MLBのタグまとめ

MLB」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログにはMLBに関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「MLB」タグの記事(18)

  1. トップリーグは小波乱、アストロズWSへ、そして中上は転倒 - 【本音トーク】パート2(ご近所の旧跡めぐりなど)

    トップリーグは小波乱、アストロズWSへ、そして中上は転倒

    トップリーグ第9節の残り2試合が行われたが、小波乱がおきた。リコーが神戸製鋼に競り勝って6勝目をあげた。反対に神戸製鋼は6連勝の後3連敗である。親会社の不祥事発覚後の連敗だけにちょっと深刻かもしれない。試合は終始、リコーがリードする展開であった。前半14分に先制し、PGチャンスもあったがこれは失敗、しかし5-0で前半を終了した。後半に入ってもいきなりトライ(&ゴール)をあげ12-0とリードを...

  2. MLBは内弁慶、トップリーグ第9節、羽生棋聖先勝 - 【本音トーク】パート2(ご近所の旧跡めぐりなど)

    MLBは内弁慶、トップリーグ第9節、羽生棋聖先勝

    MLB・アリーグのリーグ優勝決定シリーズ第6戦が行われた。王手をかけたヤンキースであったが、地元に戻ったアストロズが意地をみせた。試合はアストロズのアルテューベの久しぶりのタイムリーなどにより3-0とリードし、そのリードを先発バーランダーが7回無失点の好投でアストロズ有利で試合はすすんだ。アストロズの弱点はリリーフ陣、その弱点が8回にでてヤンキース・ジャッジにソロホームランを打たれてしまった...

  3. ドジャーズWS、NFL最終プレイでドラマ、CSも混戦模様 - 【本音トーク】パート2(ご近所の旧跡めぐりなど)

    ドジャーズWS、NFL最終プレイでドラマ、CSも混戦模様

    ドジャーズが29年ぶりのワールドシリーズ進出を決めた。敵地で行われた、ナリーグ優勝決定シリーズ第5戦、3勝1敗と王手をかけたドジャーズの先発はエースのカーショー、カブスの先発はキンタナと第1戦と同じ顔合わせであった。ドジャーズがベリンジャーのタイムリーで先制、2回にもヘルナンデスの一発で2-0と試合を有利にすすめた。一方のカブス、初回こそ四球でランナーをだしたが2回は三者凡退に終わった。試合...

  4. 北新地で作品展 - クランのあしあと

    北新地で作品展

    先日の3連休、北新地のスコッチウィスキー専門店のBARで夫の作品展をさせて頂きました。スタンドパネルのメジャーリーガー達今まで掲載された雑誌などなど北新地のハイボールが美味しいお店です。想像以上の盛況で皆さん野球話で盛り上がりBARの雰囲気ってのも今までと違った展示の仕方だったので皆さんでワイワイと久しぶりに会うお友達とも会話も弾みホスト補佐役をしっかり務めさせていただきました。お昼も食べる...

  5. プロ野球はCSファイナル、MLBも熱い戦い、杉田は逆転で2回戦 - 【本音トーク】パート2(ご近所の旧跡めぐりなど)

    プロ野球はCSファイナル、MLBも熱い戦い、杉田は逆転...

    プロ野球のCSファーストステージが終了した。ペナントレース3位の楽天、そしてDeNAがファイナルステージ進出を決めた。両チームとも初戦を落としてからの連勝での突破である。短期決戦は先勝したチームが圧倒的に有利で実際過去のCSでも先勝チームの勝ち抜けは9割以上になっている。それが今年はセパ両リーグで初戦敗戦チームが勝抜けてしまう番狂わせである。過去のデータが全く参考にならないCSとなりそうだ。...

  6. サントリー大逆転、トヨタ地の利で優勝、MLBプレイオフ - 【本音トーク】パート2(ご近所の旧跡めぐりなど)

    サントリー大逆転、トヨタ地の利で優勝、MLBプレイオフ

    MLBのリーグ優勝決定シリーズ、アリーグ、ナリーグとも面白い試合であった。アリーグはアストロズ対ヤンキース、先勝したアストロズであったがこの試合は1-1の同点で9回をむかえた。アルテューベが一死から中前ヒットで出塁、コレアの右中間を破るヒットで一塁からホームを狙った。タイミング的にはアウトであったが、ヤンキースの捕手が送球をファンブルしてしまい見事な走塁が絶賛されてアストロズが2-1で勝利、...

