FIATのタグまとめ

FIAT」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログにはFIATに関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「FIAT」タグの記事(25)

  1. ふたつ修繕したこと - 藪の中のつむじ曲がり

    ふたつ修繕したこと

    ひや〜月日が過ぎるのが早い。伊豆の土砂崩れ、早くより多くの方が救助されますように。うちも崖の横なので人ごとではない。鎌倉は案外そんな場所が多い。横須賀も、逗子も、葉山も、三浦半島一帯そういう感じのところが多いです。さて、ふたつ修繕して自分が少し立派ナ人になった。ひとつはフィアット500 1.2L マニアルシフト。ひとつは掃除機。暑い日に運転していてしばらくするとクラッチを踏むたびにキィキィ音...

  2. 東京こわい - 藪の中のつむじ曲がり

    東京こわい

    またひと月以上、ブログを空けてしまった。。。ま、誰も読みには来ないけれど。6月6日のこと、東京に出かけた。友だちの関わるイベントに「キャンセルが出てしまったので招待!」という甘いお誘いがあった。実際に買うとなれば僕には無理なチケットなのでありがたい。元から興味はあったのだった。朝、なかなかの雨だったので妻を仕事に送るついでにクルマで早く出た。早く出ちゃったのでこれは「どこかに寄れるな?」てい...

  3. 春!春!春! - FELICE

    春!春!春!

    国産女性デー(3月8日)の前に咲き始めたミモザも満開に。ちょっともこもこしすぎて重そうですが、今年も元気に咲いてくれました。植えて3年目になりますが、毎年ミモザの咲く頃を楽しみにしてくれるご近所さんもちらほら。桜が咲くまでのお楽しみになっているようです。余談ですがイタリアの車メーカーFIATの限定車、500/500c MIMOSA2のカラーネームは「Happy Yellow」だそう!イタリア...

  4. FIAT500 泣けるハイマウント電球交換 - 藪の中のつむじ曲がり

    FIAT500 泣けるハイマウント電球交換

    スマホでエキサイトブログを見るとひどい有様。記事の中に広告がバンバン入ってくる。無料なので文句は言えないが、広告のために日記や記事を書いているのではない。でも仕方がない。どのみち一日たったの50人にもアピールできてはいない過疎のブログ。では本題。ぼくのFIAT500 SPORT1.2はマニュアルギアと言うだけで、装備は安い方の500と同じだと思っていた。安い方の500には、ポジションランプの...

  5. ちょいとFIATのイベントへ♪ - 磨き屋 FURUKAWA's Blog

    ちょいとFIATのイベントへ♪

    日曜日は群馬の水上までFIATのイベントに行ってきました。今では珍しくなってしまった車達がズラリFIATのイベントなのでほとんどがFIAT車です。中にはヴィンテージも・・・X/1 9の後ろには黒い328が・・・ちゃんとエンジンついて動きます。ウチの子とは大違いですwwwプント来ています。大自然の中にFIAT車がズラリ並んでます。皆さん綺麗に乗っております。実は黄色や赤色はウチのWaxで磨き上...

  6. 梅雨が明けてはや七日 - 藪の中のつむじ曲がり

    梅雨が明けてはや七日

    梅雨明けが八月の一日か二日、その辺だったのでもう一週間。街に歩くと紫陽花の花もくたびれてきて、どんな評論よりもマニエリスムの絵画の気持ちをひと言で言い表しているように見えて感心してしまう。梅雨明け間近にもなると、海辺が夏の海を待ちきれない子供たちを集めている。今年は海水浴場を開設しないし、ライフガードもいないから、海には近づくな、入るな、遊ぶな、などと注意書きが貼られてあっても、この辺の人は...

  7. くねくね箱根 - 藪の中のつむじ曲がり

    くねくね箱根

    緊急事態ナンタラが解除される前の海辺。五月下旬はもうかなり危機的な気分もゆるんできた上に家にいるのも厭きて、各自バラバラと(写真には写ってないけれど)海に出る人多し。風邪やインフルエンザの兆候があっても37.5°以上の熱が続かなければ来るな。外国帰りの人と濃厚接触が無ければ検査は受け付けないという保健所。そんなような話を伝え聞いて家で黙って亡くなった人の数に運良く含まれなかった私です。単に風...

