Canonのタグまとめ

Canon」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログにはCanonに関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「Canon」タグの記事(251)

  1. 渋温泉は渋すぎた - Charlie's 日々是好日たわごと

    渋温泉は渋すぎた

    たまらん!こんな路地があるかと思えば、「千と千尋の神隠し」のモデルにもなった旅館もある。そう思いながら小路だか路地だか裏路地なんだか、区別のつかなような道を探検するだけで僕は、幸せだった。温泉につかる、足湯につかるのを後回しで渋温泉を幸せルンルン気分で歩き回った。

  2. 渋温泉は、しぶかった - Charlie's 日々是好日たわごと

    渋温泉は、しぶかった

    昔から長野県の渋温泉は知っていた、周辺には観光地、他に有名温泉があるので後回しなっていたが、到着してみると、僕の「温泉街のイメージ」、、、いやそれ以上のところだった。渋温泉は温泉入るだけでなく写真撮るのだって、いいだなあ。

  3. 電子キー - ほっと♪ふらっと♭写真道楽

    電子キー

    車のスマートキーなるものを調べてみました。315MHzの電波を使っているとのことで簡易スペアナで観測。ついでに音声信号を聞いてみました。デジタルコードを見るには数ランク上のスペアナが必要かもね。なお暗号解析は難しいようです。それより鍵から出る電波を中継して、離れていても車のカギを解除し盗難にあうケースがあるとか。カギに電源スイッチはないので金属ケースで電波を遮断するとか邪魔くさいけど防犯対策...

  4. 沼垂辺りで - Charlie's 日々是好日たわごと

    沼垂辺りで

    時々裏路地を歩いていると、「なんじゃ、これ?!」を発見することがある。そして何故なのか考える。床屋の店先雰囲気が好きだった。時には扉が開いていたりした。今は、そんな光景見なくなった。

  5. 平成30年備忘録 - ほっと♪ふらっと♭写真道楽

    平成30年備忘録

    昨年のお話ですが、丹後天酒まつりの事です。一年前の話を今頃かいなって、ブログアップをさぼっておりました。妖怪「ほつたらがしい」に取り付かれておりました。漢字で書くと「掘ったら餓死」ん?もう大変でした、餓死寸前で・・・なんちゃって。カメラのSDが満杯になるまで取り出さなかったためなんだけどね。さて、取り急ぎでアップしました。ここからは、「寅G~の妖怪奇事件メモ」として書きます。朝から妙にウキウ...

  6. 春のそぞろ歩き - Charlie's 日々是好日たわごと

    春のそぞろ歩き

    長い冬が明けるとどんな街の光景だって「いいねえ。」したくなる。路地だって、ガラスのらくがき、ビルの谷間だってこれは雪の冬を過ごした人でないとこの「いいねえ。」の時はわからないかもしれない。

  7. 桜の季節も…EOS M3 - I LOVE Half Size Camera

    桜の季節も…EOS M3

    EOS M3 Zuiko 40mmF1.4もうすぐ連休ですね。 …というか、気づけばもう4月になってしまいました。いろいろな場所で咲く桜を追いかけていましたが、それももう終わりを迎えます。今年の東京の桜は、とても長持ちしました。例年なら強風で煽られたりしてしまうのですが、それもほとんどなく、見応えのある桜でした。EOS M3 Zuiko 40mmF1.4今年の桜は、PEN-Fのレンズをミラー...

  8. 寝屋を歩く - Charlie's 日々是好日たわごと

    寝屋を歩く

    寝屋の集落の脇には国道が走っているが歴史的に見たら最近ってことここがそれまでの寝屋のメインストリートなのではと。常にその国道で寝屋集落の脇を素通りしていたがある日「ここってどんな所なのだ。」と、港に車をとめて歩いてみた。そして、それは後悔だった。「なんで俺は、今までここ歩かなかったのか!!」と路地の奥へ奥へとドキドキしながら進んだ。集落裏山の石動神社からは港、遠くに粟島が見えた。

  9. 春、海辺の町で - Charlie's 日々是好日たわごと

    春、海辺の町で

    ここを海の上から船着き場と家々の風景を撮ったものを見たことがあった。まだドローンなんてない時代、こんな位置からどうやって撮ったの?灯台とかはないしなあと不思議だったが後から現地に訪れると、それは橋の上からだった。海辺の町、猫が横切る出雲崎漁協の廂(ひさし)に水面が反射。水カゲロウと言うらしい。ゆらゆらと揺れる光、ある意味屋根裏を明るくして天然のレフ板でもある。

