EF-s 18-200mm F3.5-5.6 ISのタグまとめ

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「EF-s 18-200mm F3.5-5.6 IS」タグの記事(18)

  1. 松島とカモメ - 彩りの軌跡

    松島とカモメ

    仙台の友人が、「ぶらりと松島へ行ってきたよ」という。そう言えば、もう、ずいぶん松島へも行っていないなぁ〜。でも、話が出ると、湾から、沖まで、ほぼ全部の光景が目に浮かぶ。何度行っただろうか?あまりに多くて憶えていない。改めて、松島の写真を探してみた。景色より、カモメたちの写真が目に付いた。

  2. 八朔相撲 - 彩りの軌跡

    八朔相撲

    例年、8月1日(朔の日)、大国魂神社で八朔相撲が開催される。八朔相撲は、天照十八年(1590)8月1日徳川家康公の江戸入城を記念し天下泰平、五穀豊穣を祈る奉納相撲として始まったとされている。この時、徳川幕府より「体育奨励の目的を以て」土俵四方柱の「みずひき幕」を賜り今も現存すると云われており、400年以上の歴史を持つ祭りである。と書くと、堅い話になるが、特に子供達には年に一度、大国魂神社に常...

  3. 視線 - 彩りの軌跡

    視線

    デスクで作業をしていて、ふと視線を感じて見ると、愛犬が、ジ〜っと見つめていることがある。なにか言いたいことがあるのだろうか?「なに?」と聞いても答えないが、その目は何かを訴えている。あれこれ考えて、応えようとするが解らないことが多い。もっと話が出来ると良いのになぁ〜。

  4. 桜の残像 - 彩りの軌跡

    桜の残像

    舞っていた桜のシーズンも終わった。これから東北が満開と聞こえてくる。八重桜が咲き誇る一方、微かに残る桜の残像を拾った。見方によっては、象が花冠を被っているようにも見える (^^ゞ僅かに花を残した この一本は既に新緑に囲まれていた

  5. 気がつけば散歩道の桜も満開 - 彩りの軌跡

    気がつけば散歩道の桜も満開

    毎日歩いている散歩道なのに「あれっ、いつ咲いたの?」昨日まで気がつかなかった桜が満開である。「これは急がないと大変だぞ}と妙な焦りを感じだした。もう少し先だろうと高を括っていたのに不意を食らった感じだ。来週は、気合いを入れて桜を撮ろう。;散歩道にある、ありふれた椿の木。でも、なぜか、この立ち姿が好きなのである。

  6. 見頃を迎え - 彩りの軌跡

    見頃を迎え

    公園の梅が、日一日と見頃を迎えつつある。まだ春の花が見られないこの時期、一番、優しく輝いている花である。

  7. 終着駅 - 彩りの軌跡

    終着駅

    言葉の響きは、映画のタイトルのようである。確かに、枝線とは言え、ここは終着駅である。もう、この奥へは線路は延びていない。実は、頻繁に映画(テレビドラマも)の撮影に使われていて散歩の途中で、足を止めて撮影風景を見ていることもある。だが、普段は乗降客も少なく、悲喜交々な場面など見ることもない。それでも、夕暮れ時などに駅の外れの踏切から見ると終着駅の趣を感じたりすることがある。

  8. 夕暮れの散歩道 - 彩りの軌跡

    夕暮れの散歩道

    何年も、どんなに寒くても暑くても朝夕2回の散歩を続けていたが、ここ数週間、あまりの寒さに昼近くなっての散歩に切り替え、日に一度にしていた。正直なもので、愛犬の体重が少し増えてきた。幸い、私は変わっていない。「やはり、これはまずいなぁ〜」と、昨日から、また朝夕2回の散歩に戻した。気のせいか、愛犬も嬉しそうである。いろいろ言い訳を考えずに歩こうと一人反省している。

