    我が新潟県の面積は広いとはいえ同日、同市の正反対ような村上市の風景。一方はまだまだメートル級の雪が積もっているのに方や雪なんてどこにもない、これが県が違うとか、また市が違うとかなら分かるが同じ市内の風景ってことになるのだ。

  15. 雪の京ヶ瀬駅 - Charlie's Scrap Book 日々是好日たわごと

    雪の京ヶ瀬駅

    雪は積もっていても、ホームの足場は綺麗に地面が出ていた。むろん雪は投雪機で除雪される、線路に落とす訳にいかないのでホームの半分に雪は投げられ山になる。東口の改札そして東口に降りてもご覧の通り何もない。歩いて帰るだって今なら大丈夫でも雪の最中だったら途中で凍え遭難するんじゃないだろうかと、マジ思えてくる。たぶん、お迎えが来るだろう。

  16. 雪の月岡駅ホーム風景 - Charlie's Scrap Book 日々是好日たわごと

    雪の月岡駅ホーム風景

    雪の月岡駅、久しぶりだった。昨年は雪が降らなかったので、こんな光景はなかった。昨年だったら、白い風景など撮れたかどうか。雪がないのと、コロナの自粛で雪の月岡駅は無理だった。雪は山ほどあってもホームの地面は出ている、もっとも除雪され、地面が出ているけれど以前はホームの山のような雪とホームに積もったままの白いホームを撮ったことがあるが自分としては、足元のしっかり歩ける、こんな光景が好きである。

  17. 久しぶりのじゅんさい池の冬 - Charlie's Scrap Book 日々是好日たわごと

    久しぶりのじゅんさい池の冬

    池に雪が積もるというのはそこそこ積雪がないとだめ。気温も低めでないと。こちら側は雪は山ほど積もっても地形と風の影響と、日当たりなんだろう対岸はない。撮っていると雪が降ってきたが、この時期の雪はたぶん積もらんだろう。カメラを濡らしなくないので、引き揚げた。

  18. 雪のじゅんさい池 - Charlie's Scrap Book 日々是好日たわごと

    雪のじゅんさい池

    昨年は暖冬で雪はほとんどなしってこともあり令和3年に久しぶりに雪の風景の東区の「じゅんさい池」へ。思い出というか記憶ってずっと時間が空いているのだけどそこに訪れるとその長い時間は消えた。

  19. Monochrome小屋の並ぶ風景 - Charlie's Scrap Book 日々是好日たわごと

    Monochrome小屋の並ぶ風景

    巻漁港へ初めて訪れた時、小屋の並ぶ見たこともない風景に感動だった。海岸線は我が新潟県は長いのであちこち訪れているけれど小屋が均等に、そして同じような建物が並ぶ風景はここ巻漁港だけ。

  20. 巻漁港 - Charlie's Scrap Book 日々是好日たわごと

    巻漁港

    巻漁港の隣の浜、遠浅で目立つ漂流物もない、シーズンには海水浴場なのかも。巻漁港を囲む堤防、その外海側でサーファーは波待ち船着き場、船小屋から少し離れた場所に置かれたボート今は使われたいないのだろう。手前のアンテナような鉄棒はアンカー(錨)。

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