  8. お漏らし? FIAT500 - 藪の中のつむじ曲がり

    お漏らし? FIAT500

    崖のある暮らし。五月も終盤となり茂る緑が鬱蒼としてきた今日この頃、いかがお過ごしでごじゃりマスカラ合衆国。物干しの周りをアシナガバチが偵察して飛ぶので、彼が留守の時に作りかけの巣を見つけてプラサフのスプレーの残りがあったので吹き付けた。慌てて戻ってきた足長くんであったが時すでに遅し。巣はプラサフでネトネトのかぴかぴ。思えばかわいそうに。せっかくここまで一人で一所懸命に作り上げた巣であるのに。...

  9. FIATを見ると思い出す♪ - ハレクラニな毎日Ⅱ

    FIATを見ると思い出す♪

    オットのウォーキングに付き合うので私のいつものルートよりは長丁場の日。「俺のベーカリー」のタマゴサンドをガッツリ食べて、いざ家から出発途中、いつも行列の人気店!「ラーメン二郎」目黒店を通ったら店主さんが、お外に座ってらした。二郎もテイクアウトを始めたんですって!!「お鍋を持ってきて下さいね」との事近日中に行かねば!!山手通りをひたすら真っすぐ。いいお天気~途中セブンイレブンで、お気に入りのゆ...

  10. フィアットもK&Nにしてみた - 藪の中のつむじ曲がり

    フィアットもK&Nにしてみた

    ローズマリーにも薄紫色やピンクがあるのをインターネットで知った。うちのは白。タイヤのところでナニヤカヤするとローズマリーを擦って、独特のハーブ臭がズボンとかについてしまう。車検の時に「エアクリーナーは自分でやるのでよいです」と、触らないでおいてもらった。それをKNのエレメントに交換した。先日バイクに使って実に良い感じだったのでクルマにも装着することにしたのだ。左4年使った古いやつ、表面のスポ...

  11. 春分 - 藪の中のつむじ曲がり

    春分

    春うらら。うららかな春だからというわけではなくずっと、ず〜〜〜〜っと毎日ラズオ君の散歩。散歩と云っても家の横の崖をうろうろ。ヤギの如く草を食べて、時々吐く。や〜〜めて〜〜。そして落ち着くと梯子の日当たりの良いところに座るぼくの膝の上にくつろぐ。それが毎日。寒い冬も。風の日も。雨の日はさすがに来ない。草に覆われる夏の日も来ない。すると家の窓に何者かの気配。気配とか云ってるがこれもラズオ君の散歩...

  12. 「愛しのティーナ」―イタリア式自動車生活 (1997) - へっちき、ぽっくり

    「愛しのティーナ」―イタリア式自動車生活 (1997)

    目が良くて困ったことなんてない人生だったのに2016年フリーランスになってから急激に老眼が入り新聞すら読むのが億劫になっていたのだけど久々にちゃんと文庫が読めてホッと一安心。ちょうど自分が英国に旅立った年に書かれたクルマ雑誌「NAVI」のライターさんだった松本葉さんが執筆。何もかもほっぽりだして(それは私か)イタリアへ単身渡り、イタリア語すら話せなかった彼女がイタリアに根ざす話とチンクエチェ...

  13. フィアットFIAT500/1.2NAデュアロジック アーシング施工 - 「ワッキーの自動車実験教室」 ワッキー@日記でごじゃる

    フィアットFIAT500/1.2NAデュアロジック ア...

    フィアットFIAT500/1.2NAデュアロジック アーシング施工施工内容は、・純正ボディアース純正ミッションケースアース部の下地処理〜最適化・シリンダーヘッド直・電子制御スロットル・ECU・O2センサー非常に良い結果が出ました。オーナーさんのインプレは、以下のインスタグラムをご覧になってくださいませ。https://www.instagram.com/p/B00GwlSltJX/?igsh...

  14. 飛んで FIAT(第4降下猟兵師団のFIAT500vol.4) - ミカンセーキ

    飛んで FIAT(第4降下猟兵師団のFIAT500vo...

