Jardin カシューの散歩公園のタグまとめ

Jardin カシューの散歩公園」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログにはJardin カシューの散歩公園に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「Jardin カシューの散歩公園」タグの記事(145)

  1. 晩夏の光り - フランス Bons vivants des marais Ⅱ

    晩夏の光り

    日曜日の夕暮れ時カシューに引っ張られて、この日2度目の公園散歩に行きました。影が長い!季節になりました。チカラシバが輝く姿に"晩夏"という言葉を思い出しました。急に涼しくなって、一気に季節が秋に近づいた感じです。お盆ですものね。お盆の頃になると、クラゲに刺されるから海に行かないようになんて泳げないのに海に行った子どもの頃に言われたことがありました。ジニアは、まるで夕日その...

  2. 立秋の薔薇 - フランス Bons vivants des marais Ⅱ

    立秋の薔薇

    8日は立秋でしたね。薔薇のレティシア・カスタです。女優さんの名前がついたこのバラはカタログではよく見るけれど、実際に見たのは初めてじゃないかな。開き加減によって、感じが変わるのが素敵ですね。花壇にはカッコウアザミがたくさん植えられています。カテドラルの側廊の屋根の修理が終わって足場が取り払われました。久しぶりに見る素の大聖堂です。ここは、いつもの公園。朝露に濡れたシャルルドゴール。雲と空気の...

  3. 「大きくなったでしょ?!」 - フランス Bons vivants des marais Ⅱ

    「大きくなったでしょ?!」

    「わたし、大きくなったでしょう?!」とポーズをとってくれたオオバンのべべ。立派に見えますね!まず、「よいしょっ」と流木に乘り始め「こらしょっ」と、立ち上がり「しっかりポーズをとらなくちゃ!」「これで、どう??」いいですね~。しっかりポーズがとれています。脚が長いし、水掻きのある足の先も大きいですね。写真撮影が終わると、そっと木の上を歩いて「じゃあ、またね~」水の中に入って、泳いで行きました。...

  4. カレックス - フランス Bons vivants des marais Ⅱ

    カレックス

    カレックス Carex公園の花壇に植えられている茶色の髭のような!カツラのような!植物がカレックスという名だということがわかりました。 橋の欄干のプランターにも植えられていて枯れているわけではなく、こういう色で生き生きしているのです。カレックスの中でもブロンズカール という種類のようです。→★これは6月の写真で、植えつけられたばかりの頃。なんだろうなんだろう~とずっと思っていましたが日本の植...

  5. ユアンマン2歳のお誕生日 - フランス Bons vivants des marais Ⅱ

    ユアンマン2歳のお誕生日

    8月4日。そっと秋が忍び寄ってきているような雲が見えています。プラタナス並木の木々の葉は例年より乾燥しているようで今年は早くに落ち葉が舞い始めるかもしれませんね。大きなポプラの木の下にはポプラのべべたちがたくさん顔を出しています。franceinfo centre val de loire より写真をお借りしました。そんな今日はユアンマンの2歳の誕生日!氷と笹とはちみつとりんごでできた&qu...

  6. 観光客気分で - フランス Bons vivants des marais Ⅱ

    観光客気分で

    カランカラン♪鐘を鳴らして観光用のプチ・トランが街の通りを走ります。フランス人はもちろん、各国からの観光客で満員のプチトラン。歴史的建造物などを解説付きで見ながら中心街を巡ります。ここはこの町で生まれ、15世紀前半シャルル7世の財政官であったジャック・クールの宮殿です。ジャククールの銅像の後方には普段はベンチとして使われている石のオブジェがあってその一部には、映写機が隠れているようです。それ...

  7. 猛暑の後の雷雨の後の翌朝の雲 - フランス Bons vivants des marais Ⅱ

    猛暑の後の雷雨の後の翌朝の雲

    暑い暑い日が続いた後の夕方に雷雨があり気温が少し下がった翌朝には絵筆で描いたようなふわっとした雲が現れました。それからあれ、、カシューが走ってる??と思うような雲が見え物語が始まりそうな空のキャンバスになりいやいや、顎髭のあるヤギみたいああ、でも消えていくそして、今度は輝く美しい雲の競演です。美しい!気持ちのいい朝でした。ガウラの背丈が伸びて、大きく揺れる姿がほほえましいのです。オオバンたち...