  7. ドジャーズ連勝、トヨタは4位、ドルフィンズ辛勝 - 【本音トーク】パート2(ご近所の旧跡めぐりなど)

    ドジャーズ連勝、トヨタは4位、ドルフィンズ辛勝

    MLBナリーグの地区シリーズ、先勝したドジャーズであったが第2戦はDバックスに先制されてしまった。しかし今シーズンのドジャーズは先制されても追いつくだけの能力があった。2回そして4回に得点をあげ3-2と逆転、5回一死からポストシーズンから中継ぎを担当することになった前田健太が登板して3人を完ぺきにおさえてリードを守った。ドジャーズは5回にも連打で大量4点を追加し、結局この試合も8-5で勝利し...

  8. MLBプレイオフ、トップリーグ第7節、ラリー・スペインデイ2 - 【本音トーク】パート2(ご近所の旧跡めぐりなど)

    MLBプレイオフ、トップリーグ第7節、ラリー・スペインデイ2

    MLBプレイオフ地区シリーズがはじまった。アリーグが1日早くスタートしたこのシリーズ、アストロズ自慢の打線が爆発し、レッドソックス投手陣を打ち崩して2試合とも8-2のスコアで連勝し、地区シリーズ突破に王手をかけた。一方、ワイルドカードから進出したヤンキースであるが、こちらはインディアンズに連敗してしまった。特に第2戦は8-3と5点のリードを守れずに負けるという後味の悪い試合となってしまった。...

  9. MLBプレイオフはじまる、大谷は今季初完封 - 【本音トーク】パート2(ご近所の旧跡めぐりなど)

    MLBプレイオフはじまる、大谷は今季初完封

    MLBのプレイオフがはじまった。初日はアリーグ地区シリーズに進める1チームを決めるワイルドカードプレイオフである。ヤンキースとツインズの一戦は初回から乱打戦の様相であった。いきなり先頭打者ホームランではじまり、その後2点をとり、1回表で0-3と3点をリードされたヤンキースであったが、すぐに一死1、3塁から同点3ランが飛び出しすぐに同点に追いついた。ヤンキースは2回にホームランで4-3とリード...

  10. ダルビッシュ3年ぶりの2桁、宮西10年連続50試合登板 - 【本音トーク】パート2(ご近所の旧跡めぐりなど)

    ダルビッシュ3年ぶりの2桁、宮西10年連続50試合登板

    ドジャーズのダルビッシュがホームゲームで圧巻の投球を魅せた。過去ドジャースタジアムで勝星がなかったことが信じられないくらいの投球であった。初回に3点先制してもらったことが投球を楽にした感はあるが、この日のダルビッシュは全盛時を思わせる制球でパドレス打線を封じ込めた。7回2安打1失点9奪三振の好投であった。試合は9-3でドジャーズが勝利し、年間100勝の大台にのるとともにダルビッシュもドジャー...

  11. 青木途中出場、日本ハム最下位危機、そして8耐、WRC - 【本音トーク】パート2(ご近所の旧跡めぐりなど)

    青木途中出場、日本ハム最下位危機、そして8耐、WRC

    MLBアストロズ、インターリーグでフィリーズと対戦した。フィリーズはナリーグ東地区の最下位、ここは圧勝して地区首位を決定的なものとしたい一戦であった。青木宣親はベンチスタートであったがスプリンガーが左大腿四頭筋に違和感を感じたため、3回守備から右翼の守備に就いた。コレアに続いて主力選手の離脱はアストロズにとっては痛手である。スプリンガーの怪我が重傷でないことを祈ろう。交代出場した青木であるが...

  12. 白鵬V、青木も3安打、そして来季を見据えたトレード - 【本音トーク】パート2(ご近所の旧跡めぐりなど)

    白鵬V、青木も3安打、そして来季を見据えたトレード

    大相撲名古屋場所、数々の記録を達成した白鵬が締めくくりに39度目の優勝を飾った。恒例となっている土俵下でのインタビューで開口一番「名古屋のみなさん、サン・キュー!」といったのにはビックリした。白鵬にも会話のセンスがあることを知ったからである。今場所は勝星通算記録に並ぶという目標がありそれを達成して一段落してしまうかと思ったが、通算勝星数を1050勝としての優勝であった。インタビューの最後「ゆ...

