ILCE-7M2のタグまとめ

ILCE-7M2」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログにはILCE-7M2に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「ILCE-7M2」タグの記事(130)

  1. 星降る冬夜 - 人生山あり

    星降る冬夜

    <静かな夜空を見上げて、みんな撮るイルカ岩>表銀座を照らす星、瞬くオリオン11月、アルプスの想い出に浸る山旅で、燕山荘にテント泊した。予約していたテント場に幕営して、表銀座を散歩。大天井から槍穂高を眺め、テントに戻ったら、麦酒にワイン。夜が鎮まったら、燕岳へ散歩しながら撮影。足元、雪が殆ど無いから、冬らしさを感じないが撮影散歩は寒さが緩く、心地よかった。今回、貯めたポイントで買った20mmレ...

  2. 紅葉散歩 - 人生山あり

    紅葉散歩

    芸術の秋、紅葉の秋、秋、秋、、、もう秋も終えて、私の山心は冬、雪。うっかりブログも、秋のまま。いや、夏の更新から滞り。このまま冬眠にならないように、秋の写真からさかのぼりたい。苦笑。・・・・今年の初雪は、東北朝日連峰は以東岳で迎えた。今年最後の紅葉稜線を期待して。2泊3日、以東岳避難小屋で過ごす。山旅は、麓の大鳥の人々との出会い、避難小屋で一人のんびり読書したり、お酒を楽しんだり、誰にも合わ...

  3. 秋染め往く山の旅 - 人生山あり

    秋染め往く山の旅

    街も徐々に秋が深まり始め、街路樹も紅葉、落葉し始めてきた。今年の秋。彩る紅葉の山へ、10月の山旅。北アルプス黒部源流東北みちのく朝日連峰結局どっちも行って、満喫の秋となった。<黒部源流の紅葉>朝日連峰、以東岳~大鳥の紅葉どちらも見事な紅葉の山歩きだった。記録はまた追って残したい。が、、、夏から更新が追いついていない

  4. 秋の夜長に - 人生山あり

    秋の夜長に

    縦走路、夏の夜空この秋の紅葉、今週あたりからピークに突入だ。今の悩みは、黒部に行くか、東北に行くか。北アルプスの山小屋は今週末でお終い。朝日連峰は10/10まで。週末には天気が悪化するので、実質今週一杯が稜線の紅葉見ごろ。あぁ悩ましい、秋の夜長。

  5. みちのく花の山へⅦ - 人生山あり

    みちのく花の山へⅦ

    2020年夏の山。秋田岩手の温泉山旅も3日目。中日は温泉三昧だったので、もう朝から元気だ。この春のジョギングで痛めたランナー膝だが、どうも調子が良くなったように思う。効能ありか。すっかり温泉巡りが気に入って3日目も温泉のある山へ。笑。シーズンは外れているが、栗駒山へ向かう。山の上は小雨。駐車場もガラガラで、山へ入る人も殆どいない様子。レインウェア着てスタート。栗駒山登山口、須川温泉<流れる温...

  6. みちのく花の山へ(温泉)Ⅵ - 人生山あり

    みちのく花の山へ(温泉)Ⅵ

    2020年夏、今年は東北巡りと決めた。今日は暦の上では秋。暑かった夏は終わった。…と云いたいが、残暑厳しい初秋だ。ブナの原生林が広がる、乳頭温泉郷みちのく花の山旅。秋田駒・八幡平の翌日、天気は曇りから雨への予報。早朝5時から、盛岡神子田の朝市。http://www.morioka.jp/mikoda/家内が昔過ごした盛岡で、いつか連れていきたいと話ていた朝市。写真には残してなかったが、おにぎ...

