Rollei RETRO 400Sのタグまとめ

Rollei RETRO 400S」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログにはRollei RETRO 400Sに関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「Rollei RETRO 400S」タグの記事(30)

  1. 光蜥蜴が集まるエントランス - Silver Oblivion

    光蜥蜴が集まるエントランス

    名古屋の栄町にある某ビジネスホテルのエントランスです。ここはセントラルパークの横にあるせいで、お天気の良い午後には、たくさんの光蜥蜴がやってきます。赤外線撮影用にSC72フィルター装着、EI25ですから、こういう影の多い場所だとスローシャッターになります。歩行者のブレから判断すると、1/15あたりで撮った感じですね。それにしても・・・赤外線写真としては失敗作です・・・全然それらしく見えません...

  2. 午後2時48分のバスターミナル - Silver Oblivion

    午後2時48分のバスターミナル

    午後2時48分を指す時計台・・・午後の日差しが常緑樹に反射して真っ白に輝いております。いかにも、赤外線写真でござい、って感じの漂う午後でした。なお、背後のビルは栄町のランドマーク、中日ビルです。1966年に完成したとっても昭和なビルで、屋上の回転レストランは2000年まで営業してました。でも老朽化に加え、耐震性の問題から2019年3月末をもって閉館し、解体工事に入ることになっています。栄町の...

  3. 白い英国風コテッジ - Silver Oblivion

    白い英国風コテッジ

    豊田市にある英国風庭園、『花遊庭』のコテッジ・ガーデンです。ここはカラーで撮るとなかなか素敵なコテッジ・ガーデンなんですが、赤外線B&Wだと不思議な世界になりますね。緑が多い場所ほど、赤外フィルムの非日常感が際立つような気がします。愛知県豊田市大林町1丁目4−1 KAYUTEI 花遊庭にてRollei 35Tessar 40mm F3.5Rollei Retro 400S (EI 2...

  4. 仕事の季節が来たことを悟るジョンブル気質の牛柄トラクター - Silver Oblivion

    仕事の季節が来たことを悟るジョンブル気質の牛柄トラクター

    「今年も桜が咲いたな~、そろそろここも子供たちが増える季節だなあ・・・わしも仕事せんとなあ。」と、牛柄に塗られたトラクターが言っておりました。この爺さん、現役を引退して観光牧場で子供たちの相手をしていますが、元々は由緒正しい家柄の出身です。そう、英国のDB製で、ブリティッシュ・スーパーカーのアストン・マーチンと親戚です。でも、それを一切ひけらかすことなく、自分の仕事を淡々とこなすジョンブル気...

  5. 白く輝くコブシ並木 - Silver Oblivion

    白く輝くコブシ並木

    早春のコブシ並木です。今年は厳冬から急激に暖かな春になったので、びっくりコブシ並木には大量の花が咲きました。(;・∀・)と言うのは、真っ赤な嘘です。これは花がもう散ったあとで、赤外線フィルムならではのスノウ効果に輝くコブシの新緑ですね♪愛知県日進市 愛知牧場にてRollei 35Tessar 40mm F3.5Rollei Retro 400S (EI 25)Fuji SC72 Filter...

  6. 日焼けした子供たちに無関心なハトたち - Silver Oblivion

    日焼けした子供たちに無関心なハトたち

    名古屋にお住まいの方なら見たことがあるかもしれない、セントラルパークの彫刻です。この彫刻はブロンズ製なので、赤外フィルムに感光せず、かなり黒くなってしまいますね。真っ白になった芝生や街路樹の中で、黒々と日焼けして遊ぶ子供たち・・・でも、ハトさんたちはまったく無関心のようでした。^^名古屋市中区セントラルパークにてRollei 35Tessar 40mm F3.5Rollei Retro 40...

  7. 白く輝く花屋さん - Silver Oblivion

    白く輝く花屋さん

    デジタル写真ブログではすでにご紹介済みの花屋さん、"PEU CONNU" (プー・コニュ)さんです。赤外線写真も撮ってみたんですが、やはりかなり印象が違いますね。日当たりの良いところでは、植物の葉が白く輝くことはよくあります。でも、ここまで真っ白に輝くと、異次元空間的な違和感を感じてしまいますね。(;・∀・)名古屋市中区大須2丁目26−19 "PEU CONNU" (プー・コニュ)にてRol...

