EOS 5D MarkⅢのタグまとめ

EOS 5D MarkⅢ」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログにはEOS 5D MarkⅢに関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「EOS 5D MarkⅢ」タグの記事(114)

  1. 誌上レッスン(10)露出1/3段の違いの大きさ - 一人の読者との対話

    誌上レッスン(10)露出1/3段の違いの大きさ

    もうテクニカルな問題について論じることが苦痛になってきた。自慢じゃ無いが、私は61年間「実際的なこと」を可能な限りやらない人生を生きてきた。「実際的」なことは「スタッフ」にやって貰うと決めて生きてきた。写真館をやっていた時も基本的には自分で撮影せず、若手プロカメラマンに撮って貰う様にしていたし、プリントは全部泉大悟君にお願いしていた。レタッチとかプリントとか「実務的」なことは絶対にやりたくな...

  2. ストロボライティングのテスト(サービスエントリー2) - 一人の読者との対話

    ストロボライティングのテスト(サービスエントリー2)

    ひとつ前のエントリーに書いたストロボライティングのテストを紙上再現する(爆)。カメラはEOS 5D MarkⅢ。レンズはSIGMA 50mm F1.4。露出はマニュアル設定で、ISO200 F11 1/125 。AWBでJPEG。1カット目は「フル発光」(1/1発光)。明るすぎる。ちなみに、この時にこの場をストロボを発光させずにISO200 F11 1/125秒で撮ったら"真っ黒”...

  3. 解答(1)「問題」(1) ライティングに関する試験ーーの答え - 一人の読者との対話

    解答(1)「問題」(1) ライティングに関する試験ーーの答え

    海を越えてcranberrycaさんから回答が寄せられたので「正解」を発表する。出題するとすぐに「Mon's Cafe」さんから回答が寄せられた。正解だった。それにつづいて「SunsetLine」さんからも回答が届いた。こちらも正解だった。まあ、問題が易しかったと言うこともあるが、お二人が正解でほっとした(笑)。お二人から回答が寄せられず、寄せられても間違っていたらもうこのブログは...

  4. 要するに柔らかい光が回っているスタジオで撮ればいいだけだ - 一人の読者との対話

    要するに柔らかい光が回っているスタジオで撮ればいいだけだ

    この写真は2012年9月9日に私が撮影した写真である。写真館をオープンして3日目の撮影だった。まだ3人のプロカメラマンの勤務が始まる前で、アシスタントも無しに私一人で撮影した。写真館のライティングを組んだのは写真家の渡部さとるさんである。私の写真館は彼の全面的なバックアップで開設した。8月にライティングの最後の詰めを行った際には、渡部さんは二人の弟子を伴ってスタジオに通い終日ライティングテス...

  5. EOS 5D Mark Ⅲテスト撮影 - 一人の読者との対話

    EOS 5D Mark Ⅲテスト撮影

    EOS 5D MarkⅢでテスト撮影した。5D3には「瞳認識AF」はおろか「顔認識AF」さえない。しかし、10枚撮って9枚は狙ったところにキッチリピントが合った。100%完全な逆光である。娘の頭の少し左上から太陽光がカメラのレンズに向かって真っ直ぐ入って来ている。カメラには相当厳しい条件だ。普通に撮れば娘の顔は完全にシャドーに落ちる。当然のことながらレフ板を使って撮った。レフ板は妻に持って貰...

  6. 光の綺麗な場所 - 一人の読者との対話

    光の綺麗な場所

    ディフューズされた光は美しい。沖縄で買ってきたお皿は裏向きに立てかけてあったが、色が綺麗なのでびっくり返してから撮った(笑)。我が家のリビングはとても採光が良い。東、南、西に窓がある。南には3つ窓があり、真ん中の窓は掃き出し窓なので光がたっぷり入ってくる。だから、晴れた日の日中、我が家のリビングはとても明るくて心地よい。そんなリビングの中でも一番光が綺麗な場所が西側にあるキッチンである。最近...

  7. EOS 5D MarkⅢ + SIGMA 85mm F1.4 - 一人の読者との対話

    EOS 5D MarkⅢ + SIGMA 85mm F1.4

    1年前の娘(小学2年生)。今よりプックリしている。茅野の家からiPhoneで更新している。先々週「三人娘」を撮った時、かなり顕著な”暗部ノイズ”が出て驚いた。ポートレート的な写真を撮ること自体が久しぶりであったし、夕暮れ時の海辺で逆光で写真を撮るという経験は初めてだった。正直なところ、あまりなにも考えずに撮ってしまった。逆光で人物の写真を撮った際、光のあまり当たっていないシャドー部分に暗部ノ...

  8. ちょっと真面目に写真を撮ろうかと…(4) - 一人の読者との対話

    ちょっと真面目に写真を撮ろうかと…(4)

    EOS 5D Mark Ⅲはほぼ丸2年間ほとんど使わなかった。X-T20がすっかり手に馴染み、X-T2でさえ大きく感じるようになった私に、EOS 5D Mark Ⅲはあまりに「巨大」である。友人の写真家が「まだそこそこの値段で売れるよ」と教えてくれたが、私の5D3は使い込んでいてボディ下部はペイントが剥がれてマグネシウム合金の地色が見えている状態。撮影枚数の方もそこそこ行っているだろうから、...

