Pentax K-3のタグまとめ

Pentax K-3」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログにはPentax K-3に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「Pentax K-3」タグの記事(232)

  1. 「音鋏」 - 光と彩に、あいに。

    「音鋏」

    花に鋏を入れるパチンという音とともに頭のなかで何かが切られてゆく*Googleフォト補正自動

  2. 「宙ぶらりん」 - 光と彩に、あいに。

    「宙ぶらりん」

    わたしたちってさわたしのこちら側とあなたのあちら側と二つのビルディングをつなぐ渡り廊下でしか逢うことしかできないわたし側にもあなた側にも互いに踏み入ることはできないそっちに行きたくてもこっちに来たくてもどちらもかなわない者たちにだけ必要とされた場所わたしたちにお似合いの宙ぶらりんな異空間そんな奇跡的につながっている場所でしか逢うことができないんだよね

  3. 「今日この頃」 - 光と彩に、あいに。

    「今日この頃」

    好きだなって思った瞬間に搾りたての想いのまま届けられなくなってしまった

  4. 「どうしようもなく仕様が無い」 - 光と彩に、あいに。

    「どうしようもなく仕様が無い」

    オトコの精神的な成長はカタツムリオトコである以上どうしようもなく今更開き直れる歳でもなく認めて受け容れるのみ

  5. 「たゆたえども沈まず(著者:原田マハ)」 - 光と彩に、あいに。

    「たゆたえども沈まず(著者:原田マハ)」

    「強くなってください」言うのは容易いでも誰がどんな人生を背負ってどんな想いでどんな強さをイメージして発したのかが重要だ抱えきれないほどの苦しみ押しつぶされそうなほどの悲しみ気を失いそうなほどの悔しさ飲み込まんばかりに絶えることなく押し寄せてくる逃げることなくただひたすらなぶられ続けながらも決して溺れることなく沈まずどんな困難にもたゆたえども沈まずそんな強さを見失うことなく己の力にできるだろう...

  6. 「巡る時代がよきものでありますよう」 - 光と彩に、あいに。

    「巡る時代がよきものでありますよう」

    兄妹で集う子どもらは遊びまわる数十年後に成長した子どもらが今の僕と同じように幸せな眼差しでこんな光景を目の当たりにできているように願わずにはいられない

  7. 「新年始まりの日」 - 光と彩に、あいに。

    「新年始まりの日」

    何かが変わりそうな何かを変えられそうなそんな気がしてしまう不思議な日

  8. 「生活の奴隷」 - 光と彩に、あいに。

    「生活の奴隷」

    何十年働いても読みたい本すら買えない著者へ申し訳なく感じながら貧しさを受け止めながら図書館通いいったいいつになったら生活という奴隷から解放されるんだろうか

  9. 「笑力」 - 光と彩に、あいに。

    「笑力」

    あなたは私の笑顔に救われたと仰って下さいましたがわたしはというと縋るようにあなたの笑顔に救われていました

  10. 「仕事納め」 - 光と彩に、あいに。

    「仕事納め」

    エンドループな日々を死に物狂いで送っているとこんな風に独りよがりでも何となくでもない世の中に認めてもらえる明確な区切りがあると正直ほっとする本質は何も変わらないし今日の次は明日だって知っていても今日を生き延びている仕事人にとっては誕生日みたいなもんなのかな

  11. 「男たるもの」 - 光と彩に、あいに。

    「男たるもの」

    ラーメンを食べるときまって腹を壊すそんな俺をみて「毎回そんなになるんだから、食べなきゃいいのに」と、あいつはいつも呆れ顔で笑うなのでラーメンを食べた日は平然とトイレに行って戻らなくてはならない「男には、たとえそれが困難を招こうと知っていても、手に入れなくてはならないときがある」などと真剣に思っても「ちっちゃ。」とさらに、笑って返されるのがオチなので決して口にしてはならない

  12. 「大掃除」 - 光と彩に、あいに。

    「大掃除」

    家の外壁を通水デッキブラシで擦る土砂降りのように降ってくる水玉にびしょ濡れになりながら落ちてゆく汚れに現れる真っ白な壁に心は踊るぼくの心の汚れた壁もこんなに風にゴシゴシ洗えたら綺麗にすることができたならブラシを握る手に力が入る

  13. 「僕と君の銀河鉄道ランデブー」 - 光と彩に、あいに。

    「僕と君の銀河鉄道ランデブー」

    あの日いっしょに見上げた銀河いっしょに鉄道に乗って銀河を旅したね宇宙へいざなうことができる宮沢賢治ってほんとにすごいね

  14. 「吐露」 - 光と彩に、あいに。

    「吐露」

    正直もうよくわからんのですあなたを求めるのが都合がいいからなのか淋しいからなのか好きだからなのか欲しいからなのか考えるのも鬱陶しいくらいぼくはダメな人間なのです

  15. 「やめときゃいいのにプレイリストに入れたいしてさ」 - 光と彩に、あいに。

    「やめときゃいいのにプレイリストに入れたいしてさ」

    おまえが好きだったマドンナ俺も好きだったけれどおまえが愛したRainこいつだけはダメだなおまえのまんまでさどんなに時が経っても色褪せないところで今でも聴いてるかい?

  16. 「流星」 - 光と彩に、あいに。

    「流星」

    どんなに想い続けても流れてゆかない想いは流してしまえ

  17. 「棒茶」 - 光と彩に、あいに。

    「棒茶」

    アラジンの上で薬缶が賑やかになったらあの人のお茶が飲みたいなと思ってしまうお茶もあの人がいれると麻薬みたいになるんだななんて独り言ち

  18. 「fan heater」 - 光と彩に、あいに。

    「fan heater」

    臭いの記憶はすさまじいファンヒーターをつけた石油特有の臭いで満たされた6畳間は数十年まえに通い詰めた君の部屋となってしまう電気を消すと次から次へ闇に浮かんでくる映像にのまれてしまう

  19. 「師走の宿命」 - 光と彩に、あいに。

    「師走の宿命」

    カレンダーは最後の一枚あっという間に12月確かにそう思うし感じるけれどなくなった11枚を思うとそうでもないか12月ってそう思われるものなのかな

  20. 「雪見酒を」 - 光と彩に、あいに。

    「雪見酒を」

    さあ山茶花一杯いっしょにやりましょう雪見酒をお願いします

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