DR Summicron 50mm F2のタグまとめ

DR Summicron 50mm F2」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログにはDR Summicron 50mm F2に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「DR Summicron 50mm F2」タグの記事(15)

  1. リベンジ - アンチLEICA宣言

    リベンジ

    “経過観察" で現像に出したフィルムが帰ってきた。恐らく20%位の色しか出ていない。封筒には「EPP劣化」と書いてある。EPP劣化で調べ直してみるとネガフィルムの期限切れ2年くらいで劣化が楽しめると書いてある。劣化フィルムの思わぬ仕上がりを楽しむ人達もいるようだが、22年はトンデモなかった。と言うわけで新しくフィルムを買った。30年保つと言うのは現像したリバーサルフィルムの事だった...

  2. 臼杵の秋 - アンチLEICA宣言

    臼杵の秋

    記事を1つ飛ばしていた。「紅葉を求めて九州へ」の次の記事である。先ず臼杵の石仏観光センターに立ち寄った。天気も上々!水の流れも清清しい。すぐ前の駐車場の柿の木だ。石仏群の前の畑に紅葉に染まり始めた樹があった。こちらは石仏の見学道の入り口直下の柿の木。今にも倒れそうに傾いているが、元気に実を付けていた。

  3. 高良大社 - アンチLEICA宣言

    高良大社

    高良大社は7年前にもお参りして記事にしたことがある。タイトルは神籠石だった。改修工事が行われたばかりのようで、とても色鮮やかだ。拝殿は木の板を重ねて葺いた柿(こけら)葺。九州最大の神社建築は圧倒的威容を誇る。朱と緑青の対比が艶やかだ。社務所も今年7月に竣工したばかりだった。現在も神社会館の工事をしていた。快晴に恵まれて筑後平野の眺めも素晴らしかった。

  4. 紅葉を求めて九州へ - アンチLEICA宣言

    紅葉を求めて九州へ

    八幡浜港からフェリーに乗って約2時間半臼杵に上陸した。

  5. “処方" - アンチLEICA宣言

    “処方"

    レチナⅢC 1958-1960ドイツ・コダック社製でクセノン50mmが魅力だ。35mmと80mmの交換レンズも付属。レンズだけ取ろうと思ったが、あまりの美しさに手が出せない。フイルムは入れたが露出がEV表示なので、まだシャッターは切っていない。右側に蓋が開くため右手での保持は困難である。スーパーイコンタⅤ型 1950-1955ツァイス・イコン社製、レンズはカール・ツァイス社のテッサーが組み合...

  6. DRズミクロンを持って旅に出た(4) - アンチLEICA宣言

    DRズミクロンを持って旅に出た(4)

    黄昏時の徳島駅。

  7. DRズミクロンを持って旅に出た(3) - アンチLEICA宣言

    DRズミクロンを持って旅に出た(3)

    うずしお観潮船に乗った。船が帰り始めた頃、遠くから「日本丸」が現れて潮に挑もうとしていた。これだけ初代RX100で撮った。

  8. DRズミクロンを持って旅に出た(2) - アンチLEICA宣言

    DRズミクロンを持って旅に出た(2)

    鳴門市ドイツ館を訪ねた。第一次世界大戦の時、四国内に散らばっていたドイツ兵捕虜収容所をこの板東の地に集めた。当時の日本はハーグ条約を遵守し、捕虜に労役を課することはなかった。職業軍人には国から給料が送金され、徴用された者には元の職場から給料が支給された。所長をはじめとした管理スタッフはドイツ兵の人権を尊重し、できるかぎり自主的な生活を認めていた。ドイツ兵たちは元々優れていた技術を活かして様々...

  9. DRズミクロンを持って旅に出た - アンチLEICA宣言

    DRズミクロンを持って旅に出た

    朝のバス停。バスが来るまで辺りをスナップ。一度目の休憩タイム。二度目の休憩は道の駅。初めての徳島旅行だ。

  10. おもて - アンチLEICA宣言

    おもて

  11. 伊豫豆比古命神社へ - アンチLEICA宣言

    伊豫豆比古命神社へ

    手水舎で手水。門神様にご挨拶してから境内へ。先ず児守社にお参り。伊豫豆比古命神社は此方。石段の下で椿形の絵馬を見る。お賽銭を入れて、お参りしてから神札授与所でウロウロ。これは福椿?だったか名前を忘れた。

  12. Portrait of Cat - アンチLEICA宣言

    Portrait of Cat

    キリッ!

  13. DR Summicron 暗所テスト - アンチLEICA宣言

    DR Summicron 暗所テスト

    絞り優先開放撮影。F2.0 ISO-6400 1/8秒。AWB。プログラム撮影。F2.5 ISO-12800 10秒露光。タングステン。感度の上げすぎでグローに透明感がなくなった。シャッタースピード優先。F2.5 ISO-1600 30秒露光。AWB。レンズは60年位前のものだが、真空管は76年前のものだ。絞り優先しか使えないように誤解していたが、何のモードでも使えた。ただし暗所でのピント合...

  14. DR Summicron 屋外テスト - アンチLEICA宣言

    DR Summicron 屋外テスト

    F2開放。F4に絞ってみた。逆光で撮ってみた。赤矢印でピントを合わせた。

  15. DR Summicron 50mm F2 試写 - アンチLEICA宣言

    DR Summicron 50mm F2 試写

    48cm近接試写してみた。モデルは市販の天ぷら弁当だ。こちらも今から試食する。

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