  13. アストロズ快勝も主力が離脱、いよいよ決勝トーナメント - 【本音トーク】パート2(ご近所の旧跡めぐりなど)

    アストロズ快勝も主力が離脱、いよいよ決勝トーナメント

    アストロズがマリナーズ戦に6-2で快勝した。青木も8番で先発出場し、3打数1安打1打点の活躍、3点目の追加点と4点目の得点に貢献した。これで2位と16.5ゲーム差となり地区優勝はよほどのことがない限り大丈夫であろう。ただプレイオフを勝ち抜くとなると心配な点もある。それは中軸を打つ、コレアの離脱である。左手親指の靭帯損傷で手術を受けるため、6~8週間離脱することが発表されたからである。復帰は9...

  14. フェデラー最多8回目、トヨタは急停車、青木好調 - 【本音トーク】パート2(ご近所の旧跡めぐりなど)

    フェデラー最多8回目、トヨタは急停車、青木好調

    ウィンブルドン男子シングルスの決勝が行われた。フェデラーの最多となる8回目の優勝(最年長優勝もかかっている)なるか注目してTV観戦した。相手のチリッチは錦織圭に勝った2014年の全米オープン以来のグランドスラム決勝である。第1セット、フェデラーが押し気味に試合を進め、第5ゲームをブレイクしてリードすると第9ゲームもブレイクし、このセットを6-3で先取した。第2セットに入ってもフェデラーの勢い...

  15. MLBオールスターは接戦、プロ野球前半戦終了、週末はWEC - 【本音トーク】パート2(ご近所の旧跡めぐりなど)

    MLBオールスターは接戦、プロ野球前半戦終了、週末はWEC

    MLBオールスターゲームが開催された。残念ながら日本人メジャーリーガーの出場はなかったが見応えのある一戦であった。どちらかといえば投手戦であった今年のオールスター、先制したのはアリーグであった。5回二死からの連打であった。すぐにナリーグもモリーナの一発で追いつきその後はどちらかといえばナリーグが試合を押しているように思えた。9回裏も二死2、3塁と一打サヨナラのチャンスをつくったが無得点に終わ...

  16. MLBオールスター、そしてNPBも - 【本音トーク】パート2(ご近所の旧跡めぐりなど)

    MLBオールスター、そしてNPBも

    今日MLBはオールスターである。毎年初夏に開催されるこの一戦、まさにドリームゲームである。MLBの場合、試合前日にホームランダービーが行われる。両リーグから選抜された8名の選手がそれぞれ持ち時間4分の間にどれだけホームランが打てるかの競争である。4分以内に所定の飛距離のホームランを打った場合は30秒の延長時間が追加されるところも面白い。今年のホームランダービー、注目選手が多数出場した。その中...

  17. 日本ハム連敗ストップ、大荒れの名古屋場所、MLB前半戦終了 - 【本音トーク】パート2(ご近所の旧跡めぐりなど)

    日本ハム連敗ストップ、大荒れの名古屋場所、MLB前半戦終了

    日本ハムが2カード連続してのスィープを免れ、連敗も5でストップした。勝利の立役者は先発の上沢である。先週のロッテ戦で約2年ぶりの勝利をあげた上沢、この日の投球はそれを上回るものであったような気がする。現在首位にたつソフトバンク相手に好投を魅せたが、バックも好守で盛り立てた。なんといっても好守の役者は松本剛であろう。4回先頭打者に3塁打を打たれ無死3塁、迎えるは現在三冠王の柳田であった。ここは...

  18. 青木宣親初登板、大谷いまだ、そして記録的大敗 - 【本音トーク】パート2(ご近所の旧跡めぐりなど)

    青木宣親初登板、大谷いまだ、そして記録的大敗

    MLBアストロズの青木宣親がなんとマウンドにあがった。MLBでは大敗が決定的となった時、外野手がマウンドにたつことはあるそうだが、この日のアストロズがこのパターンであった。4-10とリードされた9回にマウンドにあがった青木、2四球をだし、2塁打を打たれて失点してしまったがストライクもはいり、最後の打者は現在ホームラン王と売り出し中のジャッジ、どうなることかと思ったが、中飛におさえて1回を3失...

1 - 18 / 総件数:18 件

似ているタグ