  8. 白化した樹木を見て季節がわからなくなった日時計 - Silver Oblivion

    白化した樹木を見て季節がわからなくなった日時計

    「こんなに暑いのに雪がふるなんて・・・わし、更年期障害だろうか、温度がわからなくなってきたのかも・・・」と、名古屋の白川公園にある日時計さんが焦っていました。う~ん、赤外線写真だから樹木が白くなっちゃっただけなんだよなあ。罪作りな赤外写真ですねえ、善良な日時計さんをだましちゃダメですねえ。(-_-;)名古屋市中区 白川公園にてRollei 35Tessar 40mm F3.5Rollei R...

  9. 美白に成功したらカラスに嫌われ絶望する樹木 - Silver Oblivion

    美白に成功したらカラスに嫌われ絶望する樹木

    愛知牧場にある電柱、いつもだとここに集まる電線の上にたくさんカラスが止まっています。でも、この日は一匹も止まっていませんでした。その下の樹木が「カラスさん、私が嫌いなのかしら、めそめそ・・・」と泣いておりました。う~ん、せっかく赤外線フィルムで美白に成功したのに、嫌われちゃったのかも。(;・∀・)カラスはね、自分が黒いから白いのがうとましいのかもしれないね。でも、そのうち灼熱の夏がやってくる...

  10. 縮尺が狂った地球儀を見て落ち着かない気分になる白い樹林 - Silver Oblivion

    縮尺が狂った地球儀を見て落ち着かない気分になる白い樹林

    「おい・・・あの地球儀、なんだしゃん変だがや」「ほだほだ、やたら日本がでかねぁか?」「ほだろぉ、こんなん作ってまったらよぉ、また謝罪と賠償をしろ、とか言われてまうがね」「そうそう、相手が何を言おうと、おれんたあがウソついたらいかんわなあ」うんうん、なかなか鋭いディスカッションが続いているようでしたねえ。(;・∀・)名古屋市中区 白川公園にてRollei 35Tessar 40mm F3.5R...

  11. 美白に成功したと思ってぬか喜びする真っ赤なトラクター - Silver Oblivion

    美白に成功したと思ってぬか喜びする真っ赤なトラクター

    真っ白な新緑の中に佇む愛知牧場の名物廃トラ、”International Harvester 576”です。このトラクターは真っ赤なので、白黒フィルムで撮るともう少し黒く写るはずなんですが、ちょっと白いです。「う~ん、おいらもついに美白に成功したかも♪」と、喜んでいました。でも、実はこれ、赤外フィルムのなせるわざのようです。赤外フィルムで撮ると、新緑だけでなく赤い色も白っぽくなるようですね。...

  12. 雪の積もった林を背後に控えた初夏のオープンカフェ - Silver Oblivion

    雪の積もった林を背後に控えた初夏のオープンカフェ

    人間の感覚って不思議なものですね。赤外線写真特有の白い林は、明らかに普通の森より涼し気に見えます。白から雪や氷を連想するからでしょうか。^^名古屋市中区 名古屋市科学館にてRollei 35Tessar 40mm F3.5Rollei Retro 400S (EI 25)Fuji SC72 FilterNaniwa ND-76 (1:1,16min. at 20 deg. C)Scanned...

  13. 春の牧場でまどろむローラーたち - Silver Oblivion

    春の牧場でまどろむローラーたち

    「あったかなったなあ・・・」「ほだほだ、桜も終わったし、春爛漫だがね」「この季節はどーにもこーにも眠くていかんなあ・・・・ふあ~~zzz」「起きて働かなかんとはわかっとるんだけどよぉ、身体が冬の間になまってまってうまく動かんわ」「お、FORDのトラクターのおっさんが睨んどるぞ・・・しゃ~ない、起きよみゃあか・・・」と、牧場のローラーたちが会話しておりましたとさ。^^さて、本日でこのフィルム写...

