POPSのタグまとめ

POPS」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログにはPOPSに関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「POPS」タグの記事(13)

  1. マリア~悲愴 - 原語から見える聖書のイメージ

    マリア~悲愴

    フロイトの「モーセと一神教」の第一部を読み終わりました第二部が楽しみですモーセの神とアートン教や、ミディアンのヤハゥエとの関係など深層心理から見えてくる分析がとっても面白いです149ページからいくつかの引用を・・「・・信者が救世主の血と肉を体内化するキリスト教の聖体拝受の儀式は古代のトーテム饗宴の内実の反復であるが・・父なる神との和解宥和ということだが、この宗教上の革新は、父なる神の廃位と除...

  2. 2つの荒野~Rain Dropとshizuku - 原語から見える聖書のイメージ

    2つの荒野~Rain Dropとshizuku

    急激な気象変化ものすごい雷雨で、非常に危険ですねとにかく「荒い」こと・・心にも影響を及ぼしますよねふと思い出したのは聖書によく出てくる「荒野」この2つの部分が特に有名ですがマタイ3:1口語訳そのころ、バプテスマのヨハネが現れ、ユダヤの荒野で教を宣べて言った、ἐν δὲ ταῖς ἡμέραις ἐκείναις παραγίνεται ἰωάννης ὁ βαπτιστὴς κηρύσσων...

  3. タレクアというシャチ~あの音 - 原語から見える聖書のイメージ

    タレクアというシャチ~あの音

    スマホでいくつも心に響くニュースをよみましたそのひとつで絶滅危惧種のシャチにのこと・・シャチというと紀伊半島の太地だったかな・・海につながった広いステージで豪快なジャンプを見たことありますイルカは水族館でよく見ますが、シャチは獰猛なイメージもあったので迫力は印象的でしたでもこのニュースをよんで、キラーホエールを絶滅に追い込んでいるのはなんなのか、泣き声が聞こえてくるようでした記事の研究者によ...

  4. 流星群を聴きながら - 原語から見える聖書のイメージ

    流星群を聴きながら

    このまえの火星大接近はとうとう見つけられませんでしたが、今度はペルセウス座流星群が12日未明に見られるそうですね今度こそ見たいと思っていますなにげに英語でなんて言うのかなと調べたらmeteor stream知りませんでしたで語源みてびっくりmeteor の語源がギリシャ語で「高く上げる」さっそく辞書見たらありましたμετεωρίζω メテオーリゾー高く上げる 宙につるす不安(心配)である正直...

  5. ローズマリー~スカボロフェア - 原語から見える聖書のイメージ

    ローズマリー~スカボロフェア

    今年、ローズマリーを植えましたハーブ系は好きなので、これからハーブ園的な一画を作りたいなと思ってますいままで料理ではパセリ、バジルをよく使ってましたが、昨日、エビと野菜のパスタにローズマリーを試してみたら風味がすごく良くて美味しかったです聖書植物園にもありますね薬効もすごいですねwiki17世紀南フランスのトゥールーズでペストが大流行した際、ペストで死亡した人々から盗みを働いた泥棒たちがいた...

  6. 虹~黒い虹 - 原語から見える聖書のイメージ

    虹~黒い虹

    普通なら夕立があって、ザーと降った後は晴れ上がり綺麗な虹が見えたものだな・・と雷は怖かったですがその普通がさっぱりない虹がでるのも微妙な大気の状態があってでしょうね虹で思い出すのはまずここですよね創世記9:16口語訳にじが雲の中に現れるとき、わたしはこれを見て、神が地上にあるすべて肉なるあらゆる生き物との間に立てた永遠の契約を思いおこすであろう」。LXXκαὶ ἔσται τὸ τόξον ...

