K-5のタグまとめ

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「K-5」タグの記事(122)

  1. 梅雨の晴れ間の山登りその2秋田駒花めぐり - 888WebLog

    梅雨の晴れ間の山登りその2秋田駒花めぐり

    7月7日駒の駒草を愛でに国見温泉から大焼砂へベニバナイチヤクソウ白花のベニバナイチヤクソウがあるそうですが見つけれなかったこれはタカネスミレかキバナコマノツメ、多分後者オノエランはラン科アオノツガザクラは鳥海山の方が多かったかなエゾツツジの紫はとても目立ちますヒナザクラ木道脇のチングルマ綿毛チングルマ木道脇のチングルマ2ムーミン谷雨の予報が無かったものの東風の大変強い一日でした。登山口の国見...

  2. 梅雨の晴れ間の山登りその1鳥海山 - 888WebLog

    梅雨の晴れ間の山登りその1鳥海山

    久々に週末の天気が良さそうです。7月5日金曜日、アルコール無しの夕食を自宅でとり、そそくさと秋田へ向けて出発、3時間ほどで矢島口、祓川駐車場に到着、標高1200mのこの登山口まで快適な舗装道路でたどり着く事が出来ました。途中、十文字のコンビニ(多分そこがルート上最後のコンビニだった)で買った缶ビールを一気にグイと飲み干して、天の川の撮影開始といたしました。「ん~ん、良く見えている。そういえば...

  3. 閑話休題 - 888WebLog

    閑話休題

    川面に散ったエゴノキの花先月末久々の東京出張がありまして、空いた時間で末広亭へ行きました。もうかれこれ20数年ぶりですね、寄席はひと月を10日づつ3つに分けて初旬から順に上席・中席・下席と言うらしいのですが31日は余った1日で余一会と言うのだそう(これは末広亭だけかな?)で、通常は落語のほか漫才や手品漫談なんかもあるのですが、この日はオール落語しかも五代目円楽一門会昼(13:00~16:15...

  4. 星景コンポジット試行 - 888WebLog

    星景コンポジット試行

    土曜日夜11時前八幡沼の対岸から戻って来てまた陵雲荘を入れて今度は南よりの空の撮影開始、中心付近の木星は肉眼でも明るく見えているが、後ろの天の川は僕の目にはモヤモヤとも見えなのでスマホソフトで概ねの方向を確認、アオリ角も適当にジッゾを位置決め。ズームは広角端から少し戻して20㎜、F値開放2.8ISO3200露光20秒で順次9枚撮影。本当は16枚にしようと思ったけど、もうこの作業を数回繰り返し...

  5. 小屋の上のスターリンク - 888WebLog

    小屋の上のスターリンク

    5月にして下界は記録的な暑さとの事、ここ盛岡も30℃を越えて真夏日になっていますが湿度も低いし薄雲が日差しを遮ってくれているので左程辛いほどではありません。しかし今日は北海道がすごいですね、流石にいきなりの38度とかってのは堪えそうです、しかもエアコンとかあまり無いでしょうし、是非ご自愛くださいませ。って誰に言っているのかわかりませんが。昨晩、陵雲荘付近で星の写真を撮って居た所、初めて見る不...

  6. 令和のGW岩手山の避難小屋 - 888WebLog

    令和のGW岩手山の避難小屋

    令和初の山登り、翌日の好天も見越してお昼過ぎてから自宅を出発。大汗かきかき小屋まで着いて寒い夜を震えながらやり過ごし、頂上は目指さず迷わず下山したのでした。今度からシャツの着替えは持って行こ。

  7. GW平成編 - 888WebLog

    GW平成編

    4月末、冬山登山慣行(涸沢行きも検討したけど、行かなくて良かった)膝と肩が痛いと言う浮雲氏を引きずって40分の小ラッセル。歩いてみれば、あっちゅう間に兜山荘到着。道中に出会った森のクマさんなどの話をしながら蒔きストーブの夜は更ける。翌日は海抜をぐんと下げ侍浜の星空をテントから仰ぎ東から昇る朝日を眺めて平庭の下、ワイン工場経由で帰途に着く。今年のGWはやや天気が安定してないですね。令和につづく・・・

  8. ピントチェック的な - 888WebLog

    ピントチェック的な

    アカミゴケで良かったでしょうか?三脚の脚を伸ばさなくてもちょうど良い高さの切り株の上、ちょっとカメラを置こうとした手を止めました。八幡平の山行以降、また新しいカメラやレンズが欲しくなって、散々比較サイトや作例を見まくっていますが、果たして私は今の機材でさえちゃんと使いこなせているのか・・・やっとまた本来的な一番の問題に立ち戻るに至るのでした・・・。ちょっとドライブ、登山口まで車で行けました。...