  9. 新緑は、かく目覚めし~居谷里湿原~ - 拙者の写真修行小屋

    新緑は、かく目覚めし~居谷里湿原~

    すぐ近くの中綱湖の水面にオオヤマサクラが響き、三脚の林がひしめいた、その翌週カメラマンの気配が一気に消失した大町市へ居谷里湿原を訪れたミズバショウと共にこの湿原の彩りの先陣を切るリュウキンカに会いに行くのがここ数年の定番スケジュールになっている(正確には、ミズバショウよりも先に「ザゼンソウ」が開花するが、茶色系色の地味なこの花は、「彩り」というよりは、ひっそりと春を告げる古老の語り部のような...

  10. 塩の道にて2018~親海湿原のミツガシワ~ - 拙者の写真修行小屋

    塩の道にて2018~親海湿原のミツガシワ~

    「塩の道」という旧道がある文字どおり、塩をはじめとした海産物を運搬した街道であり信州は、その土地柄、古事記の昔から日本海に、太平洋に、と通じる運路が拓かれ江戸時代にその完成をみるに至ったその塩の道の中の一道・「千国街道」は信州の中央・松本市と日本海(新潟県糸魚川市)間、総延長120キロメートルを結んでおり歴史的価値の確実性から塩の道の代名詞となっている上杉謙信が甲斐・信濃の国(武田信玄)に日...

  11. 桜・響く~中綱湖のオオヤマサクラ~ - 拙者の写真修行小屋

    桜・響く~中綱湖のオオヤマサクラ~

    皆さま、お久しぶりです。kobatetuaprilです春以来の激務は何とか収束していたのですがその反動で凄まじい早起きで写真を撮って撮って撮りまくる週末が続き撮った写真を整理する間もなく今に至っていました松本市ではようやく初夏の花・レンゲツツジが見ごろを終えようやく一息つくタイミングが来ましたのでブログを再開したいと思います桜の季節からのおさらいとなりますが、季節に追いつくよう、頑張ってみま...

  12. 桜色の銀河を泳ぐ龍~某所・龍の桜~ - 拙者の写真修行小屋

    桜色の銀河を泳ぐ龍~某所・龍の桜~

    2018年・春台風と見紛うような烈風が盛大な、しかしあまりにも時期尚早な桜吹雪をもたらしサンデーカメラマンを失意の底にたたき落とした春という季節が、カメラマンにとっていかに掛け替えのないものであることかこの様な形で思い知ることとなり、運命の拙さに落胆したこの先、幾十度もおとずれめぐり逢う季節とはいえ同じ春には、もう二度と逢えないのだ痩せ細る桜を、職場の窓から眺めていた相変わらず仕事は、瞬く間...

  13. なんのためにライティングをするのか? (2) - 一人の読者との対話

    なんのためにライティングをするのか? (2)

    写真は、2012年9月29日に私が撮影した友人の写真である。古いブログのエントリーから引っ張ってきたファイルであるためRetina Displayで見るとかなりぼやけて見えてしまうので少し小さなサイズで掲載した(それでもはっきりとぼやけて見える。本来倍のファイルサイズが必要)。個人的な友人が遊びに来て撮った写真であるため、ちょっと"よれている"バックペーパーを使って撮影し...

  14. 桜2018!~岩屋寺~ - Prado Photography! 

    桜2018!~岩屋寺~

    大石神社のお隣の岩屋寺。いつも大石神社とペアで咲きます。この木のお気に入りな所は角度によって姿がまったく変わるんです。360°から撮りたい桜です。

  15. 一人の女性読者のために(1) - 一人の読者との対話

    一人の女性読者のために(1)

    Jiyujinkeikoさんのために何枚かの写真をお見せしたい。いま初めて気がついたのだけれど、「自由人ケイコ」さんだったのね〜(笑)。「自由人」を名乗るなんて素敵なことだ。私なんて自由人過ぎて、世の中の普通の人々がイヤイヤやることのほとんどすべてをやらないで生きてきた(笑)。私は、やりたくないことはほとんどやらない人生を生きてきたんです。というか、やりたくないことを我慢してやる能力が無いん...

  16. モノクロ上手には原理主義者が多い - 一人の読者との対話

    モノクロ上手には原理主義者が多い

    昼食後に珈琲を飲みながら暇つぶしに「180327国立大学通りの桜」に掲載した写真をモノクロにしてみた。なにか目的があってのことではない。たんなる暇つぶし。私は、平素モノクロ写真を撮ることはあまりない。昨年10月にエキサイトブログの「モノクロ写真ジャンル」に登録したあと遊びで少しモノクロ写真を撮った。同じく「モノクロ写真ジャンル」に登録されている一人の方とコメントのやりとりをするようになった。...

  17. 180327国立大学通りの桜 - 一人の読者との対話

    180327国立大学通りの桜

    毎週火曜日は娘をボルタリングスクールに送っていくため国立に行く。駅前の大学通りの桜並木は東京でも有数の見事さ。あいにく、昨日着いた時には曇っていて桜の写真をとるような光ではなかった。1枚目は国立駅を背にして谷保駅方向を撮った写真。露出補正を掛けずカメラのAE任せで撮った写真に「自動コントラスト補正」を掛けただけ(元ファイルとさほど変わらず)。曇天であるためローコントラストの写り。トーンカーブ...

  18. 180325桜(7) - 一人の読者との対話

    180325桜(7)

    (6)までとは違った絵柄の桜の花の写真はまだまだあるけれどキリが無いので終わりにする。最後は山茶花。私は日陰の花を撮るのが好きである。

  19. 180325桜(4) - 一人の読者との対話

    180325桜(4)

    85mmはポートレート撮影でしか使ったことが無い。この4年程はほとんど使っていない。このレンズは本当に良いレンズだ。

  20. 180325桜(3) - 一人の読者との対話

    180325桜(3)

    ソメイヨシノは「白い」花ビラ。わざわざ陽の当たっていない部分を撮った。

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