D810のタグまとめ

D810」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログにはD810に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「D810」タグの記事(259)

  1. とある日の夕食 - phototelegraph by mw

    とある日の夕食

  2. とある日のチャコ - phototelegraph by mw

    とある日のチャコ

  3. とある日の夕食 - phototelegraph by mw

    とある日の夕食

  4. とある日の夕食 - phototelegraph by mw

    とある日の夕食

  5. とある日のチャコ - phototelegraph by mw

    とある日のチャコ

  6. とある日の夕食 - phototelegraph by mw

    とある日の夕食

  7. いつまで耐えられるか〜? -   木村 弘好の「こんな感じかな~」□□□ □□□□ □□ □ブログ□□□

    いつまで耐えられるか〜?

    迫り来るもの...突然、気味が悪い手のようなものが現れた。なんとか押さえてはいるが、ここ数ヶ月この状態だ。気味が悪い手/Creepy handsいつまで耐えられるか/How long can you withstand?触れているのも嫌だが、いつまで耐えられるだろうか〜限界も近い。今は、なんとか「耐えるしかない…」のが現状だが、早くどうにかして欲しい…またまた自分の手を参考に粘土で作ってみた...

  8. 破壊する拳、です...笑 -   木村 弘好の「こんな感じかな~」□□□ □□□□ □□ □ブログ□□□

    破壊する拳、です...笑

    この手でつぶす。Crush with this Hands!どこから出したのか、現れたのかは不明だが、得体の知れないものを破壊するらしいが、身体は小さいけれど「計り知れない力を持っている…」と言う島の伝説の話だ。そんなレジェンド的な人が現れて早く叩き潰して欲しいものだ。伝説の拳/Legendary Fistこの手でつぶす/Crush with this Hands!この手で叩き潰したい、そん...

  9. オオアナコンダ -   木村 弘好の「こんな感じかな~」□□□ □□□□ □□ □ブログ□□□

    オオアナコンダ

    オオアナコンダ VS ランボルギーニ・ムルシエラゴ道の真ん中に「大きなヘビ!」がいるではないか、大アナコンダだ。危なくぶつかるところだったが、急ブレーキで、なんとか避けられた。オオアナコンダ VS ランボルギーニ・ムルシエラゴここの島には、主のような動物が可なりいそうだ。人をあまり怖らないから「見かける事が多い…」そうだが、目の前に現れるとやはり驚く。こんな感じで撮ってみたが、ちょっとイマイ...

  10. イバラ -   木村 弘好の「こんな感じかな~」□□□ □□□□ □□ □ブログ□□□

    イバラ

    イバラの道「イバラから逃げるように、不安定なところを走っている…」この島に来てから見た変な夢だ。多分、得体の知れぬものから早く抜け出したいと言う表れなのかもしれない。イバラの道しかし、夢の中で走るといつも「まともに走れない…」何故なんだろう、といつも思う…笑。こんな感じで撮ってみました。初めて粘土で作った人型、幼稚で変だが以外と面白いかも〜です。新型コロナウィルス、まだまだ続きそうです。我慢...

  11. 薄明の港 - Tom's starry sky & landscape

    薄明の港

    久し振りに釣りの話をしたら、海を見たくなった。薄明のマリーナには釣り人が沢山不要不急とか関係ない・・・あ、オレもだ密集状態のスーパーでダラダラ買い物とか都会の様に密集(田舎人から見れば)の中ランニングしているよりはなんぼか良い様な気もするけど越後丸柳都丸と万代丸Sigma 24-35mm F2 DG久し振りの810。ミラーレスの便利さに慣れた身には、使いにくい事この上なく。どうせレンズが重い...

  12. Break time 2 -   木村 弘好の「こんな感じかな~」□□□ □□□□ □□ □ブログ□□□

    Break time 2

    果てしない不安な闇夜がやってきた。一筋の光が見えたが、またすぐに消える。こんな時はBOSSを頼ろう。大きく見える存在「プレミアムボス ブラック」*ロケ地/ネイリーマン諸島 イエローレッドサンド地帯という感じで撮ってみました。闇夜の荒野/Break time 2下の写真は、1作目から引き続き、写真家 新藤修一氏が行っている月例展 2作目の投稿です。写真家 新藤修一氏 月例展:https://s...

