Rolleiflex 2.8Cのタグまとめ

Rolleiflex 2.8C」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログにはRolleiflex 2.8Cに関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「Rolleiflex 2.8C」タグの記事(121)

  1. 古タイヤをまとった水栓 - Silver Oblivion

    古タイヤをまとった水栓

    我家の近くの田園地帯では、こういう古タイヤをまとった水栓をよく見かけます。これ、何か理由があるのでしょうか・・・もう十年以上も考え続けているのですが、ま~るでわかりません。(;・∀・)愛知県みよし市にてRolleiflex 2.8CSchneider-Kreuznach Xenotar 80mm/F2.8Fomapan 200 Creative (EI 200)Kodak D-76 (1:3...

  2. 寒風の中で戸惑うセイタカアワダチソウ - Silver Oblivion

    寒風の中で戸惑うセイタカアワダチソウ

    冷たい北風が吹く野辺で、すっくと立つセイタカアワダチソウです。写真に撮られ慣れていないようで、「え゛・・・俺でいいのか?」と戸惑っているようでした。お前さんの他に誰がいるんだよ、こっち向けよ、ほら・・・「ちゃ。」^^v極めて不人気な外来種ですが、どういうわけか、このうらぶれた姿が気に入り、毎年一回は撮ってますね。愛知県みよし市にてRolleiflex 2.8CSchneider-Kreuzn...

  3. キャベツ畑に集まる光蜥蜴 - Silver Oblivion

    キャベツ畑に集まる光蜥蜴

    冷たい寒風にさらされたキャベツ畑です。でも、この冬の陽射しを透過する光蜥蜴を見ると、ちょっとほっこりできました。光の貴重な季節は、わずかな光でもありがたいです。愛知県みよし市にてRolleiflex 2.8CSchneider-Kreuznach Xenotar 80mm/F2.8Fomapan 200 Creative (EI 200)Kodak D-76 (1:3, 12 min. at...

  4. 半透明な階段 - Silver Oblivion

    半透明な階段

    豊田市の某ビルの中にある階段です。よく見ると、階段のステップの間が半透明になっています。これ、採光のためなんでしょうか・・・素通しにすると、下がはっきり見え過ぎておっかないので、半透明にしたんでしょうかね。^^愛知県豊田市にてRolleiflex 2.8CSchneider-Kreuznach Xenotar 80mm/F2.8Neopan 100 Acros (EI 100)Fuji Su...

  5. 初詣の猿投神社 - Silver Oblivion

    初詣の猿投神社

    今年の元旦に初詣で訪問した猿投神社です。『亥年の破魔矢を持つ亥年の女』の写真も、ここで撮りました。さて、今回、久しぶりにチェコ製フィルム、Fomapan 200 Creativeを使いました。ほぼ10年前にもばけぺんで使いましたが、その時の現像は外注で、自家現像するようになってからは初めてです。万能現像薬D-76が150cc残っていたので、"Massive Dev Chart&qu...

  6. 亥年の破魔矢を持つ亥年の女 - Silver Oblivion

    亥年の破魔矢を持つ亥年の女

    デジタル写真ブログでもご紹介しておりますが、昨日、豊田市にある猿投(さなげ)神社に初詣に行ってきました。この神社の主祭神は、ヤマトタケルノミコト(小碓命)の双子のお兄さんのオオウスノミコト(大碓命)です。この猿投神社、地元では職場安全・交通安全の神様として有名で、自動車関連産業外車の奉納絵馬が数多くかかっています。我家もこの神社で、今年の破魔矢と交通安全のお札を買ってきました。なお、この亥年...

  7. 廃台車に寄り添うセイタカアワダチソウ - Silver Oblivion

    廃台車に寄り添うセイタカアワダチソウ

    『よく仕事をしたね、もうゆっくりおやすみ・・・』野辺に置かれた廃台車に、セイタカアワダチソウが優しく寄り添っていました。いよいよ平成最後の大晦日です。先日、天皇在位中最後の誕生日を迎えた明仁天皇が会見を行われました。そこでお見せになった、国民に『寄り添う』お気持ちに、とても感動しました。天皇陛下・皇后陛下は、まさしく「日本の良心」と言っても過言ではないと思います。平成時代を後に思い返す時、そ...

  8. 行き倒れ自転車がある交差点 - Silver Oblivion

    行き倒れ自転車がある交差点

    交差点を手前にして息絶えた自転車です。ここで行き倒れになってから、ずいぶん経つのでしょうか・・・チェーンも外れて錆びてますね。今日はクリスマス・・・この不憫な自転車に幸あれと、祈ってやってくださいな。(;・∀・)名古屋市東区にてRolleiflex 2.8CSchneider-Kreuznach Xenotar 80mm/F2.8Neopan 100 Acros (EI 100)Fuji S...

