EOS 5DMarkIIIのタグまとめ

EOS 5DMarkIII」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログにはEOS 5DMarkIIIに関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「EOS 5DMarkIII」タグの記事(64)

  1. 赤い博物館への抜け道は、秋の花が咲く植物園 - 旅プラスの日記

    赤い博物館への抜け道は、秋の花が咲く植物園

    3連休の1日目はオスプレイ、2日目はシャバーニ、3日目は都心の博物館に出かけました。ただの博物館ではありません。明治初期の木造擬洋風建築で国指定重要文化財です。その博物館の正式な名称は「東京大学総合研究博物館小石川分館」、その抜け道の植物園が「東京大学大学院理学系研究科付属植物園」笑ってしまうくらい、そのまんまの長い名前ですが、植物園の愛称は「小石川植物園」です。まず最初に見かけたのが「東京...

  2. 既に30万人が訪れた世界初のデジタルアーツ美術館(その最終回) - 旅プラスの日記

    既に30万人が訪れた世界初のデジタルアーツ美術館(その...

    デジタルアーツ美術館のご紹介も3回目となり、本日が最終回です。その1回目はこちら。2回目はこちらです。子供たちが遊べるプレイゾーンです。こちらは、小さな子供たちが遊べるプレイゾーン。下はフカフカのラバーで、上からは風船がぶら下がります。お絵かきコーナーがあって、壁にはクジラが泳ぎます。大人も真剣にお絵かきをしてました。瞑想の部屋でしょうか。壁には打ち寄せる波が映ってるだけ。迷子になりそうな通...

  3. 空軍輸送機「オスプレイ」は、テレビで見て想像してたより、    はるかに小さかった(横田基地) - 旅プラスの日記

    空軍輸送機「オスプレイ」は、テレビで見て想像してたより...

    日米友好祭は横田基地が一般に開放される数少ない機会とあって、毎年、数万人が集まる人気イベントですが、今年はオスプレイが展示されると聞き、15日の土曜日に訪れました。午前中は雨だったので待機して、午後から出かけましたが、15時に基地に到着すると、オスプレイが曇天の中を飛行中。もうちょっと近くで見たかったのですが、展示飛行はあっという間に終わってしまいました。幸いもう1機いて、こちらは一般公開中...

  4. 壁も、床も、入場者も作品の一部となった、デジタルアーツの   花の世界(お台場、デジタルアーツ美術館) - 旅プラスの日記

    壁も、床も、入場者も作品の一部となった、デジタルアーツ...

    9月10日に、掲載した「世界初のデジタルアーツ美術館」の続編です。本日はその映像だけをお届けしますが、館内を一緒に歩いてる気分でご覧下さい。いかがでしたか。私が、館内で最初に発した言葉は、「スゲェ~」この空間を出る時に発した言葉は、「酔ッテキタ~」普通に歩いてるなら、どうってことありませんが、ファインダーから揺れる花々を覗いてると酔ってきます。酒も呑んでないのに酔うなんて、安上がりだけと勿体...

  5. 世界初のデジタルアーツ美術館(お台場、パレットタウン) - 旅プラスの日記

    世界初のデジタルアーツ美術館(お台場、パレットタウン)

    「森ビル」と、「チームラボ」が共同で運営するデジタルアーツ美術館が、お台場にオープンし、人気となっています。館内総面積は1万㎡、520台のコンピューターと、470台のプロジェクターによって、床や、壁や、来場者までもが作品の一部となった色鮮やかな空間が現れます。その中から光が渦巻き、交錯する宇宙空間のような部屋をご紹介しましょう。123456789107月に、開館の10時に訪問しましたが、「当...

  6. エコール・ド・パリを中心に(松岡コレクションの特別展示) - 旅プラスの日記

    エコール・ド・パリを中心に(松岡コレクションの特別展示)

    10月13日まで松岡美術館の2階にて、エコール・ド・パリを中心とした特別展示を開催中です。展示室5、展示室6に、40点の作品が並び、松岡コレクションの素晴らしさを堪能してきました。全ての作品が写真撮影可能ですが、その中でも私が好きな画家の作品をご紹介しましょう。展示室5は、キスリング5点、ユトリロ5点、シャガール5点が圧巻でした。左からユトリロのオルテーズのサンピエール教会、モンマルトルのジ...

  7. お薦めしたい隠れ家的美術館(港区白金台の松岡美術館) - 旅プラスの日記

    お薦めしたい隠れ家的美術館(港区白金台の松岡美術館)

    松岡美術館は、港区白金台にある、1975年に開設された私立の美術館。白金台にありながら隠れ家的美術館というのも変な話ですが、2000年に創立者私邸跡地に新橋から移転・再開され、知る人は知るが、殆どの人は知らないという希少な美術館です。9月2日の雨の日に訪問しましたが、建物はプラチナ通りから10mくらい奥まった場所にひっそりと佇みます。創設者は松岡地所創立者の松岡清次郎氏(1894年 - 19...

