EOS 5D MarkⅢのタグまとめ

EOS 5D MarkⅢ」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログにはEOS 5D MarkⅢに関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「EOS 5D MarkⅢ」タグの記事(132)

  1. 「夏」が好きな人~金沢近江町市場にて~ - 拙者の写真修行小屋

    「夏」が好きな人~金沢近江町市場にて~

    金沢近江町市場どうして、いつも、暑さ真っ盛りの季節に金沢なのか、って?暑いのが好きなわけじゃないですよ(好きかも)「夏が好きな人」が好きなだけ「夏」が好きな人~完~金沢編、まだまだ続きます

  2. ようこそ、青春にめぐりあう旅~金沢~ - 拙者の写真修行小屋

    ようこそ、青春にめぐりあう旅~金沢~

    福井県・永福寺にて写真の他に、趣味がもう一つ。バイクに乗るのが好きですオフロードバイク(略して、オフ車)ばかり、かれこれ3台を乗り継いでいます今の愛車は、YAMAHA・WR250R2007年、排ガス規制で消滅寸前であった国内オフ車界に彗星のごとく現れた、YAMAHA渾身の一台です23馬力程度が標準であったオフ車にあって、31馬力/10,000回転毎分という桁外れのスペックしかし、価格も250...

  3. 摂氏36度・Exhibition~上田市別所温泉「岳の幟」~ - 拙者の写真修行小屋

    摂氏36度・Exhibition~上田市別所温泉「岳の幟」~

    岳の幟Exhibition写題『摂氏36度』記事タイトル「摂氏36度」は、単純に暑さを直喩したものでもあるが実は本来、この写真のために付したものである今や骨董品となりつつあるEos5DmarkⅢのオートフォーカスと残念ながら「Lレンズの面汚し」的な評価が定着してしまっている高倍率ズームEF70-300mm F4.5-5.6L IS USMこれまで私のスナップ・祭り撮影の大半を担ってきたゴール...

  4.  摂氏36度・終章~上田市別所温泉「岳の幟」~ - 拙者の写真修行小屋

    摂氏36度・終章~上田市別所温泉「岳の幟」~

    摂氏36度終章時に、その過酷さを心底疎まれながらもようこそそして、さらばそう語りかけたくなる季節はやはり夏をおいて他には無い~摂氏36度~終幕次回、エキシビジョンそこで投稿する写真が、私の、昨年のベストショットだと思っている

  5. 摂氏36度・Ⅲ~上田市別所温泉「岳の幟」~ - 拙者の写真修行小屋

    摂氏36度・Ⅲ~上田市別所温泉「岳の幟」~

    摂氏36度・Ⅲ最初に大事なことを言い忘れていた「岳の幟」は、獅子舞と少女らのささら踊りを、5ヵ所にわたって行うつまり、シャッターチャンスが5セットある、ということであるしかし、この猛暑は、特にカメラマンという年配層の多い人種には堪えるらしく3回目の踊りの頃には私を含めもう両手で数えられるほどになっていた私も、必死だったペットボトルの麦茶を、自販機を見つけるごとに購入し、気付けば6本を消費して...

  6.  摂氏36度・Ⅱ~上田市別所温泉「岳の幟」~ - 拙者の写真修行小屋

    摂氏36度・Ⅱ~上田市別所温泉「岳の幟」~

    摂氏36度・Ⅱ気温、それ自体が暑い別所温泉から立ち上る、湯気が熱い輝ける人々の、想いがアツいあぁ、夏は、どうしようもなく、素敵だ

  7. 摂氏36度・Ⅰ~上田市別所温泉岳の幟~ - 拙者の写真修行小屋

    摂氏36度・Ⅰ~上田市別所温泉岳の幟~

    上田市長野県のほぼ中央に位置する人口約6万7千名の市である一昔前には、池波正太郎の「真田太平記」で知る人ぞ知る歴史の街となり近年では、細田守監督の長編アニメ「サマーウォーズ」やNHK大河ドラマ「真田丸」の舞台となり、ささやかなブームがこの地におとずれたその西の外れに「別所温泉地区」がある別名を「七久里の湯」という枕草子能因本の117段「湯は、ななくりの湯、有馬の湯、玉造の湯」が名の紀元となっ...

