PENTAX K-3のタグまとめ

PENTAX K-3」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログにはPENTAX K-3に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「PENTAX K-3」タグの記事(89)

  1. 「ばつが悪いったら」 - 光と彩に、あいに。

    「ばつが悪いったら」

    思うように思いが伝わらなかった帰り道なぜ伝わらないなぜ分からないなぜなぜでいっぱいの蟻地獄につかまって悶々と沸々とどろどろと下へ下へ落ちて往くため息まじりに見上げると遥か彼方で「ふぅーん」って星が笑いながら見ていた僕は恥ずかしくなってなんだか馬鹿馬鹿しくさえなってささっさと這い上がったよ

  2. 「黙るしかない」 - 光と彩に、あいに。

    「黙るしかない」

    本当の腹立たしさは君自身が 怒らせていながらそれを省みるどころか「なんで怒っているの?」って問いつめて追い打ちをかけてくることそもそもの理由なんて翳んでしまい僕は黙り込むしかない

  3. 「思い浮かばない」 - 光と彩に、あいに。

    「思い浮かばない」

    今 何してるかな想像する材料は日に日になくなっていく

  4. 「王様の耳はロバの耳」 - 光と彩に、あいに。

    「王様の耳はロバの耳」

    ふと大声であなたとのことをぶちまけたくなります

  5. 「ゆがんでゆく」 - 光と彩に、あいに。

    「ゆがんでゆく」

    基本的な人間らしさよりも何も知らない人の集まりの方が力を持つしかも最たる効力が不倫不祥事だなんて正しいことを希望を願いを訴えてる人よりもいつからこうなった不倫や不祥事でしかこの国はこの国に生きるひとびとは動かせないのか

  6. 「絡まる」 - 光と彩に、あいに。

    「絡まる」

    あなたのことはあいしていますまちがいなくそれにきづいてしまったからこんなにもそっけなくしかできないのです

  7. 「いっぺい」 - 光と彩に、あいに。

    「いっぺい」

    窓ガラスの青に惹かれて窓を開ける湯船に身を浸し深まりゆく青い空と青い色を帯びた空気と日本の真裏の国からやってきたイッペイを眺める思い悩んで見上げる僕に「それがどうした?」とイッペイは静かに風のねをバックに奏でるように語ってくれるブラジル移民の度胸と根性努力と困難郷愁と希望イッペイの木のような明るい強さをどれだけの時が経とうと変わらずに

  8. 「みかづきに感謝しつつ、恥じいる」 - 光と彩に、あいに。

    「みかづきに感謝しつつ、恥じいる」

    早速新人たちへ思いを伝える考えることの必要性を「みかづき」を読む前は無理だった何故 彼らがそうあるのか理解できなかったいらだちを殺すのに必死で今は使命すら感じている教えるのはあの時代の教育を受けた自分たちなんだとあの時代の教育を受けていない以上責めることはできないといらだち嘆き愚痴をこぼしまくり何もコアな部分の教育をしようとすらしなかった己が今は ただただ恥ずかしい

  9. 「教育の力を正しく且つおおいにと切に願う」 - 光と彩に、あいに。

    「教育の力を正しく且つおおいにと切に願う」

    「みかづき」を一刻も早く届けたくて会いにいった込み上げる思いを吐き出した師は「見たされた世の中になった所為」だと返した「家庭が変わっってしまった」と「みかづき」には確かに絶対にあなたがいる筈ですだからこそ一刻も早くと届けました今もなお現役続行中であり情熱をもって大切にすべき生徒を見失うことなく今を生きてる姿に感動しましたしすごいな好きだなと思いましただからこそなのですひっかかるのはそんなあな...

  10. 「愚かな愛の量り方」 - 光と彩に、あいに。

    「愚かな愛の量り方」

    あの頃の僕は君の優しさをこれでもかというくらい試してばかりでしたわざと冷たくしたりいじけたりエスカレートする要求にも君は優しく温かく応えてくれました今まで出会った他人の中でいちばん優しいあなたを愚かにもそうすることでしか信じることができませんでした

  11. 「不覚」 - 光と彩に、あいに。

    「不覚」

    同じ相手に二度も恋するなんて

  12. 「なんだかな」 - 光と彩に、あいに。

    「なんだかな」

    自分の家だというのに自分の所有物だけが肩身の狭い想いをしているように感じるのは気のせいだろうか

  13. 今年も聞こえてきた - 僕のしおり

    今年も聞こえてきた

    やっぱり、これ!心躍る!阿波踊りのお囃子。2018.04.08 巾着田 菜の花まつり

  14. 「今を大切に」 - 光と彩に、あいに。

    「今を大切に」

    恐怖とは今信じて疑わない今の自分を根底から支え礎となっている想いや考え、絆が光をなくし色褪せてしまうことそれは生きているにもかかわらず死を恐れてしまうのに似ている

  15. 「青よ」 - 光と彩に、あいに。

    「青よ」

    思春期と呼ばれる時期からだろうかとにかく青に惹かれるようになった晴れの日は田んぼに寝転んで視界に入りきらない遥かな青空を眺めてはすぐそこに空があるような錯覚にクラクラした水の中では宙返りをしてキラキラ光る青に興奮した海に潜った時には見えない海底へと続く深い青にそこへ行ってみたい衝動を押さえるのに必死だったこと夕暮れの刻々と変わってゆく青に至っては今も変わらずじっとただただ青を感じながら包まれ...

  16. 「経験という意味」 - 光と彩に、あいに。

    「経験という意味」

    自分の仕事が関わった人たちの何らかの助けになっていると思ってここまでやってきたけれど今は関わった人たちが頭の中にでてきてくれて絶えず僕を助けてくれている経験とは過去の人々に救われるというそういうことだったのかいっちょまえにサービスを提供しているつもりで自負すら覚えることがあった己が恥ずかしい目の前の人たちは後に助けになってくれると思うと明るい感謝しか浮かばないではないか

  17. フラダンス - 僕のしおり

    フラダンス

    ハンドモーション(手の動き)の意味がわかると、より面白くなるんでしょうね。2018.04.08 巾着田菜の花まつり

  18. 「振り返り」 - 光と彩に、あいに。

    「振り返り」

    こんなに歳月がたった今でも別れ際に泣き乱れて渡された「マディソン郡の橋」とともに君のことを思い出すよ激しい情熱とともにあのとき僕も同じくらいに情熱は持っていたしただ遣い方を若さ故にそうするしかできなかった今はあの時の決断と行動に至る思考過程すら想像できないくらいに変わってしまったし別の選択があったと認めるけれどだからといってあの時の自分を後悔も蔑みもしないよきっと君もそうでしょうあの本をわた...

  19. 「大人になると」 - 光と彩に、あいに。

    「大人になると」

    歳を重ねて往くほどに「愛してる」って発することができなくなるのはなんでだろう覚悟?資格?責任?愛の重みを思い知らされてゆくがゆえに言えなくなってゆくのだろうかその重みと言ったら爆弾のスイッチを押すかのごとく洟垂れ小僧の時分には愛を考えずに手に余る想う感情を愛と信じて疑わずに愛してるの言葉にのせて届けるのにこれでもかって言葉を着飾るのに必死だったというのに

  20. 「花を咲かすには」 - 光と彩に、あいに。

    「花を咲かすには」

    見向きもされず踏んづけられて君も桜を見上げていじけたり 嫉妬したりするのかな「なんでアイツばっかり愛されるんだよ。何が違うんだよ。」ってんな訳ないかそんな気持ちじゃこんなに可憐に咲けるわけないもんね

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