EF24-105mmF4L IS USMのタグまとめ

EF24-105mmF4L IS USM」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログにはEF24-105mmF4L IS USMに関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「EF24-105mmF4L IS USM」タグの記事(29)

  1. あつぎ鮎まつり花火 2018(3) - Photolog

    あつぎ鮎まつり花火 2018(3)

    この花火大会、周辺の道路は規制され、道路から見やすいところは目隠し措置までつ徹底ぶり。事故の元だしわかりますけど、あまりの鉄壁ぶりに、歩いて行くのも途中で嫌になっちゃったくらい。都会の花火大会はストレスが多いです。キレイで大迫力の花火を見終わって気分もスッキリと行かないのは、帰りのストレスがあるから。花火の風物詩と言いますか、渋滞・混雑は切っても切り離せないものです。面白かったというか、会場...

  2. あつぎ鮎まつり花火 2018(2) - Photolog

    あつぎ鮎まつり花火 2018(2)

    19時に打ち上げが開始された花火。夏のこの時間だと、マジックタイム、トワイライトの空の色が写せてキレイでいいな。先日の本栖湖みたいに真っ暗になってからだと、写真としてつまらなくなる。そんなこと言いつつも、露出の関係で黒バックになりがちなことを愉しんでました。相変わらず予測のつかない写真が面白くて、レンズを望遠側にしてせっせとフォーカスリングを動かしています。今回はそんな写真ばかりを載せていま...

  3. あつぎ鮎まつり花火 2018(1) - Photolog

    あつぎ鮎まつり花火 2018(1)

    神奈川県の県央にある厚木市と海老名市の間に流れる相模川の河川敷から打ち上げられる花火。2011年と2016年以来3度目の撮影です。毎回違うポイントから撮影してますが、2011年はちょっと遠くて、2016年は厚木側の懐深く潜入できて、打ち上げ場所が見えるかなり近くから撮影することができた。今回は海老名側の至近距離を狙うべく向かったが、なかなかガードが堅く原付でも一切近くまで潜入できなかった。そ...

  4. 涼を求めて伊豆ドライブ(城ヶ崎海岸) - Photolog

    涼を求めて伊豆ドライブ(城ヶ崎海岸)

    伊豆を海沿いに北上してただ帰るものつまらないので、風光明媚な城ヶ崎海岸へ立ち寄りました。子供の頃からよく来ている場所だけど、ここも久しぶりに来るな〜。伊豆高原にある大室山の噴火で流れ出た溶岩が、この海岸まで流れ着いて、こんな険しい溶岩だらけの海岸になっています。サスペンスのクライマックスシーンの雰囲気満点で、犯人を追い込むには持ってこいの場所ですね。崖のギリギリまで行って下を覗くと、荒々しく...

  5. ほたるみ橋公園 - Photolog

    ほたるみ橋公園

    妙了寺のすぐそばにほたるみ橋公園というスポットがあるので寄ってみた。橋の上からは広大な棚田が望め、桃の花も咲いているので南アルプス市に点在する桃源郷のひとつでもあるのだろう。橋のすぐ下には小川なのか灌漑用水なのか水路があり、そこに蛍が飛ぶのだろう。初夏になれば棚田にも水が入り、風情的にも良さそうだ。蛍を撮影しに来てもいいかも。<Canon EOS 6D + EF24-105mm F4L IS...

  6. 妙了寺 - Photolog

    妙了寺

    妙了寺もいつも参考にしているこのサイトで情報を知ったのでした。来てみると、境内は桜の私的見頃で、風に煽られた花びらが舞い散る幻想的な状況でした。樹齢100年を超えるという枝垂れ桜が見事&圧巻。この日はほとんど見物客もいずに静かな境内で、ケアセンターの方々が花見に来ていた程度で、ゆっくり撮影&見物ができました。<Canon EOS 6D>EF35mm F1.4L USM見事な枝垂れ桜!EF24...

  7. わに塚の桜(前編) - Photolog

    わに塚の桜(前編)

    今春は暖かな日々が続いて、桜の開花がだいぶ早まりましたね。年度末は仕事も忙しく、なかなか桜撮影どころか桜見物もままならなかったですよ。花びらも散り始め、出勤途中に見る桜の枝に葉っぱが見え始めると、焦りの気持ちも芽生えてきました。しかし、都心の桜が散ろうとも甲信や東北地方の桜はまだまだこれから!と大きく構えていました。そして世の中が新年度を迎える頃、満を持して甲州へと赴きました。向かったのはわ...