  8. 梅雨前線が過ぎ去った日~美ヶ原高原~ - 拙者の写真修行小屋

    梅雨前線が過ぎ去った日~美ヶ原高原~

    そういえば、忘れてた・・・・なんて言ったら怒られてしまいますが、こんな写真も撮っていました長野県の梅雨明け宣言が報じられた翌日それは、初春から続いていた早起き写真生活に、とりあえずの終止符を打った日でもありました美ヶ原高原にて最後のレンゲツツジが咲いていた梅雨前線が去った日~完~

  9. 支天の森~鉢伏山にて~ - 拙者の写真修行小屋

    支天の森~鉢伏山にて~

    前回記事「腐海」が、やや物騒なフレーズで終了したまま3日間更新が滞ってしまいましたので(単純に「ドクゼリ」の「毒」と、ナウシカの腐海を連想しただけで、深い意味はありませんので!)もしかしたら、あらぬ心配をおかけしてしまうかも(焦)と思い、急ぎ更新します実は、ブログ更新が停滞していた半年間において撮影した写真の内最も見て頂きたいものを今後掲載していくつもりなのですが今の時期は毎週末白鳥を撮影し...

  10. 腐海~親海湿原のドクゼリ~ - 拙者の写真修行小屋

    腐海~親海湿原のドクゼリ~

    ~映画・風の谷のナウシカより~ここの水は城の大風車で地下500メルテから上げている水です砂は、同じ井戸の底から集めました綺麗な水と土では、腐海の木々も毒を出さないと分かったの汚れているのは土なんですなぜ・・・誰が世界をこんな風にしてしまったのでしょう私・・・自分が怖い憎しみに駆られて、何をするか分からない!もう誰も殺したくなのに・・・腐海~完~

  11. 世界の果て~一万尺大地~ - 拙者の写真修行小屋

    世界の果て~一万尺大地~

    はるか西、一万尺大地を望むいつか、レンゲツツジ満開の美ヶ原高原から、北アルプスに沈む夕日を撮りたいと思っていました「アルプス一万尺、小槍の上で、アルペン踊りをさあ踊りましょう・・・」「一万尺」とは約3,000メートル、「小槍」とは槍ヶ岳(標高3,180メートル)のピークの一つそう、民謡「アルプス一万尺」は北アルプスを讃える歌なのです美ヶ原高原からは、槍穂高連峰から後立山連峰までの長大な尾根を...

  12. ラピュタに出逢う日~美ヶ原高原~ - 拙者の写真修行小屋

    ラピュタに出逢う日~美ヶ原高原~

    レンゲツツジ咲き乱れる道の彼方から、旅人がやってきた後ろ。後ろを見てみて生来極度の人見知りな私が、精一杯のジェスチャーを送っていた松本平から稜線の上へと、こんこんと湧きあがる雲その隙間に、ラピュタが見えていた旅人が、コンパクトデジタルカメラを構えたラピュタに出逢う日~完~こんな日は、ワイ端&PLガッツリ系写真もいいものですね。

  13. 夏蕎麦畑~松本市中山・しののめの道~ - 拙者の写真修行小屋

    夏蕎麦畑~松本市中山・しののめの道~

    前記事・鉢伏山における「山霧」を撮影し林道を下界まで降りてくると、厚い雲が垂れこめていた所々に西日を透過させるその表情に思い当たるところがあり松本市中山地籍をとおる「東山山麓広域農道」に車を向かわた「東山」とは、美ヶ原・高ボッチ高原・鉢伏山等を、西に聳える北アルプスと対比した総称であるそのため、この道は「アルプス展望しののめの道」という別名を有している初夏、しののめの道は、稲の若穂の新緑と共...

