Fusionのタグまとめ

Fusion」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログにはFusionに関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「Fusion」タグの記事(11)

  1. 鳥山雄司 「Silver Shoes」 (1982) - 音楽の杜

    鳥山雄司 「Silver Shoes」 (1982)

    自宅用にAmazon Fire TV Stickを購入してみました。もちろん私ではなく、アメリカのTVドラマなんかに凝っているカミさん用にですが…(苦笑)。ということでAmazon Primeにも入ってみたのですが、これがなかなか豊富なコンテンツのようで、満足度高いみたいです。で、私はというと、Primeに入ると自動的にお試しで体験できるAmazon Musicの更にパワーアップバージョンの...

  2. Cornell Dupree 「Teasin'」 (1974) - 音楽の杜

    Cornell Dupree 「Teasin&#039...

    いよいよ10連休のGWに突入ですね。正直、これだけ休んでしまうと、休み明けの五月病が気になります。ほどほどがいいんですがね。しかもGWって旅行行くにも値段が高騰していますしね。ってことで今日は身近な芝桜見学に…(一番下に写真アップしておきます)。さてさて、ここ最近、ギタリスト関連の記事が続きますが、今回は渋いギタリストをご紹介。フュージョン・バンドのスタッフのギタリストとして著名なコーネル・...

  3. Michael Franks 「Tiger In The Rain」 (1979) - 音楽の杜

    Michael Franks 「Tiger In Th...

    自宅に戻ってますが、ここ千葉は終日すっきりしない天気でした。東京は澄み切った青空が広がった1日だったらしいですが。なんとなくどんよりした日にはマイケル・フランクスがお似合い。彼のヴォーカル、音楽スタイルって、ワンアンドオンリー的な存在ですよね。それ故に彼に対する評価は、嫌いな人は嫌い!好きな人は好き、と大きく2つに分かれるのではないでしょうか。もちろん私は大好きです。ボサノバタッチで、気品・...

  4. 高中正義 「On Guitar」 (1978) - 音楽の杜

    高中正義 「On Guitar」 (1978)

    名古屋のゴルファーならよくご存じのゴルフ倶楽部大樹…。たまたま車で同乗する機会に恵まれ、初めて行ってきました。320席400Yの壮観な練習場は本当でした。あまりに大きすぎて、人がまばら、ガラガラに感じてしまうくらい…、スゴイ練習場でした。朝から爽快な気持ち…、こんな時はフュージョンですね。実は今回ご紹介するアルバム、全く知らなかったのですが、偶然聴く機会に恵まれ、今や毎日の愛聴盤になってます...

  5. The Brothers Johnson 「Right On Time」 (1977) - 音楽の杜

    The Brothers Johnson 「Right...

    11月8日のポールのコンサートに参戦し、大声で歌い過ぎて喉を傷め、それがそのまま喉風邪に繋がってしまい、今週は散々でした。ようやく体力も回復してきています!やっぱり健康でいられることが一番ですね。さてさて、爽快な朝にはフュージョンがピッタリ。今回はブラザーズ・ジョンソンです。ジョージ・ジョンソン、ルイス・ジョンソンの兄弟コンビですね。彼らはビリー・プレストンのバンドで修業を積み、1976年に...

  6. 笠井紀美子 「We Can Fall in Love」 (1976) - 音楽の杜

    笠井紀美子 「We Can Fall in Love」...

    笠井紀美子・・・。すごく気になる存在でしたが、正直じっくり聴いたのは本作が最初なんです。京都生まれ。1964年に上京して、以降、多くの巨匠と共演してきたジャズ・ヴォーカリスト。本作は1976年発表の和製レア・グルーヴな名盤として名高い作品。自らもテナー・サックス奏者で、マイルス・デイビスの殆どの作品のプロデューサーとして知られるテオ・マセロがプロデュースを担当。アレンジは、シカゴ・ジャズ・フ...

  7. Jeff Beck「Wired」(1976) - 音楽の杜

    Jeff Beck「Wired」(1976)

    世間はお盆休みに突入のようですが、私は来週から普通の社会人へ戻ります。暑い名古屋へまた…(苦笑)。ここ数日のお供はジェフ・ベックです。ジェフ・ベックが、ビリー・コブハムの「Spectrum」からインスパイアされて制作したのが「Blow By Blow」という素晴らしいギターインストアルバム。そこから更にフュージョン色を強めていったのが今回ご紹介する「Wired」です。「Blow By Blo...

  8. Larry Carlton 「Christmas at My House」 (1989) - 音楽の杜

    Larry Carlton 「Christmas at...

    今週は東京でも大雪が降り、辺り一面銀世界が拡がりましたね。あれから数日経過しているというものの、今日予定していたゴルフ場、なんと昨日までクローズ、そして今日はハーフのみオープン。大雪以降の寒波に、日陰は全く雪が解けなかったようです(ちなみにゴルフは急遽、別の場所を手配し、無事にラウンド出来ました)。雪の降った当日は夜の銀世界、ピンと張り詰めた雰囲気が、ラリー・カールトンが奏でるこの音楽がぴっ...

  9. Steely Dan 「Two Against Nature」 (2000) - 音楽の杜

    Steely Dan 「Two Against Nat...

    今更で恐縮ですが、スティーリー・ダンの8作目、「Two Against Nature」をご紹介。先日、ウォルター・ベッカーが亡くなったことは記憶に新しいと思いますが、その際にこのアルバム(そしてこの後の「Everything Must Go」も)を聴いていなかったなあと思っていた矢先、オフで本作を格安で購入。改めてリピートしまくっている次第。「Aja」や「Gaucho」で売れっ子スタジオミュ...

  10. 【2017年総括】Azymuth 「Azymuth」 (1975) - 音楽の杜

    【2017年総括】Azymuth 「Azymuth」 ...

    今年は仕事面では激動の1年でした。いろいろありましたので、健康でいられることが有難いと痛切に感じてます。そして今年も数多くの素敵な音楽との出会いもございました。「いい音楽」に囲まれ、無事に年を越せそうなことが何よりであります。ちょっと厳かな気分…ということで、「いい音楽」のひとつ、今年最後の記事はアジムスのデビューアルバムをチョイスしました。アジムスをご存じない方も多いと思いますが、NHK-...

  11. Bob James 「One」 (1974) - 音楽の杜

    Bob James 「One」 (1974)

    どうでもいい話ですが、これだけカールが騒動となっていると、ついつい食べたくなってくるもの。夕方、数件、スーパーをはしごしましたが、ホント見事なまでに完売。人って気まぐれなものです(笑)。さて、今回は言わずと知れたフュージョン界の大御所、ボブ・ジェームス。彼もデビュー当時(1962年)はバリバリのジャズをやっていたんですが、CTIレコードの創始者でもあるクリード・テイラーで出会い、60年代後半...

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