K-5のタグまとめ

K-5」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログにはK-5に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「K-5」タグの記事(117)

  1. 令和のGW岩手山の避難小屋 - 888WebLog

    令和のGW岩手山の避難小屋

    令和初の山登り、翌日の好天も見越してお昼過ぎてから自宅を出発。大汗かきかき小屋まで着いて寒い夜を震えながらやり過ごし、頂上は目指さず迷わず下山したのでした。今度からシャツの着替えは持って行こ。

  2. GW平成編 - 888WebLog

    GW平成編

    4月末、冬山登山慣行(涸沢行きも検討したけど、行かなくて良かった)膝と肩が痛いと言う浮雲氏を引きずって40分の小ラッセル。歩いてみれば、あっちゅう間に兜山荘到着。道中に出会った森のクマさんなどの話をしながら蒔きストーブの夜は更ける。翌日は海抜をぐんと下げ侍浜の星空をテントから仰ぎ東から昇る朝日を眺めて平庭の下、ワイン工場経由で帰途に着く。今年のGWはやや天気が安定してないですね。令和につづく・・・

  3. ピントチェック的な - 888WebLog

    ピントチェック的な

    アカミゴケで良かったでしょうか?三脚の脚を伸ばさなくてもちょうど良い高さの切り株の上、ちょっとカメラを置こうとした手を止めました。八幡平の山行以降、また新しいカメラやレンズが欲しくなって、散々比較サイトや作例を見まくっていますが、果たして私は今の機材でさえちゃんと使いこなせているのか・・・やっとまた本来的な一番の問題に立ち戻るに至るのでした・・・。ちょっとドライブ、登山口まで車で行けました。...

  4. フルサイズは必要な機材だろうか・・・ - 888WebLog

    フルサイズは必要な機材だろうか・・・

    んんん、いろいろな理由は思いつくものの、新しいカメラを買うとモチベーションが上がるからなんか新しい場所・風景に連れてってくれるような気がするんですよね。やっぱりフルサイズは違うかな・・・レンズと

  5. 夜明け前 - 888WebLog

    夜明け前

    朝5時「小屋の前で写真を撮ってる人がいるから、外行く人はヘッドライト消して出てくださ~い」控えめな高さで、でも中の人みんなに聞こえるように、同年代と思しきお姉さんの声が響く。暗闇で写真を撮っているという事は星が出ているのだろうか?天気回復したのかな?昨晩、星の写真が撮りたくて皆寝静まった後一人外で粘ってみたものの一向に治まらない吹雪にあきらめて寝袋に入ったのが11時。まだ少し眠いし、本当に晴...

  6. いつもの雪原 - 888WebLog

    いつもの雪原

    2月23日土曜日視界に問題はないものの秋田八幡平スキー場を起点に頂上を目指すと次第にいつもの風とガスが辺りを覆い始めた。起伏のない地形な故、常にここは天気が安定しない。少しの気圧の変化、もしくは寒気の流れ込みで一瞬にして本来の冬の姿に変貌する。「目を閉じても歩けるようにならないと、決してここへ足を踏み入れてはならない」そう言われている所以である。起伏のない地形ゆえ目標となるピークもないし、そ...

  7. モンスター残月を仰ぐ - 888WebLog

    モンスター残月を仰ぐ

    朝日を背にファインダーを覗くと順光の空は青く、樹氷たちはピンクに染まりはじめていた。白い残月をまるでみんなで仰ぎ見ているかのよう。以下、少しの方角や時間の違いで撮影できた写真を数枚スノーモンスター確かに今まさに動き出しそうだ。

  8. 樹氷原へ朝日が届く - 888WebLog

    樹氷原へ朝日が届く

    2月24日日曜日岩手山と早池峰山が重なる定番の場所に陣取って朝日が届くまで待ちました。じっとしているのに不思議に寒さは感じない。ただ、手袋の中で指の感覚が無くなってシャッター押すのにちょい苦労。

  9. 樹氷原へ - 888WebLog

    樹氷原へ

    14年ぶりに泊まりで冬の八幡平へ行ってきまました。順次写真をアップしようと思います。久々の山歩きで疲れました。同行してくれてまだ帰宅途中の浮雲氏、本当にありがとうございまいした。もしかしてあんな八幡平、もう見ること出来ないかも・・・ってくらいに最高でしたね。

  10. 抱負 - 888WebLog

    抱負

    あけましておめでとうございます。本年もどうぞよろしくおねがいいたします。急な雪道をチェーンを巻いて着実に進む1968年製4×4のディーゼルボンネットバス。1965年製の私も3点支持を守りつつ、今年もゆっくりと登って行きたいものだと思います。

