Hokkaidoのタグまとめ

Hokkaido」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログにはHokkaidoに関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「Hokkaido」タグの記事(24)

  1. 2020年10月 『友と歩く錦秋の北海道』October 2020 "Alumni in the Autumn Hokkaido" - 小林皮膚科クリニック 院長ブログ

    2020年10月 『友と歩く錦秋の北海道』Octobe...

    私たちは、40年前、米国オハイオ州デイトンのライト州立大学皮膚科Prof Ken Hashimoto研究室で出会い、師の下で仕事も余暇も、家族とともに懸命に過ごした。その友も古希を迎え、迎えようとしている。それぞれに第一線から退いたものの、また体のどこかに爆弾を抱えつつも、足も口もまだまだ達者。今年も道南函館で古希の同窓会を迎えることができた。う~~ん、食い気が勝っているか!函館は美味しい。...

  2. 日曜日のブランチ - すみれのくらし〜実験生活〜

    日曜日のブランチ

    昨日のブランチです。ピーカンナッツとパセリを入れたHokkaido南瓜のスープ。牛肉のカルパッチョ。パルメジャーノ、ルッコラを乗せて、オリーブオイルとバルサミコソース、塩胡椒で味付けました。パスタはアンチョビとオリーブ、ケーパーを使ったプッタネスカ。ペコリーノをかけて。カプチーノの泡が「おばけのアッチ」みたいで可愛いです。お腹いっぱいで、デザートはやめました。娘が旅行中の写真をたくさん見せて...

  3. Hokkaidoカボチャのコロッケ - すみれのくらし〜実験生活〜

    Hokkaidoカボチャのコロッケ

    プリンの余りのHokkaidoカボチャで、コロッケを作りました。美味しいジャガイモがあったので、ジャガイモと混ぜて作ることに。ジャガイモが主食と言われるだけあって、種類がかなり多いです。(実際は、現代のドイツ人の主食はパンらしいです)一度に買う量も多い。此方は5kgから売っていました。調理によって使い分けるため、銘柄と一緒に必ず特徴が表記されています。Festkochend (形崩れしにく...

  4. 2020年8月 『特別な夏、北海道LOVE in 2020』 August 2020 "Hokkaido Love in the Summer, 2020" - 小林皮膚科クリニック 院長ブログ

    2020年8月 『特別な夏、北海道LOVE in 20...

    「特別な夏」。絶妙なキャッチコピーを連発する東京都小池知事。ただ、それがコロナ関係のコピーばかりなのが残念。8月、私たちの「特別な夏」を作ってみました。クリニックのお盆休みを重ねて一週間のお休みをとりました。ところが、天気予報は最悪。週間予報では北海道各地、雨、曇りマークしかありませんでした。少しでもお天気晴マークのある地点を結びながら、登りたい山がある所を選んだ、つもりで、まず札幌から日本...

  5. Hokkaido南瓜のプリン - すみれのくらし〜実験生活〜

    Hokkaido南瓜のプリン

    近年、ヨーロッパの広範囲で売られているこのカボチャ。「Hokkaido」という名前です。此方の南瓜は、水分が多く甘味が薄いものが多いのですが、このカボチャは甘くて美味しいです。(でも日本のものよりは、やや水っぽい)1993年代に、幼少期を札幌で過ごした在独の日本人がドイツに種を持ち込み、栽培が始まったそうです。小ぶりなカボチャは約900gでした。半分を使って、カボチャのプリンを作りました。カ...

  6. Early Summer 2020 Pt.2 - I am HALATION

    Early Summer 2020 Pt.2

  7. Early Summer 2020 Pt.1 - I am HALATION

    Early Summer 2020 Pt.1

  8. 2019年11月『北海道の秋、11月』 November 219 "The Autumn of Hokkaido, November" - 小林皮膚科クリニック 院長ブログ

    2019年11月『北海道の秋、11月』 Novembe...

    日本最北の島、北海道。秋は9月中旬、大雪山から始まり裾野に広がり、南へ、そして里へと下りてきた。札幌でも錦秋のときを迎え、そしてもう冬が忍び来る。私の母校(北海道大学)にはポプラ並木、イチョウ並木があり、紅葉の名所となっている。最近は観光客も押し寄せ、休日ともなると身動きが取れなくなるほど!それだけ、美しい!!ポプラ並木の黄葉もなかなかのもの。いちばん北大らしい風景と思う。そして街の紅葉も、...

