EF70-300mmF4.5-5.6 DO IS USMのタグまとめ

EF70-300mmF4.5-5.6 DO IS USM」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログにはEF70-300mmF4.5-5.6 DO IS USMに関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「EF70-300mmF4.5-5.6 DO IS USM」タグの記事(14)

  1. 雪の縦走路「武尊山」(4)〜 山頂から見える山々 - Photolog

    雪の縦走路「武尊山」(4)〜 山頂から見える山々

    ゲレンデトップから約1時間半の10時45分。たった1時間半とは思えないような歩き応え登り応えを感じての山頂到達。日本百名山武尊山(2,158m)に立った。ここへ来るのは積雪期と決めていたので感無量の登頂だ。平日でも20人近い登山客が山頂にいたんではないか、この積雪期に。入れ替わり立ち替わり登ってくる人たちも多い。居心地も良く天気も良いので、結果的に1時間近くも滞在してしまった。何をしてたか。...

  2. ふじのくに田子の浦みなと公園(1) - Photolog

    ふじのくに田子の浦みなと公園(1)

    新年から富士山ばかり見ている気がします。気のせいじゃありませんが。今回は田子の浦に行ってみました。「田子の浦」で思い出すのは、子供の頃学校で習った短歌に出てくるワードです。まずは百人一首でおなじみの歌です。「田子の浦にうち出でてみれば白妙の富士の高嶺に雪は降りつつ」新古今集に書かれた山部赤人の歌です。ではこちらはどうでしょう。「田子の浦ゆうち出でてみれば真白にぞ富士の高嶺に雪は降りける」同じ...

  3. 再びのパール富士ならず・・・ - Photolog

    再びのパール富士ならず・・・

    何年にもわたってパール富士を撮影するチャンスをゆる〜く追いかけてますけど、まだまともに撮影できたことはありません。そんな中、チャンス到来です。2018年10月、十六夜(いざよい)の満月。天気予報は申し分なく晴れ。雲量予報も良い感じ。仕事も午後からなので、思い切って早朝4時に家を出発しました。今回のパール富士は、葉山の森戸海岸から狙えて、満月が富士山頂にかかるのは5時47分。日の出1分前と理想...

  4. 晩秋の白駒池周遊(4) - Photolog

    晩秋の白駒池周遊(4)

    13時ちょうど、高見石小屋(2,270m)に到着。到着とともにほぼ雪は止んできました。ホっとしました。早速名物の揚げパンを発注します。「きなこ」「抹茶」「ココア」「チーズ」いずれか2個で400円です。パイセンとふたりで全種類を1つずつ注文。揚げるのに多少時間がかかるので、その間にバンダナや手ぬぐいを物色。やがて揚げパンが完成すると、カラダはまだ温かかったので、小屋内ではなく屋根の下のテラスで...

  5. 星と富士登山客の光のスペクタクル - Photolog

    星と富士登山客の光のスペクタクル

    本栖湖からでは富士山がほとんど拝めなかったが、第2弾を目論んでいた。山中湖側からのライブカメラで富士山の見え方を確認すると、まだガスっている。河口湖辺りのコンビニで休憩しつつ、山中湖側からの晴れをチェックしていると、雲量予報通り晴れてきた。22時頃、山中湖北岸の駐車場に到着。見えている見えている。富士登山客や山小屋の光が織りなすページェントが。湖畔に三脚を構え、タイマーレリーズをセット。多少...

  6. 本栖湖神湖祭2018 後編 - Photolog

    本栖湖神湖祭2018 後編

    1,000発の花火を45分かけて上げるので、1発1発がゆっくりでスターマイン的なものはありません。下の方で乱発するのはあるけど、上空に上げまくるといったものはクライマックスくらいかな。音も当たり前ですが迫力は伝わってきません。望遠がちな撮影でいつものことですが、遅延も相当です。たま〜に尺玉が上がって花開くと、さすがに音圧がスゴイですね!写真を撮りつつも、単調で金太郎飴的なものになってきた時「...

  7. 本栖湖神湖祭2018 前編 - Photolog

    本栖湖神湖祭2018 前編

    毎年8月1日〜5日にかけて、富士五湖にて日替わりで花火大会が開催される。休みが本栖湖神湖祭と合いましたので行ってきました。山中湖や河口湖の花火と比べて、打ち上げ数1,000発と小規模なのと、一番西側で遠い湖なので来場者数も少なく快適に見られるそう。打ち上げ1時間前に到着すると、渋滞もほとんどなくアクセスできました。本栖湖を一周してロケハンする余裕もあった。湖畔に点在するキャンプ場は夏休みとは...