  8. 土手のポプラは消えたのさ - フランス Bons vivants des marais Ⅱ

    土手のポプラは消えたのさ

    春の嵐で大きな枝が折れてしまった土手のポプラは予定通り、伐採されて残っていた幹や他の枝も土手から消えました。切り株だけが残ったね。何年ぐらい生きたのかな。これだけ太くなるには、かなりの年数がかかったことでしょう。土手はマレからの風をまともに受けるので木々の枝が折れることはよくあります。このポプラの太い枝が折れたときにはびっくりしましたよ。それだけ強い風が吹いたのですね。ご苦労様でした。ちょっ...

  9. 猛暑の中のオアシス - フランス Bons vivants des marais Ⅱ

    猛暑の中のオアシス

    7月23日の朝8時前。下のマレの畑の間の道を歩きました。涼しくて気持ちがいい!みんなの畑の野菜はどんな具合かな?日照りが続いているのでトマトも少し元気がなさそうです。川の水位もかなり低く昨日ソランジュが、「川は舟が漕げるけど水路は水が少なくて漕げない」と言っていたのを思い出します。誰もいないので、自由に歩けるかっちゃん。この時間は、ハーハーせずに歩けます。マレから公園まで歩いてきました。ここ...

  10. ヒマラヤタマアジサイ - フランス Bons vivants des marais Ⅱ

    ヒマラヤタマアジサイ

    ヒマラヤタマアジサイアスペラ名前がはっきりしてなかった公園で咲くこのアジサイ。どうやらヒマラヤアジサイのアスペラらしいということがわかりました。アスペラの中にも、いろんな種類があるようですがこれかな。きっとこれだろうな。 ^^Macrophylla→ ★マロニエの実は、もうこんなに大きくなっています。ヒマラヤタマアジサイ!やっと名前がわかって、よかった~今朝、下のマレの畑の間の道を散歩してい...

  11. ますますかわいくなるオオバンの赤ちゃん - フランス Bons vivants des marais Ⅱ

    ますますかわいくなるオオバンの赤ちゃん

    今朝は、べべ3羽揃って巣の中にいました。3羽とも頭の赤い色は消えて白と黒になってきましたね。嘴はオレンジで黒い部分が少しあります。もうすぐ親鳥と同じ白黒になるのかな。このままでもいいのにね。毎日の観察が楽しくてしょうがないのでありました。^^朝8時過ぎ、大きなポプラの下はまだひんやりしています。「お手紙、見つけた!!」イチイのアーチの影を踏みながら歩くのも楽しい♪アーチの中に朝日の当たる風景...

  12. いちばん長い影 - フランス Bons vivants des marais Ⅱ

    いちばん長い影

    21時の夕陽を背負ったらこんな~に長い影ができました。今まででいちばん長い影です。辺りは少し暗くなり始めていますが夕陽の正面は明るく輝いています。この日は木曜日。野外コンサートの夕べです。今回は、SIILY BOY BLUEのコンサート。シリー・ボーイ・ブルーは春の音楽祭のプランタン・ド・ブールジュにも来ていた今後も期待される若手女性歌手です。彼女のまったりとしたポップに多くの人が神妙に聞き...

  13. アオサギの観察 - フランス Bons vivants des marais Ⅱ

    アオサギの観察

    水鏡の上に立っているのはアオサギです。昨日の朝のことです。ズームで近寄ってみると、ほっそりしてると思っていたアオサギが意外と丸い!つかず離れずでサギとカモとオオバンとカモメも一緒にいましたよ。どこのアオサギも、こんなふうにムッチリとした感じなのかな。ここでは、特に栄養がいいのかしら。でも、この大きい体で飛ぶのだから筋肉だって発達しますよね。オオバンのべべも少しずつ筋肉が付いてきてるでしょうか...

