D500のタグまとめ

D500」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログにはD500に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「D500」タグの記事(295)

  1. オジン日記6月24日 続シロエリオオハム - 写鳥楽

    オジン日記6月24日 続シロエリオオハム

    今日は朝から好天に恵まれ鳥撮影日和でしたが何処へも出掛けられなかった。何となく一日損をした気分です。本来ならツバメチドリを撮りに出掛けたかったが前々から家内に頼まれていた庭の草取り作業があり出掛けるのを断念しました。結局、草取りは昼まで掛かってしまった。M洞のサンコウチョウは明日には巣立ちとの情報、草津のチュウヒは雛が3羽巣立した情報がスマホに入って来る馳せる気持ちにブレーキをかけ家庭サービ...

  2. やっと会えた! ~ダイシャクシギ~ - 鳥撮り始めまして

    やっと会えた! ~ダイシャクシギ~

    少し離れた隣県にほぼ毎年ではないかと思えるくらい入っているダイシャクシギいつか近場にもくるだろうと安易に考えていて出かけていませんでしたが遠征先で撮影することができました~ホウロクシギと一緒にいるとあまり大きく見えないなぁと思っていたのですがハマシギと比べると大きさの差がすごいですね!自然の生き物が相手の趣味また会えるだろうと考えて出かけていないとなかなか会えなかったり難しい趣味ですね!初見...

  3. 「ユリ園を楽しむ」 - hal@kyoto

    「ユリ園を楽しむ」

     今年はあらゆる花が早めに咲いているようです。ここ舞洲のユリ園も例に漏れず,出かけるのがちょっと遅かったようです。^^;

  4. 季節色 - photo:mode

    季節色

    タイトルに困ったらカタカナにしろ、と言う人がいた。さしずめ「キセツイロ」とでも。なるほど、なんだかそれっぽい。んが、どうも気恥ずかしいのでやめる。自分には合わないようだ。因みにこういう絵は簡単なようで意外に難しい。理由は面倒なので書かないけど。

  5. 小鳥谷お久。 - photo:mode

    小鳥谷お久。

    何年振りだろうか、ちょっと立ち寄った一戸町の小鳥谷。IGRの駅もある小さな集落だ。以前立ち寄って話し込んだお店はまだ開いていたのでホッとした。以前立ち寄ったときから閉まっていた店はもちろん再び開くことはなかった。というか、ますます荒廃していたがどうにもならない。夕暮れも迫るし、時間もない。それでも佇まいを感じたかったという言い訳だけしておきます。

  6. オジン日記 6月22日 ミゾゴイ(雛)とシロエリオオハム(夏羽) - 写鳥楽

    オジン日記 6月22日 ミゾゴイ(雛)とシロエリオオハ...

    今日はミゾゴイ(雛)とシロエリオオハム(夏羽)が撮りたくて浜松城と駿河区丸子川まで遠征しました。ミゾゴイポイントへ10時に到着しました。CMは15人程、遠くは岡山から来てたCMが居ました。ミゾゴイの雛は珍しいので結構遠方から撮りに来られているようです。ミゾゴイは高い木の枝に巣を作るんですね。初めて知りました。葦原の中ばかりと思っていました。巣は何処から狙っても枝被りしかも暗い場所、葉っぱと葉...

  7. 昨年も ~サルハマシギ~ - 鳥撮り始めまして

    昨年も ~サルハマシギ~

    昨年に続き今年もサルハマシギに出会う事ができました~!たくさんのハマシギの群れの中に昨年よりしっかりと夏羽になったサルハマシギが数羽いました!撮影しているときには2羽いるように思っていたのですが帰って確認しているとどうも綺麗な夏羽の子が2羽いたのでそれ2羽~4羽の間だったのかなぁと思います。たくさんのシギの中なのでしっかりした数がわかりませんでした。。こんな数のシギの中でもしっかりカウントさ...

  8. オジン日記 6月21日 サンコウチョウ - 写鳥楽

    オジン日記 6月21日 サンコウチョウ

    今日はサンコウチョウフイールドへ様子を見に行って来ました。現場到着は9時半、既にCMは13人居ました。間もなく巣立ちの様子。メス、オス、そしてヘルパー3羽で代わる代わる雛に餌を運んだり糞の始末をしてました。糞処理行動は巣立ちの兆候と思われます。多分後2~3日で巣立ちするでしょう。巣の位置はよく見えますがどの場所も枝被りで薄暗くSSが上げれないのが難点です。飛び物は如何してもピンアマ、ブレを伴...

  9. ああ、町角よ - photo:mode

    ああ、町角よ

    ほんの一角でも思わず撮らずにはいられない交差点がある。まあ、またの機会に、となるとたぶん二度と撮ることはない。面倒でもちょっと車を停めて撮る方が精神的にもいいんじゃないかと。

  10. かなり減ったと。。 ~クロツラヘラサギ~ - 鳥撮り始めまして

    かなり減ったと。。 ~クロツラヘラサギ~

    前日にボランティアで公園のお世話をしているかたとお話する機会があり今日はクロツラは7羽しかいなかった昨日までは20羽以上いたのになぁと聞いていて多いにこしたことはないのですが少しでもなかなか見れない鳥なので会えるといいなぁと思っていたのですが当日びっくり!満潮をむかえ上にあがらないとと思い歩いているとカウントできただけで22羽以上の群れが西→東へ。。しばらくするとまた戻ってきて柵にとまり撮影...

