EOS7DMarkⅡのタグまとめ

EOS7DMarkⅡ」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログにはEOS7DMarkⅡに関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「EOS7DMarkⅡ」タグの記事(26)

  1. Night  Market - yutorieの庭②

    Night Market

    神戸元町旧居留地で開催されたナイトマーケット暗くならないとお酒の販売は始まりませんそれぞれ忙しく準備中洋酒は絵になりますね明石ウイスキーは神戸に来て出会いました美味しいです。飲まないけどお酒の店が多くてうれしい見ていて楽しいです本場灘の酒どころですから熱燗もおお酒でなくコーヒーで一息日も落ちてきましたクラフトStudio Kiichi西区から来ました八百屋mocchiセンスがいい作品はさりげ...

  2. 明石海峡大橋 - yutorieの庭②

    明石海峡大橋

    砂浜が歩きたくなったので垂水の海岸から明石海峡大橋に向かいました。さくっ!さくっ!足元が少し重いけど気持ちがいいです。波が打ち寄せて引いたところに新しい足跡をつけるのが楽しい。夏場は賑わうビーチも今日は静か。淡路島まで泳いで渡れそう・・・に思う?。全長4k、潮流の速さは最大で毎秒4.5m(約9ノット)無理ね。馬鹿ね。舞子海上プロムナード。明石海峡に突出した延長役317mの回遊式遊歩道です。海...

  3. 有馬温泉 - yutorieの庭②

    有馬温泉

    日本三古泉(道後、白浜、有馬)に数えられてる有馬温泉の歴史は古く神代の昔、大巳貴命(おおなむちのみこと)と少彦名命(すくなひこのみこと)の二神が三峡有馬の里に温泉を発見したのが始まりといわれています。繫栄をもたらしたのは太閤秀吉。湯治のためにたびたび訪れ、千利休らとともに盛大な茶会を催しました太閤橋からの眺め。てっぽう水と炭酸せんべいを買いました。丹波の大きな焼き栗もおいしかった。若い美人さ...

  4. 須磨離宮公園 - yutorieの庭②

    須磨離宮公園

    秋薔薇が見ごろでした。EXTENSION TUBE EF25 Ⅱをはじめて使いました。マクロ効果倍増です。

  5. 神戸市立相楽園 - yutorieの庭②

    神戸市立相楽園

    相楽園では今菊花展をしています。でも気になるのはこの花。ツワブキです。なぜか惹かれます。今年の元旦、だるま朝日のご来光を眺めたところ。徳島県蒲生田岬。強風の断崖絶壁。岩肌の笹とトラベの木の茂みに咲く黄色の小さな花と濃い緑の肉厚の葉がなぜか温かく感じられました。それ以来気になってました。

  6. 八千穂高原白樺群生地 - yutorieの庭②

    八千穂高原白樺群生地

    輝く白樺に感動しましたがそれは五感で捉えた素晴らしさ。ファインダーを通して目だけで白樺の美しさを捉え表現するのは至難の技でありました。今頃分かりました。あの感動は伝わらない!未熟です。そんな画像です。写真の出来はともかく秋の八千穂高原を満喫、素晴らしい旅行でした。走行中の車の前を鹿が横切って、冷や汗。妹を国道で待たせて大石川上流の沢で暗い時間まで撮影してたとき状況を把握できない妹は沢まで降り...

  7. 八千穂レイクの釣り人たち - yutorieの庭②

    八千穂レイクの釣り人たち

    元は農業用水から始まりました。夏からはキャッチ&リリースとしての釣り場。冬は全面凍結して楽しい車のレース場になります。たくさんの太公望がきていました。いろいろなスタイルは見ていて飽きません。釣り場は一人ずつなのですぐ一杯になります。北八ヶ岳の麓です。この画像を見ていてムーミンに出てくるスナフキンを思いました。確かこんな風にのんびりと・・・周りは白樺群落。お兄さん!手応えあったか?秋を映す穏や...

  8. 駒出池キャンプ場 - yutorieの庭②

    駒出池キャンプ場

    八千穂高原入り口。日本一と言われる美しい白樺群生地の中の小道を歩いて下ると駒出池キャンプ場に着きます。キャンプ場は4月終わりから10月初めまで営業していますが込み合う夏場はテントの窓を開けるとお隣さんのテントの窓・・・と言った具合です。ここのシンボルはなんといっても四季折々の自然を映す鏡のような駒出池です。池あり、アスレチックあり、川あり、広いオートサイトは豊かな自然の中にあります。日帰りで...

  9. 薔薇ニケ - yutorieの庭②

    薔薇ニケ

    我が家に薔薇の木はこれ一本しかありません。小さい蕾ですがつぎつぎと花開くとかなり虫にやられてます。でもそれなりにやはり薔薇はバラ雫をまとって美しい。春までには肥料も与えて手入れしよう。と思ってるけど・・・さて・・・

  10. 波止場夕景 - yutorieの庭②

    波止場夕景

    台風21号で高潮の影響を大きく受けたこの港も24号の被害の痕は見られず観光客で賑わいを取り戻していました。出かけた帰り立ち寄ってみると、薄暮の中海釣り(小鯵)に集まる人がたくさんいました。中突堤。モザイクあたり。ヴィッセル神戸と言えば近頃はこの人が光っています。いよいよ日が沈むと海側から山に広がり焼け始めました。今日はシグマ24ミリ単焦点だけでしたが50ミリより撮りやすかったです。7Dだから...