  9. 2019年10月『北海道の秋、10月 その2』  October 2019 "The Autumn of Hokkaido, October #2" - 小林皮膚科クリニック 院長ブログ

    2019年10月『北海道の秋、10月 その2』 Oc...

    天皇陛下の即位礼の日、道南へと旅立った。札幌から小樽へ、さらに余市から岩内、寿都、函館へ。海岸沿いを走りながら紅葉を愛でた。学生時代、このコースをヒッチハイクで函館まで行った思い出の路線。当時、寿都の先の島牧から瀬棚へはまだ道路が開通しておらず、その部分は小さな船で旅を続けた。今では北海道全周の海沿いを車で走れるが、今回はその変わりようにいささか驚いた。トンネルがとにかく多い。それも昔の古い...

  10. 2019年10月 『北海道の秋、10月 その1』  October 2019 "The Autumn of Hokkaido, October #1" - 小林皮膚科クリニック 院長ブログ

    2019年10月 『北海道の秋、10月 その1』 O...

    大雪山、日高山脈には勝てないが、札幌近郊にも楽しい山が多い。その近郊の山々が紅葉に染まり始めた。まずは 風不死岳、楓沢。支笏湖を取り囲む外輪山の一つが 風不死岳。支笏湖の眺望はここの山頂が随一である。 風不死岳の麓には原生林が広がり、その一角に楓沢がある。その昔「苔の洞門」と呼ばれる素晴らしい苔の回廊があった。しかし沢の崩落が著しく、長らく閉鎖されたままである。その「苔の洞門」と同じような神...

  11. 2019年9月 『北海道の秋、9月』 September 2019 "The Autumn of Hokkaido, September" - 小林皮膚科クリニック 院長ブログ

    2019年9月 『北海道の秋、9月』 Septembe...

    北海道の秋は早い、そして速い。あっという間に過ぎ去り、いつの間にか雪に覆われる。今年も師走となり、あわてて秋を振り返った。齢とともに時の過ぎ行きが早まり、残りの時間がどんどんと狭まる。秋の色がなおいっそう愛おしい。今年も大雪山から秋が始まった。9月11日、12日、旭岳温泉のなじみの宿「杜季」に泊まり、旭岳からお鉢、裾合平を巡った。「杜季」のお風呂、お食事、そしてグランドピアノが素晴らしい。旭...

  12. 2019年6月 『初夏、羊蹄山』June 2019 "Mt Yotei" - 小林皮膚科クリニック 院長ブログ

    2019年6月 『初夏、羊蹄山』June 2019 &...

    今日は一人登山。目指すはあの山。一人なので「自撮棒」なるものを使ってみた。初めての経験に緊張して顔がこわばる。 9合目避難小屋に着いてみると、なんと小屋の入口は板が打ち付けられ閉鎖されていた。まだ冬季閉鎖中なのであった。2階の冬季緊急用のドアから入った。あたりは霧に包まれ、誰一人いない避難小屋で、「自撮棒」を構えて、まあ、一人乾杯。としているうちに、地元のガイドさんに率いられた4人の大...

  13. 2019年2月 『白銀の山、素敵な仲間たち、良い一日』February 2019 "Snow Mountains, Good Friends" - 小林皮膚科クリニック 院長ブログ

    2019年2月 『白銀の山、素敵な仲間たち、良い一日』...

    自宅からわずか30分。白銀の世界が待っていた。私たちをいざなってくれたAGノマドの宮下親分さん、そしてともに滑った仲間たち、ありがとうございました。最高齢68歳のマスターチームは(ちなみに私は最高齢ではありません、67歳!)、今日一日、活動距離18.5km、累積標高は登り1859m、下り2289mでした。リフト3本分が含まれていますが。札幌の街を眺めながら、日本海を望みながら、銀世界に浸りま...

  14. 2019年2月『感激、初・冬・利尻、初・島・Pow』February 2019 "Amazing Powder Snow in Mt Rishiri" - 小林皮膚科クリニック 院長ブログ

    2019年2月『感激、初・冬・利尻、初・島・Pow』F...