  14. 固唾を飲んで巨大な球体が転がり始めるのを見つめる子供たち - Silver Oblivion

    固唾を飲んで巨大な球体が転がり始めるのを見つめる子供たち

    子供たちが何かを真剣に見つめています。実は・・・樹々が白く輝き出すと、右上に見える巨大な球体が、土台から外れると言う伝説があるのです。子供たちはこの玉っころが、転がり始めるのをのを、じっと見つめているのです。(;・∀・)・・・・はい、また与太を書いてしまいました。この巨大な球体は名古屋市科学館のプラネタリウムです。樹々が白く輝いているのは、赤外線フィルムで撮っているからですね。じゃあ、何を見...

  15. 額縁に入ったインテリアショップの風景を鑑賞する光蜥蜴と白葉 - Silver Oblivion

    額縁に入ったインテリアショップの風景を鑑賞する光蜥蜴と白葉

    名古屋の栄町にあるFrancfrancさんのビル、窓が額縁になっていて楽しいですね。その額縁を鑑賞しているのは、真っ白な街路樹とそこからもたらされる光蜥蜴・・・まるで額縁の中の風景を鑑賞しているように見えました。ううむ・・・妄想癖がひどくなってきたかも。春だしなあ。(;・∀・)*cranberry* さんのタグ、"BW Challenge 2018"に相乗り中です。名古屋市中区にてRolle...

  16. 真っ白な牧場で春の到来を訝しむ英国製トラクター - Silver Oblivion

    真っ白な牧場で春の到来を訝しむ英国製トラクター

    「ううう・・・野原も樹々も真っ白だがね、また冬に戻ってまったんだろか、やっとれえせんでかんわ・・・」真っ白に輝く愛知牧場の丘の上で、一台のトラクターがオロオロしておりました。おお、これは英国Fordson社で作られた、Super Dextaちゃんではないですか。どうやら、雪が降って冬にまた逆戻りした、と思い込んでしまったようです。Super Dextaちゃんよ、心配せんでもええぞ。これはなぁ...

  17. 赤錆をチャームポイントとしてアピールする風変りなブティック - Silver Oblivion

    赤錆をチャームポイントとしてアピールする風変りなブティック

    名古屋の栄町の裏通りを散歩しているときに、こんなお店をみつけました。ううむ、どうやら赤錆で造ったアートをお店のチャームポイントにしているようです。赤錆ふぇちな人には珍しく、ファッショナブルなお店なんですね♪*cranberry* さんが企画された"BW Challenge 2018"に相乗りしています。名古屋市中区にてRollei 35Tessar 40mm F3.5Rollei Retro...

  18. 地面に置かれたコミックブックを不思議そうに見つめるGraffiti - Silver Oblivion

    地面に置かれたコミックブックを不思議そうに見つめるGr...

    名古屋市内の某駐車場で見つけたグラフィティです。その前を見ると、ページの開いたコミックブックが・・・。壁に描かれたグラフィティさん、「こりゃ、俺たちより面白いわ♪」って感じで見つめてました。あ、グラフィティのどこに目があるかなどと、聞かないように。(;・∀・)それにしてもこのグラフィティ、オーナーさんには気の毒ですが、都市景観の一部になりきってましたね。カメラを持っているときにこういうモノを...

  19. 真冬でも真っ黒になって外で遊ぶ子供たち - Silver Oblivion

    真冬でも真っ黒になって外で遊ぶ子供たち

    名古屋の久屋大通公園で、真っ黒になって遊ぶ子供たち・・・子供は風の子ですねえ♪この日の最高気温は確か、摂氏3度ぐらいじゃなかったかな。でも、ちっともえらくはないのですよ・・・この写真は赤外域まで写るRollei Retro 400Sで撮っているからですね。赤外線写真は、赤外線を反射する樹木や草や雲が真っ白に写り、赤外線を反射しない空や水やブロンズ像が真っ黒に写るんですねえ。^^;*cranb...

  20. 2018年4月4日 冬雲を従える廃バス - Silver Oblivion

    2018年4月4日 冬雲を従える廃バス

    真冬に撮った赤外線写真、まだ在庫があるので放出です。まいどおなじみのシマシマの廃バスですが、背後に冬特有の良く晴れた黒い空と白い雲が印象的に写りしました。廃バスの周りの雑草もきれいに枯れて、真っ白に写ってますね。季節は廻り、今はまた春・・・新緑の季節の廃バスも定点観測しなくっちゃ♪*cranberry* さんのタグ、"BW Challenge 2018"に相乗り中です。愛知県豊田市にてRol...

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