  9. 葵のご紋 - 彩りの軌跡

    葵のご紋

    ここしばらく作業が続いていたが、やっと、手前の茅葺きの葺き替えが終わったらしいので覗いてみたら今迄、漠然と見ていたのだが、改めて気になるのが、白壁に浮き出る、この葵のご紋。どういう謂われか見当もつかないが、わざわざ意味も無くつけるはずもなく、きっと、それなりの経緯があるのであろう。今度、機会があれば確かめてみようと思う。

  10. 初霜 - 彩りの軌跡

    初霜

    いつもの森公園を愛犬と散歩。ふと足下を見ると「霜だ」今年は初めて見たように思う。そう言えば、もう昼なのに風邪が頬に痛い。冬だなぁ〜と妙に実感する。

  11. 困りものも秋の顔 - 彩りの軌跡

    困りものも秋の顔

    散歩道に咲く草花。どれも、ところ構わず生えて嫌われる困りものである。それでも、一つ一つをよく見ると、面白い形をしていたり、キレイな色であったり、写真的には面白いものがある。一人ぐらいレンズを向けるヤツがいても良いだろうと、毎年、必ず撮っている。

  12. 初めての花 - 彩りの軌跡

    初めての花

    これも花なのであろうか?まるで、紫のオタマジャクシのようである。初めて会った花で、名前すら解らないが魅力的である。ご存じの方がいたら、お教え願いたい。

  13. ホトトギス - 彩りの軌跡

    ホトトギス

    あまり無いのだが苦手な花がある。その一つが、このホトトギスである。以前に、マクロでアップを撮って、「この花を凝視出来ない」と感じたのだ。それから、敬遠していたが、写友達が次々とアップするのを見て、もう一度チャレンジしてみようと挑んでみた。

  14. まだかなぁ〜 - 彩りの軌跡

    まだかなぁ〜

    ヒマラヤ杉の松ぼっくりが枯れて茶色に色付き、開いてバラのようになるのをシダーローズと言われ、装飾品としても人気が高い。是非、入手したいと思っていて定期的に見に行っているが、なかなか色付かない。ジリジリしながら待っているが、果たして手にすることが出来るのか少々不安である。色付くのは、紅葉の時期になるのかもしれないなぁ〜。

  15. 夕暮れの中で - 彩りの軌跡

    夕暮れの中で

    夕暮れ道を散歩。期待している夕焼けには、なかなか会えない。それでも、まだ青色が残り、夕暮れに染まる空はキレイだ。すっかり夕暮れて、車もライトを点けて走る道にヒマワリが咲いていた。元々の色も緑ではない種の葉なのであろうが、夕暮れの中にブルーに見える葉に包まれたヒマワリ。妖しげで美しく、まるで花の精に出会ったような気持ちであった。

  16. 百日紅 - 彩りの軌跡

    百日紅

    今年、取り残しているものの中に百日紅があった。あまりにも、そこいら中にあって、どれと言ってレンズを向ける気にならなかったのだ。それでも、どこかで気になっていた。なんとなく、レンズを向ける気になる(少々無理してかな)花に出会った。

  17. 定位置 - 彩りの軌跡

    定位置

    鴨池のカモは、森の中を歩いて(なぜ飛ばないのか)別の池に遊びに行く。餌を求めて行くのかもしれないなぁ〜。池も、大小幾つかあるが、どれへも、団体行動で渡り歩く。池に着くと、盛んに餌を食べ、その後、休息するのは、それぞれ自分の定位置があるようである。すっかり慣れていて、人が来ても平気で側に来るが、寝るときは、やはり安全な場所選びがあるらしい。

  18. 爽やかな秋風に - 彩りの軌跡

    爽やかな秋風に

    爽やかな秋風が心地良く、空も晴れ渡って、雲が気持ち良く流れていた。「あぁ〜、秋が来たなぁ〜」と感じる。日中は、まだ熱中症警報が出てくる。それでも、朝夕の爽やかが嬉しい。愛犬も、風の中、芝の上を走り出した。

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