EF24-105mmF4L IS USMのタグまとめ

EF24-105mmF4L IS USM」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログにはEF24-105mmF4L IS USMに関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「EF24-105mmF4L IS USM」タグの記事(39)

  1. 2019年登り初めは「竜ヶ岳」〜 湖畔ルート - Photolog

    2019年登り初めは「竜ヶ岳」〜 湖畔ルート

    富士山頂を飛び立った太陽は、すっかり天高く舞い上がり、より広範囲に暖かさを降り注いでいる。辛うじて凍りついてないコンビニおにぎりを頬張り、下山の準備をはじめた。竜ヶ岳山頂での滞在時間は約15分だった。8時45分、下山開始。5分で湖畔ルートとの分岐点までやってきた。展望を愉しむなら来た道と同じ石仏ルートだが、違う道を開拓するなら湖畔ルートだ。人気があるのは明らかに前者だが、少々迷いつつ湖畔ルー...

  2. 2019年登り初めは「竜ヶ岳」〜 山頂 - Photolog

    2019年登り初めは「竜ヶ岳」〜 山頂

    完璧なダイヤモンド富士も拝め「こいつぁ春から縁起がいいや」気分で、意気揚々と山頂に向かった。陽光に照らされ、夜明け前の寒さは嘘だったかのように指先まで熱い血潮が巡っている。午前8時30分、竜ヶ岳(1,485m)の山頂に到着すると、大勢の登山客が大展望や富士山との写真を収め、思い思いに愉しんでいた。ダイヤモンド富士の瞬間を山頂で迎え、名残惜しく山頂に滞在していた登山客もいるだろう。山頂部は平坦...

  3. 2019年登り初めは「竜ヶ岳」〜 ダイヤモンド富士 - Photolog

    2019年登り初めは「竜ヶ岳」〜 ダイヤモンド富士

    2019年1月4日午前7時50分、竜ヶ岳中腹において、富士山頂部やや左寄りから太陽が登りはじめました。ダイヤモンド富士という現象のはじまりです。もう少し太陽が登ってくると、ど真ん中から陽が射してくるだろう。この小粒のダイヤは、あっと言う間に大粒のダイヤになってしまう。レンズを覗いていられるのもほんの一瞬だ。そして富士山頂から溢れる光は、肉眼でさえ見ていられないほどの太陽パワーになる。さらに暖...

  4. 2019年登り初めは「竜ヶ岳」〜 石仏ルート - Photolog

    2019年登り初めは「竜ヶ岳」〜 石仏ルート

    南アルプスのモルゲンロートに魅了されつつも先へ進みます。一旦少し下ってまたすぐに登りになります。ここからは森を抜けて笹ゾーンになるので、どこからでも富士山の裾野まで丸見えになります。20分登ったところで東屋が見えてきました。石仏、見晴らし台というポイントです。ダイヤモンド狙いの登山客がたくさん休憩しつつ、その時を待っています。初めてザックを下ろして一旦休憩します。真冬だろうが、ゆっくり歩こう...

  5. 2019年登り初めは「竜ヶ岳」〜 モルゲンロート - Photolog

    2019年登り初めは「竜ヶ岳」〜 モルゲンロート

    2018年は例年にないほど山へ行かなかった。純粋に山登りをしたのはたった4回だ。年に20回くらい登っていた時期から比べると、感覚的に全く登っていないに等しい。2019年は早くから攻めていかないと、このままズルズルと山から遠ざかってしまいそうで、正月明けから登り初めと意気込んだ。2019年最初の山に選んだのは竜ヶ岳。富士五湖の本栖湖畔に佇む1,485mのお手軽な山で、誰もが見たことがある山かも...

  6. チームラボ 森と湖の光の祭「呼応する、たちつづけるものたちと森」#チームラボ #メッツァ #metsa #夜景 - Photolog

    チームラボ 森と湖の光の祭「呼応する、たちつづけるもの...

    湖畔の森をさらに奥に進むと、徐々に道は登ってゆく。この頃になると寒さを感じなくなっていた。歩いてカラダが熱を生んでいるからか、はたまた周りの光で視覚的な暖かさを感じているからだろうか。湖畔の高台が最奥地点になっていて、タマゴ型の光が一番たくさん密集していて、巨大なものもあった。呼応する、たちつづけるものたちと森と呼ばれる場所だ。ひとつのタマゴに触れると周囲のタマゴに伝搬していくのがよくわかる...

