PENTAX K-3のタグまとめ

PENTAX K-3」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログにはPENTAX K-3に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「PENTAX K-3」タグの記事(77)

  1. 「二人きりなのに」 - 光と彩に、あいに。

    「二人きりなのに」

    束の間のドライブ目の前の景色を眺めながら二人きりの空間で二人だけの会話を交わす明らかにあの頃と違うのはあなたとのことが思い出されてしまうこと

  2. 「ボン、覚え書き」 - 光と彩に、あいに。

    「ボン、覚え書き」

    出勤しようとタイプRに乗り、キーを差し込みひねろうとした瞬間に猫の鳴き声が聞こえて、慌てて右手を止める。耳を澄ましじっとしていると、ダッシュボードから子猫とわかる鳴き声を認めた。レバーを引き、車を降りボンネットを引き上げると子猫と目があった。あまりにも小さく、逃げもせずに見つめ返してきた姿に、猫嫌いの僕は不覚にもやられてしまった。マンションの部屋に子猫を抱えて戻り、部屋を締め切った一部屋にダ...

  3. 百段階段・和のあかりに行ってみた(^^)/ ~最終回~ - インパクトブルー

    百段階段・和のあかりに行ってみた(^^)/ ~最終回~

    百段階段の和のあかり記事も、最終回となりました♪最終回は、オバタンのツボにドストライクだった作品をご紹介(^^)/きっと読んで下さる方も、良いツボ刺激になるのではと思います(笑)説明はいらない内容ですので、一気に貼り付けますね♪一挙に張らせて頂きましたが、こんな経験、皆さまもされてますよね?(笑)一緒に行った友人と二人、この作品を一番熱心に見ちゃいました( *´艸`)目黒雅叙園の百段階段・和...

  4. 百段階段・和のあかりに行ってみた(^^)/ ~続~ - インパクトブルー

    百段階段・和のあかりに行ってみた(^^)/ ~続~

    昨日に続いて、和のあかりの記事になります(^^)/一番楽しみにしていた、青森のねぶたの間♪上手く伝わるか分かりませんが、奥行きを感じる迫力の展示でした!先ずは正面からパチリ☆正面から左のイケメンをパチリ☆正面から右もイケメンもパチリ☆部屋の闇に浮いてるようで、今にも動き出しそうでドキドキしました(^^)/次は、涼し気で美しい切子にウットリ・・♡こんな素敵なリングも展示してました♡リングに風景...

  5. 「ひとりぼっち」 - 光と彩に、あいに。

    「ひとりぼっち」

    疎外感村八分同じ山を登っていると信じて疑わず振り返れば誰もいない自分以外の人々は別の山を登っている登るべき山はそれではないよここからは素晴らしい景色が見えるよ大声で伝えようとしても届かない引き返して連れ戻すことにもこのまま一人で登ることにもどちらにも疲れてしまった僕は座り込んで足元いるひとりぼっちの石ころたちを見つめるしかない

  6. 「今さら」 - 光と彩に、あいに。

    「今さら」

    やっぱりいっしょになりたかったなもう遅すぎるけれど

  7. 神楽殿にて - 僕のしおり

    神楽殿にて

    数組のアーティストのミニライブが行われました。最近はこんな催し物もあるんですね。川越CLEAR'S2018.08.07 所沢神明社 七夕祭り

  8. 百段階段・和のあかりに行ってみた(^^)/ - インパクトブルー

    百段階段・和のあかりに行ってみた(^^)/

    今年も、楽しみにしていた「和のあかり」に行って来ました(^^)/どんなに暑くても、室内の催しは快適です♪ごく一部ですが、3回に分けて記事にしたいと思います♪可愛いカエルさんがお出迎えしてくれました~細かい解説は苦手なので、オバタンのお気に入りばかりが記事になってます( *´艸`)ステンドグラス風なデザインの灯り、部屋にあったら素敵だな~♡和のようなのに、エキゾチックな印象も・・♡豪華で煌びや...

  9. 「歴史という過去から学ぶのであれば」 - 光と彩に、あいに。

    「歴史という過去から学ぶのであれば」

    おそらく人類が誕生して以来男と女の関係なんてずーっと変わらない同じことの繰り返しどれだけ文明が発展と呼ばれる変化を達成しようと人は変えられない人類の限界を感じるしかない認めるしかないそこから始めるしかない

  10. 「人がどれだけ歴史を刻もうと」 - 光と彩に、あいに。

    「人がどれだけ歴史を刻もうと」

    平等という言葉を考えるその言葉を考えると平等であるということ自体に危機感を覚えるのでしょう裕福であればあるほどに力があればあるほどに自己防衛の延長として平等であってはならないとなので決して上下という格差がなくなることはないのでしょうつまり この先も今までのように平等なんて永遠に訪れないのでしょう

  11. 「好きなのにな」 - 光と彩に、あいに。

    「好きなのにな」

    好きですどこまで許されますかあなたのなかで

  12. 「想いを」 - 光と彩に、あいに。

    「想いを」

    表現したいそうなんだけれど届けたいの方がしっくりくるのかなやっぱりいちばんは温もりを

  13. 「なんだかな」 - 光と彩に、あいに。

    「なんだかな」

    火星がこんなに近くなってもあの人との距離は1ミリも変わらないなんて

  14. 「夜空を見上げて」 - 光と彩に、あいに。

    「夜空を見上げて」

    花火見たいな思うと同時に君の顔が浮かんでしまう

  15. 「ありがと」 - 光と彩に、あいに。

    「ありがと」

    今日のあの人の優しさに感謝しながらちょこっと多めにあの人へ返さなくっちゃと思う次第です

  16. 「別世界へ」 - 光と彩に、あいに。

    「別世界へ」

    そろそろそっち側で暮らしてみたいな

  17. 「ゆらゆらと」 - 光と彩に、あいに。

    「ゆらゆらと」

    感情を抑えることができなかった好きだから信じているから分かりあえているからそれとも独りよがり?小さい?思い込み?

  18. 「オレが先だ!」「いや、オレだ!」 - 僕のしおり

    「オレが先だ!」「いや、オレだ!」

    2018.07.29 相馬野馬追

  19. 「Sense」 - 光と彩に、あいに。

    「Sense」

    あー感じたいとにかくどうにかしてあなたを音から見えるものから触れるものからあらゆるものごとからあなたを感じとりたい無関係に見える小さなものごとからも小さな流れがやがて大きな海へたどり着くようにこの光もこの雨もこの風もきっとあなたと無縁ではないはず

  20. 「優しい宇宙の理」 - 光と彩に、あいに。

    「優しい宇宙の理」

    いつも見ていたいなそう想ってしまう時点で君に惚れているんでしょうね昔と違うのは欲しがらなくなったことでしょうかこんな風に冷静でいられる自分にちょびっと戸惑いつつ苦笑しつつ君を想っています

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