LUMIX DMC-G7のタグまとめ

LUMIX DMC-G7」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログにはLUMIX DMC-G7に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「LUMIX DMC-G7」タグの記事(122)

  1. ハラビロトンボ - Bravo! Birds

    ハラビロトンボ

    イトトンボではないけれど、小さいトンボがいるなぁ…と思ったらこのトンボでした。正直、コフキトンボとの区別がまだついていません(^^;)こちらは♀でいいのかな?♀や未成熟♂のお腹の模様はちょっと毒々しい印象があります(褒めています)。どことなくイモムシを彷彿とさせる感じです。ハラビロトンボ(腹広蜻蛉)Lyriothemis pachygastra (Selys, 1878)2017年6月下旬撮影

  2. キイトトンボ - Bravo! Birds

    キイトトンボ

    キイトトンボってボディがまんま黄色なので結構目立ちますよね…?そう、目立ちすぎます(笑)最初このイトトンボを見た時の感想が、「うぉっ、なんじゃこのトンボは~(@0@)!!」でした。アオモンイトトンボやクロイトトンボよりももっと全体的に大きくて太い印象で撮影する時、始めはよく身体全体が入りきらなくて失敗していました。2枚とも♂で、それぞれ別個体です。メスもいましたが、上手に撮れませんでした(_...

  3. クロイトトンボ - Bravo! Birds

    クロイトトンボ

    クロイトトンボがたくさん飛んでいました。水面が撮影場所より下にあるので、どうしても俯瞰的な構図になってしまいます。真横から撮影してみたい~!!交尾・産卵しているペアも見かけました。ハート型のように交尾しているペアもいましたが、遠すぎて証拠写真レベルしか撮影できませんでした。クロイトトンボ(黒糸蜻蛉)Paracercion calamorum (Ris, 1916)2017年6月中旬撮影

  4. ルリタテハ - Bravo! Birds

    ルリタテハ

    今季何度も見ているのですが、証拠写真程度にしか撮影できず、ようやくバッチリ写真に収めることができました。この個体は翅が若干傷んでいますが、あまりそのようなことは気にしないで撮影してしまいます。とにかく色々な個体を撮らせて下さーい!みたいな勢いで。撮影時既に夕方で、占有行動(♂が縄張りを持ち他の♂が侵入してくると追い払おうとする行動)を取っていました。翅を広げる→ピタッと翅を閉じる→小刻みにプ...

  5. オオアオイトトンボ - Bravo! Birds

    オオアオイトトンボ

    モノサシトンボを撮影したお散歩コースで、かな~り暗い別のポイントにいました。薄暗い場所がお好みで、成熟すると水辺に戻るのですか…フムフム。こちらは♂。夢中で観察していたら、蚊にたくさん刺される羽目に…ギャ~ッ!!!こちらは♀ですね。オオアオイトトンボ(大青糸蜻蛉)Lestres temporalis Selys, 18832017年6月中旬撮影

  6. モノサシトンボ - Bravo! Birds

    モノサシトンボ

    お腹の模様がちょうど物差しの区切りのように見えることから、この名前が付けられたそうですね。こういうネーミングセンス、私は大好きです。「ジョウギトンボ」とならないところがミソなのかもしれません。学校や職場に皆様もおひとついかがでしょうか?線を引くのに便利ですよ(違)…冗談はさておき、本当にモノサシトンボをイメージした定規を販売したら、昆虫好きの方々に売れるかもしれませんね(笑)1枚目と2枚目は...

  7. キマダラセセリ - Bravo! Birds

    キマダラセセリ

    昆虫撮影していても図鑑写真的なドアップ画像が好きなので、こんなに大きく写してスミマセン(^^;)昆虫に関する知識が子供の頃はともかく、今となっては初心者レベルですので大きく写して模様や構造などを勉強しています。キマダラセセリ(黄斑挵)The Japanese Dart / Potanthus flavum (Murray, 1875)2017年6月中旬撮影

  8. イチモンジセセリ - Bravo! Birds

    イチモンジセセリ

    足元からふいに飛び立ったので撮らせてもらいました(^^)セセリチョウの仲間はイチモンジ、チャバネ、アオバ、キマダラ、コチャバネ、ダイミョウしか見たことがありませんので(多分)もし他のセセリチョウを見たら識別できるかどうか自信がありません…。ですのでじぃ~っと間近で見続けてしまいます。チョウにとっては非常に迷惑な話です(笑)イチモンジセセリ(一文字挵)The Straight Swift / ...

  9. アオモンイトトンボ - Bravo! Birds

    アオモンイトトンボ

    アオモンイトトンボとアジアイトトンボはとても似ています。アオモンイトトンボがお腹の第8,9節の青色斑が目立つのに対し、アジアイトトンボは第9節の青色斑が目立つとか。更に、アオモンイトトンボの♀は♂とよく似たタイプもいるのですよね。この個体もいわゆる♂型の♀なのかな?これは♀だと思います。自信がないので調べるのに時間がかかりまする~( )違っていたらこっそりエキサイトメール宛に教えて下さいませ...

