D810のタグまとめ

D810」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログにはD810に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「D810」タグの記事(259)

  1. スーパーホットリバー -   木村 弘好の「こんな感じかな~」□□□ □□□□ □□ □ブログ□□□

    スーパーホットリバー

    スーパーホットリバー溶岩流/Super hot river,lava flow島の成り立ちが「分かる…」と言う事で、今も噴火活動をしている火山地帯へ行ってみた。途中、溶岩流の「スーパーホットリバー」を通ると、なんとハイエナ2頭が「立ち往生している…」ではないか。スーパーホットリバー溶岩流/Super hot river,lava flow/ハイエナ/Hyenasここには獲物も居ない場所「逃げ...

  2. 海中の不思議な鉱石 -   木村 弘好の「こんな感じかな~」□□□ □□□□ □□ □ブログ□□□

    海中の不思議な鉱石

    やはり気になるので数日後、夕暮れ時に行ってみた。イタチザメを避けて海に入ってみたが、日差しが当たらないからなのかカラフルさは失われている。今度は酸素ボンベを持ってきた…笑。しばらく進むと何やら光を放っている。例のダイヤのような鉱石だ「浮いている…」。海中の不思議な鉱石〜ミンアノウ海岸(MinnAno Coast)島に来てから見たのは「何度目だろうか…」と、気付いたら水中なのか陸地なのか、上下...

  3. いずれ陸地になる海底 -   木村 弘好の「こんな感じかな~」□□□ □□□□ □□ □ブログ□□□

    いずれ陸地になる海底

    先日「かつては、海だった…」と話していた村人に、陸地になる前の海中を「見る事が出来るよ…」と気軽に言うので、案内してもらい潜ってみた。海岸の岩場に沿って海へ入って行くのだが、透明度が高く、すぐにカラフルな場所が見えて来た。いずれ陸地になる海底〜イタチザメ(Tiger Shark/Galeocerdo cuvier)まるで「海と陸が逆転したかのような…」光景に目を見張った。水深が浅く日光も届く...

  4. 海の谷(Sea valley)の黒豹/ブラックパンサー(Black panther) -   木村 弘好の「こんな感じかな~」□□□ □□□□ □□ □ブログ□□□

    海の谷(Sea valley)の黒豹/ブラックパンサー...

    1「海の谷〜Sea valley」村で珍しい「谷がある…」と聞いて来てみたが、なんとも素晴らしい眺めだ!かつては「海だった…」と話していたが、本当なのだろうか。入り口付近から見るだけで「奥には行かないほうがいい…」と何度も言われたが、危険は感じない。なので、せっかく来たから「入ってみよう…」と思う。海の谷〜Sea valley昔の人は「海が死んで谷となった」事から「死海の谷」と言って恐れてい...

  5. 星空と三日月と岩山のブルーロックス -   木村 弘好の「こんな感じかな~」□□□ □□□□ □□ □ブログ□□□

    星空と三日月と岩山のブルーロックス

    高い所は夜になり少し寒いが、晴れた日のネイリーマン諸島の夜空は綺麗だ。オリックスは、これを眺めるために登ったように見えるが、そんな事は無いので、単純に「高い所に登って見たかったのでは…」と思う。動物にしか分からない「何かがある…」のかも。僕も高い所は怖いけど嫌いでは無い、同類か〜笑。星空と三日月と岩山のブルーロックス(Blue rock’s)/Oryx gazella気付くとじーっと、こっち...

  6. アイベックスではないようだが… -   木村 弘好の「こんな感じかな~」□□□ □□□□ □□ □ブログ□□□

    アイベックスではないようだが…

    アイベックスではないようだが…凄いぞオリックス!青い岩の柱が立ち並ぶ「ブルーロックス」を案内され、そこに多種多様の動物が登って行くと説明も受けた。ヤギ属のアイベックスが岸壁を登る写真などは見たことがあるが、ヤギ属でもないオリックスが登って行くのは非常に驚いた。ブルーロックス(Blue rock’s)を登る彼らウシ科の彼らが「なぜ登るのか…」解らないが、現地の人も言うように、極たまに見かける「...

