M typ262のタグまとめ

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「M typ262」タグの記事(631)

  1. 富山の旅(11) - Tullyz bis /R-D1ときどきM

    富山の旅(11)

    巨大な錨。-----------------ラズベリーパイで使えるマイクを探している。ラズベリーパイには普通のコンデンサーマイクをつなぐポートが無いので、USBタイプが必要だ。USBタイプのマイクアダプターを使っても、アンプなしのマイクだと音が非常に小さくなってしまう。家にある数種類でやってみたがどれも似たようなもの。ネットを漁ってみても、なかなかいいマイクは無さそうだ。そこでWebカメラは...

  2. 富山の旅(10) - Tullyz bis /R-D1ときどきM

    富山の旅(10)

    --------------迷惑メールも困るが、何度も何度も送られてくる分厚いダイレクトメールも超迷惑。返送する方法を郵便局の人に聞いたのでご紹介^^何かの紙に「受け取り拒否」と書いてシャチハタ印を押して封筒に貼り付け、ポストに投函するだけ。これでゴミのダイレクトメールを処分しなくて済むようになる。.

  3. 富山の旅(9) - Tullyz bis /R-D1ときどきM

    富山の旅(9)

    船首には何やらごちゃごちゃあってタイタニックのマネは出来そうもない^^---------------.

  4. 富山の旅(8) - Tullyz bis /R-D1ときどきM

    富山の旅(8)

    --------------.

  5. 富山の旅(7) - Tullyz bis /R-D1ときどきM

    富山の旅(7)

    --------------咳で外にも出られないので、家で遊ぶ。【鳥の鳴き声を聴いて名前を教えてくれるAIを作る話】庭にも何種類か来るのだが、鳥の鳴き声を聴いても鳥の名前がわからない。それを叶えてくれるAIが持ち歩けるサイズであるといいのだが。米ボストンのWildlife Acoustics社から「Song Sleuth」という鳴き声から鳥の名前を自動的に探し当てるスマホアプリが出ていた。で...

  6. 富山の旅(6) - Tullyz bis /R-D1ときどきM

    富山の旅(6)

    --------------急に満開になったソメイヨシノも日曜日の雨で終わってしまいそうなので、一応、花見に出かけてきた。お城も開智学校もすっかり満開。例年だと食べ物を囲んで楽しむであろう城山公園も、今年は宴会禁止、路上駐車禁止。出店も1軒だけ出てはいたが、客はいない。.

  7. 富山の旅(5) - Tullyz bis /R-D1ときどきM

    富山の旅(5)

    海王丸は商船学校の練習船なのだが、中は結構広い。---------------昨日から咳がひどい。気管支が炎症を起こしている。風邪にしては熱もなく、咳が長引いているので医者に行った。副鼻腔気管支症候群というありふれたものらしいが、知らなくてちょっと不安になった。風邪や花粉症がきっかけで副鼻腔が細菌感染を起こして、その鼻汁が睡眠時に下気道に入ることでそこでも炎症を起こすのだとか。そもそも副鼻腔...

  8. 富山の旅(4) - Tullyz bis /R-D1ときどきM

    富山の旅(4)

    --------------昨日で41年間勤めた会社を退社しました。これって、エイプリルフールじゃなくて、ただの願望だな。このところまた株価が上がっている。去年買った銘柄のひとつはすでに株価が2倍になっている。しかも上がる途中で一部売却して投資元本をすべて回収しているので、今持っている株の投資コストはゼロ。減価償却が終わっている機械みたいなものだ。これからどんなに株価が変動しようと、含み損を...

  9. 富山の旅(3) - Tullyz bis /R-D1ときどきM

    富山の旅(3)

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  10. 富山の旅(1) - Tullyz bis /R-D1ときどきM

    富山の旅(1)

    去年の10月。コロナ禍の観光地をGoToトラベルで少しでも応援しようと少しでも感染者が少ない安全な場所というだけのクライテリアで富山県が行き先に選ばれた。帆船が見たいとか、国宝のお寺を見たいとか、そんな感じ。曇りのち雨と最悪な天気予報。--------------欠損BARのニュースが気になった。事故で右足ひざ下切断のこみみさん「何も提供してくれない第三者が『不謹慎』と言ってくる筋合いはない...

  11. 蓼科の秋(26) - Tullyz bis /R-D1ときどきM

    蓼科の秋(26)

    おしまい------------------マイクロ波レーダーセンサーで鳩を追い払えないかという依頼をいただいたので調査しようかと。検出できるかという問題もあるが、検出したらどうやって追い払うかも課題。鳩は超音波や磁力では追い払えなさそうで、120dBの爆音で追い払う装置が売っていたが住宅地では無理^^レーザー光線も効果的だが、目を狙えないと無意味。AIで鳥の目を認識して、サーボモーターでレ...

