OLYMPUS PEN-Fのタグまとめ

OLYMPUS PEN-F」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログにはOLYMPUS PEN-Fに関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「OLYMPUS PEN-F」タグの記事(278)

  1. カモ一家は、既に60羽を超えていた - 彩りの軌跡

    カモ一家は、既に60羽を超えていた

    森公園に住み着いたカモ。毎年、10羽前後の子供を産み、今や、家族は、優に60羽を超えている。園内にある4つの池を自由に行き来し、本宅と別荘、避暑地のごとく快適に使い分けている。池だけでなく、森の中を平然と群れて歩き、犬やカラスにも物怖じしない。完全に、自分たちのテリトリーとしているようだ。(^^ゞ

  2. ザクロ - 彩りの軌跡

    ザクロ

    秋になるとザクロが実を着ける。最近では、滅多に見られなくなったが、時々、庭木で見かけることがある。鮮やかなオレンジ色の実が、遠くからも一際目立つ。柿は見慣れているが、ザクロは「オッ」と目を引くものがある。

  3. 夏の終わりに ヒマワリ - 彩りの軌跡

    夏の終わりに ヒマワリ

    振り返ってみると、今夏はヒマワリを撮っていなかった。夏も終わる頃に、小さなヒマワリと出会った。観賞用なのか、手のひらに入りそうな可愛いヒマワリだ。チョッと変わった葉の色をしていて、遠目、幽玄な雰囲気を感じさせていた。夏の締めくくりのような気持ちでレンズを向けた。クリックすると大きな画像でご覧いただけます

  4. 睫毛 - 彩りの軌跡

    睫毛

    私がカメラを構えて撮影を始めると、いつものように、愛犬は「伏せ」をしてじっと待つ。いつの間にか身についた習慣である。長いときは30分近くも、ジ〜ッと待っているのが健気だ。今日も大人しく待っている愛犬にレンズを向けてみた。長すぎる睫毛を、トリマーが揃えて切ったのが目立っている。そう言えば、あまり睫毛のある犬を見たことがないなぁ〜。クリックすると大きな画像でご覧いただけます

  5. 彼岸花と恋の舞い - 彩りの軌跡

    彼岸花と恋の舞い

    彼岸花にアゲハが舞っていた。レンズを向け、タイミングを計っていたら、なんと、別の1頭の影が目に入った。「本当に?」とファインダーを外して見ると、確かに、もう1頭が来ていた。盛んに ラブ・コールを始めているのだ。初めての、2頭撮りに、気を落ち着かせながら、タイミングを計ってシャッターを切る。急に、2頭で空中高く舞い上がり、ハネムーン・フライトを始めた。あとは、カメラを其方退けにして、優美な恋の...

  6. 塀に咲く - 彩りの軌跡

    塀に咲く

    散歩道、信号待ちの間に何気なく目に入ったのが塀に咲く花。こんな蔓を伸ばしにくい塀に上手に絡みつきながら頑張っているなあ〜。誰かに見て貰えたのかなと要らぬ心配をする。そんな健気な姿が気に入ったのでレンズを向けた。

  7. トンボ - 彩りの軌跡

    トンボ

    今年も何度かトンボを見かけたが、全然、留まってくれる様子もなく撮る機会がなかった。不思議なもので、今日は近くに飛んで来て留まってくれた。すぐ飛び立つ様子もなく大人しい。その場で身じろぎもしないので、こちらも身体を動かさないまま、ソ〜ッとレンズを向けシャッターを切った。(^_^)v

  8. 微かな秋風の中で - 彩りの軌跡

    微かな秋風の中で

    季節は正直なもので、暑い中に、微かに秋を感じる風が吹き始めた。あれほど勢いのあった蝉の声にも、やや陰りを感じるものがある。既に、夕方には、秋虫たちの声も聞こえ始めている。過ぎゆく夏の主役、蝉たちにレンズを向けてみた。

  9. 雨の中で - 彩りの軌跡

    雨の中で

    数え切れないほど歩いている路に、雨が降ってくれて見えてくる光景がある。その日、偶然、目に入ってくるのだろうが、予期せぬ拾い物をした気分になる。小雨の中、しゃがみ込んでシャッターを切った。

  10. 台風前一瞬の青空 - 彩りの軌跡

    台風前一瞬の青空

    撮ったのは昨日の早朝、台風が近付いていた。空は黒い雲に覆われて、急に雨が降ったり、小康状態になったり、合間を縫って愛犬と散歩に出た。長年、愛用してきた折りたたみ傘が壊れたので長傘を持参である。そんな黒い空に、風の悪戯か、一瞬、青空が顔を出す時がある。「空って、こんなに青かったのか〜」と妙に実感するが、空と睨めっこの散歩は歩いた実感が無いのである。

  11. 暑くて、もう歩けないワン - 彩りの軌跡

    暑くて、もう歩けないワン

    夏の日射しを避けて、早朝5時台に愛犬と散歩しているがそれでも、特に涼しい訳ではなく、しばらく歩くと舌を出し蒸気機関車のように荒い息をしている。出来るだけ日陰を見付けて休んだり、水飲み場で休息を取らせる。鴨池にさしかかると、犬をからかいたいのか、遊びたいのか、身体も大きくなった子ガモ(青年)が水から上がり、平気で犬に寄ってくる。念のために、カモに飛びかからないよう、いつでもリードを引けるように...