  8. スノーシュー in 上高地(3) - Photolog

    スノーシュー in 上高地(3)

    梓川の右岸沿いに河童橋を目指すと、トレースはすぐに工事車両の除雪路へ合流した。せっかく清流沿いの景色を味わおうと思っていたのに、味も素っ気もない道だが、仕方なく歩き続けた。強引に左岸沿いに行っても良かったかもと今になって後悔している。固い圧雪路はスノーシューにダメージがありそうで嫌な感じがする。徐々に梓川から離れ、ついには梓川を感じられなくなるほど遠く、そして緩やかに標高を増していった。この...

  9. スノーシュー in 上高地(2) - Photolog

    スノーシュー in 上高地(2)

    大正池の畔には冬期用のトイレがあるので利用した。出発時に用を足しても、寒い中歩き出すと、すぐにまた催すのが世の常。いや自分だけか。。冬期用は「ぼっとん」だったので、焦点をボカしながら用を足す。まともに見ていられないくらい汚れていた。身軽になったところで、ようやくスノーシューを装着。今季初なので新雪部分をモフモフして、スノーシューの浮力を味わった。立ち枯れた木は少なくなり、大正池の風情が薄まっ...

  10. 河口湖冬花火 〜後編〜 - Photolog

    河口湖冬花火 〜後編〜

    分厚い雲もさることながら、風も味方をしてくれませんでした。花火打ち上げ開始から数分で、煙が邪魔をしはじめます。どんどん溜まる煙。花火が徐々に欠けだし、仕舞いには全く見えなくなるものも。周りのカメラマンたちから漏れる声は「悲惨な花火だなぁ〜」「今日はダメだ」などの言葉たち。こっちもせっかく来たのに残念極まりないっすよ。無念であります!花火終わりで、富士山を絡めた星景写真も撮影しようとしてたけど...

  11. 河口湖冬花火 〜前編〜 - Photolog

    河口湖冬花火 〜前編〜

    河口湖では冬も花火大会が催されている。2018年は1月13日〜2月18日までの土日と、2月23日(富士山の日)に開催されています。打ち上げ場所は3箇所で、メイン会場の大池公園と畳岩、八木崎公園となっておりコチラを参照してください。狙いは多くの旅館が連なる河口湖北岸で、打ち上げ会場の対岸になります。これは当然背景に富士山を入れ込みたいから。ただ、打ち上げ時間が20時からと遅い時間に設定されてい...

  12. 西穂山荘へ(5) - Photolog

    西穂山荘へ(5)

    午前0時。物音で起きると、星空写真を撮ってきたという人がいた。やはり21時頃晴れたようで、丸山まで登って撮影してきたと言う。すっかり寝入ってしまったが、予報通りもう雪がチラつきだしたようだ。日の出は6時50分頃で、朝食は6時。5時くらいになると、皆んなゴソゴソと一応動き出す。しかし外は細かい雪が吹雪いている。積雪は数cm程度で、吹き溜まりは10cm以上か。完全に御来光写真は諦め、昨晩星空撮影...

  13. 西穂山荘へ(2) - Photolog

    西穂山荘へ(2)

    西穂山荘から稜線へは、まず一気に急な斜面を駆け上がります。次第に景色が開け、再び行く手の西穂高岳方面や周囲の山々が顔を出します。この時期は午後になると西日感があります。それもそのはず、この日は冬至。昼が一年で一番短い日ですからね。山荘にある程度の荷物は置いてきたので身軽になったのと、この景色を見て心も軽やかになっているので午後の散歩は快適です。登山道は「厳冬期の穂高の稜線」という言葉とは裏腹...