    憧れていた冬の利尻岳。思い立って札幌からひとっ飛びで利尻へ。診療を終えてから、わずか2時間半で利尻空港へ降り立った。おりしも北海道は今冬最強の寒波の最中。利尻岳は雪雲に隠れていた。翌日から5日間、連日で山に入り、利尻岳の島Powに遊んでもらった。https://youtu.be/-ozvPinX7oYhttps://youtu.be/LA48aYLpKXU島Powは、利尻特有なのか、少し重く...

  15. 2018年5月 『大雪旭岳、地獄谷を滑る』 May 2018 "Mt Taisetsu-Asahidake, Ski in Volcano" - 小林皮膚科クリニック 院長ブログ

    2018年5月 『大雪旭岳、地獄谷を滑る』 May 2...

    今年のGW、細切れにしか晴間がのぞかない。昨年に続き大雪旭岳に登り、地獄谷を滑った。今年の大雪山の雪解けは早く、すでに山肌の大半は黒く土と岩が出ていた。午前中は雨と霧。姿見の池駅舎出発の時点では、真っ白なガスの中。今日は不肖私が頼りないガイドを務めるため、衣子は不安そうである。感は良いほうであるが、地図は読めない。GPS機能付きのiPhoneが頼りである。六合目を過ぎるころから、青空がときお...

  16. 2017年10月 『宮島沼のマガン達』 October 2017 "Wild Geese in Lake Miyajima, Hokkaido" - 小林皮膚科クリニック 院長ブログ

    2017年10月 『宮島沼のマガン達』 October...

    噂には聞いていたが、「マガン達」どころではなかった。秋、シベリアから日本の本州へと渡る鳥たちが、北海道の湖沼で羽を休める。その一大飛来地が、ラムサール条約にも指定される美唄市宮島沼。マガンのほかコハクチョウ、カリガネ、コクガンなども集まるが、ほとんどがマガン。その数、6万羽とも7万羽とも。夜が明けるころ、その数万のマガンがいっせいに飛び立つ。鳴き声も羽音も凄まじい。秋の一瞬のスペクタクル。朝...

  17. 2017年10月 『深秋の山歩き(空沼岳)、岩登り(西岩狭)』October、2017 "Climbimg in the Autumn Color" - 小林皮膚科クリニック 院長ブログ

    2017年10月 『深秋の山歩き(空沼岳)、岩登り(西...

    10月、秋は北から南へ、高山から低山へ。空沼岳に登り、西岩狭を攀った。空沼岳万計沼。素晴らしい景色、紅葉に言葉を失う。ここは、我家から登山口まで車で30分、登山口から1時間の森歩き。こんな近くにこんな絶景が待つ。さらに40分登ると真簾沼が待つ。さらに40分で空沼岳頂上に立つ。頂上付近の木々は葉を落としていたが、裾野に錦模様が広がる。頂上の向こうに支笏湖と、それを取り囲む山々が望まれる。羊蹄山...

  18. テレビ父さん。 - Quality Of Life??

    テレビ父さん。

    ドリップだと思っていたら、コーヒーバッグだった・・・。小学生ぶり、2度目の北海道から3ヶ月以上経った。やっぱりホッカイドーはデッカイドー。お天気悪すぎて目的達成率が低かった。人生のうちでまた行きたい。

  19. 甘い海老。 - Quality Of Life??

    甘い海老。

    北海道で美味しかった甘エビの押し寿司。海老好きな夫に食べさせたかった一品。その北海道旅行から3ヶ月。やっぱり、月日が経つのは早い。で、思いがけず、その旅先から冷凍甘エビが届いた。やっぱり、普段身近で売っているものとは別格。プリプリで、甘い。甘エビだから甘いだろ、って、夫は言うだろうな。しかし、、、ヒゲ?が凶器すぎて、殻むきに一苦労。美味しいものにはトゲがある。何事も、そう簡単にはいかないナ。

  20. 帰る家。 - Quality Of Life??

    帰る家。

    旅の最終日。ご当地ものを食べていない、という母親の要望で、スープカリー。最後にコーヒーが飲みたい、という母親の要望で、スタバ。そして、先に出発する母親ときょうだいの搭乗姿と、飛行機の出発を見守り、わたしはひとり別便へ。会いたかった、会ってみたかった人、行きたかった、行ってみたかった場所、目的は一つ以上達成できた。みなそれぞれ、ひとにはわからない悩みや不安、問題を抱えている。わたしだけではない...

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