  7. みちのく花の山へⅣ - 人生山あり

    みちのく花の山へⅣ

    2020年夏、みちのく花の山旅。今年は”みちのく”と決めて、山に温泉に、美味しいものなんとも贅沢な山旅だ。※元々、北アの岩稜鋭鋒より、東北の嫋やかノンビリが身の丈だったりしますが、、、ここ数年、いつか行きたいと思い描いていた、この山。ついに行きました!いや、本当遠かった、行けども行けども東北道・・・睡魔と闘い、無事着いたのは憧れの山秋田駒ヶ岳<到着嬉しく、登山口で記念写真も撮りました、笑>は...

  8. みちのく花の山へⅢ - 人生山あり

    みちのく花の山へⅢ

    暑さも盆まで、暑中お見舞い申し上げます。暑くても山歩きは頑張れますが、涼しい家の中では、どうも動きたくない日々です。苦笑。夏休みの宿題のように、6月下旬の山行記録。今年は4月、5月、自粛期間だったため、春の山歩きは中止。6月から日帰りで再スタートだった。前回訪れた蔵王の帰りに下見、翌週、そろそろ見ごろを迎えていたワタスゲを見に、吾妻連峰へ向かった。数年前訪れたのは、7月七夕だったが、今回は2...

  9. みちのく花の山へⅡ - 人生山あり

    みちのく花の山へⅡ

    一路みちのく、花の旅。すっかり後編が遅くなってしまった。6月は花が一斉に咲くから忙しい。今年は、いつもの山は見送ったので、東北の山巡りとすることにした。毎日、在宅勤務、、、やっぱり自然に触れたくて、遠くの山まで来てしまう。このタイミングで見ておきたい、チングルマの花畑。以前から訪れたいと思っていた蔵王連峰はお花の山でした。<往路を引き返して、チングルマ天国をたのしむ><これでもかと咲き乱れる...

  10. みちのく花の山へ - 人生山あり

    みちのく花の山へ

    山旅再開から1週間後。花咲き誇る山への気持ちを抑えられず(温泉も入りたくなり)翌週も山へ、一路みちのくへと向かった。登山口の峠、沢山のハイカーの車が並ぶ。人気の山は久しぶり。ギリギリ数台のところに滑り込んだ。夏山シーズンの朝は早い。登山口から少し進むと、すぐに小さな花たちが迎えてくれた。<咲いてましたヒナザクラ><鈴なりのコイワカガミ、ちいさなゴゼンタチバナ><ミネザクラで遅い花見>不思議と...

  11. 私は山にいきます - 人生山あり

    私は山にいきます

    久しぶりの更新となった。待ちわびていた山旅。3月末の残雪歩きから、2か月半経過。山はもう緑眩しい季節。夏を告げるエゾハルゼミが賑やかだった。<新緑の木洩れ日を浴びて><残雪残る只見の山へ>山野草を楽しみに、いつもの山へ向かった。登山道にはところどころ雪が残る。雪に倒れた木々が跳ね上がり、辺りはブヨが煩い。それも楽しかった。<香るサンカヨウの儚さ><春薫る、山菜の女王コシアブラ>いつもの場所に...

  12. 揺れるニリンソウ - 人生山あり

    揺れるニリンソウ

    巡る季節の花々。4月になると、山麓の沢沿いを飾るニリンソウ。東京では高尾がちょうど見ごろの頃だと思う。例年GW頃には上高地や常念山脈の登山口も満開の時を迎える。写真は、2年前だろうか。恐らく最初で最後だと思う高尾山にて。幸せの緑のニリンソウ探し歩いたことを想い出した。都会の東京でも花園を楽しめる今が一番いい季節なのにな~。。。

  13. 雪割草の心(3) - 人生山あり

    雪割草の心(3)

    春の新潟越後、続々編。麗らかな春の光、風、揺れる小さな花々、今年はあまり楽しめなかったけど、写真を眺めて楽しみたい。前回と同じ日に撮った雪割草の花。一番好きな山野草。3回に分けて紹介になりました。今年は、雪割草を探しに佐渡に渡ろうと計画していたが、来年の楽しみとした。5月になれば、シラネアオイやイワカガミ、サンカヨウ、・・・次々と楽しめるはず。これまで撮り集めた写真を眺めてその時を待とうと思...

