MZD12-40/2.8のタグまとめ

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「MZD12-40/2.8」タグの記事(29)

  1. 八月、日光で - たゆたふままに

    八月、日光で

    今日は冷たい雨で秋本番というふうだ。庭ではヒガンバナがしおれている。春が早かったけれど秋も少し早足か。ひと月前、日光で秋の入り口を感じたとき。2018.8.14.日光市

  2. 銚子口獅子舞(2018.7.15.) - たゆたふままに

    銚子口獅子舞(2018.7.15.)

    春日部の銚子口にある香取神社行ってきた。夏の例大祭の獅子舞奉納があった。気持ちよく晴れ渡った真っ青な空なのだが、すでに高温続き、この日も気温が心配だった。なにが心配かといえば、まずは自分の体調、そしてカメラの故障、それからなんといっても獅子舞の踊り手の方々だ。。。。本日の演目は「打つ揃えの儀」「天狗の舞」「小獅子の舞」「中獅子の舞」「太夫の舞」「弓の舞」と続いた。

  3. カマキリです! - たゆたふままに

    カマキリです!

    一昨々年のことでした。たぶん、たしか、家の近くのアスファルトの道の上をカマキリが歩いておりました。このままでは轢かれてしまうよーと、庭にぽ~い、したのです。放したけれど繁殖はしないだろうと思っていたのですが、翌年草刈りをしたときに誤ってバッサリ!あららーカマキリ!生きてたの?!冬越ししたの?それとも子孫?いやーバッサリ、ごめんなさい。まだ息はありそうだったので、そっと叢の中の石の上に置きまし...

  4. 「人生の踏み絵」遠藤周作 - たゆたふままに

    「人生の踏み絵」遠藤周作

    1966年6月から1986年7月まで、九回の講演を収録した本。1966年というと「沈黙」が出版された年である。「沈黙」を書くきっかけは、二年半ほど入院生活を送ることになったとき、心の中に、長崎で出合った足指の跡がついた踏絵が浮かび上がってきたそうだ。自分だったら踏むだろうか、踏むだろうか、踏むだろう。自分は弱い人間だから踏むだろう。その時、どんな気持ちで踏むだろう、当時の人はどうだったのだろ...

  5. 微風 - たゆたふままに

    微風

    風が吹いた。心地よい風ではなくて、ざわっとした風、me too の記事を読む。

  6. 満開 - たゆたふままに

    満開

    暖かくなったと思ったら、寒の戻り、冷たい雨から雪へ、だからまた、寒い日が続くのかな?と、いったんは片づけた、猫のコタツを出してみたりしていると、ソメイヨシノ満開に!。。。。春は早足。。。。2018.3.27.さいたま市にて

  7. シャンシャン見てきました! - たゆたふままに

    シャンシャン見てきました!

    少し前に、引き出しの奥から古い往復はがきが出てきた。手数料とともに新しい切手やハガキと取り換えてもいいのだけれど、切手もハガキも滅多に使わないし、どうしましょ・・・と思案していると、往復はがきで申し込みという文字が目に入った。上野動物園の開園日のシャンシャンの観覧受付を往復はがきで受け付けるという記事だった。往復はがきよ、キミが活躍するときが来たー!と投函。すっかり忘れたころに返信が届き、結...

  8. 佳き日 - たゆたふままに

    佳き日

    2018.3.17.浅草今半別館にて

  9. 銚子口獅子舞(2018.1.21.) - たゆたふままに

    銚子口獅子舞(2018.1.21.)

    昨年に続き、一人立ち三匹獅子舞の探訪記録です。今年も、獅子舞探訪は春日部市の銚子口獅子舞からはじまるのでした。ところが新年早々初獅子舞というのに出遅れてしまい、到着すると「打つ揃えの儀」が終わったところでした。今年はしっかりご飯を食べて落ち着いて出かけようと思っていたのですが、落ち着きすぎるとよろしくないようです。昨年最後に出かけた赤沼三百年祭に銚子口の獅子舞も出演し、復活舞の予告をしていた...

  10. 整理整頓するということ - たゆたふままに

    整理整頓するということ

    ようやく昨年の画像の整理がひと段落した。頭の中の整理整頓のために必要な作業だ。これをしないと頭の中は過呼吸状態に陥って思考がフリーズしてしまう。記録として後で見返すのにも便利だしね。あとはブックにまとめるという難問題を残すのみ。けれどまた、三匹獅子舞にマゴ孫ちゃん、お祭りに街歩きも撮りに行けそうだー。ご不便おかけしましたがコメント欄、開けました。(^v^)画像は2017.12.2.芝公園にて

  11. 赤沼の獅子舞三百年祭(2017.11.12.)その3 - たゆたふままに

    赤沼の獅子舞三百年祭(2017.11.12.)その3

    赤沼の獅子舞には神楽獅子の名称があり、獅子舞と神楽舞を一緒に行うのが特徴だそうだ。稲荷の舞(とうかのまい)まずはお狐様が軽やかに登場~。おどけた仕草で観客の笑いをさそい、最後に子供をさらい神前に連れて行くのだが、連れて行かれた子供は大泣きだ。けれど連れて行かれた子供には福が授かるそうだ。さかなつりの舞大黒様と道化が魚を釣り合うというストーリーで、ユーモラスにめでたい鯛を釣る。鬼退治の舞平成2...

