PENTAX-DA L 18-55mmF3.5-5.6のタグまとめ

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「PENTAX-DA L 18-55mmF3.5-5.6」タグの記事(18)

  1. another turn - 鬼浜犯科帳

    another turn

    やはり写真は撮りに行く暇がなくて、昨年はもうここに居たので、2年前のクリスマスイブの日の写真です。どうやら千葉の行徳を散歩してたようです。ということで、アッという間に就職してから1年が経過。冬も夏も長かったような気がしてたが、終わってみるとほんの一瞬だった。50歳にして全く未知の環境に身を置いたわけだが、まぁ、想像以上に大変だった、、、かな。山あり谷あり、別に辞めてしまっても良かったし、相変...

  2. Chronically my bone hurts - 鬼浜犯科帳

    Chronically my bone hurts

    港の一角に放置されたランクル。トップギアの実験からするとまだ走りそうな気がする。引っ越してほぼひと月が経つ。寒かったり寒くなかったり、まぁ気候も不安定だが、覚悟してたほどの寒さは感じないこの古民家。でも、だるまストーブはヤフオクにて捜索中。で、今のところ大満足の我が家、一人でよくここまで作り上げたもんだ、と自画自賛の気持ちもあるが、まだまだ先は長い。作り物、直しものはやればやるだけの結果が出...

  3. i am a part of nature - 鬼浜犯科帳

    i am a part of nature

    約1年前の写真。遠い昔のような感じで、記憶もどんより遠くなりつつある。もう行くことはない、という距離感も手伝ってなのか。昨日今日と全力で内装、外装仕事(いや、趣味ですが)。大仕事は残ってはいるが、もう住めるレベルではあるので、いろいろ優先順位を考えながら、ちょこちょこな状況。ここまでもセンスだけどここからがもっとセンス。先週は移って初めての市議会選挙があった。ど田舎の選挙戦はどんなもんかな、...

  4. gimmie some poison - 鬼浜犯科帳

    gimmie some poison

    平地がいっぱいあるのに斜面にしか家がないという街。伝わるかな、、、春一番(なのかな?)が吹き荒れたあと、完璧に始まってしまった花粉。やっぱ今年も逃れられないようです。30年ぶりの熊野の春、ウグイスが至るところにいるようで、どこに居てもそのさわやかな鳴き声が良く聞こえる。あと、キジも至るところで出くわす。カワセミやらなんやらとにかく鳥王国であることは間違いなし。戻って早や半年近く。朝晩はうちで...

  5. fast running nose - 鬼浜犯科帳

    fast running nose

    風通しの良い物件。ホントに寒い日が無くなり少しづつ春に近づきつつあるこの頃、春といえば、の花粉症も徐々に押し寄せてきている。排気ガスと合わさってどうのこうのという話もあったが、どうやら僕の鼻はシンプルにこの杉ヒノキ多発地帯でダメの様子。うーん、この先憂鬱、、、どうやら終わるらしいオリンピック。あんまり興味がないのでほぼ見てないが、たくさんのメダルが取れたのは良いことですね。東京まであと2年?...

  6. an end of a period - 鬼浜犯科帳

    an end of a period

    仕事でいろんなとこを回っていると、日々撮りたい景色が溜まっていく。丸一日スナップに充てられる日はいつ来るだろうか。先週末は勤め先の工務店のショールームが展示会で休みなし。展示会といっても東京で関わってきたのとはだいぶ趣を異にするが、ま、DMを出して来てもらって商品を見てもらって、うまく話がまとまれば万々歳、みたいな流れは同じ。ちなみにモノはシステムバスやキッチン、給湯器など。新入りの僕の主な...

  7. but still i am not in Galapagos - 鬼浜犯科帳

    but still i am not in Galap...

    まだまだ砂遊びが好きな我が子。貝殻と砂鉄を収集して都会へと帰りました。すでに落ち着いた田舎生活だが、仕事にも慣れて2段階目の落ち着きを得た感じの日々。今年の気候はこの南国熊野でも厳しいけど、人々も土地もやはり緩やか。ストレスを感じるのは都会から持ち込んだモノ、というか便利とされるテクノロジー。代表格はやっぱ、アイフォン。3年ほど使ったかな、電池問題もあるようだが、交換するにもこんな片田舎にア...

  8. hello 2018 - 鬼浜犯科帳

    hello 2018

    明けましておめでとうございます。今年もよろしくお願いします。田舎に戻って初めての正月、ギリギリまで内装作業をやって、弟が嫁候補を連れてきたリ、酒を飲めるようになった姪がきたり、で、まぁまぁの飲み正月で、早や二日。明日は大阪に娘を連れに行って、5、6は仕事で、7は娘を戻して、と、結構慌ただしい年明けになりそうです。写真は実質東京での最後のスナップ歩きであった篠崎。いま見返してみると、ああここに...

  9. by the people,for the people - 鬼浜犯科帳

    by the people,for the people

    撮りたい景色はたくさんあるが、なかなか時間が割けず、、、先週は工務店にフルで出勤、だんだん慣れてきた感じ。軽トラに乗って市内のあらゆる場所に出張し、水回りの修理やボイラーの撤去や設置、床下に潜ったり、コンクリートをハツったりして水漏れ箇所の調査もするし、換気扇やシーリングライトの交換とか電気モノも扱う、何でも屋。いろんなメーカーのいろんな時代の製品もあるし、過疎地ではほとんどの依頼主がお年寄...