  7. チームラボ 森と湖の光の祭「自立しつつも、呼応する生命」 - Photolog

    チームラボ 森と湖の光の祭「自立しつつも、呼応する生命」

    メッツァのある宮沢湖は人造湖。ウーテピルスを抜けて、その畔を右回りに歩いて行けます。雨上がりで泥濘みも残る真っ暗な道、広い間隔でタマゴ型の光の物体が並んでます。ひとつに触れると色が変わり、その先のタマゴに伝搬してゆきます。対岸の森までやってくると、森の落ち葉の狭い道に沿って歩きます。やがて到着したのが湖面に浮かぶ自立しつつも、呼応する生命。工事用の足場のような階段で水辺の近くまで降りて行きま...

  8. メッツァビレッジUTEPILS & VIKING HALL#メッツァ #metsa #北欧 #飯能 - Photolog

    メッツァビレッジUTEPILS & VIKING HA...

    チームラボ 森と湖の光の祭開催中のメッツァビレッジでは、17時になると一旦マーケット、バイキングホール以外のエリアから一旦退出させられエリア規制を行う。これはチームラボの準備および、入場ゲートを設けるためだ。その間にマーケットホールで素敵な雑貨を物色。センス溢れる北欧雑貨に思わず財布の紐が開きっ放しになるところでした。そして夜の撮影の前に何か小腹に入れとくかとバイキングエリアを徘徊。様々な形...

  9. メッツァビレッジ - Photolog

    メッツァビレッジ

    2、3年前だろうか、埼玉県飯能市にムーミン谷ができると知った。テーマパークや、北欧のマーケットが飯能の宮沢湖畔にできるとのことで、北欧デザイン好きの私としては、是非訪れてみたかったところだ。宮沢湖のすぐ隣りには、毎年10月末に女子ゴルフトーナメント「三菱電機レディス」が開催されていて、中継スタッフとしてよく訪れていた。宮沢湖畔の専有道路を通って中継車などを搬入するのだが、ここ数年はムーミン谷...

  10. 再びのパール富士ならず・・・ - Photolog

    再びのパール富士ならず・・・

    何年にもわたってパール富士を撮影するチャンスをゆる〜く追いかけてますけど、まだまともに撮影できたことはありません。そんな中、チャンス到来です。2018年10月、十六夜(いざよい)の満月。天気予報は申し分なく晴れ。雲量予報も良い感じ。仕事も午後からなので、思い切って早朝4時に家を出発しました。今回のパール富士は、葉山の森戸海岸から狙えて、満月が富士山頂にかかるのは5時47分。日の出1分前と理想...

  11. あつぎ鮎まつり花火 2018(3) - Photolog

    あつぎ鮎まつり花火 2018(3)

    この花火大会、周辺の道路は規制され、道路から見やすいところは目隠し措置までつ徹底ぶり。事故の元だしわかりますけど、あまりの鉄壁ぶりに、歩いて行くのも途中で嫌になっちゃったくらい。都会の花火大会はストレスが多いです。キレイで大迫力の花火を見終わって気分もスッキリと行かないのは、帰りのストレスがあるから。花火の風物詩と言いますか、渋滞・混雑は切っても切り離せないものです。面白かったというか、会場...

  12. あつぎ鮎まつり花火 2018(2) - Photolog

    あつぎ鮎まつり花火 2018(2)

    19時に打ち上げが開始された花火。夏のこの時間だと、マジックタイム、トワイライトの空の色が写せてキレイでいいな。先日の本栖湖みたいに真っ暗になってからだと、写真としてつまらなくなる。そんなこと言いつつも、露出の関係で黒バックになりがちなことを愉しんでました。相変わらず予測のつかない写真が面白くて、レンズを望遠側にしてせっせとフォーカスリングを動かしています。今回はそんな写真ばかりを載せていま...

  13. あつぎ鮎まつり花火 2018(1) - Photolog

    あつぎ鮎まつり花火 2018(1)

    神奈川県の県央にある厚木市と海老名市の間に流れる相模川の河川敷から打ち上げられる花火。2011年と2016年以来3度目の撮影です。毎回違うポイントから撮影してますが、2011年はちょっと遠くて、2016年は厚木側の懐深く潜入できて、打ち上げ場所が見えるかなり近くから撮影することができた。今回は海老名側の至近距離を狙うべく向かったが、なかなかガードが堅く原付でも一切近くまで潜入できなかった。そ...

