CanonEF100-400mmのタグまとめ

CanonEF100-400mm」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログにはCanonEF100-400mmに関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「CanonEF100-400mm」タグの記事(320)

  1. 葛飾カワセミ劇場(カワセミもカメラマンも、やる気なし) - 旅プラスの日記

    葛飾カワセミ劇場(カワセミもカメラマンも、やる気なし)

    葛飾区水元公園が舞台の「葛飾カワセミ劇場」は、今年2回目です。前回、あまりカワセミが来ないという「かわせみの里」に行ったら、カメラマンはゼロ。でも今年生まれた幼鳥が来てくれました。今回は昨年よく通った人気の池に行ってみましたが、7月20日の10時頃は既に暑くて、先着のカメラマンは2人だけ。その2人のカメラマンも、すぐに帰られたので、今回も独占貸切状態の撮影でした。さっそく、オスの成鳥がやって...

  2. 蒸し暑い日は水浴びシリーズ。その第6弾は、ツミの幼鳥 - 旅プラスの日記

    蒸し暑い日は水浴びシリーズ。その第6弾は、ツミの幼鳥

    「蒸し暑い日は水浴びシリーズ」、その第6弾として、ツミの幼鳥をお届けしますが、今回は「ツミの幼鳥たち(5羽の成長記録、その16回目)」も兼ねています。まあ、ややこしいタイトルは置いといて、ツミの幼鳥たちが水浴びをしていたので、蒸し暑い日に、写真をご覧になって、少しでも涼んでいただければと思います。2羽の幼鳥が水溜りにやってきました。さっそく、1羽が水に浸かります。ほ~~~、猛禽類も水浴びをす...

  3. 23日の開会式を前に、ブルーインパルスが東京の上空をテスト飛行 - 旅プラスの日記

    23日の開会式を前に、ブルーインパルスが東京の上空をテ...

    午前中に「本日12時20分、都心上空にブルーインパルス」という臨時のお知らせを、投稿しましたが、撮影してきました。本番はオリンピック開会式の7月23日ですが、本日はそのテスト飛行で、ブルーインパルスのテスト飛行を、地元の下町で待ち構えました。でもちょっと遠すぎて、国立競技場の上空で、白いスモークにより描かれた五輪を見ることはできなかったです。新宿方向から現れました。スモークを出さない先頭機と...

  4. 古代蓮が咲く沼に「アカガシラサギ」がやってきた - 旅プラスの日記

    古代蓮が咲く沼に「アカガシラサギ」がやってきた

    最近、古代蓮が咲く沼に何回か行きましたが、忙しいのは子育て中の水鳥たち。ヨシゴイたちは、小島の葦原でヒナを育てているので、親鳥は餌場と巣を行ったり来たり。沼の古代ハスは、今がちょうど見頃です。忙しいと言えば、コアジサシたちもヒナを育てており、親鳥は上空から魚を探します。狩りの瞬間は撮れなかったのですが、親鳥が幼鳥に獲ったばかりの魚を与えていました。魚を食べて元気になった幼鳥が飛びます。古代ハ...

  5. 蒸し暑い日は水浴びシリーズ。その第5弾は、ミソサザイです - 旅プラスの日記

    蒸し暑い日は水浴びシリーズ。その第5弾は、ミソサザイです

    東京都心は、現在33度~34度で、今年一番の暑さらしいです。さて、水浴びシリーズは、オオルリ 、キビタキメス 、キビタキオス、メボソムシクイを掲載しましたが、第5弾はミソサザイです。スズメ目・ミソサザイ科・ミソサザイ属の鳥で、全長が11cmしかなく、野鳥の中では、キクイタダキと共に最小種のひとつ。自分にとっては、初見・初撮りでした。小鳥の水浴びをご覧になって、涼んで下さいね。写真は8枚で、解...

  6. 曇天に白線描くコアジサシ(コアジサシは夏の季語) - 旅プラスの日記

    曇天に白線描くコアジサシ(コアジサシは夏の季語)

    一句詠んでみましたが、夏井先生の査定があったとしたら「凡人の中の、ただのありふれた、どこにでもいる凡人」でしょうね。名人への道は遠いので、写真で補います。訪問した7月10日は梅雨の真っただ中で、小雨が降ったり、薄日が差したり。コアジサシが、沼の上空を飛びます。数羽のコアジサシが、編隊で飛行すると、梅雨空も一瞬明るくなります。おっと~~、これはサギです。サギに騙されないように注意しましょう。内...

  7. 古代蓮が咲く沼で、子育てに忙しいカイツブリと、ヨシゴイ - 旅プラスの日記

    古代蓮が咲く沼で、子育てに忙しいカイツブリと、ヨシゴイ

    古代蓮が咲く沼を訪ねた7月6日は、梅雨の真っただ中。小雨が降る生憎の天気でした。カイツブリも雨宿りするの??親子のカイツブリがやってきました。この赤ちゃんカイツブリは、身体も大きくなって、母鳥の後ろをすいすいと泳ぎます。かろうじて目が撮れたのですが、よく見えません。こんな雨の日はしょうがないね。今度、晴れた日に撮ってあげるよ。ちょっとだけ晴れた時間に撮った古代蓮。突然、ヨシゴイが古代蓮の間か...