  11. 彼岸花 - yutorieの庭②

    彼岸花

    神戸北区山田町昨年に続き行ってきました。やはりお彼岸に満開です。稲刈りも半分ぐらい終わってました。残りの稲は晩生米と酒米用「山田錦」です。七社神社の隣にある古い供養塔かつては彼岸花といえば田んぼのあぜ道かお墓でしか見かけませんでした。まさに実りの秋。豊かですね。やっぱり気になる被写体です。サトイモの葉にたくさんいました。タンポポは一年中咲いていますが冠毛を秋に見つけると秋らしく感じるから不思...

  12. 三宮高架下 - yutorieの庭②

    三宮高架下

    モトコーから三宮への高架下は「ピアザkobe」商店街となります。靴屋さんが多い。young向きですね。

  13. モトコー - yutorieの庭②

    モトコー

    元町高架下商店街を略して「モトコー」と呼ぶそうです。はじめて行って見ました。あまり使って無い50ミリ単焦点だけで。楽しいレンズだと思ったけど・・・なかなか思うようには撮れてませんでした。。カメラマンに人気のスポットらしいです。

  14. 須磨海岸 - yutorieの庭②

    須磨海岸

    ホームから見た須磨海岸

  15. 大阪は熱い! - yutorieの庭②

    大阪は熱い!

    サッカーはガンバ・・・アベノと言えば・・・ハルカス。赤い服に着替えて、アルコール検査もして、命綱をつけて・・・地上300メートル!飛び降りるわけではないけど。いざ・・・できるかなあ・・・天王寺と言えば・・・憩いの場。会社帰りのおじさんたちの・・・マナーを守りましょう。帰れなくなっても大丈夫。大坂は熱い!たのしい!!

  16. 加西市羅漢寺 - yutorieの庭②

    加西市羅漢寺

    五百羅漢「おや(親)が見たけりゃ北条の西の五百羅漢の堂に御座れ」表情豊かで素朴な野の仏の中に必ずや思い当てる人に出会うと言う。江戸初期に近くの寺の再興に伴い、信仰や供養のため作られたと考えられている。高室石、凝灰岩で造られている。永い風霜にさらされた459体の石仏は色は錆び、姿は風化している。野趣豊かな野仏たちは昔日を、黙して何も語ろうとはしません。笑うがごとく、泣くがごとく・・・

  17. 竹中大工道具館 - yutorieの庭②

    竹中大工道具館

    新神戸駅の近くに『竹中大工道具館』はあります。ものづくりの原点は道具にあり。日本で唯一の大工道具の博物館です。日本人ならではの美意識、心遣いが秘められた道具職人、名工の輝く作品が保存されています。その昔は刀鍛冶だったが廃刀になり道具鍛冶になっていった方も多いようです。三代目善作大入鑿(のみ)鑿鍛冶の名工・善作は大阪で三代続いた名門。2代目が生み出した木目鍛えの鑿の技を受け継ぐも昭和30年ごろ...

  18. 海王丸Ⅱ出航日 - yutorieの庭②

    海王丸Ⅱ出航日

    海王丸Ⅱは6日間の停泊の後新潟に向けて出航しました。エンジンテストOK(デーゼルエンジン2基・3000PS)神戸市消防隊本番前の練習風景ゆるキャラは神戸消防局の「ピーポー」ちゃん実習生は7月1日に東京で乗船後、神戸・新潟・小樽・釧路・青森・函館・舞鶴・ウラジオストックを経て、9月19日、横浜帰港までの約3ケ月間、国内沿岸及びロシア寄港の航海訓練を行う予定。船長挨拶・・・ちょっと熱くなりました...

  19. 海王丸停泊中 - yutorieの庭②

    海王丸停泊中

    海王丸Ⅱ7月14日今日こそは三脚で夕焼け波止場をしっかり撮ろう・・・とがんばって出かけました。海岸に着く前、阪神高速が逆光で光ってた。きれいだけど雲が無さすぎ。税関船舶事務所の脇の港内ではパトロール船が停泊しています。フェンスのこのマーク税関の関に見えましたが・・・南西に歩いて。突堤に着くがまだ明るい。船尾の向こうは「メリケンパーク」7時21分夕日は落ちたが昨日のような雲は無く赤く染まらない...

  20. 海王丸停泊 - yutorieの庭②

    海王丸停泊

    海王丸・ライトアップ夕焼け前の船首像海王丸は「紺青」と名のつく女神像です。因みに姉妹船「日本丸」の船首像は藍青です。どちらも工芸家「西大由氏」の作品。8時を過ぎてやっと雲が赤く染まる夕焼けになりました。こんなにきれいに焼けた空を見るのはは久しぶりです。帰りがけ、振り返ると船の形にライトアップがひときわ目立ちました。三脚を持参するべきでした。(ピンが甘い!)

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