Planar 50mm F1.4のタグまとめ

Planar 50mm F1.4」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログにはPlanar 50mm F1.4に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「Planar 50mm F1.4」タグの記事(33)

  1. 老舗洋菓子店のケーキ - 岳の父ちゃんの PhotoBlog

    老舗洋菓子店のケーキ

    4月某日、結婚記念日なのであります。なので仕事帰りに愛知県春日井市の洋菓子の名店“エンペラー”にて、ケーキを買って帰りました。クリスマスの時には、「エンペラー渋滞」が起きるほどの人気店なのでありまして、普段でもお客さんの絶えないお店なのです。2種類買いまして、二日に分けて頂きました。とっても美味しゅうございました。・・・ネタに困ったら、食べ物に走るワタクシ。(汗)因みにケーキを撮った2枚、プ...

  2. 兄妹 - summicron

    兄妹

    ママさんにプリントして渡しました後ろの自転車動かせばよかったかなぁ〜

  3. 過ぎし日のハナミズキ - 鞄の中身

    過ぎし日のハナミズキ

    西の方からどんどん怪しくなる空から逃げるように移動中......明日には神戸でも降るとかいう話です。4月からここまで、相応に雨は降っても、ほとんど傘の世話になることなく遣り過ごせてきたのですが、果して最悪の「Manic Monday」になってしまうのでしょうか。そういえば、かなりフォトジェニックで個人的にも好きな「ハナミズキ」、今年も綺麗に咲いていたけれど、空がカラッとする日が少ないまま終わ...

  4. 途方に暮れそう - 鞄の中身

    途方に暮れそう

    この時期でのこの暑さには本当に心身が蝕まれます。昨日からのたった二日で、これから冬までの辛い時期のために費やさねばならない耐性の多くを失ったようです。今後どうやってやりくりするかを想っては、また気が遠くなります。ほんの10日ほど前のこんな陽射しも、もうありません。

  5. 無事確認 - 鞄の中身

    無事確認

    ビビりながらも我流でなんとか修正した<Planar50mmF1.4>でしたが、やはり不安を抱きながらの撮影となりました。加えて、マウントの虚弱ぶりも噂通りだと知ってしまっては、いろんな操作までが慎重になりがちです。それでも、焦点合せの際のフォーカシングリングの心地良さは他の追随を許さないと思います。流石のZEISS品質...否,Yashica製侮るべからず、そして「やっぱり富岡!」というべき...

  6. 直感弄り - 鞄の中身

    直感弄り

    いよいよ押し迫って参りました。しばらくサボっている間に、気温はちょっと下がり、年末としてはなんとか格好のつく具合になった感があります。いろんなやっつけ仕事を前倒しにこなしたつもりなのに、「一体何のために...」と頭を抱えてしまうような昨日からのバタバタした状態の中におりますが、少しでも今年を振り返りつつカメラを弄る休日としたいものです。そんな中、「Nカメラ店」への年末のご挨拶も済ませ、こちら...

  7. 初めて紅葉を... - 鞄の中身

    初めて紅葉を...

    相応にカメラを向ける紅葉ですが、今年は例年より意識しておりました。CONTAXを所持するようになってから初めての時季となるからです。長年OM一筋でやってきたのはもう「今は昔」。非OMの機種が交わるようになってから5年を優に超えました。中には<Nikon F3>や<minolta XD>などのお気に入りもできたのに、この時季を意識することはなかったものです。やはり私はPlanarとかSonna...

  8. 1本... - 鞄の中身

    1本...

    週一度の更新のみという状態が二度続きました。一年のクライマックスを目先に控え、それまでになるべく用事を済ませておこうとしていると、ついついこっちが後回しになり...というのが一応のイイワケです。しかもコトはなかなか思い通りに進まないこともままあって......とりわけ今週は夏前から月一度程度の頻度で通っている歯医者がらみで凹むことがありました。火曜日にとうとう自前の歯を1本(正確には0.5本...

  9. 半年後の報告 - 鞄の中身

    半年後の報告

    せめて半年以内には...と、思いがけない贈り物を下さった方に、その後の経過をお知らせするつもりでいたのに、気が付けば自身の設定を一ヶ月過ぎておりました。このままではいわゆる年末に突入し、下手をすると今年はやり過ごしてしまうと案じられたため、昨日撮りためたものから数点をチョイスしご報告に持参した次第です。自慢の珈琲を淹れていただいたのを飲みながらの一時間あまりだったでしょうか。少しばかり耳が遠...

  10. 晩秋の黄昏時は... - 鞄の中身

    晩秋の黄昏時は...

    幼い頃は「早く家に帰らないと...」とせっつかれるように感じたこの季の夕陽。地面に長く伸びる自身の影に心細さを覚えながらも、実際に身長がちょっと伸びたかの気になり、大股で家路を急いだものです。それが今は、間もなく灯る燈を想っては、ザワザワ、ワクワク、夜の街が動き始める兆しを早くも胸一杯吸い込まんとする私。ただ、夕陽が赤いほど、ここかしこに伸びる影が濃いほど、決して踊っているばかりではない心の...

  11. 撮り切る! - 鞄の中身

    撮り切る!