  10. work to do - 鬼浜犯科帳

    work to do

    山奥の小さな神社だが、ここだけ紅葉が凄かった。天気の良い日にもう一度行ってみたい。山奥の仕事は結局落選したが、同時に受けてた工務店には合格で、金曜日からそこに仕事に行くこととなった。その前に近所の人から頼まれて土建屋のヘルプに行っている。人生初の現場仕事、鉄橋の撤去の手伝いなのだが、雇ってる側は経験があるものと思って接してくるので、自分で気を付けてないとケガする可能性もあり、しかし、自分が掛...

  11. the wall - 鬼浜犯科帳

    the wall

    散歩のとき、家の壁の仕上げが常に気になります。で、ここは何を扱っているのか、、読めない。相変わらず仕事につかずにリフォーム三昧な日々。今週は8畳ほどの台所の壁に漆喰塗り作業。ネットで調べまくって日々奮闘したが、なかなか大変な作業だった。下地剤を塗っても塗っても滲んでくる汚れ、上達しないコテ使い、一瞬で固まってしまう上塗り、、、元の壁が砂壁とモルタルでは水の吸い込みが全く違うし、どのくらいの練...

  12. ceepee jeepee - 鬼浜犯科帳

    ceepee jeepee

    巨木系は結構ゴロゴロ見かけます。縁は今のところ、必要としてませんが。あ、雇用主とのはいるか、、、この尾鷲神社の鎮座する、お隣の尾鷲市へ職探しとスナップをかねて行ってみた。先日の新宮に続くこの辺りでは第二の都市って感じの街だったのだが、いやー、寂れっぷりが凄い、、、あんなに賑わってた、商店街がほぼ消滅してしまっている。ヒステリックグラマーを扱ってたあの服屋はどこだったか、、、跡形もない。職安で...

  13. badthings goodthings - 鬼浜犯科帳

    badthings goodthings

    田舎はスペースの使い方がとにかく贅沢(うちではありません)。先週はずっと雨続きで、庭仕事もなかなか進まず。で、今は仕上げの台風の暴風雨中で、戸を撃ち据える雨音を聞きながら書いてます。そんな悪天候の中でもいいコトがあった。もうじき車検だし、売るか通すかで悩んでたハイエースに朗報。全国に名の通った買い取り専門業者に試しに査定してもらったのだが(はるばる伊勢から台風の中来てくれた!)、これがなかな...

  14. sweet home kumano? - 鬼浜犯科帳

    sweet home kumano?

    荷物を全部積み込み掃除もすべて済ませた後の一コマ。ここにもう戻ることはないんだ、という寂しさもあり、長い道のりを帰る面倒はもう無いんだ、という開放感もあり。さて、田舎に戻って早や6日。荷物を片付けたり、職安に行ったり、同級生と会って情報収集したり、実家の気になってた部分を掃除したり、なかなかに多忙な日々を過ごしているが、中でも大仕事なのは、住むかどうかまだわからないけど、の、荒れ放題になって...

  15. i am gone - 鬼浜犯科帳

    i am gone

    さて、いよいよ東京を去ります。なんだかんだで飲み会が続き、タフだと信じていたハイエースが音を上げて緊急修理に出したり、意外に荷物が多くて積み込みに苦労したり、バタバタでクタクタの最終週。良くないタイミングを選んでしまったのかな、と自分を疑う気持ちにもなるが、泣いても笑っても明日は出発だ。30年近く、人生の半分以上を過ごし、いろんな人に会って、いろいろ遊んで、たまには仕事に精も出して、、、失っ...

  16. maybe the last time i don't know - 鬼浜犯科帳

    maybe the last time i don&#...

    とうとう10月。昨日で仕事は終わり!と開放感に浸ったのも束の間、どうしても断れない仕事が入り、どうせならと他のも受けてしまったので、今しばらくは抜け出せない感じ、、、とほほ。先週末は予定通り、熊野~大阪~東京の弾丸ツアー。2日で1300キロはホントに疲れた、、で、少し寝ての仕事もしんどかった、、、ま、車が壊れないのは何より、ハイエースってマジでタフです。写真は例のじいちゃんち。今回じっくり見...

  17. what is the right things to do - 鬼浜犯科帳

    what is the right things to do

    久しぶりにちゃんとスナップウォーク。東京の東の最果て、篠崎界隈は撮れ高は稼げなかったけれど、のんびり歩くのに良い町だった。ひとしきり歩いて、そろそろ都心に戻らないと、と、車を走らせ始めて目についたリサイクル屋の看板。他店舗は何度か行ったことがあって、なかなか見ごたえがあって楽しい店だし、ここに来ることはもうないかも、と覗いてみることにしたのだが、、、おっと、意外にも昭和のアンティークが充実し...

  18. a sentimental journey - 鬼浜犯科帳

    a sentimental journey

    また間が空いてしまった。晩酌後にテレビやネットニュースを見ながら寝てしまったり、昼間の暑さにやられてしまっていたり、なんとなく夜は怠惰な感じで、日記に向かわない日々。ええ、言い訳です。さて、夏休みも終了。今回は、信楽~伊賀の焼き物見学ツアー、そして大阪で娘を拾って実家で過ごし、また戻して東京帰り、というコース。焼き物の里を訪れたのは、美術館博物館で平安やら桃山やらの古陶の実物を見るというのも...

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