  11. オジン日記 6月20日 休息日 - 写鳥楽

    オジン日記 6月20日 休息日

    今日は天気予報通り雨、何処へも出掛けられず休息日と相成りました。今まで撮りだめした画像を整理してました。外付けHDDを2機繋げ画像保存していますが既にHDDは満杯状態。そろそろ1機追加しようと考えています。近頃RAWで撮る事が多くデータ量が半端じゃなくなりました。不要なデータは削除してますがデータ見直し作業が大変です。年代別にCDに書き込みし取りあえず保存している次第です。プリントアウトした...

  12. オジン日記 6月19日 M飼のオオタカ - 写鳥楽

    オジン日記 6月19日 M飼のオオタカ

    今日は3日間の監禁が解かれM飼のオオタカかM洞のサンコウチョウへ行こうか迷った挙句、オオタカの雛の様子を見に行って来ました。現地へは9時半到着、珍しくCMは奈良から来た人が1人だけでした。その方は6時から来てるとの事でした。雛3羽の内2羽は如何やらカラスにやられたらしい?残り1羽は無事育っていますが中々出てこない。警戒してるのでしょうか?親(メス)は一番奥の木枝に止まって長時間動かず。在庫の...

  13. ザ・イワテ - photo:mode

    ザ・イワテ

    岩手県岩手郡岩手町。岩手の中のイワテである。何がスゴイって秋田県秋田郡秋田町も、青森県青森郡青森町もないところ。そこかい、と突っ込まれそうだけど、そういう地名はなかなかないだろうと思う。(日本全国調べてませんのでごめんなさい)日本で北海道を除けば県でもっとも面積が広いのだが、岩手町は県北にある。真ん中ではないのが惜しい。(そこじゃない)が、ここもすてきで大好きだ。沼宮内の中心街も歩いて楽しい...

  14. 羽後うろちょろ -3- - photo:mode

    羽後うろちょろ -3-

    羽後町はのどかでやさしい町なのだ。なんでそう思うのか?と問われれば歩いてみよ、と答えるしかない。旅人がふらっと立ち寄れる場所。鉄道はなく、JRなら湯沢駅から(本数は少ないが)バスで行くしかなさそうだ。西馬音内(にしもない)の盆踊は国の重要無形民俗文化財で、いまや10万人超えの集客があるとか。湯沢市との合併も拒絶し、孤高の文化を守る町である。とりわけ国が主導する地方切り捨て合併を問題視すること...

  15. 違うのも混じってますが ~ホウロクシギ~ - 鳥撮り始めまして

    違うのも混じってますが ~ホウロクシギ~

    最近は会えていなかったホウロクシギここでは。。。なんて数だーーーー1羽きてくれるだけでもうれしいのに笑違う種のシギも混ざっていますがこんな数にあえるとウキウキですね~!大きいだけあって最後の最後までのこってくれていました。ホウロクシギ

  16. ちょこちょこ ~ウズラシギ~ - 鳥撮り始めまして

    ちょこちょこ ~ウズラシギ~

    消えたブログ昨日投稿したはずなのに。。履歴には投稿完了のページがのこっているのに反映されていない。。やるなexciteブログ同じタイトルにしたらオートコンプリートででてくるのに下書きにはない。。やるなexciteブログ数年前に背中と腰を痛めしばらく通院していたのですがそれからは気をつけていたので当分なかった嫌な感じの痛み木曜日に。。寝て起きれば大丈夫と寝てはみたものの金曜はかなりの痛みになっ...

  17. 6月の北大演習林③ - Photo Of 北海道大陸

    6月の北大演習林③

    この日はあちこちで花も見ることができました。今日はマクロで撮った花たちをアップしてみます。

  18. 羽後うろちょろ -2- - photo:mode

    羽後うろちょろ -2-

    羽後という旧国名に相応しい町である。何をもってそう感じるのか、と問われるとちょっと困る。(恥)ただなんとなく「ああ、羽後なんだなあ」と思うのだ。旧いものがあるからということではなく、たぶん今も活気が地道に湧いてきていることとか、地力があるように思えるプライドが感じるとか。羽後はブランドなんだろう。歩く爺さんにもそんな雰囲気があるってもんだ。

  19. 鉄道がある暮らし - photo:mode

    鉄道がある暮らし

    よく聞く話。列車が通り過ぎる時刻で「そろそろお昼だ」「最終列車が行くと寝る時間」・・・一日に何本もない列車だからこそ成り立つお話。暮らしの中にいつの間にか馴染み、いつかなくなる。走っていて当たり前な景色が失われるとき、初めて気がつくのだ。たぶん、都会の人にはわからない悲しみ。

  20. 羽後うろちょろ -1- - photo:mode

    羽後うろちょろ -1-

    なんとなく語呂の悪いタイトル。ウゴウゴルーガでもなんでもよかったのだけど、それじゃああんまりで。初めての町は対峙より興味本位。んん、いいところね。ただ、ちょっと体調も今一つだったのと、はやり足の具合がよくなかったのであんまり歩けず。再訪は微妙で、行けそうで行きにくい場所である。いずれにしても初めての土地は楽しいのである。

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