Fujifilm X-T2のタグまとめ

Fujifilm X-T2」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログにはFujifilm X-T2に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「Fujifilm X-T2」タグの記事(18)

  1. 風雨がおさまって金木犀の香る朝、これから数日入院です - 生きる歓び Plaisir de Vivre。人生はつらし、されど愉しく美しく

    風雨がおさまって金木犀の香る朝、これから数日入院です

    2018年10月1日月曜日雨風雨強し台風の影響で東京は風雨が強い朝。これから数日入院。延び延びになっていた右眼の検査と白内障の手術。右目は十数年前の緊急手術で九死に一生をえたというか失明を免れたのだが、シリコンで網膜を吊られている。仕事でパリ滞在の時に、寒さに震えて宿に帰った翌日に、顔回りのどこかでプツンと音がした。なにか解らなかったが、どうも右目がおかしい。一週間後に帰国してゴールデンウィ...

  2. family - 心のカメラ  〜 more tomorrow than today ...

    family

    MarunouchiFujifilm X-T2 / SUPER EBC XF 56mmF1.2 (ACROSモード)※機材は富士フィルムさんより借用にほんブログ村©️ 2012 - 2018 心のカメラ@hasseleica

  3. モナリザの里 トスカーナのVilla Vignamaggio からエキストラ・ヴァージン・オイルが着きました - 生きる歓び Plaisir de Vivre。人生はつらし、されど愉しく美しく

    モナリザの里 トスカーナのVilla Vignamag...

    2018年6月21日木曜日 小雨のち曇りモナリザの里 Villa Vignamaggio からの初搾りのエキストラ・ヴァージン・オイルが切れてから六ヶ月がたった。そして今日ようやくヴィッラヴィーニャマッジオからの荷物がようやく着いた。大きな段ボールが四箱に四種類!☆エキストラヴァージンオリーヴオイル500ml缶Olio Extra Vergine di Olive☆エキストラヴァージンオリー...

  4. 久しぶりにX-T2+XF35㎜F2Rの組み合わせでスナップ - アムゼルの個人的撮影生活とその結果報告および若干の意見など

    久しぶりにX-T2+XF35㎜F2Rの組み合わせでスナップ

    数か月ぶりにXF35㎜F2をもちだしました。このブログでは一年以上のご無沙汰です。悪いレンズではないのですが、XF35㎜F1.4、Touit 1.8/32と2本も秀逸な標準レンズがあるため出番が少ないのでした。しかし高精細な描写では以上2本に勝るとも劣らずな描写性能をもつレンズです。APS-C、24MPセンサーですがX-Trans Cmosは優れてシャープな描写です。高精細さでは、α7RII...

  5. 南禅寺慕情、京都懐古5(XT-2+XF35mmF1.4R/XF23mmF2WR) - アムゼルの個人的撮影生活とその結果報告および若干の意見など

    南禅寺慕情、京都懐古5(XT-2+XF35mmF1.4...

    さて翌日は南禅寺を訪れました。前日の疲労からあまりモチベーションはありません凹凸(^^♪でもせっかくだから訪れましたよ地下鉄で♪昔はなかったなあ~。たしか三条の通りには路面電車が走っていたような気がする。あの時は蹴上の和風旅館に泊まったのだが、その翌年には消滅していたので、今も当然ない。この話を始めると情緒に流れるので本日は機材についての記事に致します。山門から蹴上方面を望む。都ホテルが見え...

  6. 京都懐古4(XT-2+XF23mmF2WR) - アムゼルの個人的撮影生活とその結果報告および若干の意見など

    京都懐古4(XT-2+XF23mmF2WR)

    三十三間堂>>清水寺>>八坂の塔からさらに(今回は護国神社はパスして)>>高台寺>>知音院>>青蓮院と歩む東山散歩の一日でした。今回はその後半です。しかし旅行案内のようにはなりませんのであらかじめ申し上げておきます。京を歩く幸せ、と前回に書きました。七条から三条にかけての東山沿いに北へむかう散歩がまさにそうでした。相変わらずの猛暑とはいえ軽い機材ゆえ余り苦にもなりませんでした(とここにはそう...

