EF70-300mmF4.5-5.6 DO IS USMのタグまとめ

EF70-300mmF4.5-5.6 DO IS USM」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログにはEF70-300mmF4.5-5.6 DO IS USMに関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「EF70-300mmF4.5-5.6 DO IS USM」タグの記事(30)

  1. 浅間山の三段紅葉を愛でに(4)#浅間山#三段紅葉 - Photolog

    浅間山の三段紅葉を愛でに(4)#浅間山#三段紅葉

    黒斑山とトーミの頭の中間地点に知らない人は素通りしてしまう休憩適地がある。登山道が二股に分かれていて、崖側をゆくとそこに出られるのだが、樹林側をゆくと素通りしてしまう。座りやすい適度な岩場があって傾斜になっている。浅間山からトーミの頭、牙山、剣ヶ峰の眺めが素晴らしい。他の休憩地は人がたくさんいたのだけど申し訳ないくらいに私が独占してしまっていた。最後に2人来たけど、それまでは私だけのロケーシ...

  2. 浅間山の三段紅葉を愛でに(3)#浅間山#三段紅葉 - Photolog

    浅間山の三段紅葉を愛でに(3)#浅間山#三段紅葉

    槍ヶ鞘からトーミの頭へは断崖の際の急登である。一旦下って中コースとの分岐から一気に約200mの登りになる。文字にすると結構キツそうだが、眼前の景色が素晴らしすぎて、思い返すと結構ツラくない。あっという間だ。それよりも陽射しを受けて、霜柱が溶けたであろう登山道は、グチョグチョに泥濘んでいるから滑りやすい。帰ってからの登山靴のケアを考えてしまう。。槍ヶ鞘から15分でトーミの頭(2.320m)に到...

  3. 極楽平から千畳敷へ - Photolog

    極楽平から千畳敷へ

    極楽平では15分休憩して、千畳敷駅へ下山を開始。いつかはこのまま空木岳まで縦走をしてみたいな。極楽平から千畳敷までの道は、至って普通の歩きやすい道で、今回とは逆のルートで歩いても愉しそうだ。八丁坂の登りでいきなり息を切らすよりも、勾配はなだらかだし、体力のある内に急峻な岩稜に取付いて宝剣岳にアタックできるから、寧ろ今回と逆ルートの方がいいな。次回はそうしてみようか。極楽平から下山をはじめたの...

  4. パールストロベリームーン富士ならず・・・ - Photolog

    パールストロベリームーン富士ならず・・・

    本日の満月はストロベリームーンって言うみたいですね。スッキリと晴れる日も少なくなり、入梅しようかという湿度が高い日に、遠景でのパール富士なんてそもそも難しいでしょう。しかし90%無理だとわかっていても、今回の条件は貴重だったのでダメ元でトライしてきました。今回もスーパー地形によって日野橋付近の多摩川左岸の土手を割り出し、構図的には面白くないだろうけどそこに決めました。上記の「貴重な条件」とは...

  5. パール富士 〜 チャンス活かせず - Photolog

    パール富士 〜 チャンス活かせず

    悪いことしてきました。不要不急の外出です。緊急事態宣言中で自宅待機が叫ばれている中での強行です。ただ言い訳をさせてもらうなら、家から撮影現場の往復では食事もトイレも立ち寄らずの行程でした。事故などのリスクはありますが、結果的には接触機会0%で行われた犯行であることをわかっていただきたい。さて、パール富士を追い続けて幾年月が流れたでしょう。未だにまともな写真が撮れていません。月に一度のチャンス...

  6. 吉田のうどんと樹海ロード - Photolog

    吉田のうどんと樹海ロード

    山中湖を後にして次の向かったのは富士吉田の市街。遅い朝ごはんとして吉田のうどんを食べに寄ろうとのことです。富士の北麓を走る国道139号線には、ひと際外食産業が集中しているエリアがある。そこにある吉田のうどん屋さんへ立ち寄った。訪れたのは初めての玉喜亭。駐車場にクルマが一台も停まっておらず、まだ開店してないのかな?と調べてみると、平日は11時開店とある。現在10時40分、それにしては暖簾が出て...