  14. 花園~袴越のレンゲツツジ~ - 拙者の写真修行小屋

    花園~袴越のレンゲツツジ~

    花園松本市から美鈴湖を経て美ヶ原高原にのぼる「美ヶ原スカイライン」の道中に「袴越」というレンゲツツジの群生地があるこのオレンジ色の花は、言うまでもなく美ヶ原高原のシンボルフラワーであるが袴越は、私が知る限り美ヶ原エリアで最もレンゲツツジの開花時期が早い群生地だ4月は桜を、5月は湿原の写真を撮影するために朝(?)の2時起き6月からは、落ち着いたか・・・と思いきや、この花を撮影するためにやはり2...

  15. 紫・礼讃 終章~カキツバタと羊歯~ - 拙者の写真修行小屋

    紫・礼讃 終章~カキツバタと羊歯~

    紫・礼讃 終章紫・礼讃の終章は、居谷里湿原の羊歯をご覧頂こうと思います終章としては地味ですが、居谷里の羊歯は群生の均一性・密度のバランスそして、何より花とのコラボレーションが美しくまた、これ単体でも充分絵になる存在です今回は、カキツバタを添えつつお送りします紫・礼讃2018~完~ところで・・・どなたか、文字フォントがバラつかないための設定を教えてください(笑)

  16. 紫・礼讃Ⅱ~居谷里湿原のカキツバタ~ - 拙者の写真修行小屋

    紫・礼讃Ⅱ~居谷里湿原のカキツバタ~

    親海湿原の撮影から一週間後居谷里湿原めずらしく花期の読みが大当たりしカキツバタのピークに出会うことが出来たしかも、彼らとの思わぬ再会距離としては先日の記事「鹿鳴」よりはるかに近く、お互いにバッタリと出くわす形となった霧が深く、また、期待も予期しなかった出会いであったためとっさにカキツバタとの良い位置関係が得られなかったのが残念であった居谷里の霧は親海に比べて薄く晴れやすく、撮影のピークタイム...

  17. 緑の大聖堂 - 拙者の写真修行小屋

    緑の大聖堂

    居谷里湿原と親海湿原を彩る季節感は春のリュウキンカからカキツバタを経て夏のコオニユリまで本当に目まぐるしく、だから、私はこの季節の週末はひどい寝不足状態におちいるのですがそれでもやはり、彩の変化の過程にはいくらかの「間」が存在しますその「間」は、いくらネットの情報があふれる現代においても正確には把握しきれず結局のところ、当たろうが外れようが、足しげく自分の足を運ばなければなりませんただ、その...

  18. 鹿鳴 - 拙者の写真修行小屋

    鹿鳴

    5月から6月、居谷里湿原へは、毎週末午前2時に起きで出発します長時間露光で湿原の夜景を撮ること・・・が目的ではなく過去に二度だけ遭遇した「彼ら」に逢うことが目的です車のドアを、そ~・・・っと閉め、匍匐前進でもするように息を殺して定位置に着き、三脚を立て最高ISO・無限遠で未明の湿原に向かい撮影しますこのシーズン、毎週末繰り返してきた確認動作サワオグルマの海の彼方、絶滅危惧樹木・ハナノキの下い...

  19. 金色の風、渡る頃~居谷里湿原のサワオグルマ~ - 拙者の写真修行小屋

    金色の風、渡る頃~居谷里湿原のサワオグルマ~

    ブログを更新しない間、とある写真掲示板におじゃましていたそこは、GANREFのような大規模コミュニティではなくほんの数人が、毎晩の様に一日一枚の作品をアップロードしそして、毎晩のように、感想を述べあう場所だった私にとって、そこは小さいながらも365日型の品評会のようで子供が寝静まるのを首を長くして待ち、彼らとの交流を楽しんでいたつもりだったけれども、決定的な充実に欠けていた決定的なところで、...

  20. 結局梅バックで撮って差し上げた - 一人の読者との対話

    結局梅バックで撮って差し上げた

    ご自宅で撮影した写真は全部モノクロプリントで納品した。このご家庭には、壁にフレームに入れたカラー写真がいくつも飾られていた。その中に飾ったモノクロのフレーム写真はひときわ美しかった。しかし、梅が満開の季節だったので、最初の撮影から10日後に梅の花をバックで写真を撮って差し上げた。こちらは無料。私の方から撮って差し上げると声を掛けたのでお金は頂かない。結構そういうことを良くやった。凄く小さなフ...

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