    36枚撮一辺倒から一転、すっかり24枚撮の割合が増えてしまってから足掛け2年といったところかと。「いざという時は36枚で」という気持はまだまだ強いものの、実際に36枚撮を装填するカメラはOMだけで、他のカメラにはほぼ全て24枚撮というのが実情です。尤も、この「OMだけ」というのにも殆ど意味がないように感じております。そもそも24枚撮を使うようになったのは、どんどん増えた機材を前に、ローテーシ...

  12. まだ醒めぬうちに.. - 鞄の中身

    まだ醒めぬうちに..

    夜明がいよいよ6時半になろうという頃、恒例の「ワンブロックウォーク」は自ずと暗いうちとなります。まぁ、この行動は身体の覚醒が主目的だから、いわばゴミ捨て感覚ともいえましょうか。もとよりササッと一回りして数分で帰って来ればいいつもりでおります。しかし、遅くなった夜明は自ずと散歩に影響するものです。いくら薄暗いとはいえ、6時半ともなると大くの人が普通に活動する時間帯であり、如何に私といえ人目とい...

  13. 秋色拾い - 鞄の中身

    秋色拾い

    現像されたフィルム1ロールを省みて、草花のカット割合が増えているのにつくづく感じ入るこの頃......歳をとって相応に落ち着いてきたなどといいたいところでもありますが、トドのつまりはモノグサ撮影が多いということにつきるでしょう。愛機と戯れることに主目的が移った今となっては、最早、何をどう撮るかよりも、自らの愉悦の時を如何に邪魔されずに過ごすかが大事なのです。勢い、家からほど近い勝手知りたるポ...

  14. 167MT来たりて... - 鞄の中身

    167MT来たりて...

    そもそもが「アイカップに付いてきた」なんて、とんでもなくトーンの低い<167MT>との馴れ初めでしたが、曲がりなりにフィルム1本でも通してみると相応に愛着は湧くものです。で、気が付けば2台体制...否、これとて本来の「気に入ってもう1台」ではなく、まだろくに使いもせぬうちにその存在を知った単3バッテリーフォルダー<P-5>を物色していたら、再び「付いてきた」に過ぎません。それでもこのことによ...

  15. 167MTの系譜 - 鞄の中身

    167MTの系譜

    ワインダー内蔵一眼レフ<167MT>の登場は1987年。カメラ界はαショックの真っ只中で、A一眼レフはAF化され、なお全自動化へと突き進んでいた頃です。遡ってワインダー内蔵機についていえば、私がカメラを始めた1981年には既に2機種が存在していたと記憶します。まず元祖として挙げるべきは、Konicaの<FS-1>(=1979)、"The Winder"でしょう。まさにエポ...

  16. 平成最後の夏... - 鞄の中身

    平成最後の夏...

    9月に入って早一週間。昨日からの大雨のお蔭か、少しは過ごし易くなってはいるものの、彼岸もまだまだ...否、そもそも20度を超えたらアウトの私ですから、すっきりした気分には程遠い日々が続くことでしょう。しかし思えば、「平成最後」が接頭語のように語られる今年の夏でした。鬱陶しい夏なんて私にはどれも同じ、「一々煩いな」としながらも、しかし、何処かに迫るものを感じていたのも事実です。果して、そんな引...

  17. 炎天下にもヒラリ... - 鞄の中身

    炎天下にもヒラリ...

    先だって「引き籠りがちで眼まで腐ってしまった」なんてことを書きましたが、そんな私に助け舟を出してくれた奇特な存在のお話です。酷暑に項垂れて歩く朝、しかし、些かの日陰も見逃さぬようわが注意は払われています。やがて遮るものすらない直線の道がしばらく続く処に差し掛かり......溜息を吐きながらも、ふと、眼が腐るのはこんな具合に余裕がないからかも知れん...などと却って我に返った気になるのでした。...

  18. 月変われど季変らず - 鞄の中身

    月変われど季変らず

    こんな気象になっては、9月になったからといって些かなりとも夏が失せる気配など望むべくもありません。それでも8月と9月では大違いという気がしてしまうのは、未だに子供の頃の夏休みを引きずっているのでしょう。思えば今年は曜日の巡り合せで、新学期は明日からで、即ち9月3日からになるのでは...いや、2日の「増量」とは実に羨ましいことではないですか。尤も、最早この期に及んでは、執行を待つ死刑囚の気分と...

  19. ジッとしてても... - 鞄の中身

    ジッとしてても...

    そもそもが、徒歩であれ、自転車であれ、そこいらをフラフラすることによって得られることの多い私の撮影機会です。よって、酷暑をいいわけに引き籠りがちでは、如何ともし難く...というのは、実に当り前のことではありますが、こんなことをしていると眼まで腐っているような気がします。いや、ほんとうに撮れません。即ち、心が動かないのです。否、日頃から「感動」といった大袈裟なものではないことは自覚しているもの...

  20. 防湿庫 - 鞄の中身

    防湿庫

    まさに奇跡的というべくここ数日でした。とりわけ朝夕の過ごしやすさは--まぁ、揺り戻しは当然あるものと覚悟しておりますが--素直に有難く...。丁度この土日でちょっとした部屋の大掃除をすることになったこともあり、大いに助かったのであります。で、こんな時期に大掃除をすることになったのは、ようやく防湿庫を追加導入したからです。これまでトーリハン<DRY-CABI>の容量80L程度のものを愛用してい...

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