EPSON R-D1sのタグまとめ

EPSON R-D1s」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログにはEPSON R-D1sに関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「EPSON R-D1s」タグの記事(23)

  1. Tokyo Station HOTEL - コバチャンのBLOG

    Tokyo Station HOTEL

  2. 古いレンズで写真を撮ってみたい - 一人の読者との対話

    古いレンズで写真を撮ってみたい

    つい最近になって、このブログにアップした写真は元ファイルより僅かであるがコントラストが強くなることに気がついた。いままでそのことに気がつかなかったのは、私が写真に対して大きな拘りを持っていなかったことの証だ。拘りがあればとっくに気がついていただろう。僅かな差であるが、Photoshopでレタッチしたファイルよりハイライトが明るくなり、コントラストも上がっている。ここ数年急激に目が悪くなり(視...

  3. スナップの王道はパンフォーカス - 一人の読者との対話

    スナップの王道はパンフォーカス

    絞って使うしかなくなったR-D1sなのだけれど、高周波な遠景があるとかなり厳しい。絞っているのに締まらない写真になってしまう。距離計の壊れたこのカメラを活かして使えるとしたら、5m〜20mぐらいの距離で奥に遠景の無い被写体を撮るという撮り方だろう。5〜7mぐらいのモノを狙うのが一番だろうと思う。後ろはぼかさないでパンフォーカスに撮る。その上で柔らかい写真が撮れるカメラかもしれない。1月21日...

  4. 写ルンですR-D1s(20) - 一人の読者との対話

    写ルンですR-D1s(20)

    ちょっと前まではこういう写真は絶対に撮らなかった。最近は何でも構わず撮るようになってきた。ISO1600でザラザラ。

  5. 写ルンですR-D1s(19) - 一人の読者との対話

    写ルンですR-D1s(19)

    ついにこんな写真まで(笑)。イルミネーションの色より窓の色合いが好き。

  6. 写ルンですR-D1s(18) - 一人の読者との対話

    写ルンですR-D1s(18)

    ちょっとゆるい写りである理由は手前がアウトフォーカスだから。やはり距離計直したいな〜。

  7. 写ルンですR-D1s(17) - 一人の読者との対話

    写ルンですR-D1s(17)

    人間の眼にはこんなに明暗があるようには見えない。こういうのは写真の面白さだと思う。

  8. 写ルンですR-D1s(16) - 一人の読者との対話

    写ルンですR-D1s(16)

    馬鹿馬鹿しいこと限りないが、こういう光を見ると素通りできない(笑)。撮ったところでつまらない写真だとは分かっているのに。

  9. 写ルンですR-D1s(15) - 一人の読者との対話

    写ルンですR-D1s(15)

  10. 写ルンですR-D1s(14) - 一人の読者との対話

    写ルンですR-D1s(14)

    このカメラもどちらかというとモノクロ専用カメラになっていた。そうなってしまった理由はとても簡単で、カラーで撮ると全く思うように撮れないからである。で、いつしかモノクロ専用機になった。今回もモノクロで撮った。都内でスナップするときにはほぼ必ずモノクロである。しかし、絵柄のせいもあってかカラーの方が素敵だと思ったので何枚かカラーにしてみた。そうしたら面白くなって続けてカラー写真を作ってしまった。...

  11. 写ルンですR-D1s(13) - 一人の読者との対話

    写ルンですR-D1s(13)

    露出を詰めたら格好いいみたいな風潮があって、そういう写真ばかりの人もいるけれど、「魅せるな〜」と感じる写真は滅多に無い。ほとんどの場合ただアンダーなだけ。私は写真というのは適正な露出で撮るべきものだと思っている(頭固いから)。でもこのカメラは詰めた露出の方がいい絵が出ると思う。モノクロだと気がつかなかったけれどカラーを見て気がついた。

  12. 写ルンですR-D1s(12) - 一人の読者との対話

    写ルンですR-D1s(12)

