PENTAX-DA L 18-55mmF3.5-5.6のタグまとめ

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「PENTAX-DA L 18-55mmF3.5-5.6」タグの記事(13)

  1. cut off friquency - 鬼浜犯科帳

    cut off friquency

    こんな山奥に仕事の面接に行ってきました。市が100パーセント出資している農業振興課の別動隊のような公社。結果待ちだが、受かればここを毎日通ることになる。ただ、ジムニーの燃費が思ったより悪くて(軽なのに10/リッター!)、それが気懸り。戻ってもうすぐふた月。大分ここの生活にも慣れ、近所の人々にも顔を知られるようになってきた(年寄りしかいないけど)。まぁ、でも思うのは田舎の年寄りは元気だというこ...

  2. the wall - 鬼浜犯科帳

    the wall

    散歩のとき、家の壁の仕上げが常に気になります。で、ここは何を扱っているのか、、読めない。相変わらず仕事につかずにリフォーム三昧な日々。今週は8畳ほどの台所の壁に漆喰塗り作業。ネットで調べまくって日々奮闘したが、なかなか大変な作業だった。下地剤を塗っても塗っても滲んでくる汚れ、上達しないコテ使い、一瞬で固まってしまう上塗り、、、元の壁が砂壁とモルタルでは水の吸い込みが全く違うし、どのくらいの練...

  3. i'm just a country boy - 鬼浜犯科帳

    i'm just a country boy

    台風の爪痕は今もそのまま。農地とか山林の放置っぷりが気になる。戻ってひと月ちょっと。東京で流れに身を任せていたころと比べると、仕事はしてなくとも(してないからか)毎日が濃くて、まだひと月?って感じ。渋滞はないし、何かの順番待ちとかもなくすべてが効率的だし、変な人にも出く合わさないし、カネは使わないし、まぁまぁ気分の良い日々。さて、あとは仕事だな、、、住まいの方は、”好きにしていい”との宣言(...

  4. ceepee jeepee - 鬼浜犯科帳

    ceepee jeepee

    巨木系は結構ゴロゴロ見かけます。縁は今のところ、必要としてませんが。あ、雇用主とのはいるか、、、この尾鷲神社の鎮座する、お隣の尾鷲市へ職探しとスナップをかねて行ってみた。先日の新宮に続くこの辺りでは第二の都市って感じの街だったのだが、いやー、寂れっぷりが凄い、、、あんなに賑わってた、商店街がほぼ消滅してしまっている。ヒステリックグラマーを扱ってたあの服屋はどこだったか、、、跡形もない。職安で...

  5. no car no life - 鬼浜犯科帳

    no car no life

    18で免許を取ってから毎週のように通ってた、このあたりでは一番の都会である新宮。ひとつ面接試験を受けてから(結局まだ無職中ですが、、)、天気も良いので、いっちょスナップでもカマすか、と出かけてみた。ま、30年も経ってるし、行くのはいつも夜だったし、で、ほとんど記憶の中の風景ではなかったが、それはそれで探索し甲斐もあり。浜のあたりのバラック群はどうなってるかな、と周ってみるとしかしそこだけは時...

  6. badthings goodthings - 鬼浜犯科帳

    badthings goodthings

    田舎はスペースの使い方がとにかく贅沢(うちではありません)。先週はずっと雨続きで、庭仕事もなかなか進まず。で、今は仕上げの台風の暴風雨中で、戸を撃ち据える雨音を聞きながら書いてます。そんな悪天候の中でもいいコトがあった。もうじき車検だし、売るか通すかで悩んでたハイエースに朗報。全国に名の通った買い取り専門業者に試しに査定してもらったのだが(はるばる伊勢から台風の中来てくれた!)、これがなかな...

  7. sweet home kumano? - 鬼浜犯科帳

    sweet home kumano?

