EF24-105mmF4L IS USMのタグまとめ

EF24-105mmF4L IS USM」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログにはEF24-105mmF4L IS USMに関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「EF24-105mmF4L IS USM」タグの記事(43)

  1. 🇩🇪 Mercedes Benz A200d(W177) ~ Interior(2) - Photolog

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    ブログの車ネタでは何度も言ってきたことに「インパネへのこだわり」がある。愛車遍歴の中でも、VWパサートや、HONDA S2000、Audi TTクーペ、HONDA CR-Zなど特徴的でカッコ良かったクルマがある。その中でも、このW177系はもっともエポックメイキングなインパネと言えよう。初め見たとき、運転席から中央まで繋がるフラットな液晶画面に嫌悪感すら感じたのに、今になってみればとても好意...

  2. 🇩🇪 Mercedes Benz A200d(W177) ~ Interior(1) - Photolog

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    メルセデスベンツで一番安いAクラスと言えど、メルセデスはメルセデス。モデルチェンジの度に質感を上げてって、4代目ともなるとまるで高級車のようです。(高級車に属するのだろうか?)先代のMAZDA CX-3も日本車において、庶民のクルマとしては最上級の質感を誇っていたが、メルセデスにはやはり叶わない。その上質な内装を写真でじっくりご覧ください。これもAMGライン専用のデザインでして、スウェード調...

  3. 🇩🇪 Mercedes Benz A200d(W177) ~ Exterior(2) - Photolog

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    このクルマの詳細はA200d(W177)というグレードで、「d」という名の通りディーゼルエンジンを搭載しています。排気量は1,950ccの直列4気筒ターボで、出力は150馬力。レッドゾーンは4,600rpmくらいから。肝心のトルクは320Nmと、CX-3のディーゼルから比べると、排気量アップ分のトルクが増した感じ。しかしアイドリングからちょっと回した1,400rpmから最大トルクを発生するの...

  4. 🇩🇪 Mercedes Benz A200d ~ Exterior(1) - Photolog

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    ご紹介が遅れましたが、先月納車されましたMercedes Benz A200dです。先代のMAZDA CX-3は冬山を意識してのSUV AWDでしたが、今回はズバリ「安全」を金で買ったというところでしょうか。車検 & 増税前ということもあっての買い替えでもありました。スタッドレスタイヤはまだ使えるので所持したままです。10mmサイズが細いですが、スペーサーをかませば装着できますでしょうか。...

  5. 秋山シーズ到来!北アルプスの稜線へ (柏原新道)#登山#山#鹿島槍ヶ岳#北アルプス#日本百名山 - Photolog

    秋山シーズ到来!北アルプスの稜線へ (柏原新道)#登山...

    9月は300時間に迫る勤務時間とその多忙さに心底疲弊していた。自由に何かをする時間も取れず、録画した番組もひと月見られていない。ブログのネタはあるのだが、当然更新できていないでいる。そんな中、休日の数を調整するためか急遽3連休が与えられた。しかも時折山のブログネタに登場するパイセンも同じく3連休。さらに我々を後押しするような秋晴れ予報。となれば山へ行かない理由はない。まだブログに上げられてい...

  6. 会津弾丸ドライブ〜 三ノ倉高原花畑(2) - Photolog

    会津弾丸ドライブ〜 三ノ倉高原花畑(2)

    三ノ倉山の中腹を行ったり来たり。元々富士登山を捨ててこちらに来た訳だけど、山登りできてます。朝の喜多方ラーメンが良い具合に消化できていることでしょう。今回はソロドライブで来てるので、当然写真は景色中心と言いますか、菜の花畑を様々なアングルで撮ることに集中する訳です。でもこんな「映える」景色の中、特にお花畑ともなると「女性」を撮ってみたくなりました。とても綺麗に写ることでしょう。いつか弾丸に耐...

  7. 雪の縦走路「武尊山」(5) - Photolog

    雪の縦走路「武尊山」(5)

    早めに(できれば12時台に)下山したかったんだけど、山頂で結構寛いでしまったので、下山を開始したのは11時40分になってしまった。下山と言っても同じルートを帰る訳なので、アップダウンの縦走になる。登りだって結構ある。行きの道中「こんな急登だと下りは結構恐いなぁ」と心配した箇所がいくつかあった。下界は20度くらいの気温だったらしいので、2,000mの標高と言えど、高度における気温の逓減率による...

