K-5のタグまとめ

K-5」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログにはK-5に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「K-5」タグの記事(126)

  1. ここからなら頂上も下界も見渡せる - 888WebLog

    ここからなら頂上も下界も見渡せる

    今年二月に亡くなった伯父さんの慰霊登山に参加させていただきました。山のお仲間と従兄弟達総勢7名で鬼ケ城の一番高い所で献杯。登山道から少し離れた見晴らしの大変良い場所に魂の欠片を置いて偲んで参りました。また一つお山に登る理由で出来た。御神坂へ下るからと一人その場所で僕らを見送ってくれたあの方。このシチュエーション、なんかとても格好良かったな~。

  2. 八合目の小屋まで - 888WebLog

    八合目の小屋まで

    下界が暑いので、トレーニングを兼ねて八合目まで(寝坊したので頂上なし)8時半出発、まだまだこの時間に登り始める方もちらほら居られます。第一駐車場はほぼ満杯でした。8時58分0.5合目9時13分一合目通過。40分歩いて一合目っていつも長いなと思います。急がず、普通のペースでそれでも汗は噴出してきます。ここは水を一口含んで通過。新道・旧道分岐、今日はセオリー通りに旧道を登ります。9時49分三合目...

  3. A沢川再び - 888WebLog

    A沢川再び

    昨日イワナになってヘビを喰う夢を見ました。頑張って喰らい付いて飲み込もうとするんですが、ヘビの長さには終わりがないようで、兎に角息苦しい夢でした。苦しい夢でしたが不思議に気持ち悪い感じはしなかったので、前回ヘビを踏みそうになったA沢川再訪。断続的に強い雨が降る不安定な天気でしたが、むしろイワナの活性は高くよく走るのが見えました。ここの所の雨にも関わらず水量はやはり少ないですね。

  4. 岩手山焼走りルート無雪期初登頂 - 888WebLog

    岩手山焼走りルート無雪期初登頂

    このルートは第一噴出口からツルハシ分れまでの砂礫地帯(通称コマクサロード)の通過がポイントです。登りもキツイのですが、いい加減疲労が溜まった頃の下りが嫌らしい、久々に危うく膝の筋をやってしまう所でした。水場が無いのも登山者が少ない理由かな。大休止をとらずに4時間40分で頂上までたどり着けました。今日の頂上はそこそこの風で五月蝿い小さな虫がいない代わりに群れたトンボ達の低空飛行部隊が見られ、何...

  5. 梅雨の晴れ間の山登りその3岩手山馬返し新道ピストン - 888WebLog

    梅雨の晴れ間の山登りその3岩手山馬返し新道ピストン

    7月19日土曜日天気とくらすでの登山適否評価が終日「A」今日は夕方から久々の飲み会が予定されている。なので少し身体を絞って旨い生ビールが飲みたいな~。少しきつい山と言えばやっぱり岩手山、登山口は馬返し、今日は登りでも新道を使ってみました。馬返しからは一応旧道を登って新道を下るがセオリーだそうで、私も新道を登るのは初めてでした。あまり展望はききませんが、かえって黙々と登れて悪くないかも。あと、...

  6. 梅雨の晴れ間の山登りその2秋田駒花めぐり - 888WebLog

    梅雨の晴れ間の山登りその2秋田駒花めぐり

    7月7日駒の駒草を愛でに国見温泉から大焼砂へベニバナイチヤクソウ白花のベニバナイチヤクソウがあるそうですが見つけれなかったこれはタカネスミレかキバナコマノツメ、多分後者オノエランはラン科アオノツガザクラは鳥海山の方が多かったかなエゾツツジの紫はとても目立ちますヒナザクラ木道脇のチングルマ綿毛チングルマ木道脇のチングルマ2ムーミン谷雨の予報が無かったものの東風の大変強い一日でした。登山口の国見...

  7. 梅雨の晴れ間の山登りその1鳥海山 - 888WebLog

    梅雨の晴れ間の山登りその1鳥海山

    久々に週末の天気が良さそうです。7月5日金曜日、アルコール無しの夕食を自宅でとり、そそくさと秋田へ向けて出発、3時間ほどで矢島口、祓川駐車場に到着、標高1200mのこの登山口まで快適な舗装道路でたどり着く事が出来ました。途中、十文字のコンビニ(多分そこがルート上最後のコンビニだった)で買った缶ビールを一気にグイと飲み干して、天の川の撮影開始といたしました。「ん~ん、良く見えている。そういえば...

  8. 閑話休題 - 888WebLog

    閑話休題

    川面に散ったエゴノキの花先月末久々の東京出張がありまして、空いた時間で末広亭へ行きました。もうかれこれ20数年ぶりですね、寄席はひと月を10日づつ3つに分けて初旬から順に上席・中席・下席と言うらしいのですが31日は余った1日で余一会と言うのだそう(これは末広亭だけかな?)で、通常は落語のほか漫才や手品漫談なんかもあるのですが、この日はオール落語しかも五代目円楽一門会昼(13:00~16:15...

  9. 星景コンポジット試行 - 888WebLog

    星景コンポジット試行

    土曜日夜11時前八幡沼の対岸から戻って来てまた陵雲荘を入れて今度は南よりの空の撮影開始、中心付近の木星は肉眼でも明るく見えているが、後ろの天の川は僕の目にはモヤモヤとも見えなのでスマホソフトで概ねの方向を確認、アオリ角も適当にジッゾを位置決め。ズームは広角端から少し戻して20㎜、F値開放2.8ISO3200露光20秒で順次9枚撮影。本当は16枚にしようと思ったけど、もうこの作業を数回繰り返し...

