文化・芸術ジャンル×Pentax K-3Ⅱのタグまとめ

Pentax K-3Ⅱ」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログにはPentax K-3Ⅱに関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「Pentax K-3Ⅱ」タグの記事(358)

  1. 「落ち込むにはトシをとりすぎた」 - 光と彩に、あいに。

    「落ち込むにはトシをとりすぎた」

    生業とする大きな建物は悲しみばかりが集まってくる終着点いまさらそれがどうした何十年そこで息をしてきただからこそでしょちょっとでもいいから笑ってほしいと切に思うのは束の間でもいいからホッとしてほしいと命を削るのはすくなくとも俺は十二分にいきているじゃないかさあ顔をあげよっか

  2. 「なにもできなくなってしまう前に」 - 光と彩に、あいに。

    「なにもできなくなってしまう前に」

    ぬるま湯が嫌だからと嘆いていても湯の温度は上がるはずもなくいくら浸かり続けてもぬるま湯である以上温まるはずもなく湯を温める行動を起こすか温かな湯を求めて移動するか腑抜けになってしまう前に

  3. 「standby」 - 光と彩に、あいに。

    「standby」

    写真を撮る前にあのひとにメールをしていないんだけれど隣にいる気になって風光明媚と向き合っている✳︎Googleフォト補正「彩度」max

  4. 「よきかな」 - 光と彩に、あいに。

    「よきかな」

    ふたりでこっそり咲いている

  5. 「間違いのない優しさを」 - 光と彩に、あいに。

    「間違いのない優しさを」

    ひとに優しくしたいときこそ感情に流されてはならない想いを見つめなければならないほんとうを考えなくてはならない

  6. 「共存」 - 光と彩に、あいに。

    「共存」

    あいつは俺がひとりで撮った写真だと思っているだろうけれど俺の中ではふたりで撮った写真なんだ

  7. 「がらにもなく」 - 光と彩に、あいに。

    「がらにもなく」

    あのひととわかれてしまって後悔があるとするならどれだけ好きかを伝えきれなかったこと

  8. 「自業自得」 - 光と彩に、あいに。

    「自業自得」

    手あたり次第絡みついては絡まってばかりいい縁なんて結べるはずもなくほどく煩わしさは半端なし

  9. 「なんともないフリを」 - 光と彩に、あいに。

    「なんともないフリを」

    あなたと向き合ってひとごとみたいに別れ話をスキを見せたらひょっこり顔を出しそうな危なっかしい感情をなだめるように窓の外で揺れるトネリコと戯れているアオスジアゲハを必死に目で追っている

  10. 「空虚」 - 光と彩に、あいに。

    「空虚」

    抱かれても抱かれても果てても果てても満たされない底なしのさびしさに気が狂ってしまいそう

  11. 「いきてるんだけど」 - 光と彩に、あいに。

    「いきてるんだけど」

    いきがいを禁じられるって生き地獄だよね

  12. 「せめて」 - 光と彩に、あいに。

    「せめて」

    別れのときくらいは綺麗な後ろ姿でありたいあなたが一生忘れられないほどの

  13. 「改めたい、その度に」 - 光と彩に、あいに。

    「改めたい、その度に」

    改善すべきはサポート力の不足もっと言うならサポートしていないことただみているだけそれすら危ういひとり危機感を感じては力不足に途方に暮れている

  14. 「何十年、離れていても」 - 光と彩に、あいに。

    「何十年、離れていても」

    付き合うとか関係を持つとか今さら言葉はなんの意味もなさないわだって離れていただけでずっとこころは一緒にいたんですもの

  15. 「無駄ではなかった」 - 光と彩に、あいに。

    「無駄ではなかった」

    戦場さながらの明日さえ見失ってしまいそうな不安と絶望の日々がなければあなたの負の感情を受け止めることはできなかっただろうまして助言だなんてやっとあの暗い時代に光が射し込んだ気がしたよ

  16. 「いのちと呼ばれるもの」 - 光と彩に、あいに。

    「いのちと呼ばれるもの」

    音それは紛れもなく音だドはドそれ以上でもそれ以下でもなくでもメロディの中では同じ音であっても全然違う同じ音なのに生きているのだ表情も感情も強さも弱さもあらゆるものを表現できる俳優みたいに同じことが言葉にも言える記号ですらない文字が文章になった途端あらゆるものを表現し生きるのだ周りを見れば絵も書も写真も表現と呼ばれるものたちは同じ成り立ちではないかひいてはひと何かを表現している人間も同じではな...

  17. 「ただそれだけ」 - 光と彩に、あいに。

    「ただそれだけ」

    あいつは俺が何を言おうが何をしようがいつも笑いながら「あなたであるなら」

  18. 「とりこ」 - 光と彩に、あいに。

    「とりこ」

    帰り道ふと頭に浮かんだ「くたびれている」しっくりしすぎてひとり納得して頭の中で繰り返しつぶやいてはひとりうなずいて苦笑して

  19. 「不可思議」 - 光と彩に、あいに。

    「不可思議」

    抱きたい男と抱かれたくない女いっしょにいるのはなんでなんだろう

  20. 「共存」 - 光と彩に、あいに。

    「共存」

    人は生まれながらに魔物を己の中に飼い育てながら最後の時まで静かな譲れない戦いを続けながら共に成長してゆく生き物なのではないだろうか

総件数:358 件

似ているタグ