  11. 風邪ひきそう - (-。-)y-゜゜゜

    風邪ひきそう

    潮風が寒いというより冷たいあかん!寒い!う~さぶいざぶいぃぃぃぃい!以上、北海道からでした

  12. 焼走りトレーニング - 888WebLog

    焼走りトレーニング

    少し歩かないとと思い立ち岩手山の焼走りルートを途中まで。岩手山で一番登りやすいのは馬返し登山口からですが、雪のあるこの季節になると登山口まで車で入れず、1キロ以上も車道を歩かなくてはならないから、いつもこっちに来てしまうんですよね。もっとも、歩くのが目的なんだから車道歩きでもいいようなもんだけどでも、やっぱり山道がいいわけで、標高1200mの第一噴出口を目標に歩きました。先行者のトレースのお...

  13. 天皇杯優勝! - L S C H

    天皇杯優勝!

    この週末、土日月と自宅のちょっとした工事があって立会う必要があり、予定により家人と交代したりしつつ基本的には在宅でした。三日間での外出は土曜午後からの仕事と日曜夕方からの天皇杯観戦の2回。両方ともクロスバイクで行きました。水曜日の準決勝前に家族と決勝観戦どうしようかという話になりましたが、工事があるから自分は完全に自宅観戦のつもりでした。しかし月曜は自分が仕事を休んで立ち会うこともあってか「...

  14. 頑張れPENTAX! - 888WebLog

    頑張れPENTAX!

    仕事関係でいただいた招待券でラグビーの試合を観戦に。トップリーグのNTTドコモ対リコーの公式戦です。特にどちらのチームを応援する義理はないのですが、そうかリコーは我愛器PENTAXの親会社です。PENTAX頑張れ~!声を張り上げ応援するも、試合はキックオフからほぼワンサイドでNTTのペース。母校でもNO’10を背負ったスタンドオフの堀米君も今一いいところがありません。そんな中、バッタリ会った...

  15. 平笠不動の小屋から岩手山焼走ルート1800m地点 - 888WebLog

    平笠不動の小屋から岩手山焼走ルート1800m地点

    いつの事だったか、誰のものだったか岩手山の平笠不動付近からの霧氷のような樹氷のようなとても美しい写真を見た事がありました。平笠不動避難小屋は盛岡方面からは反対側、頂上に登るといつも眼下眺めていましたがこれまで一度も行った事のない所でした。ふと思いつき、雪恋しさも手伝って、その小屋まで歩いてみる事に。地図でコースタイムを確かめると焼走登山口から小屋まで4時間半、第一噴出口上部、コマクサの群生地...

  16. 晩秋の彩り2ノロメキ沢 - 888WebLog

    晩秋の彩り2ノロメキ沢

    一段と深まる秋、「未来に残したい日本の自然100」の櫃取湿原へ晩秋と言うかむしろ残秋の趣赤ベゴ(短角牛)は旨そうに青い草を食んでいた。いつもの場所で腰を下ろして休憩夏に白い花をつけるバイカモは常緑性、秋を少し捕まえていた。雪はまだかな。

  17. 南本内岳晩秋の彩り - 888WebLog

    南本内岳晩秋の彩り

    もう森林限界より上では既に紅葉も終わり雪を迎える準備が出来ている。例年体育の日前後は岩手山にも初雪の便りが届く頃。南本内岳、初めての山を歩いてみた。湯田側から10Kの荒れたダートをフォレスターは難なくこなして登山口まで誘った。ここも山全体がもう晩秋の装いだ。予想に反し、急登が続く山道を息を切らしながら登る。息を切らしながら時々ハットするような光に足を止め、バイアスロンの選手になりきり引鉄の替...

  18. 馬の背(秋田駒)から岩手山 - 888WebLog

    馬の背(秋田駒)から岩手山

    嵐の前に少しだけ山歩き。

  19. 岩手山の夜明け前 - 888WebLog

    岩手山の夜明け前

    午前3時、9合目の小屋から一番乗りでお鉢を目指す振り返ると8合目の小屋からも巡礼者たちの列雲海の向こうその瞳が開かれた皆が一斉にその威光を仰ぐ。山も雲も人の建物もその光と影の中陽が昇ると雲が暴れ出す静かな夜遠い光の世界ではどんな風景が見えるだろう

  20. 岩手山のお地蔵さん - 888WebLog

    岩手山のお地蔵さん

    岩手山のお鉢(外輪)に登ると沢山のお地蔵さんが並べられています。今朝気づいたのですが、皆ご来光の方向を向いているんででね。どんないわれがあるのか、ここまで担ぎ上げた方はどんな想いをもたれれていたのか存じませんが、この時間にあらためてこうして見ると、なんだか今日はより神々しく見えました。世界が平和でありますように。合掌

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