  10. 小屋の上のスターリンク - 888WebLog

    小屋の上のスターリンク

    5月にして下界は記録的な暑さとの事、ここ盛岡も30℃を越えて真夏日になっていますが湿度も低いし薄雲が日差しを遮ってくれているので左程辛いほどではありません。しかし今日は北海道がすごいですね、流石にいきなりの38度とかってのは堪えそうです、しかもエアコンとかあまり無いでしょうし、是非ご自愛くださいませ。って誰に言っているのかわかりませんが。昨晩、陵雲荘付近で星の写真を撮って居た所、初めて見る不...

  11. 令和のGW岩手山の避難小屋 - 888WebLog

    令和のGW岩手山の避難小屋

    令和初の山登り、翌日の好天も見越してお昼過ぎてから自宅を出発。大汗かきかき小屋まで着いて寒い夜を震えながらやり過ごし、頂上は目指さず迷わず下山したのでした。今度からシャツの着替えは持って行こ。

  12. GW平成編 - 888WebLog

    GW平成編

    4月末、冬山登山慣行(涸沢行きも検討したけど、行かなくて良かった)膝と肩が痛いと言う浮雲氏を引きずって40分の小ラッセル。歩いてみれば、あっちゅう間に兜山荘到着。道中に出会った森のクマさんなどの話をしながら蒔きストーブの夜は更ける。翌日は海抜をぐんと下げ侍浜の星空をテントから仰ぎ東から昇る朝日を眺めて平庭の下、ワイン工場経由で帰途に着く。今年のGWはやや天気が安定してないですね。令和につづく・・・

  13. ピントチェック的な - 888WebLog

    ピントチェック的な

    アカミゴケで良かったでしょうか?三脚の脚を伸ばさなくてもちょうど良い高さの切り株の上、ちょっとカメラを置こうとした手を止めました。八幡平の山行以降、また新しいカメラやレンズが欲しくなって、散々比較サイトや作例を見まくっていますが、果たして私は今の機材でさえちゃんと使いこなせているのか・・・やっとまた本来的な一番の問題に立ち戻るに至るのでした・・・。ちょっとドライブ、登山口まで車で行けました。...

  14. フルサイズは必要な機材だろうか・・・ - 888WebLog

    フルサイズは必要な機材だろうか・・・

    んんん、いろいろな理由は思いつくものの、新しいカメラを買うとモチベーションが上がるからなんか新しい場所・風景に連れてってくれるような気がするんですよね。やっぱりフルサイズは違うかな・・・レンズと

  15. 夜明け前 - 888WebLog

    夜明け前

    朝5時「小屋の前で写真を撮ってる人がいるから、外行く人はヘッドライト消して出てくださ~い」控えめな高さで、でも中の人みんなに聞こえるように、同年代と思しきお姉さんの声が響く。暗闇で写真を撮っているという事は星が出ているのだろうか?天気回復したのかな?昨晩、星の写真が撮りたくて皆寝静まった後一人外で粘ってみたものの一向に治まらない吹雪にあきらめて寝袋に入ったのが11時。まだ少し眠いし、本当に晴...

  16. いつもの雪原 - 888WebLog

    いつもの雪原

    2月23日土曜日視界に問題はないものの秋田八幡平スキー場を起点に頂上を目指すと次第にいつもの風とガスが辺りを覆い始めた。起伏のない地形な故、常にここは天気が安定しない。少しの気圧の変化、もしくは寒気の流れ込みで一瞬にして本来の冬の姿に変貌する。「目を閉じても歩けるようにならないと、決してここへ足を踏み入れてはならない」そう言われている所以である。起伏のない地形ゆえ目標となるピークもないし、そ...

  17. モンスター残月を仰ぐ - 888WebLog

    モンスター残月を仰ぐ

    朝日を背にファインダーを覗くと順光の空は青く、樹氷たちはピンクに染まりはじめていた。白い残月をまるでみんなで仰ぎ見ているかのよう。以下、少しの方角や時間の違いで撮影できた写真を数枚スノーモンスター確かに今まさに動き出しそうだ。

  18. 樹氷原へ朝日が届く - 888WebLog

    樹氷原へ朝日が届く

    2月24日日曜日岩手山と早池峰山が重なる定番の場所に陣取って朝日が届くまで待ちました。じっとしているのに不思議に寒さは感じない。ただ、手袋の中で指の感覚が無くなってシャッター押すのにちょい苦労。

  19. 樹氷原へ - 888WebLog

    樹氷原へ

    14年ぶりに泊まりで冬の八幡平へ行ってきまました。順次写真をアップしようと思います。久々の山歩きで疲れました。同行してくれてまだ帰宅途中の浮雲氏、本当にありがとうございまいした。もしかしてあんな八幡平、もう見ること出来ないかも・・・ってくらいに最高でしたね。

  20. 抱負 - 888WebLog

    抱負

    あけましておめでとうございます。本年もどうぞよろしくおねがいいたします。急な雪道をチェーンを巻いて着実に進む1968年製4×4のディーゼルボンネットバス。1965年製の私も3点支持を守りつつ、今年もゆっくりと登って行きたいものだと思います。

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