M3のタグまとめ

M3」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログにはM3に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「M3」タグの記事(19)

  1. 江ノ島 - alors  photos ライカと50mmで

    江ノ島

    江ノ島が見える。神奈川・葉山

  2. 山形の旅#13 エピソード  - 風の彩り-2

    山形の旅#13 エピソード 

    山形の旅に後日談が生まれました。実は個人的な話になりますが、このブログを見てくれている叔父から数日前にこんな話がありました。叔父が「富士フィルム」で働いていた時に、土門拳の写真の補修をしてくれるように記念館から依頼があり、叔父がチーフになって、劣化した写真の色彩の再現をしたというのです。膨大な数の写真の修復には長い時間が掛かり、1枚1枚を精密に再現するのは大変な作業だったけれど、とてもやりが...

  3. 山形の旅#12 加茂水族館   - 風の彩り-2

    山形の旅#12 加茂水族館  

    山形最後の日は、人気の加茂水族館です。前の晩下見しておいたバスターミナルに荷物を預け、バスで水族館に向かいました。着いてすぐに、私たちはアシカショーの会場を目指しました。わりと良い席に座ることができたので、近くでじっくりと楽しむことができましたよ^^飼育係の方と息の合ったたくさんの芸に拍手です^^次に向かったのはウミネコの餌やりのショーです。水族館で飼っているわけではありませんが、水族館に面...

  4. 山形の旅#11 酒田③ 本間美術館  - 風の彩り-2

    山形の旅#11 酒田③ 本間美術館 

    酒田の豪商本間家。1700年代に三代当主光丘は酒田の公共事業や貧民救済等、人々のために多大な尽力をしたそうです。同時にたくさんの事業を行い、「日本一の大地主」と称されたとのこと。私たちは山居倉庫から地図を頼りに歩きました。到着したのは本間家旧本邸。立派な赤松が印象的な邸宅です。受付の方に入場券を求めながら聞いてみると、「時間的にあと一つしか見られないなら、ここより、本間美術館をお勧めしますよ...

  5. 山形の旅#10 酒田② 山居倉庫とケヤキ並木   - 風の彩り-2

    山形の旅#10 酒田② 山居倉庫とケヤキ並木  

    土門拳記念館から、私たちはるんるんバスで駅の方向に戻り、途中、山居倉庫前で下車しました。山居倉庫は明治26年に建てられた、庄内平野産の米の保管倉庫だったそうです。着いてみると、ずうっと向こうまで連なる樹齢150年のケヤキ並木に沿って、黒い板張りの倉庫がずらっと並んでいました。初秋のケヤキの葉がうっすらと色づいて、とても印象的です。とてもフォトジェニックで、いろんなアングルから狙ってみましたよ...

  6. 山形の旅#9 酒田① 土門拳記念館  - 風の彩り-2

    山形の旅#9 酒田① 土門拳記念館 

    山形の旅、3日目は酒田です。銀山温泉を後にバスで大石田に戻り、新庄経由で酒田に着いたのはおよそ11時。そこからるんるんバスという循環バスにて一気にここ土門拳記念館に着いたのが12時過ぎ。実は私的に、今回の旅の一番のメインはここだったのです。ここも私のわがままで、友達に付き合ってもらいました^^館内に入り飛び込んできた広島の写真をスタートに、1枚1枚をじっくりと見ることができましたよ。(ここは...

  7. Original planar 4.5/50 on Sep 18,2017 - 日々の写真 ライカとモノクローム  を中心に Monochrome and Leica 

    Original planar 4.5/50 on S...

    1913年に出荷された、カール・ツアイス・イエナ プラナー No3 50mm f4.5 です。ルドルフ博士が設計した いわゆるオリジナル・プラナーになります。主に縮写・引き伸ばし・シネマ用に使われていたレンズで、1900年から1932年までに、832本+α 製造されたようです。お世話になっているオールドレンズ・カメラ店に立ち寄り、その上品な描写に見せられ、持ち帰ることになりました。これまで、...

  8. 山形の旅#8 銀山温泉② 滝と夜景   - 風の彩り-2

    山形の旅#8 銀山温泉② 滝と夜景  

    旅館の方のお勧めで、滝まで歩いてみました。街からさほど遠くないところに、ご覧のような迫力のある滝がありました。ちょっと写欲が湧いてきましたが、三脚はもちろん持参してないので、手すりの上にカメラを置いて、タイマーで撮ってみましたよ^^そこから川の反対側にある遊歩道を上流に向かって歩きました。中々趣のある散策路です。行きついたのは炭坑跡のようなトンネルでした。(説明を読んだのですが、記録してきま...

  9. 山形の旅#7 銀山温泉  - 風の彩り-2

    山形の旅#7 銀山温泉 

    大石田駅に着いて、私たちは銀山温泉行のバスを待っていました。一緒に電車を降りた人たちは旗を持った人に導かれ、それぞれの送迎車に乗っていきました。残った私たちの宿にはそのような送迎の方は見当たらず、待合所に入ってバスの待ち時間を過ごしていたのです。その時、一人の方が旗を持って入って来たので、もしやと期待しました。すると「〇〇荘の方ではありませんか」と、違う宿の名前を言ったのです。「いいえ私たち...

