MZD12-40/2.8のタグまとめ

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「MZD12-40/2.8」タグの記事(35)

  1. CP+にて - たゆたふままに

    CP+にて

    3月3日の桃の節句にCP+に行きました。カフェコーナーにあひるさんがおりまして、とっても美味し!リフレッシュした~♪

  2. 初、ダイビング! - たゆたふままに

    初、ダイビング!

    人生初となる、ダイビングをした!緊張したー(_)といっても、いつも泳いでる、足の立つプールでのことだけれど。。。。つまりは体験ダイビング。だからこのような魚はいない。この魚は水族館で目が合った魚さんだ。「なんだーこいつはー?!」とでも言っているように、レンズをジロジロ見ながら通り過ぎていった。キミのように泳げたらいいなー。。。

  3. 春一番 - たゆたふままに

    春一番

    昨日、春一番。関東地方午後5時に吹いたそうですが、昨日も、本日も、家にこもりっきりなので実感なし。とはいえ、庭の梅の花は終わりました。次は新緑、いいなー。画像は庭の梅ではなく、先々週の大宮第二公園にて。。。

  4. 雪でした。。。 - たゆたふままに

    雪でした。。。

    先週末の雪景色。予報通り南の方ほど雪景色。運良く南の方にある東京駅へ出かけて出合うことができました。今日も寒い。

  5. さよなら、平成 - たゆたふままに

    さよなら、平成

    平成最後のクリスマス、平成最後のお正月、平成最後の、最後のいろいろ、もろもろ、それは毎日、その時その時が最後ではあるが、とくに感慨もなく過ぎていく。2019年は己亥(つちのと・い)なのだとか。どうぞ、よい年となりますように、願いは。。。。Love and peace 。。。。!画像は2018.12.1.都内紀尾井町テラスにて、

  6. 冬到来 - たゆたふままに

    冬到来

    ようやく冬らしくなってきた。スーパーの入り口には柚子と南瓜が並べられていて、はて?なんの売出しかと思いきや、忘れていました冬至近し。今年は22日がその日に当たるそうだけど、それからクリスマスがやってきて、大晦日で、元旦がやってくる。うーん時が加速している!年末年始は、体調崩さぬように気をつけねば!画像は11月末の六義園。のんびり歩いて、歩き疲れたらお抹茶いただいて、かもさん眺めたり、あたたか...

  7. 八月、日光で - たゆたふままに

    八月、日光で

    今日は冷たい雨で秋本番というふうだ。庭ではヒガンバナがしおれている。春が早かったけれど秋も少し早足か。ひと月前、日光で秋の入り口を感じたとき。2018.8.14.日光市

  8. 銚子口獅子舞(2018.7.15.) - たゆたふままに

    銚子口獅子舞(2018.7.15.)

    春日部の銚子口にある香取神社行ってきた。夏の例大祭の獅子舞奉納があった。気持ちよく晴れ渡った真っ青な空なのだが、すでに高温続き、この日も気温が心配だった。なにが心配かといえば、まずは自分の体調、そしてカメラの故障、それからなんといっても獅子舞の踊り手の方々だ。。。。本日の演目は「打つ揃えの儀」「天狗の舞」「小獅子の舞」「中獅子の舞」「太夫の舞」「弓の舞」と続いた。

  9. カマキリです! - たゆたふままに

    カマキリです!

    一昨々年のことでした。たぶん、たしか、家の近くのアスファルトの道の上をカマキリが歩いておりました。このままでは轢かれてしまうよーと、庭にぽ~い、したのです。放したけれど繁殖はしないだろうと思っていたのですが、翌年草刈りをしたときに誤ってバッサリ!あららーカマキリ!生きてたの?!冬越ししたの?それとも子孫?いやーバッサリ、ごめんなさい。まだ息はありそうだったので、そっと叢の中の石の上に置きまし...

  10. 「人生の踏み絵」遠藤周作 - たゆたふままに

    「人生の踏み絵」遠藤周作

    1966年6月から1986年7月まで、九回の講演を収録した本。1966年というと「沈黙」が出版された年である。「沈黙」を書くきっかけは、二年半ほど入院生活を送ることになったとき、心の中に、長崎で出合った足指の跡がついた踏絵が浮かび上がってきたそうだ。自分だったら踏むだろうか、踏むだろうか、踏むだろう。自分は弱い人間だから踏むだろう。その時、どんな気持ちで踏むだろう、当時の人はどうだったのだろ...