  8. クマジャコウネコ、ハクビシン、オウムのアニマルショー     (ロッカウィ・ワイルドライフ・パーク) - 旅プラスの日記

    クマジャコウネコ、ハクビシン、オウムのアニマルショー ...

    2018年6月30日に訪問したボルネオ島のロッカウィ・ワイルドライフ・パークです。アニマルショーは1日に2回行われ、午前11時15分からのショーを見学しました。待ち時間には、飼育員が変わった鳥を持ってきて、もたせてくれたりします。びっくりしながら喜んでるのはマレーシアのお嬢さん。最初に登場したのは「クマジャコウネコ」。「ビントロング」とも、「BearCat」とも呼ばれます。これ結構、大きくて...

  9. 燃えるようなキバナコスモスと、ちょっと涼しそうなコスモス   (浜離宮恩賜公園) - 旅プラスの日記

    燃えるようなキバナコスモスと、ちょっと涼しそうなコスモ...

    浜離宮恩賜公園のキバナコスモスです。取材前日(8月25日、土曜日)の東京の最高気温は36度、取材日(8月26日、日曜日)の最高気温も36度。暑さに強いキバナコスモスも、さすがにぐったりと、きてるようでした。でもアゲハチョウは元気一杯。私の反対側で、アゲハチョウを真剣に撮っていた外国人女性。この日は、人気のアオスジアゲハはいなくて、ごく普通のアゲハチョウだけでした。ここのキバナコスモスは2種類...

  10. 未来へ紡ぎたい、日本建築のわざ、こころ、かたち          (建築の日本展) - 旅プラスの日記

    未来へ紡ぎたい、日本建築のわざ、こころ、かたち    ...

    タイトル、「未来へ紡ぎたい、日本建築のわざ、こころ、、かたち」は、森美術館で開催中の「建築の日本展」、のキャッチコピーです。開催場所は六本木ヒルズの森美術館で、地上53階。こんな高い場所で開催される建築関係の展覧会は、日本でも初めてではないでしょうか。入り口にあったのは、ミラノ国際博覧会2015年の、日本館の木組みインフィニティです。釘は1本も使われてません。館内は撮影可、撮影不可とあり、建...

  11. 変顔展示会。 ← 略しましたが、変化朝顔展示会。 - 旅プラスの日記

    変顔展示会。 ← 略しましたが、変化朝顔展示会。

    今年も日比谷公園で開催された「変化朝顔展示会」に行ってきました。撮影は8月25日の朝9時前。この日の東京は36度まで気温が上がったので、朝から暑くて、暑くて、変化朝顔も、「大変か?朝顔」、状態でした(笑)写真7枚は、地味な順から、段々と「え、これが朝顔なの?」となっていきます。1) ムロ咲き朝顔。2) ここからは、撫子咲きの変化朝顔。3) もうこうなると朝顔の片鱗がうかがえませんよね。4) ...

  12. 三軒茶屋のサンバパレードは、ダンサーたちが華やかに美を競いました(その最終回) - 旅プラスの日記

    三軒茶屋のサンバパレードは、ダンサーたちが華やかに美を...

    三軒茶屋のサンバパレードも今回で最終回。その1回目はこちら、2回目はこちらです。最終回はダンサーたちが華やかに美を競った様子を写真12枚でお届けします。容姿も衣装も100点満点。前から見ても素敵ですが・・・・・・後から見ても恰好いい。この緑色のタスキは、そのチームの代表ダンサーです。白い衣装で、美しく舞う女性と男性。別のチームの代表ダンサーが登場です。手と足がブレてるのは、サンバのリズムで激...

  13. サンバ・ダンサーが続々登場(三軒茶屋のラテンフェスティバル)  (その2) - 旅プラスの日記

    サンバ・ダンサーが続々登場(三軒茶屋のラテンフェスティ...

    三軒茶屋のラテンフェスティバルは、(その1)で概要を簡単に書いたので、今日は写真だけです。このお姐さん、いや失礼しました。ダンサーのお嬢さん、素敵でした。これぞサンバのリズム!!そして、この表現力。全部で6チームが参加し、次々と前を通り過ぎます。華やかなダンサーたちに、デレッとしてると、こんなおじさんも。なんと言えばいいんでしょうか。コメントは差し控えたいと思います(笑)そして再び、華やかな...

  14. 三軒茶屋で夏の風物詩「ラテンフェスティバル」のサンバパレード(その1) - 旅プラスの日記

    三軒茶屋で夏の風物詩「ラテンフェスティバル」のサンバパ...

