Leicaのタグまとめ

Leica」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログにはLeicaに関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「Leica」タグの記事(515)

  1. 今日の一枚。(その137) - 寫眞機萬年堂   - since 2013 -

    今日の一枚。(その137)

    ニャルソック(笑)に監視される。(使用レンズ: M-Rokkor 40mm f2)

  2.  Leitz minolta CL <まとめ> - 寫眞機萬年堂   - since 2013 -

    Leitz minolta CL <まとめ>

    CLって一体どの位売れたんだろう?と思って、例の「ライカポケットブック」を参照してみましたすると、「Leica CL」については、製造番号上は(=欠番もある模様)6.5万台とあります。そしてもう一方の「Leitz minoita CL」に関しては、製造台数は不明だが「Leica」ネームのCLより少ない(希少性から海外では人気がある)とのこと。CLの製造は全てミノルタが担当し、日本国内向けが「...

  3. 秋葉原から木場 - IN MY LIFE Photograph

    秋葉原から木場

    秋葉原から木場まで散歩所用で秋葉原へ帰りは木場まで散歩Camera : LeicaM9Lense : Summicron50mm f2

  4.  今日の一枚。(その135) - 寫眞機萬年堂   - since 2013 -

    今日の一枚。(その135)

    人形町の塀リサイズでも”オリジナル感”が伝わる様に…とちょっと調整してみましたが言いたいことが伝わるかなぁ「なんだコレ?」と言われそう…(^^;)(使用レンズ: DR Summicron-M 50mm f2)

  5.  Leitz minolta CL <その3> - 寫眞機萬年堂   - since 2013 -

    Leitz minolta CL <その3>

    では、CLには”欠点”は無いのか?フツーに考えてそんな筈はありません。どんなモノにも、利点もあれば欠点もある。使ってみて先ず感じたのは、これは整備状況にも左右されるのかも知れませんが、レリーズボタンの感触が余り良くないこと。1mmくらいの遊びの先で実際にシャッターが切れるのですが、そのポイント=”切れる瞬間”が、紙一枚の様に薄い訳でもないし滑らかでもない。失礼ながら、雑なコンパクトデジカメ並...

  6.  Leitz minolta CL <その2> - 寫眞機萬年堂   - since 2013 -

    Leitz minolta CL <その2>

    そういう訳で(※前回記事参照)Leitz minolta CLって言えば(LEICA CLも同じ)「そうか、使い難い古いカメラなんだ」っていうイメージだけが植え付けられた少年の日(笑)だったのですけれど。イヤイヤどーしてどーして、落ち着いて考えればそんなことは全然ないですよね。先ず、件の「使い難い」裏蓋とは、こういう状態。ご存知の方も多いと思いますが、底板にあるロックを解除、そのまま下方に引...

  7. 西船橋散策 - IN MY LIFE Photograph

    西船橋散策

    西船橋散策意外と古い町で散策は面白い。行田団地のあたりまで足を伸ばしました。Camera : LeicaM9Lense : Summicron50mm f2

  8. Leitz minolta CL - 寫眞機萬年堂   - since 2013 -

    Leitz minolta CL

    前回記事 で「この子もシャッター不調なんだよなぁ…」とボヤいた Leitz minolta CLですが、どうやら、放置してあったせいでスローシャッターがナマってしまっていた様です。過去寫眞を掲載した切っ掛けで思い出し、半年ぶり位?に引っ張り出してみたらやはり1/2と1/4辺りが確かに不調だったのですけれど、少しの間リハビリをしていたら、完調に復帰しました。例の「スローシャッター動作後の”余韻...

  9. 今日の一枚。(その132) - 寫眞機萬年堂   - since 2013 -

    今日の一枚。(その132)

    ”初詣調”寫眞。2019年初夏頃の鎌倉。撮って出し、と言うかスキャンして出し(リサイズのみ)。濡れた竹の調子とか、イイですよね。平成最後(笑)に買った、Leitz minolta CL + M-Rokkor 40/2です。コンパクトで良いんですが、この子もシャッター不調なんだよなぁ…。(使用レンズ: M-Rokkor 40mm f2)

  10. Leica MDa <その8> - 寫眞機萬年堂   - since 2013 -

    Leica MDa <その8>

    はい、改めまして本年も宜しくお願いします。大晦日に上げた分の続きです。殆ど歩いた順そのままになってますが、まぁ、たった1ロールからの切り出しですからご容赦(^ ^;)どうでしょう?”戦場”ですか?(使用レンズ: 何れも Summicron-M 35mm f2)

  11.  Leica MDa <その7> - 寫眞機萬年堂   - since 2013 -

    Leica MDa <その7>

    いやいや、大晦日ですね。一年経つのがは~やい速い…と言いたいところですが(まぁ、また一年経ってしまったかという感は、確かにあるんですけど)、コロナ禍のせいで「パンデミック」「在宅ワーク」「イベントが続々中止」「中古カメラ店の店仕舞い続出」…と、今までの人生に無かったことが色々と起こった分だけ、今年は長く感じられました。さて、今回はそんな『初モノ尽くし』だった2020年に相応しいテーマでの締め...