  8. 地上に下りたツミの幼鳥たち(5羽の成長記録、15回目) - 旅プラスの日記

    地上に下りたツミの幼鳥たち(5羽の成長記録、15回目)

    都内の公園で育ったツミのヒナは5羽とも、巣離れしましたが、その巣から離れずに、半径50m以内で暮らしています。この日も5羽いることが確認できました。最近は、親鳥からの給餌も減ってきて、自分でも餌を捕らねばというやる気が出てきたようです。おぉ~~、行くかな。猛禽類ツミの獲物は小鳥です。地上に飛び下りました。まだ、なにか戸惑ってるように見えます。こちらの子は、小鳥を脚で掴む練習をしているような。...

  9. とんで とんで とんで とんでまわって まわって まわる~う~♪(サギの写真です) - 旅プラスの日記

    とんで とんで とんで とんでまわって まわって まわ...

    1996年にヒットした円広志さんの「夢想花」。「とんで」も、「まわって」も、もっと多くて「とんで」が9回、「まわって」は4回。とんで もない歌詞でした(笑)当時、自分が勤務してた会社のCMソングに使われましたが、もしスポンサーが殺虫剤の会社だったら、最後は、まわってまわってまわって落ち~る~う♪だったとか。・・・で、今日の写真は、サギのコロニーで撮った、サギの飛んで、飛んで、飛んでです。サギ...

  10. 猛禽類・ツミの幼鳥は餌待ち(5羽の成長記録、14回目) - 旅プラスの日記

    猛禽類・ツミの幼鳥は餌待ち(5羽の成長記録、14回目)

    都内の公園で育ったツミのヒナは5羽とも、巣離れしましたが、その巣からあまり離れずに、半径50m以内で暮らしています。週に3回か4回は訪れていますが、最初に確認するのは5羽いるかどうか。1羽目。2羽目。3羽目・4羽目5羽目。5羽いました、これで一安心。でも1羽がピー、ピーと鳴いています。こちらの1羽も、大きな口を開けて鳴いています。「お腹がすいたよ~~」「父ちゃん、母ちゃん、はやく餌を持ってき...

  11. 都内の公園で育ったオオタカのヒナが巣離れしました - 旅プラスの日記

    都内の公園で育ったオオタカのヒナが巣離れしました

    前回、オオタカのヒナを撮影したのは6月21日で、日記掲載は6月28日でした。その時のヒナは巣の中にいて、外を眺めたり、羽ばたきをしたりしてましたが、この写真です。今回の訪問は6月27日で、親鳥も見えず、巣の中も空っぽ。森の中を探してみたら、巣から遠くない木の枝に1羽が止まってました。でも、もろに逆光で、画像は真っ暗。順光側に廻り込んで撮りました。前回から1週間経ってるので、ひと回り大きくなり...

  12. 葛飾カワセミ劇場(今年生まれた幼鳥が単独で狩りをした) - 旅プラスの日記

    葛飾カワセミ劇場(今年生まれた幼鳥が単独で狩りをした)

    昨年の12月29日以来となる、久しぶりの「葛飾カワセミ劇場」です。同じ葛飾区の水元公園ですが、カワ男君や、シロ子さんが縄張りとする池は、カメラマンに人気で三脚を立てる場所も無いので、最近はカワセミが来ないという別の池に行ってみました。昔は賑わったその池も、カメラマンはゼロ。全く1人だけの独占貸切状態でしたが、こういうチャレンジは「無謀」とも言うし、「ダメモト」とも言います(笑)待つこと15分...

  13. 古代蓮が咲く沼で、子育て中のカイツブリ、コアジサシ、ヨシゴイ - 旅プラスの日記

    古代蓮が咲く沼で、子育て中のカイツブリ、コアジサシ、ヨシゴイ

    この沼を訪れるのは今季3回目。コアジサシの撮影ポイントであり、古代蓮の名所です。生憎と梅雨空で、小雨も降る最悪のコンディションでしたが、カイツブリが泳いでました。過去に見たことが有る鳥か、無い鳥かよく分かりませんが、「カイツブリだ!!」と、認識して写真を撮ったのは初めてなので、初撮り・初掲載。背景の緑は、古代蓮の映り込みです。訪問した6月30日は、古代蓮の花の咲き始めで、開花している花は僅か...