    三軒茶屋商店街の活性化を図るため1984年から始まったラテンフェスティバルは、今年で32回目。現在は、毎年約1万人が訪れる三軒茶屋の一大イベントとなりました。自分は「サンマは目黒に限る」、「サンバは浅草に限る」、と思ってたので(笑)、毎年浅草のサンバカーニバルを見に行ってますが、最前列で撮るためには少なくとも2時間前から沿道で席を確保せねばならず、猛暑日だとそれもきついので、今年は三軒茶屋に...

  15. 江戸時代の名残が色濃い佃の祭りは「水かけ祭り」としても有名。 - 旅プラスの日記

    江戸時代の名残が色濃い佃の祭りは「水かけ祭り」としても有名。

    佃には下町の風情が残る町並みと、高層マンションが林立する未来的な景色が混在します。朱塗りの佃小橋を渡っていく高張提灯の行列。なんかミスマッチな面白い光景でした。神輿がやってきました。さっそく、沿道から担ぎ手に向けて水が掛けられます。担ぎ手は涼し気な表情をしてますが・・・・・着てる半纏はグッショリ。佃小橋の袂では、「神輿差し上げ」のパフォーマンスが行われました。沿道のお店には、こんな飾り物も。...

  16. 獅子頭の鼻をつかんだら「次回の祭まで女に不自由しない」という  勝者は誰・・・(佃の住吉神社) - 旅プラスの日記

    獅子頭の鼻をつかんだら「次回の祭まで女に不自由しない」...

    佃の住吉神社で開催された3年に1度の本祭りです。日記では、8月5日に、「獅子頭(ししがしら)の宮出しは、ド迫力」、8月10日に、「獅子頭の鼻をつかむと『次回の祭まで女に不自由しない』という言い伝え」をお届けしましたが、今日は「次回の祭まで女に不自由しない男」が決まります。それなら、俺だってと思う男性の皆さん、そう簡単じゃあ、ありません。跳び込んでもこのように頭から落ちて行きます(笑)この男性...

  17. 高いところから東京を見てみよう、果たしてここはどこ? - 旅プラスの日記

    高いところから東京を見てみよう、果たしてここはどこ?

    8月11日、土曜日。深川八幡の水掛け祭りを取材する予定でしたが、今年は、3年の1回の御本社祭りで土曜日には神輿は出ず、「二の宮」という大きな神輿が日曜日に出るらしい。慌てて、予定を変更して出かけた場所は都内某所。海抜270mです。正面は東京タワー。方向としては東です。こちらは南で、お台場&羽田方向。西側の渋谷方向ですが、下の道路は国道246号線。こちらは北西にあたりますが、新宿・池袋方面。下...

  18. 水仙に  似ても似つかぬ  夏水仙  (昭和記念公園) - 旅プラスの日記

    水仙に  似ても似つかぬ  夏水仙  (昭和記念公園)

    夏水仙の正式な分類は以下で、実はヒガンバナ属。目 : ユリ目 科 : ヒガンバナ科 属 : ヒガンバナ属 種 : ナツズイセン春にかけてスイセンに似た葉を出し、夏に咲くので夏水仙の名が付いたようです。場所は昭和記念公園ですが、先着カメラマンは3名程。茎は50cmから60cmに伸びますが、葉は残らず、茎と花だけの姿になります。上のカメラマンと同じ場所に座り、同じように撮ってみました。関東では「...

  19. 空飛ぶごとく、サギソウが舞う(昭和記念公園、サギソウまつり) - 旅プラスの日記

    空飛ぶごとく、サギソウが舞う(昭和記念公園、サギソウまつり)

    全国的にとんでもない暑さが続いてますが、昨日(8月5日)の東京も猛暑日。朝のうちに昭和記念公園の「サギソウまつり」に行ってきました。毎年恒例の「サギソウまつり」ですが、今年は8月4日から9月2日まで。その2日目なので、「開花始め」という状況でしたが、写真を撮るにはじゅうぶんなサギソウが、賑やかに咲いてました。西立川口ゲート前の花壇です。ラン科、サギソウ属の多年草で、別名は「サギラン」編隊飛行...

  20. 森の妖精、レンゲショウマが、都心の思わぬところで咲きました。 - 旅プラスの日記

    森の妖精、レンゲショウマが、都心の思わぬところで咲きました。

    花が蓮に、葉が「ショウマ(升麻)」という種に似ていることから、名前がレンゲショウマ。花の大きさは3~4cmで、下向きの花を咲かせます。入園者は誰もレンゲショウマに気づかないらしくて、撮影は独占状態。真上から撮ってみましたが、木漏れ日に奥ゆかしく咲いてました。奥ゆかしきは愛しけり・・・・ですが、花が下向きに咲くのでカメラマン泣かせ。この1枚は、雰囲気を変えてみようと、レンズにソフトフィルターを...

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