OLYMPUS E-5のタグまとめ

OLYMPUS E-5」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログにはOLYMPUS E-5に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「OLYMPUS E-5」タグの記事(21)

  1. 小さな世界&ふう - いつかみたソラ  

    小さな世界&ふう

    寒い日が続きますね。六寒一温くらいの割合でしょうか。それでも小さな世界に目を向けると、すこしだけ春の息吹をかんじます。ふうちゃん。生まれた時から家猫だったかのようです。少しも手を焼かせません。最近は炬燵の中で眠っている事もあります。(保護した年の冬は炬燵には入りませんでした)外の厳しさを知っているふうちゃんには、夢心地のあたたかさでしょう。病み猫の寝息たしかむ春の雨いちこ

  2. 働く船、男たち - いつかみたソラ  

    働く船、男たち

    指宿市山川港働く船、働く男たち。きらきら眩しい、かっこいい。「ニューこしき」もドック入りでしょうか、鹿の子百合のデザインがいいな~甑島、また行きたい!電車にのって見知らぬ町へ。あの日感じた春の兆しを句にして句会へ持っていきました。先生に添削していただいた句をもう一度。先生、ありがとうございます。春を待ち南へむかふ汽車の旅いちこ

  3. お花たち - いつかみたソラ  

    お花たち

    一月の後半に行った山川の、小さな集落の花たちなどを。この日は気温が高めで、上着を脱いでの散策でした。帰りの電車の車内が暑くて、窓をこそっと開けたくらいです。もう春かな~と油断していたらその後に来た寒波が強烈で、猫と一緒に震え上がる毎日でした。来週にまた強い寒波が来そうですね。。檀(まゆみ)の実ブーゲンビリア柾(まさき)の実。つやっつやです。庭先の干し大根。まだ干したばかりのようで真っ白。これ...

  4. 小さな列車旅-指宿枕崎線 - いつかみたソラ  

    小さな列車旅-指宿枕崎線

    1月20日鹿児島中央駅旅名人の九州満喫きっぷの有効期限が切れる前に電車に乗ってきました。中央駅を出発した枕崎行普通電車は、市内電車と並んで走る場面があって面白かったです。線路と線路の間に家が建っていたり、家庭菜園があったり。よーく見ると猫の水飲み茶わんがあります。(私にはそう見えた)五位野(ごいの)駅。平川動物園へ行くにはここで降ります。動物のシルエットがいいな~肝心のコアラのシルエットは撮...

  5. 冬の朝 - いつかみたソラ  

    冬の朝

    2018/01/20 金峰町金峰山へ真っ直ぐに延びた一本道。田んぼはすでに田植えにむけ準備が始まっているようです。南へ向かう列車に乗るために早めに出発。この日は半袖で過ごせるような陽気になりましたが又寒波がやってくるなんて思ってもいませんでした。

  6. 寒の月 - いつかみたソラ  

    寒の月

    2018/01/02金峰町金峰山からの月の出の瞬間は雲の中でした。暫くねばってみましたが、雲はなかなか切れてくれません。サンセットブリッジ(人と自転車のための橋です)を歩いて加世田側へ戻った時にようやく雲が切れました。↓とても美しかったです。満潮の入江をわたる寒の月一子

  7. 冬の草 - いつかみたソラ  

    冬の草

    2018/01/02枯れ色一色のように見える田畑も日差しがある日にレンズを向けてみると・・みずみずしい冬の草たち。これから小さな花を開こうとしています。(調べてみましたが、名前がわかりません)木々の間に輝く日あり冬の草山西雅子今日は角川の合本俳句歳時記をめくってみました。大根も飛び上がっています。熊本は、水曜木曜に雪マークがならんでいます。

  8. 三社参り - いつかみたソラ  

    三社参り

    1月1日南さつま市加世田竹田神社鹿児島での元日です。三社参りの始りは竹田神社です。竹田神社は島津忠良(日新公)を祭神としており神社の境内には日新公のいろは歌、四十七石碑が並んでいます。いろは歌とは、道徳の模範を広く口ずさめるように歌にしたものです(南さつま市観光協会さんより)何だか薩摩らしい。いつもは静かな竹田神社ですが、屋台が出ていたりとほんの少し、賑やかでした。三社参り九州と山口、広島、...

  9. 元朝 - いつかみたソラ  

    元朝

    初日の出2018年1月1日錦江台展望公園スカイぱれっと指宿スカイラインにある展望公園より。夜明けを待つ桜島です。

  10. 今年一年間、ありがとうございました - いつかみたソラ  

    今年一年間、ありがとうございました

    さんぽ道より写真を撮ったのはまだ三日月の頃です。それから約一週間あっという間に12月31日になってしまいました。栴檀の木のシルエットが好きで、夕焼け空を背景にOLYMPUSカメラを長年使ってきまして、普通の流れだとE-M1 MarkⅡなどが欲しくなるところですが(欲しいけれど高くて手が届かない)OLYMPUSを使いながら、いつかは、、、とずっと憧れ続けてきたE-5(2010年発売)を中古で買...

