NIKON D700のタグまとめ

NIKON D700」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログにはNIKON D700に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「NIKON D700」タグの記事(24)

  1. オートロッコール PF 58mmF1.4 で 暑い散歩 - nakajima akira's photobook

    オートロッコール PF 58mmF1.4 で 暑い散歩

    2018年8月20日(月曜日)オートロッコール PF 58mmF1.4 を 憶えておられるでしょうか。1961年に ミノルタが標準レンズで初めて F1.4 を発売したのが このレンズでした。初期のF1.4標準レンズは まだ収差が多くて このレンズも例外ではありませんでした。1966年に ミノルタが初のTTL露出計内蔵の SRT-101が発売したのを契機にオートロッコール PF 58mmF1....

  2. ヘキサノン AR 57mmF1.4 で - nakajima akira's photobook

    ヘキサノン AR 57mmF1.4 で

    2018年8月8日(水曜日)1966年の ヘキサノン AR 57mmF1.4 です手持ちの RE Auto トプコール 58mmF1.4、MC ロッコールPF 58mmF1.4ヤシノン DX 50mmF1.4、ニッコールS 50mmF1.4、キヤノンFD 50mmF1.4 といった明るい標準レンズのなかでも かなり良い写りをするほうだと思いますヘキサノンでは AR 50mmF1.4 という標...

  3. ミノルタ倶楽部 - nakajima akira's photobook

    ミノルタ倶楽部

    2018年8月2日(木曜日)わたしは ミノルタ一眼レフ SR-1 で育ちましたでも 1963年に新品で買って貰った SR-1 と その外付け露出計の SR Meter-2 だけでそれ以外のミノルタのカメラは全て 親父や叔父の遺品や 中古品を買ったものでした新品を買ってあげないと カメラメーカーに利益は無いわけでそれで ミノルタはコニカと合併したあげく カメラ業界から撤退してしまいましたすまん...

  4. 「アンパンマン三兄弟」 - 藍の郷

    「アンパンマン三兄弟」

    孫の三歳の誕生祝いに「アンパンマン三兄弟」を作ってみました。加齢とともに手が震えたり筆が巧く使えなくなったり・・・そこでシールを切り抜きスポンジで絵付けです。でも縁取りはやはり筆…技術の習得と身体の衰え・・・作品の出来栄えは進化するのか後退するのか、おもしろいですね。たくさん食べて、早く大きく なれ !!<楽書き アンパンマン><三兄弟><大きく なれ!!>

  5. マイクロニッコール-P Auto 55mmF3.5 で - nakajima akira's photobook

    マイクロニッコール-P Auto 55mmF3.5 で

    2018年7月24日(火曜日)マイクロニッコール-P Auto 55mmF3.5 が 大変です1上から見ると上から見ると べつに変わったところはありませんいつもの 奥眼の青い瞳です2横から見ると横から見ると、フォーカスリングに パーマセルテープが巻かれていますそうなんです大事に使っていたのに マイクロニッコール-P Auto 55mmF3.5 のゴムグリップがぺキペキに割れてしまって パーマ...

  6. ロッコールTC 135mmF4 で お散歩 - nakajima akira's photobook

    ロッコールTC 135mmF4 で お散歩

    2018年7月18日(水曜日)念願の ロッコールTC 135mmF4 を 手に入れ 嬉しくてたまりません翌日、暑い朝でしたが α7 II に付けた ロッコールTC 135mmF4 を 首から下げてルンルン気分で 近所を撮り歩きました1見れば見るほどう~む、見れば見るほど美しいレンズです1958年と言えば、minolta SR-2 が 発売された年ですミノルタが 初めて一眼レフを造った年に 用...

  7. きょう届いた ロッコールTC 135mmF4 - nakajima akira's photobook

    きょう届いた ロッコールTC 135mmF4

    2018年月2日(木曜日)1958年に 千代田光学精工が世界で初めてマルチコーティングの走りのアクロマティックコーテイングを ミノルタSR-2 の 標準レンズに施しました。でも アクロマティックコーテイングは 1958年当時は まだコストが掛かりどんなレンズにもアクロマティックコーテイングを施したのではなかったのです。そんな1958年に 千代田光学が安価に発売した単層膜コーティングの3枚玉が...

  8. ズームヘキサノン 35-70mmF3.5 ゲット - nakajima akira's photobook

    ズームヘキサノン 35-70mmF3.5 ゲット

    2018年7月6日(金曜日)うれしい事がありましたわたしの ヘキサノンAR 50mmF1.7の後期型は どうも曇りがあるようでもう1本欲しいなと思って このレンズが付いている愛情コニカ(Acom-1)を 入手しましたそのセットに おまけで付いていたのが 1979年製の Zoom Hexanon AR 35-70mmF3.5 でしたちょっと使ってみると ものすごい写りなのです1夢のなか夢のなか...

