DR Summicron 50mm F2のタグまとめ

DR Summicron 50mm F2」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログにはDR Summicron 50mm F2に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「DR Summicron 50mm F2」タグの記事(21)

  1. リベンジ - アンチLEICA宣言

    リベンジ

    “経過観察" で現像に出したフィルムが帰ってきた。恐らく20%位の色しか出ていない。封筒には「EPP劣化」と書いてある。EPP劣化で調べ直してみるとネガフィルムの期限切れ2年くらいで劣化が楽しめると書いてある。劣化フィルムの思わぬ仕上がりを楽しむ人達もいるようだが、22年はトンデモなかった。と言うわけで新しくフィルムを買った。30年保つと言うのは現像したリバーサルフィルムの事だったのかも知れない。

  2. 皇帝ダリア - オールドレンズの楽しみ

    皇帝ダリア

    日本三大がっかり名所札幌の時計台高知のはりまや橋長崎のオランダ坂と云われていますがまだ「長崎のオランダ坂」には行っていないので行ってみたいなDr Summicron 50mm F2  1958年  M9-P

  3. 高良大社 - アンチLEICA宣言

    高良大社

    高良大社は7年前にもお参りして記事にしたことがある。タイトルは神籠石だった。改修工事が行われたばかりのようで、とても色鮮やかだ。拝殿は木の板を重ねて葺いた柿(こけら)葺。九州最大の神社建築は圧倒的威容を誇る。朱と緑青の対比が艶やかだ。社務所も今年7月に竣工したばかりだった。現在も神社会館の工事をしていた。快晴に恵まれて筑後平野の眺めも素晴らしかった。

  4. 臼杵の秋 - アンチLEICA宣言

    臼杵の秋

    九州に上陸して先ず臼杵の石仏観光センターに立ち寄った。天気も上々!水の流れも清清しい。すぐ前の駐車場の柿の木だ。石仏群の前の畑に紅葉に染まり始めた樹があった。こちらは石仏の見学道の入り口直下の柿の木。今にも倒れそうに傾いているが、元気に実を付けていた。

  5. 紅葉を求めて九州へ - アンチLEICA宣言

    紅葉を求めて九州へ

    八幡浜港からフェリーに乗って約2時間半臼杵に上陸した。

  6. “経過観察" - アンチLEICA宣言

    “経過観察"

    スーパーイコンタのテッサーを試してみたくてフィルムを探したら1995年までのエクタクロームが2本出てきた。期限から30年位は大丈夫と聞いたことがある。22年前なら余裕だろう。8カット×2本撮って現像に出した。戻ってくるまで10日位掛かりそうだ。

  7. “処方" - アンチLEICA宣言

    “処方"

    レチナⅢC 1958-1960ドイツ・コダック社製でクセノン50mmが魅力だ。35mmと80mmの交換レンズも付属。レンズだけ取ろうと思ったが、あまりの美しさに手が出せない。フイルムは入れたが露出がEV表示なので、まだシャッターは切っていない。右側に蓋が開くため右手での保持は困難である。スーパーイコンタⅤ型 1950-1955ツァイス・イコン社製、レンズはカール・ツァイス社のテッサーが組み合...

  8. DRズミクロンを持って旅に出た(4) - アンチLEICA宣言

    DRズミクロンを持って旅に出た(4)

    黄昏時の徳島駅。

  9. DRズミクロンを持って旅に出た(3) - アンチLEICA宣言

    DRズミクロンを持って旅に出た(3)

    うずしお観潮船に乗った。船が帰り始めた頃、遠くから「日本丸」が現れて潮に挑もうとしていた。これだけ初代RX100で撮った。

  10. DRズミクロンを持って旅に出た(2) - アンチLEICA宣言

    DRズミクロンを持って旅に出た(2)

    鳴門市ドイツ館を訪ねた。第一次世界大戦の時、1917年に丸亀、松山、徳島の俘虜収容所から、続いて1918年には久留米俘虜収容所から90名が加わり、合計約1000名の捕虜がこの板東の地に収容された。当時の日本はハーグ条約を遵守し、捕虜に労役を課することはなかった。職業軍人には国から給料が送金され、徴用された者には元の職場から給料が支給された。所長をはじめとした管理スタッフはドイツ兵の人権を尊重...

  11. DRズミクロンを持って旅に出た - アンチLEICA宣言

    DRズミクロンを持って旅に出た

    朝のバス停。バスが来るまで辺りをスナップ。一度目の休憩タイム。二度目の休憩は道の駅。初めての徳島旅行だ。

  12. おもて - アンチLEICA宣言

    おもて

  13. カフエ - アンチLEICA宣言

    カフエ

    アイスコーヒーとシフォンケーキを注文した。暫し寛ぎの刻を愉しんだ。カフエを出ると松山城が夕陽に染まり始めていた。

  14. またまた天ぷら弁当 - アンチLEICA宣言

    またまた天ぷら弁当

    最近お弁当付いている。しかも天ぷら弁当だ。この前とはお店が違う。ところで漬け物は手前だろうか、奥側だろうか?こちらも今から試食する。

  15. 伊豫豆比古命神社へ - アンチLEICA宣言

    伊豫豆比古命神社へ

    手水舎で身を清め、門神様にご挨拶してから境内へ。先ず児守社にお参り。伊豫豆比古命(いよずひこのみこと)神社は此方。石段下の椿の花形絵馬。お賽銭を入れお参りしてから、神札授与所の辺りでパチリ!これは福椿だったか?名前を忘れた。

  16. Portrait of Cat - アンチLEICA宣言

    Portrait of Cat

    キリッ!

  17. DR Summicron 暗所テスト - アンチLEICA宣言

    DR Summicron 暗所テスト

    絞り優先開放撮影。F2.0 ISO-6400 1/8秒。AWB。プログラム撮影。F2.5 ISO-12800 10秒露光。タングステン。感度の上げすぎでグローに透明感がなくなった。シャッタースピード優先。F2.5 ISO-1600 30秒露光。AWB。レンズは60年位前のものだが、真空管は76年前のものだ。絞り優先しか使えないように誤解していたが、何のモードでも使えた。ただし暗所でのピント合...

  18. DR Summicron 屋外テスト - アンチLEICA宣言

    DR Summicron 屋外テスト

    F2開放。F4に絞ってみた。逆光で撮ってみた。赤矢印でピントを合わせた。

  19. DR Summicron 50mm F2 静物 - アンチLEICA宣言

    DR Summicron 50mm F2 静物

    周辺部に写り込みがありトリミングした。マスカットの軸は撮影前に誰かが食べてしまった痕跡。ブドウは枝から外れた残り物。

  20. DR Summicron 50mm F2 試写 - アンチLEICA宣言

    DR Summicron 50mm F2 試写

    48cm近接試写してみた。モデルは市販の天ぷら弁当だ。こちらも今から試食する。

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