  14. 中国大返しツアー(獺祭ストア本社蔵) - Photolog

    中国大返しツアー(獺祭ストア本社蔵)

    さて、獺祭の製造ラインを間近で丁寧に見学させてもらったあとは、再び獺祭ストア本社蔵へやってきた。試飲はストア内で行われる。酒造メーカーの試飲って、古い酒蔵の中の樽から直接あの青い的が書かれているお猪口で飲むイメージだが旭酒造は違う。隈研吾デザインによるモダンな佇まいで、中は白い木と和紙が基調になっていている。そんな場所で試飲が行われる。光に溢れる席に着いて待っていると試飲の用意がはじまる。試...

  15. 中国大返しツアー(旭酒造) - Photolog

    中国大返しツアー(旭酒造)

    まず今回は、広島方面に旅をする企画が自分の中で決まった。当然広島の街や厳島神社が思いつく。足を伸ばせば山口県岩国市の錦帯橋やいろり山賊も思い浮かぶ。それで旅の大枠は決まった。待てよ・・・獺祭(だっさい)って岩国のメーカーじゃなかったっけ?日本酒はもとよりアルコールの耐性すらない自分だがここ数年は酒造メーカーなどの工場見学をするのが、旅に必須になってきている。酒は呑めないけど、買って帰りたい、...

  16. 日本一の山へ 〜 上日川峠へのロード - Photolog

    日本一の山へ 〜 上日川峠へのロード

    ペンションすずらんまで下って県道を戻ると遠回りになってしまうので、日川林道を通って少しでもロードを短くする。散々山を歩いてきた後のアルファルトは足腰にも負担がかかる。しかも陽射しもあり、それまでと標高も低いので暑い。このロードでの上日川峠戻りは、ちょっと甘く見ていたかも知れない。それは朝、車で上日川峠に向かっていた時、ペンションすずらん〜上日川峠までの道がかなりあったからだ。こんな距離と高低...

  17. 日本一の山へ 〜 甲州アルプス縦走記 - Photolog

    日本一の山へ 〜 甲州アルプス縦走記

    残雪&春山を満喫できなかった反動なのか、武甲山登山からまだ1週間も経ってないのにまた山を歩いてきました。今回の山歩きは、2014年の夏にも登った大菩薩嶺の再訪です。だた前回より縦走距離を延ばし、と或る日本一の山まで歩いてきました。前回同様、大菩薩嶺へは上日川峠からのアプローチです。ロッヂ長兵衛前には市営の無料駐車場があって、道路沿いや少し離れた駐車場も合わせれば約400台も停められるそう。公...

  18. 武甲山周回ルート(4) - Photolog

    武甲山周回ルート(4)

    12時45分、大持山から下山を開始する。もう登り返すことはない。それまでの岩と根っこの殿堂に比べれば、一変してなだらかで広い尾根になった。すぐに大持の肩という東側が開けた分岐に出た。右に行けば鳥首峠だが、一の鳥居へは左に下る。広くゆったりとした尾根に、新緑を愛でる余裕が出てきた。ずっとこんな下山道だったらいいのにという期待は、やはり裏切られる。やがて急な下り坂となり、岩や根っこもほとんどなく...

  19. 武甲山周回ルート(1) - Photolog

    武甲山周回ルート(1)

    「山に登らないと・・・」3ヶ月も本格的な山登りから遠ざかっていた。春山を堪能するはずが仕事の忙しさに感けてジムも山もサボりがちになっていて、あれほど頻繁に出かけていた山が億劫に思えてきていた。「山に登りたい!」でも、自然にこう思えるようになってきた。季節はすっかり春から初夏になってきていた。低山に登るには暑い季節だが、登っておきたい山があるのだ。それは秩父市街から異様な山容を見せる武甲山だ。...

  20. 行き当たりばったり東北旅 〜 あまちゃん「北三陸駅」 - Photolog

    行き当たりばったり東北旅 〜 あまちゃん「北三陸駅」

    八戸の蕪島から風光明媚な(なぜか写真無し!)種差海岸を抜け、岩手県へと入ります。三陸を南下する上で必ず寄りたかったのが久慈だ。なぜならあのあまちゃんのロケ地だからだ。久慈駅へは蕪島から約1時間の13時に到着。海とは反対側の西口にあまちゃんでよく見てた風景がありました。久慈はJRと三陸鉄道北リアス線の連絡駅で、立派なJR久慈駅の駅前ロータリーの片隅にひっそりと、北三陸駅こと三陸鉄道久慈駅があり...

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