  9. フルサイズは必要な機材だろうか・・・ - 888WebLog

    フルサイズは必要な機材だろうか・・・

    んんん、いろいろな理由は思いつくものの、新しいカメラを買うとモチベーションが上がるからなんか新しい場所・風景に連れてってくれるような気がするんですよね。やっぱりフルサイズは違うかな・・・レンズと

  10. 夜明け前 - 888WebLog

    夜明け前

    朝5時「小屋の前で写真を撮ってる人がいるから、外行く人はヘッドライト消して出てくださ~い」控えめな高さで、でも中の人みんなに聞こえるように、同年代と思しきお姉さんの声が響く。暗闇で写真を撮っているという事は星が出ているのだろうか?天気回復したのかな?昨晩、星の写真が撮りたくて皆寝静まった後一人外で粘ってみたものの一向に治まらない吹雪にあきらめて寝袋に入ったのが11時。まだ少し眠いし、本当に晴...

  11. いつもの雪原 - 888WebLog

    いつもの雪原

    2月23日土曜日視界に問題はないものの秋田八幡平スキー場を起点に頂上を目指すと次第にいつもの風とガスが辺りを覆い始めた。起伏のない地形な故、常にここは天気が安定しない。少しの気圧の変化、もしくは寒気の流れ込みで一瞬にして本来の冬の姿に変貌する。「目を閉じても歩けるようにならないと、決してここへ足を踏み入れてはならない」そう言われている所以である。起伏のない地形ゆえ目標となるピークもないし、そ...

  12. モンスター残月を仰ぐ - 888WebLog

    モンスター残月を仰ぐ

    朝日を背にファインダーを覗くと順光の空は青く、樹氷たちはピンクに染まりはじめていた。白い残月をまるでみんなで仰ぎ見ているかのよう。以下、少しの方角や時間の違いで撮影できた写真を数枚スノーモンスター確かに今まさに動き出しそうだ。

  13. 樹氷原へ朝日が届く - 888WebLog

    樹氷原へ朝日が届く

    2月24日日曜日岩手山と早池峰山が重なる定番の場所に陣取って朝日が届くまで待ちました。じっとしているのに不思議に寒さは感じない。ただ、手袋の中で指の感覚が無くなってシャッター押すのにちょい苦労。

  14. 樹氷原へ - 888WebLog

    樹氷原へ

    14年ぶりに泊まりで冬の八幡平へ行ってきまました。順次写真をアップしようと思います。久々の山歩きで疲れました。同行してくれてまだ帰宅途中の浮雲氏、本当にありがとうございまいした。もしかしてあんな八幡平、もう見ること出来ないかも・・・ってくらいに最高でしたね。

  15. 抱負 - 888WebLog

    抱負

    あけましておめでとうございます。本年もどうぞよろしくおねがいいたします。急な雪道をチェーンを巻いて着実に進む1968年製4×4のディーゼルボンネットバス。1965年製の私も3点支持を守りつつ、今年もゆっくりと登って行きたいものだと思います。

  16. 風邪ひきそう - (-。-)y-゜゜゜

    風邪ひきそう

    潮風が寒いというより冷たいあかん!寒い!う~さぶいざぶいぃぃぃぃい!以上、北海道からでした

  17. 焼走りトレーニング - 888WebLog

    焼走りトレーニング

    少し歩かないとと思い立ち岩手山の焼走りルートを途中まで。岩手山で一番登りやすいのは馬返し登山口からですが、雪のあるこの季節になると登山口まで車で入れず、1キロ以上も車道を歩かなくてはならないから、いつもこっちに来てしまうんですよね。もっとも、歩くのが目的なんだから車道歩きでもいいようなもんだけどでも、やっぱり山道がいいわけで、標高1200mの第一噴出口を目標に歩きました。先行者のトレースのお...

  18. 天皇杯優勝! - L S C H

    天皇杯優勝!

    この週末、土日月と自宅のちょっとした工事があって立会う必要があり、予定により家人と交代したりしつつ基本的には在宅でした。三日間での外出は土曜午後からの仕事と日曜夕方からの天皇杯観戦の2回。両方ともクロスバイクで行きました。水曜日の準決勝前に家族と決勝観戦どうしようかという話になりましたが、工事があるから自分は完全に自宅観戦のつもりでした。しかし月曜は自分が仕事を休んで立ち会うこともあってか「...

  19. 頑張れPENTAX! - 888WebLog

    頑張れPENTAX!

    仕事関係でいただいた招待券でラグビーの試合を観戦に。トップリーグのNTTドコモ対リコーの公式戦です。特にどちらのチームを応援する義理はないのですが、そうかリコーは我愛器PENTAXの親会社です。PENTAX頑張れ~!声を張り上げ応援するも、試合はキックオフからほぼワンサイドでNTTのペース。母校でもNO’10を背負ったスタンドオフの堀米君も今一いいところがありません。そんな中、バッタリ会った...

  20. 平笠不動の小屋から岩手山焼走ルート1800m地点 - 888WebLog

    平笠不動の小屋から岩手山焼走ルート1800m地点

    いつの事だったか、誰のものだったか岩手山の平笠不動付近からの霧氷のような樹氷のようなとても美しい写真を見た事がありました。平笠不動避難小屋は盛岡方面からは反対側、頂上に登るといつも眼下眺めていましたがこれまで一度も行った事のない所でした。ふと思いつき、雪恋しさも手伝って、その小屋まで歩いてみる事に。地図でコースタイムを確かめると焼走登山口から小屋まで4時間半、第一噴出口上部、コマクサの群生地...

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