  12.  Leica MDa <その6> - 寫眞機萬年堂   - since 2013 -

    Leica MDa <その6>

    F-1前期型購入時、つまり、「難あり」は一時的で、バッチリ復調した!というケースの、これは再現なのか!?と期待が高まりました。しかし、楽観的に見過ぎて上手く動かなかったとか、動いたけど直ぐに不調になるとかでは元も子もありません。その場合でも何せLeica様ですからメンテに出せばオーケーでしょうが、それでは余計な費用も掛かるので、復調を見込んで買うか、止めるか、しかありません。その見極めの為に...

  13.  Leica MDa <その5> - 寫眞機萬年堂   - since 2013 -

    Leica MDa <その5>

    Nikon Fの時にも書きましたが…さだまさし さんは歌いました。「出会いはいつでも偶然の風の中」と。そう、MDaとの邂逅というのも、正にソレ。そこにそのジャンクがあって、そういう程度の好ましい(笑)値札が付けられて、売れる前に、その場所に自分が行かなければ生じない。そう考えると、これもやはり一種の運命…。……………………繰り返しになりますが、12月某日、某リサイクルショップ店頭ショウケース...

  14.  Leica MDa <その4> - 寫眞機萬年堂   - since 2013 -

    Leica MDa <その4>

    ハナシがアチコチに行って間が空いております(スンマセン)MDaのお話に戻ります。「街が戦場のように写るのでは」という高梨豊氏の台詞を引用した田中長徳氏の記述(ややこしいな、笑初回記事参照)をご紹介しましたが、ご覧頂いた通りそこに具体的な機種名の記述はありません。ただ、同記述は「カメラはライカ」の Leica Ig の項に登場することから、個人的には「ファインダーのないライカ」というのもバルナ...

  15. Summarit-M 5cm f1.5 を持ち出す<その2> - 寫眞機萬年堂   - since 2013 -

    Summarit-M 5cm f1.5 を持ち出す<その2>

    さぁ、問題はその「ふんわり描写」がどんなものなのか、ということですね。先ずは作例。別にふっつーじゃーん、という感じですか?まぁ、小さくリサイズしてるので…では部分拡大を。昔々(件の「ライカポケットブック」に拠れば、1954-60年の製造)の大口径標準レンズ。残存する収差のために、ふわっとした滲みが出ているのがお解り頂けましょう。「滲んでます!!」という程に滲むのは、ね…私は、基本的にこの位が...

  16. Summarit-M 5cm f1.5 を持ち出す - 寫眞機萬年堂   - since 2013 -

    Summarit-M 5cm f1.5 を持ち出す

    実に久し振りに、持ち出してみようという気になったこちらなんつーか凄いのは、結晶塗装された専用フードレンズ鏡筒もおそらく真鍮でエラク重いので、釣り合っていると言えばそうなんだけれど写真ではMDaに着けている(手近にあったので安直に…笑)ので関係ありませんが、前から見ると右上にちゃんとファインダー視野がケラレない様に切り欠きが入ってますレンズへの装着は、真下に付いているネジを締めるとフード側の装...

  17.  Leica MDa <その3> - 寫眞機萬年堂   - since 2013 -

    Leica MDa <その3>

    (前回の話の続き)結論から言ってしまうと、やはり、こちらを最初に参照すべきだった!以下、ご存知の方は知ってると思う(笑、毎度同じコト言ってスミマセン)んで退屈だと思いますが、私は(この本は持っていたけど、MDやMDaには興味が無くて)認識していなかった内容なので、ご容赦を。MDaはM4時代に作られた、MDの後継機。で、基本コンセプトはMDと変わらないので、そちら(MD)の方に説明されている内...

  18. Leica MDa <その2> - 寫眞機萬年堂   - since 2013 -

    Leica MDa <その2>

    まぁそんな具合で(前回記事参照)M型のファインダーレスなボディには馴染みがなく、今回店頭でこの個体を眺めた時(ジャンクとは言え、一応そこそこ綺麗なライカ様なので、ショーケース内に鎮座していた)にも『MD?』と思っただけ。「MDa」というモデルのことは全く頭にありませんでした。よって当然のことですが、「写真を撮るためのカメラなのに、何故ファインダーが無いのか?」という点についても、頭の整理が出...

  19. Leica MDa - 寫眞機萬年堂   - since 2013 -

    Leica MDa

    はい、という訳で(どういう訳、笑)突然、ファインダーの無いライカさんがオイデになりました。この角度でみると綺麗ですが…って言うか多少グッタペルカが剥がれてはいるものの実際概ねキレイな個体なのですが、当然の如くジャンクです。まぁそのお話はまた後で。「ファインダーの無いライカ」…というと、個人的にはどちらかと言えばM型よりはバルナックのイメージでした。それは恐らく、銀座L社でそういうボディ(たぶ...

  20. My frist LEICA - COOL STUFF

    My frist LEICA

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