  11. 微風 - たゆたふままに

    微風

    風が吹いた。心地よい風ではなくて、ざわっとした風、me too の記事を読む。

  12. 満開 - たゆたふままに

    満開

    暖かくなったと思ったら、寒の戻り、冷たい雨から雪へ、だからまた、寒い日が続くのかな?と、いったんは片づけた、猫のコタツを出してみたりしていると、ソメイヨシノ満開に!。。。。春は早足。。。。2018.3.27.さいたま市にて

  13. シャンシャン見てきました! - たゆたふままに

    シャンシャン見てきました!

    少し前に、引き出しの奥から古い往復はがきが出てきた。手数料とともに新しい切手やハガキと取り換えてもいいのだけれど、切手もハガキも滅多に使わないし、どうしましょ・・・と思案していると、往復はがきで申し込みという文字が目に入った。上野動物園の開園日のシャンシャンの観覧受付を往復はがきで受け付けるという記事だった。往復はがきよ、キミが活躍するときが来たー!と投函。すっかり忘れたころに返信が届き、結...

  14. 佳き日 - たゆたふままに

    佳き日

    2018.3.17.浅草今半別館にて

  15. 銚子口獅子舞(2018.1.21.) - たゆたふままに

    銚子口獅子舞(2018.1.21.)

    昨年に続き、一人立ち三匹獅子舞の探訪記録です。今年も、獅子舞探訪は春日部市の銚子口獅子舞からはじまるのでした。ところが新年早々初獅子舞というのに出遅れてしまい、到着すると「打つ揃えの儀」が終わったところでした。今年はしっかりご飯を食べて落ち着いて出かけようと思っていたのですが、落ち着きすぎるとよろしくないようです。昨年最後に出かけた赤沼三百年祭に銚子口の獅子舞も出演し、復活舞の予告をしていた...

  16. 整理整頓するということ - たゆたふままに

    整理整頓するということ

    ようやく昨年の画像の整理がひと段落した。頭の中の整理整頓のために必要な作業だ。これをしないと頭の中は過呼吸状態に陥って思考がフリーズしてしまう。記録として後で見返すのにも便利だしね。あとはブックにまとめるという難問題を残すのみ。けれどまた、三匹獅子舞にマゴ孫ちゃん、お祭りに街歩きも撮りに行けそうだー。ご不便おかけしましたがコメント欄、開けました。(^v^)画像は2017.12.2.芝公園にて

  17. 赤沼の獅子舞三百年祭(2017.11.12.)その3 - たゆたふままに

    赤沼の獅子舞三百年祭(2017.11.12.)その3

    赤沼の獅子舞には神楽獅子の名称があり、獅子舞と神楽舞を一緒に行うのが特徴だそうだ。稲荷の舞(とうかのまい)まずはお狐様が軽やかに登場~。おどけた仕草で観客の笑いをさそい、最後に子供をさらい神前に連れて行くのだが、連れて行かれた子供は大泣きだ。けれど連れて行かれた子供には福が授かるそうだ。さかなつりの舞大黒様と道化が魚を釣り合うというストーリーで、ユーモラスにめでたい鯛を釣る。鬼退治の舞平成2...

  18. 赤沼の獅子舞三百年祭(2017.11.12.)その2銚子口の獅子舞と下間久里の獅子舞 - たゆたふままに

    赤沼の獅子舞三百年祭(2017.11.12.)その2銚...

    銚子口の獅子舞より天狗の舞太夫の舞津島の舞続いて、下間久里の獅子舞へ

  19. 赤沼の獅子舞三百年祭(2017.11.12.)その1 - たゆたふままに

    赤沼の獅子舞三百年祭(2017.11.12.)その1

    2917年は春日部市赤沼の獅子舞伝承三百年となる年であり、そのお祝いに銚子口と下間久里の獅子舞も駆けつけ獅子舞が披露された。赤沼・銚子口・下間久里の獅子舞は、越谷市下間久里の香取神社に伝わる「雨下無双角兵衛」の系統で、三兄弟ともいわれている。1549年に京都から下間久里に獅子舞が伝えられ、下間久里から野田市の清水と春日部市の銚子口に伝えられ、1718年(享保3年)に下間久里から赤沼に伝えられ...

  20. 外は雪!大雪!!ですが、秋の日光の続き・・・・ - たゆたふままに

    外は雪!大雪!!ですが、秋の日光の続き・・・・

    天気予報は大当たり!で、我が家のあるさいたま市でも、朝から降り出した雪がどんどん積もりはじめています。ゆきやこんこ、あられやこんこ、どこまで積もるかな~・・・・・画像は15時少し前、お庭からパチリ!ですが、秋の日光の写真をもっと見せてーとご連絡をいただいたので、季節を遡り秋の日光を以下掲載します。

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