  13. Break time -   木村 弘好の「こんな感じかな~」□□□ □□□□ □□ □ブログ□□□

    Break time

    「歩く、ひたすら歩く、太陽が雲に入り光がフラットになった。乾いた大地、喉を潤す ジョージア 香るブラック」ロケ地/ネイリーマン諸島 イエローレッドサンド地帯にて。という感じで、以前に使ったセットに缶コーヒーを乗せて撮ってみました。今回は、写真家 新藤修一氏が行っている月例展に参加するために撮った作品です。題材はコンビニでも買える「ジョージア香るブラック」を撮ると言うことで、僕も参加してみまし...

  14. 外に出ない... -   木村 弘好の「こんな感じかな~」□□□ □□□□ □□ □ブログ□□□

    外に出ない...

    ステイホーム!/Stay home!Polar bear!外は濃霧なのか雪煙なのかサッパリ分からないが、どうやら晴れているようだ。しかし、真っ白で周りはまったく見えない。こんな事は初めてだ。薄っすらと遠くの景色が見えることもあるが、こんな状況がずっと続いている。ステイホーム!/Stay home!Polar bear!ここが安全かどうかも判らないので、出て移動したいけれど、これではちょっと難...

  15. 離島から出る救助艇 -   木村 弘好の「こんな感じかな~」□□□ □□□□ □□ □ブログ□□□

    離島から出る救助艇

    脱出する救助艇/Escape rescue boat急遽 救助用に改造した船が、離島から避難して来た。島は「思ったよりも、酷い事に成っている…」と船員は話している。吹き出しているものは「どんどん広がっているようだ…」と言っていたが、溶岩とは違うようで、何なのかよく解っていない。離島から脱出する救助艇/Rescue boat escaping from a remote islandこの目で確...

  16. リリエンタールのグライーダー -   木村 弘好の「こんな感じかな~」□□□ □□□□ □□ □ブログ□□□

    リリエンタールのグライーダー

    朽ちたグライダー リリエンタール号/Rotten glider Lilienthalイエローシルクフィールド(Yellow Silk Field)と言われている高原に、朽ちて骨組みが残ったリリエンタール号(Lilienthal glider)が有った。「かなり昔から有る…」らしいが、調べてみると、鳥の飛翔を研究していたオットー・リリエンタール(Otto Lilienthal)は、1890年代...

  17. 星降る夜の風車 - Tom's starry sky & landscape

    星降る夜の風車

    昨宵は星空、海に降り注ぐ。今宵は雨、海に降り注ぐ。Sigma 24-35mm F2 DG久し振りにD810を引っ張り出して・・・・なんだかんだ言ってもやっぱりデカい!さっぱり触っていないのでD810のバッテリーは残り少なくなっていた。浜の入り口にドンと三脚を据えて、バッテリーのなくなるまで回しっぱなしで、スイッチオン!!風車への道をZ 6と15-30mmを担いでテクテクと、30分ほど足元で遊...

  18. 滑走するランボルギーニ ムルシエラゴ -   木村 弘好の「こんな感じかな~」□□□ □□□□ □□ □ブログ□□□

    滑走するランボルギーニ ムルシエラゴ

    この前は、噴火している溶岩流へ行って来たので「涼しいところに行きたい…」と言ったところ連れてこられたのが、氷点下のこの湖だ。涼しくはないが「超寒い!」両極端なガイドだ。「氷結を滑走するムルシエラゴ/"Murcielago" runs on ice」ランボルギーニ ムルシエラゴ LP670-4 スーパーヴェローチェ/Lamborghin MURCIELAGO LP670-4...

  19. 青く凍る湖 -   木村 弘好の「こんな感じかな~」□□□ □□□□ □□ □ブログ□□□

    青く凍る湖

    シャイ・コツウ湖/shi-kotu lakeここはネイリーマン諸島北の島、標高約3,000m地点にあるシャイ・コツウ湖(shi-kotu lake)で「絶えず凍っている」と言う言語の名が付いた湖だ。夏には溶ける場所もあるそうだが、通年通してほとんど凍っているようだ。青く凍るシャイ・コツウ湖/”Shi-kotu lake” which freezes blue氷の下は、不純物も少なく「青く澄ん...

  20. 噴火! -   木村 弘好の「こんな感じかな~」□□□ □□□□ □□ □ブログ□□□

    噴火!

    母なる大地/Mother Groundすっかり星空になってしまったが、上流に進むと山と言うより大地が絶えず小さな噴火を繰り返している「凄い!」光景だ。それにしても溶岩流が凄まじい。母なる大地/Mother Ground今いる「ここの場所なら平気、大丈夫だよ!」とガイドは気軽に言いながら説明するが、島は「ここから生まれた…」と言う説が強く、地元では「母なる大地」と呼んでいる。僕には、母が「怒っ...

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