PENTAX K-3のタグまとめ

PENTAX K-3」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログにはPENTAX K-3に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「PENTAX K-3」タグの記事(62)

  1. 「許されることはない」 - 光と彩に、あいに。

    「許されることはない」

    絶対悪を行うとは十字架を一生背負うということ確信犯である以上覚悟の上

  2. 「あかるいほうがいいな」 - 光と彩に、あいに。

    「あかるいほうがいいな」

    負けたくない 勝ちたいどちらも同じようだけれど勝ちたいと思うヒトの方が纏う雰囲気があかるいようだ

  3. 「手抜きの果て」 - 光と彩に、あいに。

    「手抜きの果て」

    こうすればこう言えば優しくすることになるだろうってしたり顔でやり過ごしているうちに優しさは死に絶え優しくすることがどういうことだったかわからなくなってしまう

  4. 「ギリギリ」 - 光と彩に、あいに。

    「ギリギリ」

    まるで日々ロシアンルーレットをしているかのような追いつめられては生き延びて死なずにいつか抜け出せるだろうか

  5. 「ありがたいことです」 - 光と彩に、あいに。

    「ありがたいことです」

    小学校 中学校 高校なんだかんだあったけどその後の方が激動だったでしょうお互いになのに結局変わらない友達だなって思う気持ちが

  6. 「想いを運ぶ」 - 光と彩に、あいに。

    「想いを運ぶ」

    ふと思うバスの中運転士さんはどれだけの想いを運んでいるのだろうとそういう想いで見るといつものバスが特別な空間に思えなんだかすごいなって思い世の中で物流と呼ばれる想いを届ける人たちにお疲れさまですありがとうございますって気持ちが自然と湧いてくるそんな風に当たり前に僕も想いを届けたいなって思う

  7. 撃沈 - 撃沈 Photo Diary

    撃沈

    1ヶ月ぶりの九重、登山口がガスってたので山頂付近は〜と期待して登った。登っても登ってもガスの中。山頂着いてもガスの中。中岳で二時間粘ったけど、ずっとガスの中。今年最高の撃沈でした。ようやくチラッと見えた青空は下山中。寒かった〜

  8. 「道標的かつ私的な一考察」 - 光と彩に、あいに。

    「道標的かつ私的な一考察」

    日々の生活すら危うい頃写真とカメラに出逢いました写真を撮りたくて撮りまくりたくて仕方なかったのを覚えていますただ立ち行かない暮らしのなかで次のようなことがシャッターを切る度に頭を過りますシャッターを切れば切るほどフィルムを消費する訳ですなわちフィルム代が増えてゆく訳でフィルムを現像に出せば出すほど現像代は増えてゆく訳で好きな写真をプリントして見ようとすればするほどプリント代が増えてゆく訳で撮...

  9. 琉球美人 - 僕のしおり

    琉球美人

    2018.01.29 よみうり大琉球まつり

  10. 「浮かれる」 - 光と彩に、あいに。

    「浮かれる」

    故里に帰ってきたからってあの子に逢える訳ではなしましてあの頃のなんてわかっているけどどこかで期待してしまう

  11. でーじ咲いてた - 僕のしおり

    でーじ咲いてた

    ホントにピンク。 沖縄の寒緋桜。2018.01.28 八重岳

  12. 琉球イケメン - 僕のしおり

    琉球イケメン

    沖縄では、エイサーやってるとモテるらしい⁉2018.01.29 よみうり大琉球まつり

  13. 「やわらかな水の空」 - 光と彩に、あいに。

    「やわらかな水の空」

    雪の日天気は分単位で変化し目紛るしいただひょっこり顔を出す淡い水色の青空は素敵だすぐいなくなってしまうけれど

  14. 「何気ないことなのに」 - 光と彩に、あいに。

    「何気ないことなのに」

    掛け時計が動かなくなって外したんだけれど癖というのか習慣というのか生活に溶け込んでいたというべきかつい目がいってしまう真っ白な壁にその度「そっか。」と現状を思い知るしっくりこないギクシャクとした違和感がつのるあの人と離れてしまったときみたいだ

  15. 桜、咲き始めました - 僕のしおり

    桜、咲き始めました

    沖縄旅行3日間、残念ながら雨でした。。。沖縄、寒いっ!!2018.01.29 名護城址公園

  16. 韓国岳リベンジ失敗 - 撃沈 Photo Diary

    韓国岳リベンジ失敗

    1月27日(土)〜年末に撃沈した韓国岳へリベンジ登山。前日までの情報ではバッチリなはず?ちゃんと登山届けを提出して4時頃スタート。が、アイゼンを忘れてることに途中で気がつき一旦下山。30分ほどロスして再スタート。しかしどこまで登っても樹氷の影も形もない。山頂付近についても何にもない。はい、またしても撃沈でした。そうこうしてるうちに東の空が明るくなり始め・・・朝焼けの光が高千穂峰を照らし始めま...

  17. 雪山 - 撃沈 Photo Diary

    雪山

    積雪と雲海の三俣山。今週末はまた雪山に行けるかな〜

  18. 「空の所為ではないでしょうに」 - 光と彩に、あいに。

    「空の所為ではないでしょうに」

    晴れそうで晴れない曇空ながめながらくもりくもる

  19. 「星たちは微動だにしないというのに」 - 光と彩に、あいに。

    「星たちは微動だにしないというのに」

    昔それを何年前のことを言うのかはわかりませんが好きという気持ちをどうやって伝えようかと必死でした今は悟られないように露呈しないように認めないように必死です

  20. 「難渋年経とうと」 - 光と彩に、あいに。

    「難渋年経とうと」

    物心というものがついたという頃でしょうか女の子に「なんか文句ある。」って言われて大泣きしたのを覚えていますその時の胸の痛みとともに今も変わらずナイフで いきなり ばっさりみたいな言葉が苦手ですもういい加減忘れていいお年頃なのに

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