  8. 雪の縦走路「武尊山」(3) - Photolog

    雪の縦走路「武尊山」(3)

    何か変だぞ。これってもしかしてアレか?くしゃみ連発、止めどなく溢れてくる鼻水。紛れもなく花粉症の症状に他ならない。言わば花粉から逃げるように雪山へやってきたところがあるのに、少雪の影響なのか、それとも当たり前のことなのか、花粉は飛びまくっていた。見渡せば雪は標高の高い一部分で、大部分は樹々が見えている。川場スキー場にやってくる途中にも花をたわわに実らせたスギが乱立していた。気温上昇にともない...

  9. 雪の縦走路「武尊山」(1) - Photolog

    雪の縦走路「武尊山」(1)

    今回は時間的に余裕があったので神奈川〜群馬を一般道のみで行って来いすることに。経済的には余裕が無かったみたいです・・・。目指した武尊山(ほたかやま)は、上州にある日本百名山のひとつに数えられる山で、標高は2,158m。この時期まだまだ完全な雪山です。危なくないのか?多少危険な箇所はありますが、スキー場のリフトで1,870mまで上がれるので冬期登山としては初〜中級なコースでしょうか。川場スキー...

  10. 2019年登り初めは「竜ヶ岳」〜 湖畔ルート - Photolog

    2019年登り初めは「竜ヶ岳」〜 湖畔ルート

    富士山頂を飛び立った太陽は、すっかり天高く舞い上がり、より広範囲に暖かさを降り注いでいる。辛うじて凍りついてないコンビニおにぎりを頬張り、下山の準備をはじめた。竜ヶ岳山頂での滞在時間は約15分だった。8時45分、下山開始。5分で湖畔ルートとの分岐点までやってきた。展望を愉しむなら来た道と同じ石仏ルートだが、違う道を開拓するなら湖畔ルートだ。人気があるのは明らかに前者だが、少々迷いつつ湖畔ルー...

  11. 2019年登り初めは「竜ヶ岳」〜 山頂 - Photolog

    2019年登り初めは「竜ヶ岳」〜 山頂

    完璧なダイヤモンド富士も拝め「こいつぁ春から縁起がいいや」気分で、意気揚々と山頂に向かった。陽光に照らされ、夜明け前の寒さは嘘だったかのように指先まで熱い血潮が巡っている。午前8時30分、竜ヶ岳(1,485m)の山頂に到着すると、大勢の登山客が大展望や富士山との写真を収め、思い思いに愉しんでいた。ダイヤモンド富士の瞬間を山頂で迎え、名残惜しく山頂に滞在していた登山客もいるだろう。山頂部は平坦...

  12. 2019年登り初めは「竜ヶ岳」〜 ダイヤモンド富士 - Photolog

    2019年登り初めは「竜ヶ岳」〜 ダイヤモンド富士

    2019年1月4日午前7時50分、竜ヶ岳中腹において、富士山頂部やや左寄りから太陽が登りはじめました。ダイヤモンド富士という現象のはじまりです。もう少し太陽が登ってくると、ど真ん中から陽が射してくるだろう。この小粒のダイヤは、あっと言う間に大粒のダイヤになってしまう。レンズを覗いていられるのもほんの一瞬だ。そして富士山頂から溢れる光は、肉眼でさえ見ていられないほどの太陽パワーになる。さらに暖...

  13. 2019年登り初めは「竜ヶ岳」〜 石仏ルート - Photolog

    2019年登り初めは「竜ヶ岳」〜 石仏ルート

    南アルプスのモルゲンロートに魅了されつつも先へ進みます。一旦少し下ってまたすぐに登りになります。ここからは森を抜けて笹ゾーンになるので、どこからでも富士山の裾野まで丸見えになります。20分登ったところで東屋が見えてきました。石仏、見晴らし台というポイントです。ダイヤモンド狙いの登山客がたくさん休憩しつつ、その時を待っています。初めてザックを下ろして一旦休憩します。真冬だろうが、ゆっくり歩こう...

  14. チームラボ 森と湖の光の祭「呼応する、たちつづけるものたちと森」#チームラボ #メッツァ #metsa #夜景 - Photolog

    チームラボ 森と湖の光の祭「呼応する、たちつづけるもの...