  10. 山形の旅#6 山形城跡 霞城(かじょう)公園  - 風の彩り-2

    山形の旅#6 山形城跡 霞城(かじょう)公園 

    蔵王を降りて山形市内に戻った私たちは、レンタカーを返す前に山形城跡「霞城(かじょう)公園」に寄ってみました。調べてみると、山形城は1637年に築城されたと伝えられ、現在の城郭は11代城主最上義光が築いたものが原型とのことです。下の画像、馬に乗った人物がその人です。本丸、二の丸、三の丸の三重の堀と土塁を持つ全国有数規模の平城だそうです。門をくぐり、内部に入ってみると資料館になっていました。(内...

  11. 山形の旅#5 蔵王ハイキング  - 風の彩り-2

    山形の旅#5 蔵王ハイキング 

    山形への旅、2日目は蔵王ドライブです。予約しておいたレンタカーに乗り込み、友達の運転で蔵王のロープウェーに向かいました。ところがナビの案内で山道を進むうちに、聞いていた有料道路を通らないで着いてしまいました。見晴らしの良いハイラインのドライブは無かったけれど、無事にロープウェーに乗って山上に到着です!まずはお釜の近くまで歩きました。カルデラ湖は見事なエメラルドグリーンです。(こんなにクリアー...

  12. 山形の旅#4 山寺駅周辺  - 風の彩り-2

    山形の旅#4 山寺駅周辺 

    山寺はご覧の通り、観光客も少なくてとても静かでした。蝉しぐれの降る中を、芭蕉の思いを感じつつ歩いた道でした。さて、山寺を後にして、私のたっての希望で「芭蕉記念館」に行きました。実は、歩き疲れた私たちは駅からタクシーで行ったのです。入ってみると、芭蕉にゆかりのある人や土地、事物が詳しく紹介されており、時間があれば一つ一つの説明をゆっくり読み味わいたいと思いました。動画もいくつか放映されていて、...

  13. 山形の旅#3 山寺(宝珠山立石寺)③ - 風の彩り-2

    山形の旅#3 山寺(宝珠山立石寺)③

    仁王門を過ぎると、開山堂方面が見えてきました。もうすぐです。途中道が二手に分かれたので、まずは右側に進み、一番上にある「奥之院」でお参りをしました。他に「大仏殿」「三重小塔」なども見られましたよ。見下ろすと境内の建物群があり、その先遠方には懐かしいような山里が続いていました。さて、今度は左側に進み、いよいよ「開山堂」に到着。「五大堂」は見晴らし台のようになっていました。眼下の風景は遠くまで気...

  14. 山形の旅#2 山寺(宝珠山立石寺)②  - 風の彩り-2

    山形の旅#2 山寺(宝珠山立石寺)② 

    山門を過ぎて、登山道の傾斜はより険しくなりました。行く先々に石仏が見られ、興味を惹かれます。道中を守ってくれるように感じるのは、いつの時代の参詣者にも同じだったのではないでしょうか。所々に岩肌の露出が見られます。地質的にも面白いものがありそうです。このような岸壁が迫る石段、この辺りは急階段です。私は写真を撮りながら、登っていきます。比較的のんびり歩いたので、さほど息切れはしませんでしたよ^^...

  15. 山形の旅#1 山寺(宝珠山立石寺)① - 風の彩り-2

    山形の旅#1 山寺(宝珠山立石寺)①

    今年も大人の休日倶楽部のお得なチケットを利用して、友と3人で、山形へ3泊4日の旅に出かけてきました。まずは山形駅で豚カツ定食を食べて力を付け、山寺駅に降り立って、山寺(宝珠山立石寺)へと向かいました。ずいぶん前に一度行ったことがありましたが、石段がすごかった印象が強く、少々心配もありましたよ。さてその石段のスタート、登山口です。「1000段余り」との言葉に、やはり怖気づきます^^;石段を少し...

  16. 久しぶりの谷根千続き - alors  photos ライカと50mmで

    久しぶりの谷根千続き

    いい風情の自転車。

  17. 久しぶり谷根千 - alors  photos ライカと50mmで

    久しぶり谷根千

    久しぶりの谷根千。暑い日でした。この街も再開発でどんどん変わっている。この通りには外国人の観光客が増えました。こういう街が好き。その気持ちは分かります。            

  18. 夏の尾瀬沼⑦ さよなら、尾瀬沼  - 風の彩り-2

    夏の尾瀬沼⑦ さよなら、尾瀬沼 

    さて、沼尻からビジターセンター方面に向かって戻り始めました。途中には被写体がたくさんあって、気を引かれながらちょこちょこと撮り続けました。なんだか沼辺の主のような存在感のある木です。尾瀬沼を一望できるところで撮った、この日最高の光とアングルです。1時間近く歩いて、私たちはビジターセンターに着き、そこで小休憩。そこで山野草の名前も確認させて頂きました。10分くらい休んで、いよいよ帰路につきます...

  19. 生命の表情 - alors  photos ライカと50mmで

    生命の表情

    木には表情があって、こちらに、それが見える時もある。自宅近くで

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