    クールだね〜(笑)。女性誌の中のカットみたい。綺麗な発色だな〜。

  13. 写ルンですR-D1s(11) - 一人の読者との対話

    写ルンですR-D1s(11)

    LEICA M8に写りの甘いオールドレンズをつけて撮ったといった雰囲気(笑)。なんにせよ最近のデジカメの絵じゃ無いな。

  14. 写ルンですR-D1s(10) - 一人の読者との対話

    写ルンですR-D1s(10)

    R-D1sは一番好きなカメラなのだけれど、使う頻度はとても低い。使い勝手が悪いから写真を撮るためには持ち出せない。写真を撮るときには使いやすくてまともに写ってくれるカメラを持っていく。このカメラを持っていくときと言うのは、結果としての写真が目的なのでは無く、ファインダーを覗いてシャッターボタンを押しているそのときを楽しむ為。まあ、他のカメラでも同じなのだけれど、一人でスナップをして歩くときは...

  15. 写ルンですR-D1s(9) - 一人の読者との対話

    写ルンですR-D1s(9)

    同じカメラとレンズで写真を撮っても"光の質"が違うとかなり雰囲気の違う写りになる。しかし、このR-D1sはその差がとても大きなカメラだと思う。例えば下の写真と2つ前のエントリーの"この写真"、同じカメラで撮っているとは思えない。こちらは上品な写りである。

  16. 写ルンですR-D1s(8) - 一人の読者との対話

    写ルンですR-D1s(8)

    ガラス窓への映り込みが楽しい。

  17. 写ルンですR-D1s(7) - 一人の読者との対話

    写ルンですR-D1s(7)

    EPSON R-D1sは600万画素のCCDセンサー。最近のデジタルカメラと比べたらもの凄く旧式のカメラと言って良い。しかし、R-D1sユーザーの多くは「手放せない」と言う。その理由は独特な描写。よく、R-D1sの写真は「絵画」的だと言われる。写真家の飯塚達央君もちょくちょく使っては「手放せない」と言っている一人であるが、彼に言わせるとこのカメラは「濃厚なトーンを積み重ねるような描写」とのこ...

  18. 写ルンですR-D1s(5) - 一人の読者との対話

    写ルンですR-D1s(5)

    馬鹿馬鹿しい写真だけれど、自分がスナップした写真にはなんとなく愛着が持てるというのが人間である(笑)。だから誰もが「しょうもない」写真を平気でブログに載せて人目に晒す。私もそうだ。しかし、「しょうもない」写真であると言うことを自覚しているかいないかの違いは重要。自覚している人であれば、その気になればきちんとした写真が撮れる。スナップしているときにちょくちょくショーウインドウを撮るのだけれど、...

  19. 写ルンですR-D1s(6) - 一人の読者との対話

    写ルンですR-D1s(6)

    純白ではなくちょっとベージュっぽい色合いの印画紙に焼いたモノクロ写真風(爆)。露出は安達ロベルト風(失礼しました)。好きな光。追記。もう少し下の方まで入れて撮りたかったけれどR-D1sのブライトフレームは全く当てにできないのでこうなることもある。背面の液晶モニタは裏返しにしてしまっていてプレビューを見られないようにして使っている。他のカメラでも撮影後にプレビューを見ることは少ないし、プレビュ...

  20. 写ルンですR-D1s(4) - 一人の読者との対話

    写ルンですR-D1s(4)

    自動カラー補正を掛ければ一発でナチュラルな色合いに補正されるのだけれど、この色被りしているのがいいのよ(笑)。冗談じゃ無くて、ナチュラルな色合いにすると面白くもなんともない写真だけれど、こんな風にアンバーに被っているとなんとなく"写真”っていう感じがすると思わない? 一応走っている車なんだけれど、なにしろ「写ルンです」だからピント合わせする必要なし。楽で良いよ〜(爆)。フレアー大好き!

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