  14. 涼を求めて伊豆ドライブ(城ヶ崎海岸) - Photolog

    涼を求めて伊豆ドライブ(城ヶ崎海岸)

    伊豆を海沿いに北上してただ帰るものつまらないので、風光明媚な城ヶ崎海岸へ立ち寄りました。子供の頃からよく来ている場所だけど、ここも久しぶりに来るな〜。伊豆高原にある大室山の噴火で流れ出た溶岩が、この海岸まで流れ着いて、こんな険しい溶岩だらけの海岸になっています。サスペンスのクライマックスシーンの雰囲気満点で、犯人を追い込むには持ってこいの場所ですね。崖のギリギリまで行って下を覗くと、荒々しく...

  15. ほたるみ橋公園 - Photolog

    ほたるみ橋公園

    妙了寺のすぐそばにほたるみ橋公園というスポットがあるので寄ってみた。橋の上からは広大な棚田が望め、桃の花も咲いているので南アルプス市に点在する桃源郷のひとつでもあるのだろう。橋のすぐ下には小川なのか灌漑用水なのか水路があり、そこに蛍が飛ぶのだろう。初夏になれば棚田にも水が入り、風情的にも良さそうだ。蛍を撮影しに来てもいいかも。<Canon EOS 6D + EF24-105mm F4L IS...

  16. 妙了寺 - Photolog

    妙了寺

    妙了寺もいつも参考にしているこのサイトで情報を知ったのでした。来てみると、境内は桜の私的見頃で、風に煽られた花びらが舞い散る幻想的な状況でした。樹齢100年を超えるという枝垂れ桜が見事&圧巻。この日はほとんど見物客もいずに静かな境内で、ケアセンターの方々が花見に来ていた程度で、ゆっくり撮影&見物ができました。<Canon EOS 6D>EF35mm F1.4L USM見事な枝垂れ桜!EF24...

  17. わに塚の桜(前編) - Photolog

    わに塚の桜(前編)

    今春は暖かな日々が続いて、桜の開花がだいぶ早まりましたね。年度末は仕事も忙しく、なかなか桜撮影どころか桜見物もままならなかったですよ。花びらも散り始め、出勤途中に見る桜の枝に葉っぱが見え始めると、焦りの気持ちも芽生えてきました。しかし、都心の桜が散ろうとも甲信や東北地方の桜はまだまだこれから!と大きく構えていました。そして世の中が新年度を迎える頃、満を持して甲州へと赴きました。向かったのはわ...

  18. スノーシュー in 上高地(3) - Photolog

    スノーシュー in 上高地(3)

    梓川の右岸沿いに河童橋を目指すと、トレースはすぐに工事車両の除雪路へ合流した。せっかく清流沿いの景色を味わおうと思っていたのに、味も素っ気もない道だが、仕方なく歩き続けた。強引に左岸沿いに行っても良かったかもと今になって後悔している。固い圧雪路はスノーシューにダメージがありそうで嫌な感じがする。徐々に梓川から離れ、ついには梓川を感じられなくなるほど遠く、そして緩やかに標高を増していった。この...

  19. スノーシュー in 上高地(2) - Photolog

    スノーシュー in 上高地(2)

    大正池の畔には冬期用のトイレがあるので利用した。出発時に用を足しても、寒い中歩き出すと、すぐにまた催すのが世の常。いや自分だけか。。冬期用は「ぼっとん」だったので、焦点をボカしながら用を足す。まともに見ていられないくらい汚れていた。身軽になったところで、ようやくスノーシューを装着。今季初なので新雪部分をモフモフして、スノーシューの浮力を味わった。立ち枯れた木は少なくなり、大正池の風情が薄まっ...

  20. 河口湖冬花火 〜後編〜 - Photolog

    河口湖冬花火 〜後編〜

    分厚い雲もさることながら、風も味方をしてくれませんでした。花火打ち上げ開始から数分で、煙が邪魔をしはじめます。どんどん溜まる煙。花火が徐々に欠けだし、仕舞いには全く見えなくなるものも。周りのカメラマンたちから漏れる声は「悲惨な花火だなぁ〜」「今日はダメだ」などの言葉たち。こっちもせっかく来たのに残念極まりないっすよ。無念であります!花火終わりで、富士山を絡めた星景写真も撮影しようとしてたけど...

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