Pentax K-3のタグまとめ

Pentax K-3」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログにはPentax K-3に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「Pentax K-3」タグの記事(225)

  1. 「fan heater」 - 光と彩に、あいに。

    「fan heater」

    臭いの記憶はすさまじいファンヒーターをつけた石油特有の臭いで満たされた6畳間は数十年まえに通い詰めた君の部屋となってしまう電気を消すと次から次へ闇に浮かんでくる映像にのまれてしまう

  2. 「師走の宿命」 - 光と彩に、あいに。

    「師走の宿命」

    カレンダーは最後の一枚あっという間に12月確かにそう思うし感じるけれどなくなった11枚を思うとそうでもないか12月ってそう思われるものなのかな

  3. 「雪見酒を」 - 光と彩に、あいに。

    「雪見酒を」

    さあ山茶花一杯いっしょにやりましょう雪見酒をお願いします

  4. 「浮いてしまう」 - 光と彩に、あいに。

    「浮いてしまう」

    交じわりたくて飛び込んで弾かれて浮いてひとりぼっち

  5. 「効かないブレーキならば壊れてしまえ」 - 光と彩に、あいに。

    「効かないブレーキならば壊れてしまえ」

    ブレーキなしにあなただけを想えるならどんなにいいでしょう

  6. 「お休みなのにな」 - 光と彩に、あいに。

    「お休みなのにな」

    休日に何もせずにただぼんやりと時間を過ごしている何か取り返しのつかないことをしてしまったような不安に襲われため息ひとつ

  7. 「抱擁」 - 光と彩に、あいに。

    「抱擁」

    やわらかな光のなかにいたい

  8. 「手元すら見えない」 - 光と彩に、あいに。

    「手元すら見えない」

    心の中は深井戸の底を覗くようだ暗く深い闇に吸い込まれてしまいそうだ何でもいいからあかりが欲しい切に思う

  9. 「山茶花は舞う、ぼた雪の如く」 - 光と彩に、あいに。

    「山茶花は舞う、ぼた雪の如く」

    中庭に植えた山茶花がその身をふわりと散らすぼた雪かとはっと目の隅で捉えてしまうそれからというもの花を見る目が変わった惚れたのだ誰かを好きになる瞬間も一緒だなと思いながら

  10. 「異世界」 - 光と彩に、あいに。

    「異世界」

    あんなに一緒に過ごした同じ町に暮らしていても永遠に近いくらい逢わない住む世界が異なるって本当にあるんだな

  11. 「恋葉」 - 光と彩に、あいに。

    「恋葉」

    ひとり想いは燃えて色づき枯れて力尽き落ちて舞い風水に流るる

  12. 「いき詰まる」 - 光と彩に、あいに。

    「いき詰まる」

    重たい空気に息が詰まる堪らずに窓という窓を開けてゆく空気は変われど重たさはちっとも変わらない

  13. 「反省」 - 光と彩に、あいに。

    「反省」

    優しくできないのは体調が悪いせい?己の都合でころころ変わるようじゃ何にせよプロ失格だな

  14. 「心裸」 - 光と彩に、あいに。

    「心裸」

    まじりっけなしの淳朴なひとただただ見惚れてしまう綺麗な景色それらを前にすると必死に隠していた汚らわしさずるさ悪は晒け出されてしまういとも簡単に心は裸にされてしまう

  15. 「麻薬はそこら中に」 - 光と彩に、あいに。

    「麻薬はそこら中に」

    「いいね」も「ナイス」もまるで麻薬のようだひとたび味を知るともっともっと求めてしまうないと不安になってしまう一喜一憂我を忘れそうになるレスポンスに支配されてしまわないように大切なものを見失わないように求めるものを間違わないように

  16. 「sea glass」 - 光と彩に、あいに。

    「sea glass」

    無限のような海に時に暴力的に時に優しくされるがままに漂い彷徨いながらいつ終わるとも知れず身を削られながらなんとも言えない柔らかな色のちぃさなガラス片から無限の物語と力と運命を感じるそんなsea glassを手にしたくて砂浜にたつと気がつけばうつむいてトボトボsea glassを手に顔を上げて見渡す海はさっきまでとは違って見える

  17. 「完璧な温もり」 - 光と彩に、あいに。

    「完璧な温もり」

    あの時のあなたには確かに完璧な温かさがありました

  18. 「いい人かどうか迷ったら」 - 光と彩に、あいに。

    「いい人かどうか迷ったら」

    じゃあさだまさしって好き?じゃあ竹原ピストルって好き?じゃあ男はつらいよって好き?じゃあ鬼平犯科帳って好き?じゃあ山本周五郎って好き?じゃあ花って好き?じゃあ星空って好き?じゃあひとって好き?という具合にきいてみましょ^^?

  19. 「憎めない奴ってさ」 - 光と彩に、あいに。

    「憎めない奴ってさ」

    小一が涙をこらえた顔で「ただいま」と入ってくる一目「どうした」と呼び寄せる靴を飛ばしながら遊んで帰ってきて屋根にのってしまったと「お父さんに怒られると思って」と泣きじゃくりながら言うどこを怒るべきかこみ上げるむふふを我慢しながら結局仏頂面で回収に行くなんなく屋根から回収すると喜びと尊敬と感謝とその顔で表現して仏頂面を保つのに必死な俺はノックアウト寸前

  20. 「好奇心旺盛を地で行く」 - 光と彩に、あいに。

    「好奇心旺盛を地で行く」

    通勤帰りバスを待っていたら小学校の時の先生から電話があった小学生のまんまの呼び方と接し方で「おぅ。きーしゃん、今いいか。読んで欲しい本があるんだけど。とても刺激的で、とにかくいい本だから」と定年退職後も精力的に活動し「時間がなんぼあっても足りない。読んでも読んでも、読みたい本は出てくるし。色んな本から、未だに新鮮な刺激を受けるし。知りたいことは山ほどあるし。定年後にやることがないって言う人が...

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