  7. 京都懐古3(XT-2+XF23mmF2WR) - アムゼルの個人的撮影生活とその結果報告および若干の意見など

    京都懐古3(XT-2+XF23mmF2WR)

    京都のような古い都市に見られるのは積み重なった時間です。時間というのは意識による幻覚で、そういうモノが存在するわけではありません。ゆえに人の意識によって伸び縮みすることがままあります。時間の堆積、それは都市自体の歴史でもあるし、そこに住む人々の記憶の蓄積でもあるでしょう。またそこを訪れた旅行者の回憶の重なりあった総体でもあるはずです。わたしと京都との関係で云えばおもに最後の場合ですが、その視...

  8. 京都懐古(XT-2+XF23mmF2WR) - アムゼルの個人的撮影生活とその結果報告および若干の意見など

    京都懐古(XT-2+XF23mmF2WR)

    放置モードが続いておりました。よって昨秋の一時帰国の件が中断しております。まあ、どうでもいいことなんですが、それがすまないと先に進めないという心理的障害になっております。しかしどうもブログを続けようという意欲がほぼ消失しているので仕方がないナ、とも考えています。無駄口はともかく、粛々と事後処理をしておきましょう。かっては常用したものの近頃とんと使用しない35㎜という焦点距離のXF23mmF2...

  9. 大雪の後の東京はなんとも寒い、寒い! - 生きる歓び Plaisir de Vivre。人生はつらし、されど愉しく美しく

    大雪の後の東京はなんとも寒い、寒い!

    2018年1月23日火曜日晴れ朝もちゃんと起きて薬を飲むようにと言われているのでそうしている。それでも横になっていたほうが楽なので寝たり起きたり、、、。雪情報のためにつけっぱなしのテレビで、草津に雪崩が起きたというニュース。(真夜中にガラスにレンズをつけて借景の雪景色を一枚。ASA6400、今のカメラはこんな遊びもできてしまうのだ)次に目覚めたときには、草津白根山で噴火か?火口周辺規制がでて...

  10. 寒い、とても寒い。 大寒とはこういうものなのか。 - 生きる歓び Plaisir de Vivre。人生はつらし、されど愉しく美しく

    寒い、とても寒い。 大寒とはこういうものなのか。

    2018年1月19日金曜日 晴れ 大寒寒い、とても寒い。大寒とはこういうものなのか。先週あたりから北半球ではロシアで-67℃ ロシアだけでなくアメリカ合衆国も異常寒波で空も陸も乱れて多くの人が立ち往生、命の危険がでているそうで外出注意と警告している。 今は夏の南半球のオーストラリアは45℃を超える酷暑という。朝一のニューヨークタイムズでは、コウモリの脳が熱波にやられて木からばたばたと落ちて、...

  11. 続・上野谷中界隈ぶら歩き - アムゼルの個人的撮影生活とその結果報告および若干の意見など

    続・上野谷中界隈ぶら歩き

    16日午後京都から東京へ帰り、翌17日は台風上陸のためホテルで籠城したため、結局東京で撮影できたのは18日の一日だけでした。ヨッシー師匠と上の公園で待ち合せました。公園のカラスも台風一過涼風ならぬ熱波に襲われ戸惑っている様子(^^♪今年九月初めから中旬にかけては、東京も京都も暑かった。この時期に気温30℃を超えていたのでこの時期に旅行をしたのはまったくあてが外れたのでした。この後、東照宮を参...

  12. 上野谷中界隈ぶら歩き - アムゼルの個人的撮影生活とその結果報告および若干の意見など

    上野谷中界隈ぶら歩き

    「ぶら歩き」という言い方が何時頃から使われるのか定かではない。わたしが離日してもう28年が経つがこの間の出来事なのだろう。つまり使いつけない言葉なのだが、とりあえずまあいいや、としておきます。もう二月前になってしまった一時帰国ですが遅ればせながらご報告いたします。時系列的に逆回しで行います。つまり今回の上野谷中界隈の散歩は旅行最終日のことなのでありました。以下これより遡って報告しようと思って...