  7. 梅干しとニンニク~上原ひろみの悲愴ソナタを聴きながら - 原語から見える聖書のイメージ

    梅干しとニンニク~上原ひろみの悲愴ソナタを聴きながら

    熱いご飯によく合うのが梅干しこのところよくいただきますクエン酸、塩分の旨味がヒートストローク予防にとてもいいと思いますよくできてるもんですね、6月に梅が生るなんて・・人がそれを利用するのですが、まるで夏に備えてというばかりの自然の配慮聖書でこれに代わるものというとニンニクでしょうか?エジプトで虐げられていたと言われてるユダヤの民の食生活は・・?民数記11:5 口語訳われわれは思い起すが、エジ...

  8. 「曲が凍結する不思議」~ホーキングのgalaxysongを聴きながら - 原語から見える聖書のイメージ

    「曲が凍結する不思議」~ホーキングのgalaxyson...

    このニュース素敵ですね人間的にも、哲学的にも魅力と示唆に富むホーキング博士あのベストセラーしか読んだことないですが、ブラックホールが蒸発したりとか非常に面白い現象を予想したりして、これからの検証が楽しみですが、人類はあと数十年しかもたないとかの予言もあるので、はたして・・・(笑)なんの議論だったか、ある問題に賭けをして負けたことがありましたが、予想が外れた時にも前向きに考え直すところがいいと...

  9. 土づくり~翼をくださいを聴きながら - 原語から見える聖書のイメージ

    土づくり~翼をくださいを聴きながら

    買い物をするととにかく石油化学製品の包装関係がなくてはならないですね清潔、保存、痛み防止など・・野菜でも果物でも肉でも、ありとあらゆる「物」に付帯してついてきますそれをリユースできるものというと、ごみ袋に変えるとか、冷蔵保存用に使用するとか程度でしょうか??あとは分別ゴミのおおきな袋ができてしまいますが、その袋も購入した石油化学製品??つけたのは、化学が弱くてあまりの種類の名前の判別がつかな...

  10. 松任谷由実 「OLIVE」 (1979) - 音楽の杜

    松任谷由実 「OLIVE」 (1979)

    単身赴任前に中古CDを買いだめしていたり、単身赴任先の図書館で名作を借りまくったりして、アルバムレビューをしたいアルバムストックが結構増えてしまっています。とはいえ、週1回更新するのが精一杯なので…。ということで3連休、ネット環境も整っている自宅にずっと居るので、今週もう1枚アップしておきます。70年代のユーミンは神がかっていたように思います。詞や楽曲、メロディ、アレンジ…、どれも天才が為せ...

  11. Laura Nyro 「Eli and the Thirteenth Confession」 (1968) - 音楽の杜

    Laura Nyro 「Eli and the Thi...

    今回も60年代のアルバムをチョイスしました。既に故人ではありますが、実にソウルフルな楽曲を作る人、ローラ・ニーロをご紹介致します。過去にローラのアルバムは「The First Songs」 (1967)、「Gonna Take a Miracle」 (1971)、「Smile」 (1976)の3枚をご紹介済ですが、今回ご紹介するセカンドも、名盤と呼ぶに相応しい、実にクオリティの高いアルバムな...

  12. Art Garfunkel 「Break Away」 (1975) - 音楽の杜

    Art Garfunkel 「Break Away」 ...

    昨日、名古屋に来て、最初のラウンド、行ってきました。場所は岐阜県の名門、愛岐カントリークラブ。距離が長く、しかも午後スルー&高湿度という悪環境・・・、疲れきってしまい、ここ数年のワーストスコアでした(泣)。どうしたらドライバーがまっすぐに飛ぶのだろうと苦悩の日々です(笑)。さて、今日ご紹介のアルバムはアート・ガーファンクルのセカンドソロアルバム「Break Away(愛への旅立ち)」です。全...

  13. Carpenters 「Lovelines」 (1989) - 音楽の杜

    Carpenters 「Lovelines」 (1989)

    カーペンターズは大好きなので、すべてのアルバムを聴いていたと思っていたのですが、このアルバムだけは未聴だったようです。先日、単身赴任先の図書館で発見、じっくり聴いております。本作は1989年、カレンの死後発表されたアルバムとしては3枚目の作品です。カレンはフィル・ラモーンのプロデュースによる初のソロアルバムを1980年に制作。ただしその作品はA&Mやリチャードの反対もあり、発表には至...

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