  10. ベニイトトンボ - Bravo! Birds

    ベニイトトンボ

    赤い小枝が動いた!と思ったらイトトンボでした。ベニイトトンボと言うのだそうです。たまたまトンボを専門に研究している方?調査員の方?がいて、画像を見ていただきました。こちらは別の個体。♀でOK?ベニイトトンボ(紅糸蜻蛉)Ceriagrion nipponicum Asahina, 19672017年6月中旬撮影

  11. ヒメジャノメ - Bravo! Birds

    ヒメジャノメ

    ♂なのでしょうか。自信はありません(泣)少~し暗いところにいました。ヒメジャノメ(姫蛇目)The Chinese Bushbrown / Mycalesis gotama Moore, 18582017年6月中旬撮影

  12. コジャノメ - Bravo! Birds

    コジャノメ

    コジャノメ…だと思います、多分。♀でしょうか、自信がありません。薄暗い場所でこの一帯だけ強い光が当たっている状態でしたので、眩しすぎてあまりじっくり観察できませんでした()似たような種にヒメジャノメというチョウがいます。翅を閉じた状態。子供の頃は、ジャノメチョウの仲間にある目のような模様(眼状紋)を正直薄気味悪く感じていましたが、今は眼状紋も魅力的だと思っており、進化の過程でどのようにしてあ...

  13. ジャコウアゲハ - Bravo! Birds

    ジャコウアゲハ

    ♂です。じっとして吸蜜していたので撮影することができました。ジャコウアゲハは♂の成虫から麝香の匂いがするということで有名ですが、どんな匂いでしたっけ?(爆)ジャコウアゲハ(麝香鳳蝶・麝香揚羽)Chinese Windmill / Byasa alcinous (Klug, 1836)2017年5月下旬撮影

  14. ミズイロオナガシジミ - Bravo! Birds

    ミズイロオナガシジミ

    書家が一気に筆を振り下ろしたような翅の模様が大好きです。もっと引いた構図にしたつもりだったのが、何故か大きく撮影してしまった一枚。Why?ミズイロオナガシジミ(水色尾長小灰蝶)The Black-banded Hairstreak / Antigius attilia (Bremer, 1861)2017年5月下旬撮影

  15. ヒナバッタかな? - Bravo! Birds

    ヒナバッタかな?

    ヒナバッタの♂、だと思います。お腹が赤い~。観察&撮影の為にゆっくり近づいていったのですが、最初は明らかに警戒している様子でしたけど私がじっとしていると目の前で鳴いてくれました。ヒナバッタ(雛飛蝗)Chorthippus biguttulus (Linnaeus, 1758)2017年5月下旬撮影

  16. アカスジキンカメムシ - Bravo! Birds

    アカスジキンカメムシ

    以前幼虫を撮影しましたが、今回は成虫を撮影することができました。非常に暗い場所にいましたのでレタッチしています。ストロボ撮影についても勉強しなければならないようです。アカスジキンカメムシ(赤条金亀虫)Poecilocoris Lewisi 2017年5月下旬撮影

  17. クロハネシロヒゲナガ - Bravo! Birds

    クロハネシロヒゲナガ

    足元で何か不思議な物体が動いており、最初蜘蛛の巣に虫が引っかかってもがいているのかと思ったらこの蛾でした。独特の謎めいた飛び方をするんですよね。何と言いますか、インベーダーの動きを早送りしているみたいな(笑)(※インベーダーを知らない若者の皆さんは是非検索してみてね!)こちらは♂みたいですね。他にも何匹かこの場所にいました。クロハネシロヒゲナガNemophora albiantennella...

  18. ダイミョウセセリ - Bravo! Birds

    ダイミョウセセリ

    ダイミョウセセリというチョウです。撮影するのは今回が初めてです。今まで見たことがあるはずですが、野鳥を追いかけていたのであまり気にしていなかったのでしょう( ‘д‘⊂彡☆))Д´) パーン後翅(こうし=4枚の翅のうち、下2枚の翅)には、地域差があるそうです。関西型だと後翅にも白い帯が入るとか。そのタイプもいつか見てみたいものです。ところで、どうして「ダイミョウ」という名が付いているのでしょ...

  19. ニホンカワトンボ - Bravo! Birds

    ニホンカワトンボ

    昨日中途半端に更新してしまい、ニホンカワトンボの♀しかアップできなかったので、今日もその続きです。こちらは♂ですね。縁紋(翅の先端に近い部分にある、色の違う模様のようなもの)が茶色っぽいです。♀の縁紋は白です。この個体だけ地面にいたので、最初行き倒れているのかと思いましたよ(^^;)無色翅型というタイプらしいです。こちらは橙色翅型の♂。翅の色が鮮やかですね。ニホンカワトンボMnais cos...

  20. ニホンカワトンボ - Bravo! Birds

    ニホンカワトンボ

    お散歩ついでにチョウを…と思い行った場所ですが、ニホンカワトンボがいてびっくりしました。歩いているちょっと先にフワリと降りて、最初見た時「えっ、でっかいイトトンボ…?いや、違うか」とパニックになりました。葉と葉にまたがって止まるとは結構器用ですね(笑)アサヒナカワトンボという、非常に似ているトンボがいるそうですね。DNA解析をしないと正確には分からないとか。難しい()本当は題名をカワトンボと...

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