EF-s 15-85mm F3.5-5.6 ISのタグまとめ

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「EF-s 15-85mm F3.5-5.6 IS」タグの記事(22)

  1. 散歩道にも紅葉が目立ち始めた - 彩りの軌跡

    散歩道にも紅葉が目立ち始めた

    森ばかりでなく、散歩道にも紅葉がキレイな色を見せ始めている。欅や桜が先行していたが、いろんな木が追いかけてきた。少し冷え込みが続いてくれると、一気に景色が変わりそうである。

  2. 松島とカモメ - 彩りの軌跡

    松島とカモメ

    仙台の友人が、「ぶらりと松島へ行ってきたよ」という。そう言えば、もう、ずいぶん松島へも行っていないなぁ〜。でも、話が出ると、湾から、沖まで、ほぼ全部の光景が目に浮かぶ。何度行っただろうか?あまりに多くて憶えていない。改めて、松島の写真を探してみた。景色より、カモメたちの写真が目に付いた。

  3. 今年もキノコ達がやって来た2 - 彩りの軌跡

    今年もキノコ達がやって来た2

    キノコ達の生える場所は何カ所か押さえている。今年は、まだ、その内の一カ所だけしか生えていない。これから梅雨が進むにつれて他の場所にもやって来るだろう。まだ、いつもの顔ぶれが揃っていないのだ。時々、確認に行かなくてはならない。

  4. 今年もキノコ達がやって来た - 彩りの軌跡

    今年もキノコ達がやって来た

    梅雨の湿気と一緒に、森の木陰にキノコ達が顔を出す。実際には、ほとんどが毒キノコであるが、その姿はメルヘンの世界を連想させる。キノコの影から、小さな妖精達が顔を出してきそうな気がする。そんな空想を思い浮かべながらレンズを向けているのは実に楽しい。今年は、防虫ウェアーを新調したので、例年閉口している蚊の攻撃も気にならない。おかげで、慌てずゆっくりとシャッターを切れた。

  5. 晴れていれば毎朝 - 彩りの軌跡

    晴れていれば毎朝

    愛犬と、特に夏場は、陽が高くならない内に(暑くならない内に)森公園を一周してくる。公園までも、それなりの道のりだが、森に入ってからも、広大な森の路を歩き、折り返しの目印が芝生の丘。この丘が見えたら、ぐるりと周りを一周して元の路を戻る約一時間のコースである。春、秋は、芝で走らせたりするのだが、夏場は、もっぱら木陰を歩く。所々に水飲み場があり、犬用に、水飲み用のボールまでも設置してくれているのが...

  6. 今年も、ダービーが近付いて来た - 彩りの軌跡

    今年も、ダービーが近付いて来た

    今年も、ダービーが近付いて来た。今度の日曜日 27日の開催である。既に、競馬場の門前には徹夜組の席取りの列ができ始めている。普段競馬をしない私も、ダービーだけはお祭りなので見に行き、馬券も買っている。もちろん、いきなり競馬が理解できる訳もなく、運を天に任せての適当買いである。本音を言えば、ダービーならではの何十頭もの名馬たちが直線手前の最後の第4コーナーへ怒濤のように犇き合いながら突っ込んで...

  7. ツツジの咲く家 - 彩りの軌跡

    ツツジの咲く家

    池のカモ小屋にツツジが咲いていた。いろんなカモ小屋を見てきたが、ツツジまで植えてあるのは見たことがない。この公園の管理の人達の優しさとセンスの良さを感じる。ツツジと緑に守られて、産卵も近いのだろうか。

  8. 泡のようなススキ - 彩りの軌跡

    泡のようなススキ

    何気なく目に入ったススキ。真っ白で、「泡みたいだなぁ〜」と思った。時々、こんな白いススキに出会う。種が違うのか、枯れ具合なのか?柔らかそうな穂が、ゆっくり風に揺れていた。

  9. 山茶花 - 彩りの軌跡

    山茶花

    先日も撮ったが、山茶花が冬の日射しを浴びながら咲いている。今年は、椿が遅いのか、特に山茶花が目立っている。色のない冬、この色には惹かれるものがある。

  10. 馬車の特訓 - 彩りの軌跡

    馬車の特訓

    最近、競馬場を散歩していると、馬車仕立てで訓練をしているのを目にする。きっと、馬車での企画があるのだろうが、いきなり馬車を引かせても言う事を聞かないのかもしれない。繰り返し調教して、初めて御者と一体になって動けるのだろう。石畳に蹄の音が心地良く響いていた。