  7. 山中湖からの富士山と南アルプス - Photolog

    山中湖からの富士山と南アルプス

    新型コロナの中止や延期だの規模縮小だのが、繁忙期であるはずの年度末へ向けて出鼻を挫かれた恰好になりまして、急に暇になったのです。だからと言って家で鬱々としていても逆に不健康だろうし、微力ではありますが経済活動に貢献しようと外へ繰り出した訳です。ドライブくらいしか能がない為、山梨方面へ向かいました。ドライブというと昔から大抵、伊豆か山梨方面へ向かうものです。今の愛車はワインディングを愉しむよう...

  8. 舞浜ダイヤモンド富士ならず・・・ - Photolog

    舞浜ダイヤモンド富士ならず・・・

    年に2回、10月と2月のそれぞれ2日間だけのチャンスがある。舞浜の東京ディズニーリゾート外周の海沿いから東京ゲートブリッジを望遠で狙うと、ゲートブリッジの真ん中に富士山が見え、さらに太陽が富士山頂に落ちる。いわゆるダイヤモンド富士だが、ゲートブリッジとの構図が美しいのだ。しかしチャンスが少ない上に「晴れ」と「休み」という条件が整わなければ写真に撮ることができない。2019年10月も22〜23...

  9. 秋山シーズ到来!北アルプスの稜線へ (布引山) - Photolog

    秋山シーズ到来!北アルプスの稜線へ (布引山)

    朝食はお弁当にしてもらうことにしていた。受け取りは朝4時から。暗いうちから鹿島槍ヶ岳にアタックするため、4時に起床することにしていた。19時過ぎには寝ていたので睡眠は十分。しかしパイセンを起こすも「あと10分zzz」という始末。夜のうちに整理していたデポする荷物を乾燥室へ移し、山頂アタック用のミニザックを準備して、最低限の朝食を口に入れた。パイセンの準備ができて出発したのが4時45分だった。...

  10. 市川三郷町ふるさと夏まつり「第31回神明の花火」(後編) - Photolog

    市川三郷町ふるさと夏まつり「第31回神明の花火」(後編)

    隣りにいたカメラマンが、ローカルのラジオ放送を聴いていた。それは花火大会を中継しているものだった。以前、長岡の花火を撮りにいった時も、かなり離れたところから撮影してたので、隣りのカメラマンのラジオが役に立った。長距離狙いだと花火大会の進行がまるでわからないので、打ち上げのタイミングや、その花火の意味などがわかって便利だ。隣りのおじさんありがとう。もしかしたら、radikoでも聴けたのかも知れ...

  11. 市川三郷町ふるさと夏まつり「第31回神明の花火」(前編) - Photolog

    市川三郷町ふるさと夏まつり「第31回神明の花火」(前編)

    花火を撮影しに山梨まで遠征してきました。市川三郷町ふるさと夏まつりの第31回神明の花火(8月7日は花火の日)です。甲府盆地の南西に位置する、釜無川と笛吹川が合流して富士川へと変わる河川敷で花火が上がります。盆地ゆえに遠巻きに高台スポットがいくつかあるので、どこで撮影しようか決めあぐねている内に時間が迫ってきてしまい、出発するのが遅くなってしまった。これまた盆地ゆえに、夏の暑さは尋常ではないた...

  12. 雪の縦走路「武尊山」(4) - Photolog

    雪の縦走路「武尊山」(4)

    ゲレンデトップから約1時間半の10時45分。たった1時間半とは思えないような歩き応え登り応えを感じての山頂到達。日本百名山武尊山(2,158m)に立った。ここへ来るのは積雪期と決めていたので感無量の登頂だ。平日でも20人近い登山客が山頂にいたんではないか、この積雪期に。入れ替わり立ち替わり登ってくる人たちも多い。居心地も良く天気も良いので、結果的に1時間近くも滞在してしまった。何をしてたか。...

  13. ふじのくに田子の浦みなと公園(1) - Photolog

    ふじのくに田子の浦みなと公園(1)

    新年から富士山ばかり見ている気がします。気のせいじゃありませんが。今回は田子の浦に行ってみました。「田子の浦」で思い出すのは、子供の頃学校で習った短歌に出てくるワードです。まずは百人一首でおなじみの歌です。「田子の浦にうち出でてみれば白妙の富士の高嶺に雪は降りつつ」新古今集に書かれた山部赤人の歌です。ではこちらはどうでしょう。「田子の浦ゆうち出でてみれば真白にぞ富士の高嶺に雪は降りける」同じ...