  11. 冬至を過ぎて - いつかみたソラ  

    冬至を過ぎて

    「冬至冬なか冬はじめ」冬至を過ぎたこれからが冬本番ですが、太陽が一日一日力を取り戻していくのを実感するのもこれからですね。日の入りが最も早くなるのは冬至前の12月上旬だそうで、昨日(23日)も夕暮れの景色を撮りながら、夕方が長くなったなぁと実感。日の出が最も遅くなるのは冬至の半月後だそう。・・・実は最近知りました~地震以後、すっかり足が遠のいていた近くの畑の夕景でした。

  12. 崎津集落をあるく - いつかみたソラ  

    崎津集落をあるく

    12月13日天草市河浦町の崎津集落を歩く。「トーヤ」とは、生活と生業のために使用する路のことです。その狭いトーヤの向こうに羊角湾の海の色。日差しに恵まれてきれいでした。漁村、狭い路地、とくると猫ですね。たくさんいました。↓あれもこれもと欲張りすぎました、猫さんの姿が小さくなりました。さっきの猫さんは今度は教会の前に。渋いお顔をしています。おちびさん。魚があふれんばかりに盛られたバケツの近くに...

  13. 石積みの埠頭 - いつかみたソラ  

    石積みの埠頭

    12月13日熊本県宇城市「三角西港」にて整然とした石積み埠頭と碧い海、そしてはるかに天草架橋の一号橋(天門橋)を望むとき、時の流れをそこはかとなく感じ、この漁港の景は四季を問わず詩情をみたしてくれる・・・(「熊本吟行案内」より抜粋)天草へ行くときには、必ずと言っていいくらい立ち寄る場所です。2015年に世界文化遺産に登録されたのですが、美しい眺めと静けさはいつもどおりの三角西港。何も変わっち...

  14. 冬の浜 - いつかみたソラ  

    冬の浜

    12月4日日置市江口浜明日から更に寒くなるようですね。今年もあと僅か。一日一日を大切に過ごしたいものです。足あとの過去となりゆく冬渚松下安輝

  15. 冬の空 - いつかみたソラ  

    冬の空

    昨日の空12月8日冬木立と青空、河川敷公園横。この辺り一帯は活断層が激しく動いて、地割れ、陥没、建物被害が特に酷かったところです。ここにある町の大きな施設がやっと解体に入りました。河川敷公園もようやく整備されつつありますが、まだまだこれから。公園内は立ち入り禁止になりましたので、河川敷猫のふーちゃんを保護していてよかったとしみじみ。それにこの寒さですので。みんなの人気者だったクロは里親さんの...

  16. 廃校舎と銀杏の木 - いつかみたソラ  

    廃校舎と銀杏の木

    12月2日廃校舎と銀杏の木日射しがなくて本当に残念でした。時折は青空がちらっと見えたりもしましたが、ほんの一瞬でした。というわけで、後日もう一度足を運ぶことにしました。

  17. 幸せをもとめて - いつかみたソラ  

    幸せをもとめて

    12月2日鹿児島市銀杏の黄葉と市電を撮る事ができたらよかったのですが。目的は別にあったので「銀杏と市電」は単なる思いつきになってしまいました。いつもは街とは反対の方へ向かって写真を撮りに出かけますが、今日は街へ。天文館の裏通りさて、目的のloftに到着。loftの最上階(といっても7階)にある、39席のミニシアター、ガーデンズシネマへ。「ボブという名の猫」実話を元に本物のボブが出演しての映画...

  18. 栴檀の木 - いつかみたソラ  

    栴檀の木

    12月1日水俣水俣の海を背にして、栴檀の木。

  19. 「散りぬべき時知りてこそ世の中の花も花なれ人も人なれ」ガラシャ辞世の句 - いつかみたソラ  

    「散りぬべき時知りてこそ世の中の花も花なれ人も人なれ」...

    11月27日熊本市中央区黒髪にある立田自然公園細川家菩提寺泰勝寺(たいしょうじ)跡日を透かした紅葉も、杉木立に囲まれた苔園も静寂そのものでした。まるで竹取物語の舞台のようです細川ガラシャの墓や愛用したつくばいを見てきたのですが、写真には撮っていませんでした。公園を出て家家の間の小道を歩きます。文学の香りが漂ってきます。この下宿先から歩いて寺田寅彦は、坪井にある漱石の家へ通ったのでしょうね。こ...

  20. 紅葉と栴檀と猫 - いつかみたソラ  

    紅葉と栴檀と猫

    11月27日熊本市中央区黒髪小峯墓地公園街の紅葉が今とても綺麗です。友人が送ってくれた写メを見てとんでいきました。私の写真では伝わりませんが、日を透かした紅葉の上に紅葉が幾重にも重なり、その間から青空が遠くに見え、気が遠くなりそうでした。先に写真を撮っていらっしゃった方が、この景色の下に眠っている人の名前を教えてくださいましたが何というお名前だったか・・・。キーワードは、清正公、佐々、鹿児島...

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