    荷物を全部積み込み掃除もすべて済ませた後の一コマ。ここにもう戻ることはないんだ、という寂しさもあり、長い道のりを帰る面倒はもう無いんだ、という開放感もあり。さて、田舎に戻って早や6日。荷物を片付けたり、職安に行ったり、同級生と会って情報収集したり、実家の気になってた部分を掃除したり、なかなかに多忙な日々を過ごしているが、中でも大仕事なのは、住むかどうかまだわからないけど、の、荒れ放題になって...

  8. i am gone - 鬼浜犯科帳

    i am gone

    さて、いよいよ東京を去ります。なんだかんだで飲み会が続き、タフだと信じていたハイエースが音を上げて緊急修理に出したり、意外に荷物が多くて積み込みに苦労したり、バタバタでクタクタの最終週。良くないタイミングを選んでしまったのかな、と自分を疑う気持ちにもなるが、泣いても笑っても明日は出発だ。30年近く、人生の半分以上を過ごし、いろんな人に会って、いろいろ遊んで、たまには仕事に精も出して、、、失っ...

  9. maybe the last time i don't know - 鬼浜犯科帳

    maybe the last time i don't...

    とうとう10月。昨日で仕事は終わり!と開放感に浸ったのも束の間、どうしても断れない仕事が入り、どうせならと他のも受けてしまったので、今しばらくは抜け出せない感じ、、、とほほ。先週末は予定通り、熊野~大阪~東京の弾丸ツアー。2日で1300キロはホントに疲れた、、で、少し寝ての仕事もしんどかった、、、ま、車が壊れないのは何より、ハイエースってマジでタフです。写真は例のじいちゃんち。今回じっくり見...

  10. i don't belong here - 鬼浜犯科帳

    i don't belong here

    街撮りを初めて10年ぐらい経つだろうか、総括して僕に良き街ベスト3は鶴見と千住と、この向島界隈。まぁ、十分やりました。残り少ない東京生活。引っ越しのリミットを来月の15日と決めた。不動産屋にも解約を伝え、周囲の人々にも告知した。さて、もう後戻りはできない。というか、もはや帰るのが待ちきれないほど、楽しみな気分。田舎での住まいは空き家になってるじいちゃんの家を借りられそうだ。小ぶりだが築100...

  11. what is the right things to do - 鬼浜犯科帳

    what is the right things to do

    久しぶりにちゃんとスナップウォーク。東京の東の最果て、篠崎界隈は撮れ高は稼げなかったけれど、のんびり歩くのに良い町だった。ひとしきり歩いて、そろそろ都心に戻らないと、と、車を走らせ始めて目についたリサイクル屋の看板。他店舗は何度か行ったことがあって、なかなか見ごたえがあって楽しい店だし、ここに来ることはもうないかも、と覗いてみることにしたのだが、、、おっと、意外にも昭和のアンティークが充実し...

  12. the way i was - 鬼浜犯科帳

    the way i was

    例の穴窯。階段状のところに焼くモノをならべて、手前のスペースで薪を焚いて、丸二日ほど焼く。シンプルゆえに奥深そうな世界。東京は急に秋が来たような、涼しさ。今日は天気も良く湿度も低かったので、薄手の掛布団を圧縮袋から出して干した。あとは白いスニーカーを洗ったり、こないだのゲリラ豪雨で濡れて変色してしまった障子を張り替えたり。晩飯の買い出しに、ふと思いついて、前に住んでたアパートの時によく行って...

  13. a sentimental journey - 鬼浜犯科帳

    a sentimental journey

    また間が空いてしまった。晩酌後にテレビやネットニュースを見ながら寝てしまったり、昼間の暑さにやられてしまっていたり、なんとなく夜は怠惰な感じで、日記に向かわない日々。ええ、言い訳です。さて、夏休みも終了。今回は、信楽~伊賀の焼き物見学ツアー、そして大阪で娘を拾って実家で過ごし、また戻して東京帰り、というコース。焼き物の里を訪れたのは、美術館博物館で平安やら桃山やらの古陶の実物を見るというのも...

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