  12. 蓼科の秋(25) - Tullyz bis /R-D1ときどきM

    蓼科の秋(25)

    ------------------我が家のイージス・アショアで使われているマイクロ波レーダーが凄いという話をあちこちでするのだが、「いったい、何に使えるのですか」という質問を受けることが多い。全く素人さんたちはこれだから・・・。例えばここに2本のファブリーズがある。片方は空っぽで、もう一方にはいっぱい入っている。不透明な容器なので、どっちがいっぱい入っているのかわからない。それぞれの容器を...

  13. 蓼科の秋(24) - Tullyz bis /R-D1ときどきM

    蓼科の秋(24)

    ----------------我が家のイージス・アショアで庭の監視をしてみた。イージス・アショアを室内の窓際(2重サッシ)に置いて庭を歩くと、2m半くらいまで近づかないと検出しない。ベランダに出すと5mくらい離れていても検出する。その状態で、庭にリンゴの皮を置いて小鳥を待ってみたが、中型のヒヨドリは検出できなかった。小さすぎるのだろう。さらに小さなメジロは絶望的。手のひらを開いたくらいでも...

  14. 蓼科の秋(22) - Tullyz bis /R-D1ときどきM

    蓼科の秋(22)

    縦位置も悪くない。-----------------マイクロ波レーダーセンサーが届いた。送料を無料にするために、赤外線人感センサー(PIR)とリレーモジュール(ラズベリーパイの信号で100Vの機器をOn/Offできるもの)も買った。どれもひとつ100~200円^^;まずは赤外線人感センサーとリレーをつなぎ、リレーにはLEDをつないで、人を検出したらLEDを点けるだけの基本形。当然、動く。中華...

  15. 蓼科の秋(21) - Tullyz bis /R-D1ときどきM

    蓼科の秋(21)

    蓼科大滝-----------------赤外線による人感センサー(PIR)を調べていたら、似たようなものにマイクロ波レーダーセンサーというのがあった。マイクロ波を出して、その反射(ドップラー効果)で動く物体を検出するというもの。PIRが目に見える範囲の熱源の動きを検知するのに対して、こちらはドアの向こうにいても検知できる。レーダーだ。仕様的には半径7m以内の物体(人や動物だけでなくドアとか...

  16. メジロ押し - Tullyz bis /R-D1ときどきM

    メジロ押し

    リンゴを輪切りにして庭の木に挿しておいたら、中型のかわいくないヒヨドリがずっと来ていたのだが、ようやくメジロが来てくれた。しかもカップルで。でも、もうくずリンゴがない。台所にリンゴの皮と芯が捨ててあったので、回収してメジロにあげることにした。人間には食べるところがほとんど無くても、彼らには1000倍のサイズに見えるわけなので超ご馳走^^リンゴの皮で救える命があります。-------------.

  17. 蓼科の秋(16) - Tullyz bis /R-D1ときどきM

    蓼科の秋(16)

    --------------------「Switchbot ボット」というIoTデバイスを物理的なスイッチ(壁のスイッチとか)に貼り付けておくと、スマホで操作してスイッチを押すことができる。家の中にはまだまだ物理スイッチが多いので、こういうデバイスも必要なのだ。でもスイッチを入れるためにいちいちスマホを操作するなんて面倒じゃないのかと思っていたら「SwitchBotリモートボタン」なるもの...

  18. 蓼科の秋(13) - Tullyz bis /R-D1ときどきM

    蓼科の秋(13)

    苔の原生地があるというので、ちょっと歩いてみた。------------------テキスト分類のAIができてしまったので、またやることがなくなった。さらに極めていけばやることはいくらでもあるのだろうが、一回目はそれなりに達成感もあるので楽しいのだが、それ以降は・・・。仕事でもないので、極めたところで大して得るものはない。将来必要になったときに使えるスキルを持っておく程度で十分だ。これ以上は...

  19. 蓼科の秋(10) - Tullyz bis /R-D1ときどきM

    蓼科の秋(10)

    以前はお店だったのだろうか。家滅びて楓あり。---------------このところ、AIに文章を読ませて、その内容で文章をいくつかのカテゴリーに分類してもらうというプロジェクトをやっている。Facebookが公開しているfastTextというライブラリーを使えば割と簡単にできそうだという希望が見えてきたので、まずはAIに学習させるための膨大な量の文章データを用意することにした。ようやく、単...

  20. 穂高で温泉(2) - Tullyz bis /R-D1ときどきM

    穂高で温泉(2)

    別荘の庭に落ちていたしゃれこうべ。猿のものらしい。我々も遠からずこうなるわけで、楽しめるときに楽しんでおかないといけないという戒めか^^近くでは時々、猿を見かける。動物除けの電線柵で囲われた畑もあった。信州は昨日もコロナ感染者はゼロ。素晴らしい^^------------------.

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