  14. 雪割草の心(2) - 人生山あり

    雪割草の心(2)

    春の訪れを確かめに訪れた新潟の里山、続編。一月前の里山は春の始りだった。昨日思い出して、写真を眺めてみたら心が明るくなり、頑張ろう!の気持ちが湧いた。しばらく山へは行けないから、山で出会った花々を記録に残そうと思う。前からやろうと思っていた花記録。ちょうどよい機会を与えてもらったのかもしれない。今日も昨日に続き雪割草。いくつか咲いている山があるようだがここは落葉から出ているので、お気に入りの...

  15. 雪割草の心(1) - 人生山あり

    雪割草の心(1)

    3月7日、春の訪れを確かめに新潟の山を訪れた。もう一月前のことだが、どことなく不安な気持ちもちらほらしていた頃だ。可愛い春告げる雪割草に「春だね」「今年も元気だね」「沢山の元気をありがとう」声を掛けながら山歩きを楽しんだ。<クマザサの下でそっと寄り添い「春だね~」><小さな子たちの元気な声が聞こえてくる><木漏れ日浴びて、麗らかに><暖かな春の訪れを喜び合う><長い冬の雪解けに背を伸ばす、「...

  16. 春の訪れ - 人生山あり

    春の訪れ

    <今年も咲きました、雪解けを告げる花>今年は2週間ほど早いだろうか。雪割草、キクザキイチゲ、セリバオウレン、エンゴサクにスミレ、カタクリはまだ蕾でしたが、春の到来だ。久しぶりにマクロレンズで撮影を楽しんだ。雪割草も見ごろを迎えた3/7土曜日晴天、越後の”秘密の花園”にて。

  17. 会越国境の旅2 - 人生山あり

    会越国境の旅2

    <夜明け前の空>この季節、山は一番静かで、静かな夜明けを楽しみに幕営登山を楽しんだ。テントの外は寒くても、中は暖か、”雪山最高!”が繰り返された。<久しぶりの雪煙が心地よい>明け方、雲の中で真っ白けだったが、少し様子をみていたら、一気に雲が切れて、大展望が広がった。<何度見ても好きな眺め>テントからの眺めもこれだからもう最高だ。寒いけど、テントの入り口を開けたまま朝食にコーヒーを楽しんだ。<...

  18. 会越国境の旅 - 人生山あり

    会越国境の旅

    <稜線の雲が流れ、一気に視界が広がった>久しぶりの雪山らしい幕営登山を楽しんだ。動く光に、雪が生きているように感じた。雪を切って、久しぶりにウイスキーロックで楽しみながら。

  19. あぁ、雪と温泉 - 人生山あり

    あぁ、雪と温泉

    令和元年の今年も残すところあと僅か。厳冬期の山へあと何回行けるだろうか。寒くとも、雪を掻き分けようとも、ただ美しく別世界が広がる山の上は、替えがたい感動と歓びがある。雪山はより一層下界との距離を増し、非日常な世界、格別な時を過ごせるのだ。山頂へ着くと、山の向こうは別天地。真っ白な尾根と山々の眺望が広がった。<白く輝く越後三山>越後の山々、越後三山、守門、浅草岳、粟ヶ岳。たくさんの山が見渡せる...

  20. 兎追いしあの山 - 人生山あり

    兎追いしあの山

    <雪の道は兎の足跡だらけ>週末日曜は晴天、山間部は雪が降ったとわかったら、山へ行かないわけにいかない。3週間前に初雪の山歩きを楽しんだばかりだが、会津の山へ再訪した。車を降りて歩きはじめるところから雪が続く。前日の降雪直後に歩いた数名のツボ足トレースが残っていたが、半ばの水場まで。そこから、雪は更に深くなり、断念したようだ。その先は新雪に兎の足跡が続いていた。今季初めてのスノーシューハイキン...

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