  11. 大銀杏黄葉の落葉 - 彩りの軌跡

    大銀杏黄葉の落葉

    寒風が吹き、暮れも近づいて、大銀杏の落葉が進んできた。根を囲むように、綺麗な円形に掃き集められた黄葉が、子供達や犬の格好の遊び場になっている。掃き集めている人に見付かったら怒られるかな。毎年、しっかり帳尻を合わせるように年末までに落葉する。今年も、あと10日、きっとキッチリ合わせるのであろう。モコも、黄葉の絨毯を味わっていた。

  12. 遠くへ行かなくても - 彩りの軌跡

    遠くへ行かなくても

    名所にばかり目も心も行って仕舞いかねないが、地元を振り返ると、決して負けない紅葉スポットが沢山ある。その中でも、改めて見直したのが駅北の銀杏並木。どうしても、そちらへ目も足も向かなかったのだが、500mも続く銀杏並木は、なかなか見事なものだと気がついた。駅に近いのでビルが建ち並んでいるが、それに負けない美観である。今更ながらレンズを向けた。

  13. 逆光に映えて - 彩りの軌跡

    逆光に映えて

    紅葉も終盤を迎え、傷んでいるものが多くなって来た。まだ秋を楽しみたい。キレイな紅葉を探して歩いている。そんな想いを知ってか、逆光が手助けしてくれて一段と鮮やかな色を見せてくれた。

  14. 曇っていても紅葉撮り - 彩りの軌跡

    曇っていても紅葉撮り

    紅葉があちこちで最盛期を迎え始めている。なんとなく、一斉に出揃ってくれる日を待っているのだが、それぞれが、お構いなしに色付いて、早い物は枯れ始めている。もう、暢気に待っていられないのである。天候に構わず、見付けたところを撮ることにしている。

  15. 森公園の紅葉 - 彩りの軌跡

    森公園の紅葉

    森公園にある池は紅葉の盛りである。このモミジが一番最初に紅くなる。それから、森全体へ広がっていくのが毎年のパターンなのだ。夕陽が傾き始めた頃、レンズを向けてみた。

  16. カモ - 彩りの軌跡

    カモ

    カモの一家(いや、二家かも)も、すっかり増えて、池の中は家族でいっぱいである。それでも、仲良く喧嘩もせず元気に過ごしている。どれが親なのか私には解らないが、想像するに、きっと、この二羽が夫婦であろうと思っている。夫婦の会話が聞こえてきそうな、そんな二羽を追ってみた。

  17. 秋色3 - 彩りの軌跡

    秋色3

    空に木に、街に秋が満ちてきた。神社には酉の市(今年は三の酉まで)の準備も始まっている。日ごとに秋色が濃くなってきた。

  18. よくぞ、こんな処まで - 彩りの軌跡

    よくぞ、こんな処まで

    森のあちこちに蝉の抜け殻が残っている。あのズングリした身体で、よくぞ、こんな先端までと思うところにあったりする。足の先に見えないような繊細な触角のようなモノがあるのかもしれない。無事に蝉に成長して、どこかで大きな声で鳴いているのであろう。

  19. 朝日の随神門 - 彩りの軌跡

    朝日の随神門

    毎朝、愛犬と、軽くお辞儀をして通る随神門。大国魂神社、創立1900年の記念事業として随神門を新築した折に、古来の門をこの神社へ移築したので、小さい神社には不釣り合いなほど立派な門であるが、もう、すっかり馴染んで、昔から、ここにあったように佇んでいる。私にとっては有り難いことで、ほとんど参拝客もない神社なので、四季折々に私専任のモデルのように撮らせてもらっている。特に、冬の雪の日には、真っ先に...

  20. 三つ編み - 彩りの軌跡

    三つ編み

    こちらを向いたら、三つ編みにした毛が額から垂れている。大きな馬体と、貫禄のある風貌に不似合いなのが可愛い。側に若い女性の飼育員が来ると駆け寄っていった。きっと、彼女が編んだのだろう。馬への、細やかな愛情が垣間見えた気がした。

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