  14. 巣から落っこちてしまった「オナガ」のヒナ - 旅プラスの日記

    巣から落っこちてしまった「オナガ」のヒナ

    ツミの子育てを撮るために、よく訪れている近所の公園ですが、6月26日はいつもと様子が違いました。ツミの巣の周辺には、オナガが同じように巣作りをして、ヒナを育てていますが、オナガの親たちが一斉に、ビービーと鳴いています。ヒナの1羽が巣から落ちてしまい、親鳥は早く巣に戻れと呼んでいるようです。巣の方向を見上げるオナガのヒナ。飛ぼうとします。でも浮き上がるのは、せいぜい5cm。頑張れ!!、飛ぶのだ...

  15. サギのコロニーは、巣作り、子育ての真っ最中 - 旅プラスの日記

    サギのコロニーは、巣作り、子育ての真っ最中

    サギのコロニーは、6月18日にも掲載しましたが、今回は、また違う別のコロニーを取材してきました。矢切で「A」さん、「O」さんと待ち合わせて、3人で向かったコロニーには、ダイサギ、チュウサギ、コサギ、アオサギ、ゴイサギ、アマサギが、ワサワサと百花繚乱で営巣中。好き嫌いは無いのですが、一番多く撮ったのは飛んでる姿が美しいアマサギでした。どんなところかと言うと、写真はこのコロニー全体の一部で、もっ...

  16. 鳴き声は、ツキ・ヒー・ホシ・ホイホイホイ(サンコウチョウ) - 旅プラスの日記

    鳴き声は、ツキ・ヒー・ホシ・ホイホイホイ(サンコウチョウ)

    前回、サンコウチョウを、掲載したのは6月3日でした。その頃から、このポイントはカメラマンが多く集まり、「密」になってたので、訪問と、日記の掲載を自粛していましたが、6月25日には、ヒナが無事に巣立ち、巣も空っぽになったので、残りの写真を掲載いたします。サンコウチョウの巣です。wikiには「樹上の細枝にスギやヒノキの樹皮を用いたカップ型の巣を作り、外側にウメノキゴケをクモの糸で張り付ける」と出...

  17. 金曜日の「ツミ」たちへ(ツミの子育て記録、13回目) - 旅プラスの日記

    金曜日の「ツミ」たちへ(ツミの子育て記録、13回目)

    ツミの子育て記録ですが、13回目ともなると、適当なタイトルが浮かびません。今回のタイトルは「金曜日の妻たちへ」をパクリましたが、1983年のテレビドラマなので、ご存知ない方も多いでしょうね。放送日の金曜日夜10時には、主婦が電話に出ないとまで言われたそうです。当時の自分は大阪支店勤務で、金曜日夜10時には、北新地で呑んでいたため、ドラマの記憶は殆どありません(笑)さて、ツミの子育て記録ですが...

  18. 蒸し暑い日は水浴びシリーズ。その第4弾は、メボソムシクイです - 旅プラスの日記

    蒸し暑い日は水浴びシリーズ。その第4弾は、メボソムシクイです

    野鳥の水浴びシリーズは、オオルリ 、キビタキメス 、キビタキオスを、掲載しましたが、その第4弾はメボソムシクイです。スズメ目・ムシクイ科・ムシクイ属の鳥で、初見・初撮りでした。小鳥の水浴びをご覧になって、涼んで下さいね。写真は8枚で、解説はありません。今日の東京は朝からずっと雨。どこにも取材に行けず、自宅で過ごしましたが、午後になったら晴れてきました。昼にちょっと、ワインを呑んじゃったので、...

  19. 矢切の常連さんは、キジ、ヒバリ、コチドリ、チョウゲンボウ - 旅プラスの日記

    矢切の常連さんは、キジ、ヒバリ、コチドリ、チョウゲンボウ

    矢切の常連というと、野鳥撮影の友人「A」さん、「O」さん、そして今や自分も、矢切の常連さん。一方、ここで会える野鳥の常連さんと言えば、キジ、ヒバリ、コチドリ、チョウゲンボウなどです。訪問は6月15日。さっそく迎えてくれたのはキジのオスでした。珍しく、オス、メスのカップルで移動中。こちらがキジのメス。カップルで移動中ということは、子育てはこれからでしょうか。ヒバリとキャベツ。略して、ヒバキャベ...

  20. 激しい母衣打ちと、けたたましい鳴き声で縄張りを主張するキジ - 旅プラスの日記

    激しい母衣打ちと、けたたましい鳴き声で縄張りを主張するキジ

    母衣打ち(ほろうち)はキジのオスが翼を激しく羽ばたかせながら、「ケーンケーン」という大きな声で鳴く行動で、繁殖期の縄張り宣言の意味があると考えられています。はるか遠くの、コウノトリを観察中に、1羽のキジが目の前で母衣打ちを始めました。バタバタ!!、ケ~ン、ケ~ン!!四方・八方に、そのけたたましい鳴き声が響きます。おや、オスが向かってくる。俺の縄張りを荒らすやつはただじゃすまねえぞ。バトル勃発...

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