    湖畔の森をさらに奥に進むと、徐々に道は登ってゆく。この頃になると寒さを感じなくなっていた。歩いてカラダが熱を生んでいるからか、はたまた周りの光で視覚的な暖かさを感じているからだろうか。湖畔の高台が最奥地点になっていて、タマゴ型の光が一番たくさん密集していて、巨大なものもあった。呼応する、たちつづけるものたちと森と呼ばれる場所だ。ひとつのタマゴに触れると周囲のタマゴに伝搬していくのがよくわかる...

  15. チームラボ 森と湖の光の祭「自立しつつも、呼応する生命」 - Photolog

    チームラボ 森と湖の光の祭「自立しつつも、呼応する生命」

    メッツァのある宮沢湖は人造湖。ウーテピルスを抜けて、その畔を右回りに歩いて行けます。雨上がりで泥濘みも残る真っ暗な道、広い間隔でタマゴ型の光の物体が並んでます。ひとつに触れると色が変わり、その先のタマゴに伝搬してゆきます。対岸の森までやってくると、森の落ち葉の狭い道に沿って歩きます。やがて到着したのが湖面に浮かぶ自立しつつも、呼応する生命。工事用の足場のような階段で水辺の近くまで降りて行きま...

  16. メッツァビレッジUTEPILS & VIKING HALL#メッツァ #metsa #北欧 #飯能 - Photolog

    メッツァビレッジUTEPILS & VIKING HA...

    チームラボ 森と湖の光の祭開催中のメッツァビレッジでは、17時になると一旦マーケット、バイキングホール以外のエリアから一旦退出させられエリア規制を行う。これはチームラボの準備および、入場ゲートを設けるためだ。その間にマーケットホールで素敵な雑貨を物色。センス溢れる北欧雑貨に思わず財布の紐が開きっ放しになるところでした。そして夜の撮影の前に何か小腹に入れとくかとバイキングエリアを徘徊。様々な形...

  17. メッツァビレッジ - Photolog

    メッツァビレッジ

    2、3年前だろうか、埼玉県飯能市にムーミン谷ができると知った。テーマパークや、北欧のマーケットが飯能の宮沢湖畔にできるとのことで、北欧デザイン好きの私としては、是非訪れてみたかったところだ。宮沢湖のすぐ隣りには、毎年10月末に女子ゴルフトーナメント「三菱電機レディス」が開催されていて、中継スタッフとしてよく訪れていた。宮沢湖畔の専有道路を通って中継車などを搬入するのだが、ここ数年はムーミン谷...

  18. 再びのパール富士ならず・・・ - Photolog

    再びのパール富士ならず・・・

    何年にもわたってパール富士を撮影するチャンスをゆる〜く追いかけてますけど、まだまともに撮影できたことはありません。そんな中、チャンス到来です。2018年10月、十六夜(いざよい)の満月。天気予報は申し分なく晴れ。雲量予報も良い感じ。仕事も午後からなので、思い切って早朝4時に家を出発しました。今回のパール富士は、葉山の森戸海岸から狙えて、満月が富士山頂にかかるのは5時47分。日の出1分前と理想...

  19. あつぎ鮎まつり花火 2018(3) - Photolog

    あつぎ鮎まつり花火 2018(3)

    この花火大会、周辺の道路は規制され、道路から見やすいところは目隠し措置までつ徹底ぶり。事故の元だしわかりますけど、あまりの鉄壁ぶりに、歩いて行くのも途中で嫌になっちゃったくらい。都会の花火大会はストレスが多いです。キレイで大迫力の花火を見終わって気分もスッキリと行かないのは、帰りのストレスがあるから。花火の風物詩と言いますか、渋滞・混雑は切っても切り離せないものです。面白かったというか、会場...

  20. あつぎ鮎まつり花火 2018(2) - Photolog

    あつぎ鮎まつり花火 2018(2)

    19時に打ち上げが開始された花火。夏のこの時間だと、マジックタイム、トワイライトの空の色が写せてキレイでいいな。先日の本栖湖みたいに真っ暗になってからだと、写真としてつまらなくなる。そんなこと言いつつも、露出の関係で黒バックになりがちなことを愉しんでました。相変わらず予測のつかない写真が面白くて、レンズを望遠側にしてせっせとフォーカスリングを動かしています。今回はそんな写真ばかりを載せていま...

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