EPSON R-D1sのタグまとめ

EPSON R-D1s」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログにはEPSON R-D1sに関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「EPSON R-D1s」タグの記事(42)

  1. TV局に行ってみる - コバチャンのBLOG

    TV局に行ってみる

  2. いつものパン屋さん - コバチャンのBLOG

    いつものパン屋さん

  3. 日課 - コバチャンのBLOG

    日課

  4. EPSON R-D1sは不思議なカメラ - 一人の読者との対話

    EPSON R-D1sは不思議なカメラ

    午前中に家の庭で撮った時にはあまり光が当たっていない写真だったので、午後に家の近所で15枚ぐらい撮ってきた。自宅近所で「スナップ」をしたのは1月8日以来11ヶ月ぶりのことである。結局思ったような写真は1枚も撮ることが出来なかった。このカメラはずっとそうだった。思ったような写真がまったく撮れないカメラなのである。このカメラは"独自の雰囲気"を出してくれる幅が狭いのである。そ...

  5. 191203 EPSON R-D1s(4) - 一人の読者との対話

    191203 EPSON R-D1s(4)

    ついこういう絵柄を撮ってしまうのは、このカメラの"シャドー”の描写が好きだからなのだと思う。この写真はちょっと"チープ”な画像だけれど、このカメラの良さは"シャドー”の出方にあるような気がする。山小屋に持って行って散歩で撮ってみよう。

  6. 191203 EPSON R-D1s(3) - 一人の読者との対話

    191203 EPSON R-D1s(3)

    こんなベタな光で撮ったのではこのカメラの良さなど出るわけはないが、それでもどことなく"絵画的”な描写に感じるのは思い入れだろうか?

  7. 191203 EPSON R-D1s(2) - 一人の読者との対話

    191203 EPSON R-D1s(2)

    600万画素のCCDセンサー。初代R-D1が発売されたのは2004年8月。15年前のことだ。R-D1sも基幹部分はR-D1と同じなので15年前のカメラと考えて良いだろう。この写りになにか問題があるだろうか?私は非の打ち所がないと思う。寧ろ目に優しい柔らかさがあると思う。

  8. 191203 EPSON R-D1s(1) - 一人の読者との対話

    191203 EPSON R-D1s(1)

    EPSON R-D1s + MINOLTA M-ROKKOR 40mm 1:2.8ISO400 F4.0 1/500 -0.33EV AWB JPEG実は、昨晩の内に明日のひとつめのエントリーを予約投稿している。文章の冒頭に「このブログを始めたきっかけは2年ちょっとの間『友人』に貸していたEPSON R-D1sが戻ってきたことだった」と書いた。で、R-D1sが気になり手に取ってみた。スイッチ...

  9. EPSON R-D1sが欲しい(4) - 一人の読者との対話

    EPSON R-D1sが欲しい(4)

    距離計が壊れてしまいピントを合わせることができなくなってしまったR-D1sを「写ルンです」として使うことを考えた。35mmレンズを装着し、F8にして距離を3mに合わせておくとほぼパンフォーカスで撮影できる。そうしておいて、スナップならば目測で距離を合わせても良い。昨年1月末、用事があって都心に出た際そうやってスナップをしてみた。しかし、R-D1sを使っていてピント合わせをしないというのはどう...

  10. EPSON R-D1sが欲しい(3) - 一人の読者との対話

    EPSON R-D1sが欲しい(3)

    いつでも個性的な写りをするというわけではない。こういう光景を撮ると普通の絵になる。ブログに長辺800pixサイズで掲載する程度なら600万画素あれば十分である(A3ノビでも問題ない)。レンジファインダー式カメラの利点の一つは手ぶれしにくいことである。スローシャッターを意識すれば1/8は割と簡単に止められる。以下の文章は撮影した当日に書いたもの。久しぶりに都内まで出掛けてきた。帰り道、綺麗な夕...

  11. EPSON R-D1sが欲しい(2) - 一人の読者との対話

    EPSON R-D1sが欲しい(2)

    EPSON R-D1sのコトなどすっかり忘れていたのに、偶然R-D1sで撮った1枚の写真を見ただけで無性にR-D1sが欲しくなってきた。レンジファインダー式デジタルカメラを使いたいということもあるが、R-D1sのあの独特な「絵柄」に魅力を感じる部分の方が多い。LEICA M10とかだとα7Ⅲなどとの違いがそれほどない。最近の高性能デジタルカメラなんてどのメーカーのカメラを使ってもそれほど大き...

  12. 新宿駅南口 - コバチャンのBLOG

    新宿駅南口

  13. Tokyo Station HOTEL - コバチャンのBLOG

    Tokyo Station HOTEL

  14. 古いレンズで写真を撮ってみたい - 一人の読者との対話

    古いレンズで写真を撮ってみたい

    つい最近になって、このブログにアップした写真は元ファイルより僅かであるがコントラストが強くなることに気がついた。いままでそのことに気がつかなかったのは、私が写真に対して大きな拘りを持っていなかったことの証だ。拘りがあればとっくに気がついていただろう。僅かな差であるが、Photoshopでレタッチしたファイルよりハイライトが明るくなり、コントラストも上がっている。ここ数年急激に目が悪くなり(視...

  15. スナップの王道はパンフォーカス - 一人の読者との対話

    スナップの王道はパンフォーカス

    絞って使うしかなくなったR-D1sなのだけれど、高周波な遠景があるとかなり厳しい。絞っているのに締まらない写真になってしまう。距離計の壊れたこのカメラを活かして使えるとしたら、5m〜20mぐらいの距離で奥に遠景の無い被写体を撮るという撮り方だろう。5〜7mぐらいのモノを狙うのが一番だろうと思う。後ろはぼかさないでパンフォーカスに撮る。その上で柔らかい写真が撮れるカメラかもしれない。1月21日...

  16. 写ルンですR-D1s(20) - 一人の読者との対話

    写ルンですR-D1s(20)

    ちょっと前まではこういう写真は絶対に撮らなかった。最近は何でも構わず撮るようになってきた。ISO1600でザラザラ。

  17. 写ルンですR-D1s(17) - 一人の読者との対話

    写ルンですR-D1s(17)

    人間の眼にはこんなに明暗があるようには見えない。こういうのは写真の面白さだと思う。

  18. 写ルンですR-D1s(16) - 一人の読者との対話

    写ルンですR-D1s(16)

    馬鹿馬鹿しいこと限りないが、こういう光を見ると素通りできない(笑)。撮ったところでつまらない写真だとは分かっているのに。

  19. 写ルンですR-D1s(15) - 一人の読者との対話

    写ルンですR-D1s(15)

  20. 写ルンですR-D1s(14) - 一人の読者との対話

    写ルンですR-D1s(14)

    このカメラもどちらかというとモノクロ専用カメラになっていた。そうなってしまった理由はとても簡単で、カラーで撮ると全く思うように撮れないからである。で、いつしかモノクロ専用機になった。今回もモノクロで撮った。都内でスナップするときにはほぼ必ずモノクロである。しかし、絵柄のせいもあってかカラーの方が素敵だと思ったので何枚かカラーにしてみた。そうしたら面白くなって続けてカラー写真を作ってしまった。...

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