  7. お見舞い - ろーりんぐ ☆ らいふ

    お見舞い

    年明け早々、すぐ上の義兄(68歳)が体調を崩し、近くの病院で診察、その場で市の大病院を紹介され、受診・・・即入院。直腸癌でした。病院嫌いでギリギリまで我慢してたようです。すぐに手術となるところがその前にやるべき処置がいろいろあり、特に貧血が酷かったらしい。入院後2週間目にやっと手術、とりあえず大きな病根は切除も、浸潤があり、腹膜やらリンパやら怪しげな所も切除。しかも胃に影まで、一応胃潰瘍らし...

  8. 久し振りにグルグル - Tom's starry sky & landscape

    久し振りにグルグル

    比較明合成の是非を熱く語ったら・・・・って程じゃないけど・・・・久しぶりにグルグルして見たくなった。早速、晴れ間の出そうな県北の海まで出掛けて、暖冬とは言え寒風吹きすさぶ中で1時間ばかり星を眺めていた。新潟の冬の空でそんな事が出来る訳も無く2年ほど前のペルセ群の時に撮ったのを再コンポジット尻すぼみに流れ星っぽく、かつやんわり目に仕上げて見たD810/Tamron SP15-30mm F/2....

  9. 転生の砂丘3〜神秘的な光景 -   木村 弘好の「こんな感じかな~」□□□ □□□□ □□ □ブログ□□□

    転生の砂丘3〜神秘的な光景

    転生の砂丘3〜神秘的な光景Reincarnation dunes 3 - at Minnano village夜の砂丘を観光がてら例の場所を探してしばらく歩くと、朽ちた牛の姿を偶然にも見つけた「ごく稀に…」と聞いていたので、これは珍しに違いない!ましてや骨は「消えずに有るではないか…」晴れた夜空は星も綺麗で、月明かりを「神秘的だな〜」と観ていたら、急に雲が現れ、突然、驚くような光景を見てしま...

  10. 守山第一なぎさ公園寒咲花菜 - きさじろぐ

    守山第一なぎさ公園寒咲花菜

    山にもっと雪があったらさらに綺麗やけど、今年は暖かいから仕方ないね~

  11. 転生の砂丘1〜ミンアノウ村にて -   木村 弘好の「こんな感じかな~」□□□ □□□□ □□ □ブログ□□□

    転生の砂丘1〜ミンアノウ村にて

    砂丘のあるミンアノウ村で興味深い話を聞いた。極稀に自らの寿命を知り得た動物は群れを離れ、なぜだか解らないが、この砂丘を目指と言う。(薄雲の中、砂丘でお日様に照らされる朽ちた動物の骨)砂地にゆっくり横たえると「彼らはそのまま静かに息を引き取るのだ」と話す。休んでいるような姿は「まるで生きている様に見える…」らしいが、やがて朽ちて骨になってゆく、が、しかし、数日すると「骨は跡形もなく消えているよ...

  12. スカイランド原田 - きさじろぐ

    スカイランド原田

    伊丹空港、スカイランド原田に行ってきました。いつも千里川土手で真上を通る飛行機を見ているんですが、こちらは真横から離陸、着陸をする機体を見れて楽しめました。また行こ~っと!

  13. 鷺ジャンプ - きさじろぐ

    鷺ジャンプ

    いつぶりだろう・・最近はインスタばっかりで・・存在すら忘れてたこのブログパソコン替わってお気に入り登録もしてなかったあ!そういえばあのブログ・・ふと思い出して検索したら出てきて放置されててかわいそう・・・ごめんねまぁ、誰も見てないけど久々に上げてみた(wこれ、ちょっと前の写真やけどまた時々更新しに来るよ!

  14. 新年 - フォトン

    新年

    新年、明けましておめでとうございます。今年もよろしくお願いします。私の新年は絶不調で、今日は、寝たり起きたりです(泣)年末に、勤め先と自宅の粗大ゴミ廃棄で無理したのが祟ったようです。身体は丈夫な方だと思っておりましたが。。。写真撮影も、最近は、孫以外はほとんどしていない状況なので、紹介できるような写真がありません。過去に撮影した写真でご勘弁を !