  14. 再びのパール富士ならず・・・ - Photolog

    再びのパール富士ならず・・・

    何年にもわたってパール富士を撮影するチャンスをゆる〜く追いかけてますけど、まだまともに撮影できたことはありません。そんな中、チャンス到来です。2018年10月、十六夜(いざよい)の満月。天気予報は申し分なく晴れ。雲量予報も良い感じ。仕事も午後からなので、思い切って早朝4時に家を出発しました。今回のパール富士は、葉山の森戸海岸から狙えて、満月が富士山頂にかかるのは5時47分。日の出1分前と理想...

  15. 晩秋の白駒池周遊(4) - Photolog

    晩秋の白駒池周遊(4)

    13時ちょうど、高見石小屋(2,270m)に到着。到着とともにほぼ雪は止んできました。ホっとしました。早速名物の揚げパンを発注します。「きなこ」「抹茶」「ココア」「チーズ」いずれか2個で400円です。パイセンとふたりで全種類を1つずつ注文。揚げるのに多少時間がかかるので、その間にバンダナや手ぬぐいを物色。やがて揚げパンが完成すると、カラダはまだ温かかったので、小屋内ではなく屋根の下のテラスで...

  16. 星と富士登山客の光のスペクタクル - Photolog

    星と富士登山客の光のスペクタクル

    本栖湖からでは富士山がほとんど拝めなかったが、第2弾を目論んでいた。山中湖側からのライブカメラで富士山の見え方を確認すると、まだガスっている。河口湖辺りのコンビニで休憩しつつ、山中湖側からの晴れをチェックしていると、雲量予報通り晴れてきた。22時頃、山中湖北岸の駐車場に到着。見えている見えている。富士登山客や山小屋の光が織りなすページェントが。湖畔に三脚を構え、タイマーレリーズをセット。多少...

  17. 本栖湖神湖祭2018 後編 - Photolog

    本栖湖神湖祭2018 後編

    1,000発の花火を45分かけて上げるので、1発1発がゆっくりでスターマイン的なものはありません。下の方で乱発するのはあるけど、上空に上げまくるといったものはクライマックスくらいかな。音も当たり前ですが迫力は伝わってきません。望遠がちな撮影でいつものことですが、遅延も相当です。たま〜に尺玉が上がって花開くと、さすがに音圧がスゴイですね!写真を撮りつつも、単調で金太郎飴的なものになってきた時「...

  18. 本栖湖神湖祭2018 前編 - Photolog

    本栖湖神湖祭2018 前編

    毎年8月1日〜5日にかけて、富士五湖にて日替わりで花火大会が開催される。休みが本栖湖神湖祭と合いましたので行ってきました。山中湖や河口湖の花火と比べて、打ち上げ数1,000発と小規模なのと、一番西側で遠い湖なので来場者数も少なく快適に見られるそう。打ち上げ1時間前に到着すると、渋滞もほとんどなくアクセスできました。本栖湖を一周してロケハンする余裕もあった。湖畔に点在するキャンプ場は夏休みとは...

  19. 天狗岳の最高点にちゃんと立つ(4) - Photolog

    天狗岳の最高点にちゃんと立つ(4)

    歩き出しのダルさ加減からすると、東天狗岳までは来れても、西天狗岳まで行って来いする体力があるかどうか危ぶまれていたが時間も体力も全然有り余っていた。山をガシガシ登っていた頃と変わらないスタミナに自分でも自信になったかも。双耳峰である天狗岳を東から西へと渡ってゆく。中間地点の鞍部から両方を見上げると、行くも地獄帰るも地獄感はあれど足は軽かった。最後の急登もなんのその、たった10分で渡りきること...

  20. 皆既月食 - Photolog

    皆既月食

    1月31日のことでしたね。ちょっと過ぎてしまいましたが。スーパーブルーブラッドムーンって言うやつだったんですね。一応、一眼レフを持参して仕事行きました。夜まで都内で仕事だったんですが、ギリギリ撮れました。でも、月が暗くなるので手持ち撮影じゃブレちゃって仕方がなかったです。なのでクッキリは撮影できませんでした。しかも天頂に近く、月も小さかったですね。おかげで都心でも見ることができたんですけどね...

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