FC100のタグまとめ

FC100」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログにはFC100に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「FC100」タグの記事(6)

  1. 米国の友人とのその後のやり取りと外国便事情 - 照片画廊

    米国の友人とのその後のやり取りと外国便事情

    この3日 30年ぶりに連絡が来た米国の友人です1992年9月2日 彼に杭州市で信頼できる写真現像店はあるかと聞かれたのでそのDPE店に案内する途中で撮ったものですその店はこの保俶路の先 湖濱路にありましたここで焼き付けたカラー写真を見せたところ彼も大変気に入って是非案内してくれとのことでした売り物のフィルムは日本と同様に専用の冷蔵庫に入れてありましたプリントの画質が優れていたので ショップの...

  2. マラドーナの逝去と86年のW杯を見た北京友誼賓館 - 照片画廊

    マラドーナの逝去と86年のW杯を見た北京友誼賓館

    1986年の北京友誼賓館南工字楼の出入り口ですこの写真を引っ張り出したのは マラドーナの逝去で86年のW杯が話題になっているからですちょうどW杯の最中に 私はこの専家楼に暮らしてました各フロアに服務台というサービス従業員のたまり場がありますがW杯がTV放映されると 服務員は仕事そっちのけでサッカーの観戦に夢中でした私も彼らに 冷蔵庫から出したやかんからビールをつがれ一緒に見ようやと誘われまし...

  3. ラストエンペラー宣統帝溥儀の告白する皇帝の進膳 - 照片画廊

    ラストエンペラー宣統帝溥儀の告白する皇帝の進膳

    この宮廷料理はしかるべき名前がついているのでしょうが今はちょっと調べがつきません皇帝の食事(進膳というのだそうです)についてはラストエンペラー宣統帝溥儀(フギ)が自ら語っていますので それを引用します溥儀の自伝『私の前半生』には以下のようにあります「食事の時間になると ― 決まった時間などはなく、皇帝自身が決めるのだが ― 私が「お膳を運べ(「伝膳」)」と一声かける。すると、あたかも嫁入り道...

  4. 清朝宮廷料理の食卓 - 照片画廊

    清朝宮廷料理の食卓

    1986年5月 北京の宮廷料理「仿膳」の食卓です北京滞在中のところに大学同窓の畏友が新婚旅行で立ち寄ってこの飛び切り高級な料理をごちそうしてくれたのですこれをスキャンしたのは授業の資料に必要だったからで先日の西安の包子もそのためでした清朝の皇帝の呆れるような食生活については明日明後日に投稿します

  5. 地元客御用達の包子店 - 照片画廊

    地元客御用達の包子店

    30年近く前の西安で小籠包をいただいた店は賈二灌湯包子舗といいますが灌湯とは湯=スープを包子の中に灌(そそ)ぐという意味ですこの額は雷珍民という世界的に著名な書家の手になるものです1980年ごろ賈家三兄弟で店を開いたのですが その後 兄弟はそれぞれ独立しました三男の賈志亮が最も手広く経営して成功したのが賈三灌湯包子舗で200席ぐらいは余裕で入れる大店舗です今では旅行ガイドブックの定番が賈三灌...

  6. 中華の閉店で思い出した30年前の中国西安の包子 - 照片画廊

    中華の閉店で思い出した30年前の中国西安の包子

    熱々のショウロンポー(小籠包)です昨日のご近所中華閉店の投稿で思い出しましたが実は今学期講義中の中国食文化の資料画像に使ったのですお店は西安の回民街 ムスリム居住区にあるのですが三密を避けねばならぬ昨今では考えられない人混みですここがムスリム居住区であることは看板の「清真」つまりハラルフードであることを示すことで分かります従ってこのあたりの包子の餡には豚肉はなく牛肉か羊肉に限られますそれにし...

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