  9. 同じものを「どうする?」 - 藍の郷

    同じものを「どうする?」

    “同じような「コーヒーカップ」をたくさん作って、どうする” と…、でも、同じようでも、同じものが焼成されないのが陶芸。この世に一個、特にど素人は、成形そのものも…奥の深い陶芸、止められませんね。写真が撮れればそれで…下手なものでも手作りって最高 !!<同じようなコヒーカップ><もう一枚、コーヒ豆入り>

  10. 久しぶりに Aiニッコール105mmF2.5 を - nakajima akira's photobook

    久しぶりに Aiニッコール105mmF2.5 を

    2018年6月30日(土曜日)久しぶりに Aiニッコール105mmF2.5 を 持ち出しました。1Ai Nikkor 105mmF2.5 on α7 II1977年の Aiニッコール105mmF2.5 を α7 II に 付けていますこのレンズ、何をいつ撮っても 素晴らしいシャープネスと優しいボケを見せますそれだけに「うまく撮れたかなぁ」と言う ドキドキ感はありませんが     仕様概要: ...

  11. 「そばチョコ」 - 藍の郷

    「そばチョコ」

    はじめての「そばチョコ」2種類の作陶が完成しました。化粧土による落書きは、これからも続きそうです。モノ作りは楽しいですね。◎ 備忘録・ そばチョコ;上段  赤粘土、ラインや落書きを掘った後、白化粧土を埋め込み、網(ミカン  などの包装袋)を利用した黄色化粧土処理後、素焼き。  外側:薄い透明釉、下部は焼き締め。内側および口元;もえぎマット釉。・ そばチョコ;下段  コヒー豆入り赤粘土、四角や...

  12. 「グリーン」 - 藍の郷

    「グリーン」

    甘い香りの桂の林、まんまるの葉が重なり緑の濃淡がきれいです。逆光で見る緑の木の葉と一輪の「のぎく」をパチリです。緑の美しい季節<緑の美しい季節><桂の葉><のぎく>

  13. キヤノン FD 135mmF2.5 で - nakajima akira's photobook

    キヤノン FD 135mmF2.5 で

    2018年6月23日(土曜日)6月18日の月曜日の朝でしたミミちゃんをダッコして階段を上がっているとき 強烈な揺れが起こりました幸いなことに 3階のブタ小屋のカメラ・レンズの保管棚は倒れず なんとか無事でした余震は4日間続き、6月21日になって 初めて体感する揺れがなかったです地震は怖いですねぇ話しは変わって、ひさしぶりに キヤノンFD 135mmF2.5 を 持ち出しました1FD 135m...

  14. 初代 シグマ28mmF1.8 で - nakajima akira's photobook

    初代 シグマ28mmF1.8 で

    2018年6月17日(日曜日)1991年発売の SIGMA Higu-Speed Wide 28mmF1.8 Aspherical を 使ってみました。このレンズは、「シグマのZEN塗装」と呼ばれた 艶消しブラックの とても美しい仕上げでした。2005年に ニコンD70で使おうとしたら なんとその美しい塗装がネバネバになっておりました。シグマにメールしたら 買ってから14年以上経っていたのに...

  15. 海辺の光景 - ideal

    海辺の光景

    MICRO NIKKOR 55mm f3.5

  16. フェド3 の インダスタール61 52mmF2.8 で - nakajima akira's photobook

    フェド3 の インダスタール61 52mmF2.8 で

    2018年6月11日(月曜日)今日は、ソ連製ライカコピー機の FED 3 に 付いていた インダスタール 61 52mmF2.8 を 紹介しましょう1FED 三姉妹まず FED(フェド) から 行きましょうFED(フェド)は ボリシェビキ事件などの血なまぐさい事に関係したウクライナの Felix Edmundovich Dzerjinsky(フェリックス・エドムンドヴィッチ・ジャージンスキー...

  17. 「雨宿り」 - 藍の郷

    「雨宿り」

    北海道には梅雨がないとのことですが、一昨日からの冷たい雨。今日は、マクロレンズをお供に散歩です。雨宿りのクリンソウを見つけました。<雨宿り><マクロ撮り><映えるオレンジ>

  18. UVトプコール135mmF4 で 散歩 - nakajima akira's photobook

    UVトプコール135mmF4 で 散歩

    2018年6月5日(火曜日)東京光学の UVトプコールは、35mmF3.5 と 53mmF2 は みすぼらしい距離目盛が付いていますがUVトプコール135mmF4 と UVトプコール200mmF4 では、立派な距離目盛になっています135mm と 200mmレンズ鏡胴は 白黒のコントラストがシンプルに映えて美しいです1UV Topcor 135mmF4 & UV Topcor 200...

  19. 日東光学 テレコミナー105mmF3.5 で - nakajima akira's photobook

    日東光学 テレコミナー105mmF3.5 で

    2018年5月30日(水曜日)日東光学を憶えておられるでしょうか?わたしは 日東光学という名前には 特別な思い入れがあります。1971年、いまから47年むかし ハリス理科学館でチクソトロピー材料の流れ方を研究しておりました。チクソトロピー性の材質とは ねっとりした軟膏のような物質です。昼間は 細いアクリル管内のチクソトロピー材料の流れかたを写真に撮り夜になると それを現像・焼き付けしたもので...

  20. 1961年の オートタクマー55mmF1.8 で - nakajima akira's photobook

    1961年の オートタクマー55mmF1.8 で

    2018年5月24日(木曜日)1961年に 旭光学も完全自動絞りの アサヒペンタックス S3 を 世に出しました完全自動絞りに対応するレンズは Auto Takumar 55mmF1.8 でしたその後の Sシリーズの Super Takumar 55mmF1.8 と レンズ構成は変わらないようですが絞りリングの 絞り数字の並び方が スーパータクマーと逆に並んでいますこまかい事を言えば 前玉ま...

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