    遅々として進まず。第4降下猟兵師団のFIAT500の制作も、前回の記事から1月以上が間が空いてしまって、自分の記憶も飛んでます。ただ、こうやってブログを書いててよかったことは、「そういえばあの時は何考えてたかな」と記憶を辿れることですね。このFIAT 500 トポリーノはイタリアに駐留する第4降下猟兵師団の衛生部隊に徴発されて、外装は全体にホワイトのオーバーペイントした上にレッドクロスを描い...

  15. 不思議なバス停 - 藪の中のつむじ曲がり

    不思議なバス停

    凹みが直った。「作業が終わりました〜」という電話を受けて工場へ旅立った私。F駅からはじめてのバスに乗るので、ネットで時刻表までしっかり調べて家を出た。エッヘン!F駅でF34番ルートはどこから発車しているのか重々確認。ロータリーの4番にしっかりF34と書いてある。ここまで間違いは無し。時刻表には21分とある。F34とは「S南台駅西口行き」バスのこと。F駅から「S南台駅西口行き」に乗って「北の谷...

  16. 4ドア - 藪の中のつむじ曲がり

    4ドア

    ぶつけちまった悲しみわぁ、、、、修理に出す前に洗車をしてやったのがもう2週間ほど前。半月ほどクルマに乗ってない。クルマは無いなら無いなりに暮らすのでそれほど不便では無い。ただ外食の機会がずいぶん減ったように思う。裏通りの細い細い道、観光客の車を避けてやったら自分がブロックの塀にガリガリ擦っちゃった。観光客の車は知らぬ顔でそのまま抜けていった。まあそういうものだ。擦った自分の不始末。だんだん狭...

  17. なんとなく FIAT(第4降下猟兵師団のFIAT500vol.3) - ミカンセーキ

    なんとなく FIAT(第4降下猟兵師団のFIAT500...

    久しぶりにプラモの話。( ...模型ブログではなかったんかい?)製作中のFIAT500 トポリーノのバンタイプ、イタリア駐留の第4降下猟兵師団救護部隊所属車両。と、設定まで書くと長々となってしまうので 短く ”FIAT500” でいきます。BroncoModelsのキットは細部までこだわって表現していて、フロントグリルのエンブレムのプレートもエッチングパーツで用意してあります。だけどFIAT...

  18. フィアット500 1200NA(2018モデル) アーシング施工 - 「ワッキーの自動車実験教室」 ワッキー@日記でごじゃる

    フィアット500 1200NA(2018モデル) アー...

    フィアット500 1200NA(2018モデル) アーシング施工長野からお越しくださいました。接続ポイントは、・シリンダーヘッド直・純正ボディアースミッションケースアース下地処理等 処置・電子制御スロットル・ECU・O2センサーオーナーさんのインスタグラム↓↓https://instagram.com/p/By7bbOFAn29/さて、オーナーさんのインプレは?---------------...

  19. FIAT 500 Furgoncino(第4降下猟兵師団のFIAT500vol.2) - ミカンセーキ

    FIAT 500 Furgoncino(第4降下猟兵師...

    FIAT500制作記 連載二回目。前回から少し時間が空いてしまいましたが、ゆるゆると進行中。Bronco Model から出ているVANタイプのFIAT 500 トポリーノ。ここで簡単にFIAT 500のことをおさらいしておくと、初代のFIAT 500はイタリアのFIAT社から1936年に発売された2人乗りの小型自動車。エンジンサイズは569cc。「トポリーノ」の愛称はハツカネズミの子ネズミ...

  20. 久々に FIAT 〜 タイヤがダメに 〜 - 忠告なんてご無用ぉ

    久々に FIAT 〜 タイヤがダメに 〜

    AL-FDB14 のタイヤ、後輪がダメになりましてね。サイドウォールが剥がれてきて、こりゃヤバいという状態に。大陸から取り寄せたホイール、リムの幅が狭い事が恐らく影響しているんだろうと思う。サイドに負荷が掛かり、空気圧もやや高かったのもあろうか....。とても危ないので、タイヤを購入。これで3本目だな、ノーマルはケンダ、次がシンコーを買ったが、今回もシンコーを買ったよ。最初のと次のが 14-...

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