  8. 天狗岳の最高点にちゃんと立つ(4) - Photolog

    天狗岳の最高点にちゃんと立つ(4)

    歩き出しのダルさ加減からすると、東天狗岳までは来れても、西天狗岳まで行って来いする体力があるかどうか危ぶまれていたが時間も体力も全然有り余っていた。山をガシガシ登っていた頃と変わらないスタミナに自分でも自信になったかも。双耳峰である天狗岳を東から西へと渡ってゆく。中間地点の鞍部から両方を見上げると、行くも地獄帰るも地獄感はあれど足は軽かった。最後の急登もなんのその、たった10分で渡りきること...

  9. 皆既月食 - Photolog

    皆既月食

    1月31日のことでしたね。ちょっと過ぎてしまいましたが。スーパーブルーブラッドムーンって言うやつだったんですね。一応、一眼レフを持参して仕事行きました。夜まで都内で仕事だったんですが、ギリギリ撮れました。でも、月が暗くなるので手持ち撮影じゃブレちゃって仕方がなかったです。なのでクッキリは撮影できませんでした。しかも天頂に近く、月も小さかったですね。おかげで都心でも見ることができたんですけどね...

  10. 西穂山荘(4) - Photolog

    西穂山荘(4)

    今回の山行で、独標からの下降がもっとも緊張する場面だった。それ以外に危ないところは一切ないんだけどね。三点支持の原則を徹底しながら、斜面に正対して下ってゆく。しっかち掴める岩を確保しつつ、足を安定したポイントへ運ぶ。ピッケルはダガーポジションで安定した雪面に打ち込む。大袈裟かも知れないが、場所によってはこのピッケルに命を託す。だって滑ったら信州側に数百メートルは滑落必至なんだもん。そりゃ緊張...

  11. 西穂山荘へ(3) - Photolog

    西穂山荘へ(3)

    丸山辺りまでの散歩のつもりが、うっかり独標まで来てしまいましたが、どうやらこの息を飲むような大パノラマの手招きを受けていたようだ。山頂では、Facebook用にiPhoneでパノラマ写真を撮るのがお決まり。そしてブログ用に望遠レンズで周囲の峰々を撮影するのも。雪を纏ったアルプスは、夏のそれに比べ角が取れて優しい山容を見せているが、実際は夏よりも手厳しい。笠ヶ岳の稜線をラッセルしながら歩いてい...

  12. 日本三大花火大会「長岡の花火2017」(3) - Photolog

    日本三大花火大会「長岡の花火2017」(3)

    長岡の花火のイメージとして「幅広な打ち上げ」というのがあった。それはフェニックスという花火のことだった。この花火は2005年に新潟を襲った水害、豪雪そして中越大震災の復興を願って打ち上げられた超ワイドスケールの花火で信濃川河川敷に設置された約2kmの幅の打ち上げ場所(今年は9箇所)からの長岡花火の目玉だ。震災復興の応援歌として新潟県民のリクエストが一番多かった平原綾香のデビュー曲「Jupit...

  13. 武甲山周回ルート(2) - Photolog

    武甲山周回ルート(2)

    頂上に近づいてくると、採石場の掘削音が微かに聞こえてきた。それに伴い、土だった登山道にゴロゴロと石が目立つようになってくる。これらも石灰岩だろう。登山開始から1時間40分。頂上付近に到着。まず公衆トイレが見える。小さなトイレと思いきや、しっかりとした木造のトイレだった。冬季と水不足時は閉鎖されるらしいから注意が必要だ。公衆トイレから斜めに上がった所に御嶽神社がある。こちらも平地にあるような立...

  14. 富士北麓ドライブ - Photolog

    富士北麓ドライブ

    先日、会社の後輩と山梨方面へ。若手社員とドライブなんて近年行かなくなってしまったけど、久々に行ってきた。前日の仕事終わりに数人で食事をしていて「明日休みでも、やることないな〜」と宣うので帰り際に「温泉ドライブ行きたくなったら連絡しろよ〜」となった。電車で帰宅中、すぐに「明日温泉行きましょう!」と連絡が来たので、どこへ行きたいか尋ねたら山梨に行ったことがないと言うので、今回の富士北麓となった訳...

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