  10. dext 名古屋写真 - 美は観る者の眼の中にある

    dext 名古屋写真

    素材を撮る・・・輝く硝子、シャープな金属、なめらかな布、しなやかな紙、ゆらめく水をを感じて下さいなぁ〜 私は昨日受付でした。dext 名古屋写真展 29日まで、伏見10番出口。Canonギャラリーであなたさまをお待ちいたしております。

  11. 神の木、神の木の影 - Charlie's 日々是好日たわごと

    神の木、神の木の影

    この季節が好きである。木の幹の影しっかり見える。木のレントゲンの季節。葉っぱがうっそうと茂ったら影も面白みも感じない。御神木ともなると、そんな影だってどことなく神々しいようなありがたいような気になってくる。

  12. 吉浦で - Charlie's 日々是好日たわごと

    吉浦で

    海辺の集落歩きを始めた頃なに!こんな風景があったのかと、街では見れない、風景を見つけた。それは好きでたまらん女性に首ったけだったけどある日、「えー。こんな子がいたんだ。」と気づいたような、そして好みまた見つけ人生の楽しみが増えたような気分に幸せを感じるのである。

  13. 桃崎浜で - Charlie's 日々是好日たわごと

    桃崎浜で

    初めはコンクリートに刺さった”輪っか”の光景になんだ?一個、二個なら「あるなあ」なのだろうがこれほどあると、なんだ~?と目が行く。それは砂浜でもあり、輪っかのあるのはコンクリート堤防でもあるので沿岸漁業の船を結んでおく輪っかの杭なのだとわかるのだが、今はそれをつなぐ船もなくなり輪っかだけ残る光景はこれなに?わっかんねえなあ、、、なる。

  14. 春の渇き、コップの水 - Charlie's 日々是好日たわごと

    春の渇き、コップの水

    街を歩くとのどが渇くのか喫茶店で出てきたコップの水が旨そうに見えた。これも冬が終わり、春になったということかと、そして、水を飲み干し水のおかわりした。

  15. 畦道でみつけた小さな花畑。。。 - □ □ nuku-nuku □ □

    畦道でみつけた小さな花畑。。。

    畦道でふと足元を見るとみず色のオオイヌノフグリが可愛い花を咲かせてホトケノザが凛と立っていました小さな花畑ホトケノザ美しい姫踊り子草がた~くさん近づくとね森みたい(笑)春だなぁ~と心穏やかに帰ってきたら我が家の小さな庭も春を十分に感じるくらいの草だらけ‼草取りしなきゃと現実に戻りました(笑)

  16. 海辺のスタンド - Charlie's 日々是好日たわごと

    海辺のスタンド

    冬が終わり海辺の集落を歩いた、春の陽ざしを感じた出光ガソリンスタンドの女神も春の風を感じているように見えた。

  17. 弥生、小針浜をあるく - Charlie's 日々是好日たわごと

    弥生、小針浜をあるく

    自分自身もそうだったのはあるけれど、浜辺を歩いて”春がきた”というか冬は終わったなあと雪の見えない光景を歩くだけでも幸せ感があった日。

  18. 失われた景色浜辺の小屋 - Charlie's 日々是好日たわごと

    失われた景色浜辺の小屋

    小さい港の小屋、中をのぞくと網、浮き、錨など漁具なのどを収納されていたその裏は雑木林で、夏場などは葉っぱで鬱蒼としているので入っていけず草は枯れ、木の葉っぱの落ちた冬場なら入って行けたこうなっていたのかと、僕だけが人生の裏側を見たような気分になったが港は立派になり、同時に道具小屋も移動したので建物は取り壊されて、更地状態に僕はカメラを向けるどころか訪れる回数もほどんどなくなった。

  19. スカイツリーのある風景Canon demi - I LOVE Half Size Camera

    スカイツリーのある風景Canon demi

    FUJICOLOR 100Canon demi浅草の近くまで来ると、おおきくスカイツリーを望むことが出来ます。これ以上近づいてしまうと写真を撮るのに都合が悪くなりますので、浅草がベストのような気もします。ハーフサイズの縦位置にはピッタリの被写体ですね。カメラを傾けたりせず、そのまま写しこむことが出来てしまいます。demiは左右のパララックスがないので、ほぼフレームどおりに決まるのがとても気持...

  20. 失われた景色新潟駅の屋根 - Charlie's 日々是好日たわごと

    失われた景色新潟駅の屋根

    左上に見えているのが現在の新潟駅ホーム、地上化ともない、地面のホームはなくなった。同時にプラットフォームの屋根も消えた。この屋根なのだけれど、時折日差しが当たると僕にはなんともうっとりの美しい色に見えた。

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