  15. 2020年 早春「そうだ 京都、行こう。」キャンペーン  【石庭編】 - ろーりんぐ ☆ らいふ

    2020年 早春「そうだ 京都、行こう。」キャンペーン...

    先日、ふと気付いたら、新しいキャンペーンを行ってました。JR東海の「そうだ 京都、行こう。」なんと、2020年早春となっています、今回冬は飛ばしましたね(^_^;)あれ?そもそも冬のキャンペーンって何かやってたっけと思い調べましたら、2013年まで遡りました。その時は「宮川町」を取り上げてましたね、神社仏閣じゃ無かった。まぁ、旅人にすれば、ちょっとした路地にも情緒を感じられるのが京の都です、...

  16. 奥胎内紅葉晩秋 - Tom's starry sky & landscape

    奥胎内紅葉晩秋

    初冬と来たら、次は晩秋と決まっている。何故なら半月ばかりため込んでいたのだ。葉が落ちた枝、枯れ葉を纏った木々、色付き遅れた紅葉たち光が差し込み始めた猿が浮かび上がっている様に見えませんか?でも、クマっぽくも見える私の影が投影されたか?・・・・2019autumnお終いSigma 24-105mm F4 DG OS久し振りに持ち出したD810、デカい重い・・・・・でも、まだまだ写りは一級品だと...

  17. 泥中のトヨタ2000GT -   木村 弘好の「こんな感じかな~」□□□ □□□□ □□ □ブログ□□□

    泥中のトヨタ2000GT

    今度は、泥沼のようなところに、そのまま放置されたTOYOTA 2000GTを発見。動かなくなってから数十年経っているようだが、湿気の多い場所だから錆びだらけだ。向きを変えてみた。前回の「錆びだらけのトヨタ2000GT」を沼地に変えてみたが、錆び錆びなペイントは、こんな風だ。水彩絵の具と紙粘土で着色。全体に「塗りました!」と言う感じでしょうか。こんな感じですが、またチャレンジしてみたいと思いま...

  18. 錆びだらけのトヨタ2000GT -   木村 弘好の「こんな感じかな~」□□□ □□□□ □□ □ブログ□□□

    錆びだらけのトヨタ2000GT

    島(ネイリーマン諸島)の奥地の実験室のような倉庫で可成り錆びついているトヨタ2000GTを見つけた。約50年前の高級スポーツカーだが、数十年間、雨水の入る朽ちた建物に放置されていたようだ。TOYOTA 2000GT 1967-1970MF12L型 2253cc 2M-B型直列6気筒 OHC MF12L型 140PS/5800rpm市販されなかったエンジンを乗せてるようだ。青島文化教材社 1/...

  19. 島に住む鳥たち -   木村 弘好の「こんな感じかな~」□□□ □□□□ □□ □ブログ□□□

    島に住む鳥たち

    ネイリーマン諸島に住む固有の鳥のようだが、あまり人を恐れないようだ。Can☆Doの紙粘土で初の鳥を作ってみた。なんか変だが、しょうがない...笑ついでに、夕景も...で、こんな感じで創り撮りましたが、どうでしょうか?創って、撮って、片付ける。にわかジオラマ写真でした!ジオラマ風写真/Diorama-like photographyhttps://kimuradesu.exblog.jp/i10/

  20. 吊り橋を渡る鹿〜ネイリーマン諸島 -   木村 弘好の「こんな感じかな~」□□□ □□□□ □□ □ブログ□□□

    吊り橋を渡る鹿〜ネイリーマン諸島

    夕方、吊り橋で遭遇した鹿。渡りたいのだが、近づくと離れる、一定の距離を保とうとするので、こちらを警戒しているようだ。ネイリーマン諸島の吊り橋。背景に見える建造物は、すでに朽ちているよだ。何の建物だったのだろうか...。バルサ材で吊り橋を作ってみた。懐かしいMac G4の入っていた発泡スチロールを利用してみる。ちなみに、ここ10年ほど動かしていないG4が眠っているが、稼働するのかな〜ワット数の...

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