  12. 赤沼の獅子舞三百年祭(2017.11.12.)その2銚子口の獅子舞と下間久里の獅子舞 - たゆたふままに

    赤沼の獅子舞三百年祭(2017.11.12.)その2銚...

    銚子口の獅子舞より天狗の舞太夫の舞津島の舞続いて、下間久里の獅子舞へ

  13. 赤沼の獅子舞三百年祭(2017.11.12.)その1 - たゆたふままに

    赤沼の獅子舞三百年祭(2017.11.12.)その1

    2917年は春日部市赤沼の獅子舞伝承三百年となる年であり、そのお祝いに銚子口と下間久里の獅子舞も駆けつけ獅子舞が披露された。赤沼・銚子口・下間久里の獅子舞は、越谷市下間久里の香取神社に伝わる「雨下無双角兵衛」の系統で、三兄弟ともいわれている。1549年に京都から下間久里に獅子舞が伝えられ、下間久里から野田市の清水と春日部市の銚子口に伝えられ、1718年(享保3年)に下間久里から赤沼に伝えられ...

  14. 外は雪!大雪!!ですが、秋の日光の続き・・・・ - たゆたふままに

    外は雪!大雪!!ですが、秋の日光の続き・・・・

    天気予報は大当たり!で、我が家のあるさいたま市でも、朝から降り出した雪がどんどん積もりはじめています。ゆきやこんこ、あられやこんこ、どこまで積もるかな~・・・・・画像は15時少し前、お庭からパチリ!ですが、秋の日光の写真をもっと見せてーとご連絡をいただいたので、季節を遡り秋の日光を以下掲載します。

  15. 南沢獅子舞(2017.10.8.) - たゆたふままに

    南沢獅子舞(2017.10.8.)

    東京都東久留米市に旧南沢村に伝わる三匹獅子舞で、現在は4年ごとの秋祭りに奉納されている。獅子舞とともに太刀、世流布(せいりふ)、神楽、万歳が演じられる。獅子は雌獅子・中獅子・大獅子の三頭である。中獅子は頭に金色と黒の四角い角を持ち大獅子は赤と黒のねじり角を持っている。こちらは獅子宿となっている多門寺である。祭礼当日、獅子舞一行はここ多門寺を、ほら貝、山の神、幟二本、高張二本、花笠二名、獅子、...

  16. 谷保天満宮の古式獅子舞(2017.9.24.) - たゆたふままに

    谷保天満宮の古式獅子舞(2017.9.24.)

    谷保天満宮の万灯行列と古式獅子舞を観に行ってきた。獅子舞が始まる前、正午になると各町会の万灯が駅前ロータリーに集合する。そこにこども万灯も参加して総勢12~13基の万灯が、谷保天満宮までの道のりを二時間ほどかけてゆっくり練り歩く。神社からは獅子舞組があとに続き、古式獅子舞が披露された。古式獅子舞が谷保天満宮で初めて舞われたのは、天暦3年(949)2月25日というから1068年も前ということに...

  17. 奥氷川神社獅子舞2(2017.8.13.) - たゆたふままに

    奥氷川神社獅子舞2(2017.8.13.)

    雨が上がり、女獅子隠しが始まる。女獅子隠しは、隠れた女獅子を巡り、大太夫と中太夫喧嘩を始める。小競り合いから体当たりを始め大喧嘩となる。負けた獅子が悔しそうである。最後は仲直りする。

  18. 奥氷川神社獅子舞1(2017.8.13.) - たゆたふままに

    奥氷川神社獅子舞1(2017.8.13.)

    奥多摩町の奥氷川神社で獅子舞が披露された。奥氷川神社は武蔵三氷川といわれ、大宮氷川神社の奥社になるそうだ。所沢にある中氷川神社が中社で、その三社はほぼ一直線上に建てられているらしい。さいたま市の見沼にある女体神社と中山神社も確か大宮氷川神社と一直線だったような・・・。御神木は東京都の天然記念物ちなる氷川三本杉で、一本の杉が根元から三本に分かれている不思議な杉の木だ。獅子は、大太夫・女獅子・中...

  19. 花畑大鷲神社獅子舞(2017.7.16.) - たゆたふままに

    花畑大鷲神社獅子舞(2017.7.16.)

    足立区花畑の大鷲神社の祈祷獅子舞は、大獅子・中獅子・母(かか)獅子の三頭が、天下泰平・五穀豊穣・悪疫退散・雨乞いを祈願し奉納される。獅子舞は江戸時代の中期に戸ヶ崎(埼玉県三郷市)から伝わったと言われている。この日は、岡崎・幣掛・橋渡・幣掛・花隠・岡崎・綱渡・幣掛・の舞が順に披露され道行となった。拝殿前の岡崎の舞。。。。

  20. 六郷神社の子供獅子舞(2017.6.11.) - たゆたふままに

    六郷神社の子供獅子舞(2017.6.11.)

    大田区の六郷神社に伝わる三匹獅子舞は、鎌倉時代より伝承されているといわれているこども獅子舞だ。旱魃に苦しむときは「獅子頭をいだして雨を祈るに験あり」といい、獅子頭は龍神をかたどっている。小学六年生までの少年が舞い、牝獅子・中獅子・牡獅子のカシラを付ける。二名の少女が花笠をかぶり、スリザサラをすって伴奏する。本祭のときは「道行」と称し行列を組んで氏子中を巡行し、陰祭りでは神楽殿で演舞する。(神...

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