  12. 盆踊り大会 - 彩りの軌跡

    盆踊り大会

    数日前に撮ったまだ完成していない準備中の盆踊り会場。狙うように台風が重なり心配される。夜遅くまで頑張って準備していた青年会の努力を考えると遣る瀬無いものがある。

  13. 早朝の東京競馬場正門 - 彩りの軌跡

    早朝の東京競馬場正門

    日中、熱中症警報が出るようになってから、愛犬との散歩は早朝5時半に出発する。約一時間から1時間半の散歩だが、追いかけるように日射しが強くなり汗ビッショリになる。犬は、皮膚呼吸がなく、舌と四本の足の裏からしか発汗が出来ない上に、路面からの熱も直に伝わってくるので、一層、息苦しそうだ。途中、競馬場正門の、まだ冷たい大理石の床石に、これ以上平らになれないと言うほど腹ばいになってお腹を冷やしながら休...

  14. 日暈~ハロ。 - *ぷるはあと*

    日暈~ハロ。

    私のブログの更新を見て私の生存を確認していると友達に言われました(笑)以前は毎日のように更新していたのに・・最近はもっぱらインスタで・・・Instagramリンク機能があったので時々使ってみたいと思います^^ぷる。そうそう「ぷる」の由来はねぷるめりあん→プルメリアなんです。プルメリアの花が好きだから。でも日本ではなかなか咲いてないから撮れないんですけどね(^^;

  15. 雨の八幡神社 - 彩りの軌跡

    雨の八幡神社

    雨の中、神社へお参りする。普段でもいないのに、雨の日は人影もなく鳥の囀りも聞こえない。でも、そんな雨に濡れる神社も好きである。濡れないように、傘を不器用に使いながらシャッターを切るが、やはり、カメラもレンズもビショ濡れになった。でも、昨今は、カメラも防塵防滴、気にしなくて済むのが有り難い。(^_^;)今更ながらではあるが、この PEN-F を創り上げてくれたオリンパスの技術・姿勢に敬意を表し...

  16. 雨に咲く クチナシの花 - 彩りの軌跡

    雨に咲く クチナシの花

    雨の中、クチナシの花が泣いているように咲いていた。歌のせいもあるのか、この花は寂しげに見える。一世を風靡するほどの歌のイメージは強い。レンズを向けると渡哲也の歌声が頭の中に流れてくる。

  17. 下田紫陽花さんぽ。 - *ぷるはあと*

    下田紫陽花さんぽ。

    下田公園の山の上からこんにちは。昨日髪を切りに行って美容師さんにGWとかどこか行かれたんですか?って聞かれて・・・いつでもちょこちょこと出かけすぎていていつどこに行ったかが正確に思い出せない事に気づく(^^;ペリーロード。初めて来ましたもっと長いロードなのかと思っていたら短くてビックリ(笑)私は柳の木が大好きだから紫陽花と一緒にあってちょっと嬉しかった。雨がたくさん降ってきて降ってくるのはい...

  18. 厄介者? - 彩りの軌跡

    厄介者?

    散歩道のあちこちに植えてあるのか、もはや雑草なのかタチアオイが一斉に花を咲かせている。私は好きであるが、もしかしたら厄介者になっているのかもしれない。我が家でも生け垣に無数のツタが絡んで悩みの種だが、何処の垣根にも、ツタが巻き付いている。一番上まで行ってしまって、「これから、どうしよう?」と迷っている姿も可笑しい。

  19. 雨と一緒に。 - *ぷるはあと*

    雨と一緒に。

    こういうひろーいお花畑が好き。雨空でもいい。まぶしすぎないから心が落ち着く。色とりどりが静かに落ち着く。雨と一緒に消えてしまいそうになる。というか自分も雨になる感じ。心地いいそんな気持ち。だけど・・・私は晴れ女だった。稲荷系の自然霊がついているらしいですよ(笑)【撮影場所】花菜ガーデンランキングに参加しています。バラの絵をポチっと応援お願いします^^↓↓↓

  20. 久しぶりに 生びわ - 彩りの軌跡

    久しぶりに 生びわ

    本当に久しぶりに、枝になっているビワを見た。「そうだったよなぁ〜」一目でビワと解る実と葉。子供の頃には、あちこちにビワの木があり、採って食べた記憶がある。同じく、最近見ないものに、ザクロ、イチジク、桑の実・・身近から消えていったモノが多いのを思い知る。懐かしく、少し寂しい気持ちで見上げてきた。

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