  14. ムクゲいろいろ & また猛暑がやってくる~ - フランス Bons vivants des marais Ⅱ

    ムクゲいろいろ & また猛暑がやってくる~

    ムクゲの花がいろいろと咲いています。白い花もきれいですね。八重のムクゲは、街でこの一ヶ所だけかな。この夏の暑さのせいかまだ咲かないと思って見ていた時から、あっという間に咲いてもうおしまいに近い??いやいや、まだ蕾はありますね。これは紫に近いピンク。そして、アオイ科の花にやってくるカメムシといえば!タイリクホシカメムシ!タチアオイにもよくやって来ますね。ところで6月末の猛暑時の最高気温が今日に...

  15. 今日はボサノヴァ - フランス Bons vivants des marais Ⅱ

    今日はボサノヴァ

    いつもの公園では、毎夏のように野外ステージがミュージシャンと観客を待っています。昨夜は、ジョジアン・ジルベルトの訃報が伝えられ急にボサノヴァの宵になりました。野外コンサートがあったわけではなく家で静かにボサノヴァを聴くの巻です。肩の力が全て抜けて暑さからも解放されるような心地よさ。やっぱりいちばん有名なイパネマの娘がいいかな♪今朝の水辺も心地よかったです。2羽のべべとママオオバン。そして、パ...

  16. 七夕のカジノキの葉 - フランス Bons vivants des marais Ⅱ

    七夕のカジノキの葉

    今年は、マレに笹の葉を取りに行けないので押し葉にしてあったカジノキの葉を取りだしてきました。この葉に願い事を書いた時代もあったそうですね。押し葉にした葉は、公園にあったカジノキの葉です。でも、もうあのカジノキはないのです。カジノキが伐採されたのは、2017年ミズキは今年になってから。害虫の被害に遭ってしまったようです。2016年にはどちらもまだ元気で立派でした。→★とっても残念です。今年の願...

  17. マルハナバチの朝食タイム - フランス Bons vivants des marais Ⅱ

    マルハナバチの朝食タイム

    体にいっぱい花粉をつけて、とっても重たそうですがそれでも次の花へと飛んで行くセイヨウマルハナバチ♪朝食の時間、この場所には3匹のマルハナバチがいました。蜜を吸ってる後ろ姿が、嬉しそうに見えるのですよ~蕊の中に思いっきりもぐりこんでいます。タチアオイは、花が大きく開いていて蜜が吸いやすいからごちそうがあっちにもこっちにもあるって動きまわっちゃうのでしょうね。こんなマルハナバチがとても愛らしくて...

  18. ウタツグミの歌声 & 水鳥の物語 - フランス Bons vivants des marais Ⅱ

    ウタツグミの歌声 & 水鳥の物語

    この町には、いい声で鳴く"ウタドリ"がたくさんいます。公園のプラタナスの枝に止まって、美しい歌声を聞かせてくれたのはウタツグミでした。まだ子どものようでしたが、元気よく歌っていました。きれいな声でしょう!家にいても、時々、このウタツグミの声が聞こえてきます。クロウタドリやツバメの賑やかな声もね♪毎日、ほんの少しの時間でも同じ場所を散歩すると、そこにいる水鳥たちの暮らしもわ...

  19. ヒマラヤスギの新しい球果 - フランス Bons vivants des marais Ⅱ

    ヒマラヤスギの新しい球果

    ミソハギが咲いています。いつもの公園がまだ開いていない時間久しぶりに対岸へ行ってみることにしました。ヒマラヤスギを見上げると薄い黄緑の球果がたくさんついています。今年できた新しいヒマラヤスギぼっくりです!シダーローズができるくらい茶色く開いた球果も芸術的ですができたばかりの締まった球果も新鮮なアートですね。ヒマラヤスギ林の横に植えられているスモークツリーは影絵のようでこれもまたひとつの芸術。...

  20. ドクターたちもヴァカンスへと気持ちが向かう6月の終わり - フランス Bons vivants des marais Ⅱ

    ドクターたちもヴァカンスへと気持ちが向かう6月の終わり

    公園へ向かう川沿いの道にもプラタナスが植わっていて木陰を歩くことができます。観光客を迎える街の入り口の橋のプランターには6月になって花が植えられましたがだいぶガウラの花が咲いて揺れるようになってきました。ガウラは、涼し気ですね。火曜日のかかりつけ医のキャビネではドクターSの代理の女性のコスタ先生に診察してもらいました。コスタ先生に会うのは、4月の初めに婦人科のドクターの予約日を早めてもらうた...

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