  13. ブダペスト市内をぶら歩き - アムゼルの個人的撮影生活とその結果報告および若干の意見など

    ブダペスト市内をぶら歩き

    ブダペストで3泊4日だけの短い滞在時間を過ごしたのはもう二月以上前のことになってしまいました。その後すぐ一時帰国が二週間あり、ブダペストの印象がかなり薄まった感もあります。そこで日本へ発つ直前にFacebookに記した以下の文と写真を転載します。"魯迅を高校生の時に読んだのがきっかけで中国文学などというものを志したのでしたが、中でも以下の言葉が子供だったわたしの心に棘となって刺さっ...

  14. 一時帰国直前のブダペスト旅行 - アムゼルの個人的撮影生活とその結果報告および若干の意見など

    一時帰国直前のブダペスト旅行

    実は一時帰国の前にすでに以前から決まっていたブダペスト旅行があったのだった。結果から言えば、3泊4日のブダペストは期待以上の喜びがあったが、帰って中一日をおいて日本へ離陸というハードスケジュールのため、よく消化しないまま日本の印象がかぶさってしまい、ブダペストでの印象をよく反芻することもなかった。さて持参したのはX-T2に定番XF35mmF1.4にくわえてXF23mmF2をとも考えたのだが、...

  15. とくに必要としていないレンズ、XF23㎜F2RWRをゲットした件 - アムゼルの個人的撮影生活とその結果報告および若干の意見など

    とくに必要としていないレンズ、XF23㎜F2RWRをゲ...

    フジノンのF2シリーズはこれまでXF35mmF2を買いはしたもののあまり使用していない。しかしその描写能力は素晴らしく、また小型軽量なので持ち歩くに便利なのだが、どうしたわけだろう?Xマウントの50㎜相当で持ち出す頻度は、XF35F1.4 Touit 1.8/32 XF35F2 の順である。にもかかわらず今回XF23mmF2をゲットしたのはわけありだったからだ。そのわけは、説明が面倒なので略...

  16. "Bokeh Panorama"に相応しい機材 - アムゼルの個人的撮影生活とその結果報告および若干の意見など

    "Bokeh Panorama"に...

    "Bokeh Panorama"に相応しい機材はといえばAPS-C機でないことは理論的にも実践的にもわかった。理論上はAPS-Cセンサー機で8枚重ねで撮影しても中判ロクナナ(6x7)にしかならない。しかし35㎜フルフレーム機であれば4枚重ねで ロクナナ、8枚重ねであれば大判シノゴ(4x5)相当の画になるわけだ。かって所有していたD610はすでに手元にないのでフルフレーム機...

  17. "Bokeh Panorama"の続き - アムゼルの個人的撮影生活とその結果報告および若干の意見など

    "Bokeh Panorama"の続き

    "Bokeh Panorama"を手持ちの機材で試してみたわけだがその結果はまずまず、というところにしても、しかしボケが不足の感あり、なのは否めない。より大きなセンサーとより小さなF値がベターであること瞭然としている。前回紹介したFlickrグループ"Bokeh Panorama"にはディスカッション欄にBest Lens for this Metho...

  18. レトロ Ⅱ ** - かめらと一緒*

    レトロ Ⅱ **

    足踏みミシン*おばあちゃんちでも見たことあるような‥なんだか懐かしい気持ち。私がまだ小さかった頃内職でミシンの前にいるお母さんの姿を思い出した。足踏みミシンではなかったけど(笑)世界大百科事典がおうちにもあったなぁ‥でも開いてみたことはなかった気がする。懐かしい気持ちがいっぱいになった府中郷土の森博物館写真を見てから行きたいリストに入っていた場所だったけどお友達の行った話すこし聞いてどーーし...

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