  9. 秋空と一体化するシネマコンプレックス - Silver Oblivion

    秋空と一体化するシネマコンプレックス

    まだケヤキにしっかり葉が残っているころの写真です。ちょうど立て続けに台風が日本に上陸したころの写真ですね。地震や大雨、そして台風・・・今年の漢字は「災」だそうです。今年もあとわずかですが、大変な災害が起きないよう、祈るばかりです。愛知県豊田市にてRolleiflex 2.8CSchneider-Kreuznach Xenotar 80mm/F2.8Neopan 100 Acros (EI 1...

  10. 人待ち顔のコーヒーサーバー - Silver Oblivion

    人待ち顔のコーヒーサーバー

    裏通りのお洒落なインテリアショップ、今日はお客様が少なめのようです。コーヒーサーバーたちが「誰か来ないかな・・・」って顔つきで通りを眺めていました。名古屋市中区にてRolleiflex 2.8CSchneider-Kreuznach Xenotar 80mm/F2.8Neopan 100 Acros (EI 100)Kodak D-76 (1:1, 10.5 min. at 20 deg. ...

  11. 人待ち顔のミニユンボ - Silver Oblivion

    人待ち顔のミニユンボ

    晩秋の野辺に佇むミニユンボです。まわりには誰もおらず、雲の雰囲気も晩秋らしい不愛想さでした。と言うわけで、「人待ち顔のホニャララ」シリーズのお写真となりました。人恋しくなる秋は、このシリーズのエントリ数が増えますねえ。(;・∀・)愛知県豊田市にてRolleiflex 2.8CSchneider-Kreuznach Xenotar 80mm/F2.8Neopan 100 Acros (EI 1...

  12. 日陰のエンジンと戯れる光蜥蜴 - Silver Oblivion

    日陰のエンジンと戯れる光蜥蜴

    白黒ネガフィルムを入れたカメラを持っているときにクロムメッキの綺麗な自動二輪を見ると・・・ほぼ条件反射的に撮ってしまいますね。こういう金属光沢は、いまだにデジタルよりもアナログなフィルムの方が、より魅力的に写るような気がします。名古屋市中区にてRolleiflex 2.8CSchneider-Kreuznach Xenotar 80mm/F2.8Neopan 100 Acros (EI 10...

  13. カフェの前で遊ぶ光蜥蜴たち - Silver Oblivion

    カフェの前で遊ぶ光蜥蜴たち

    最近は裏通りにもお洒落なカフェがたくさんあります。ここもそんなひとつ・・・お店の前のディスプレイが素敵でした。秋の光蜥蜴たちがたくさん群れており、気がついたらつい撮影行程に入っておりました♪名古屋市中区にてRolleiflex 2.8CSchneider-Kreuznach Xenotar 80mm/F2.8Neopan 100 Acros (EI 100)Kodak D-76 (1:1, ...

  14. 夕陽を見つめるラビットスクーター - Silver Oblivion

    夕陽を見つめるラビットスクーター

    「いよいよ11月も終わるなあ、明日から師走か・・・また歳を重ねるなあ・・・」と、とってもクラシックな雰囲気のスクーターが独り言ちていました。もちろん私の妄想です・・・ほんとにそんな声が聞こえたら、びょーいん行かなければなりません。(;・∀・)ラビットと言う名前とウサギのマークが描かれていましたので、ラビットスクーターの一種でしょう。豊田スタジアムで行われたクラシックカーミーティングで見かけま...

  15. 哀愁の日差しの中に佇むカメラバッグ - Silver Oblivion

    哀愁の日差しの中に佇むカメラバッグ

    晴れてはいるけれど、なぜか哀愁を感じる秋の午後。ほんとは、こんなバッグじゃなくて妙齢のお嬢さんでも座らせたかったのですが・・・調達できなかったので、私のカメラバッグと帽子にモデルを依頼しました。「ま、お前でいいよ」なんて言ったら可哀想なので、「お、秋の日差しに男前だねえ♪」と、なだめながら。(;・∀・)ちなみに、この写真を撮ったRolleiflex 2.8Cのポートレートも、この時に撮ってお...

  16. 不思議な影を宿す階段 - Silver Oblivion

    不思議な影を宿す階段

    丸い穴の開いた影を宿す階段です。実は右上に、丸穴の開いた天井を持つ通路があるんですね。知っていればどってことのない影でした。^^名古屋市中区にてRolleiflex 2.8CSchneider-Kreuznach Xenotar 80mm/F2.8Neopan 100 Acros (EI 100)Kodak D-76 (1:1, 10.5 min. at 20 deg. C)Scanned ...

  17. 夕陽を浴びる落葉 - Silver Oblivion

    夕陽を浴びる落葉

    晩秋の低い日差しを浴びるアメリカフウの落葉たち。街を行くと、カサカサと落葉の立てる音が聞こえる季節になってきました。暖かだった11月ですが、下旬になってようやく気温が低くなってきました。今週は最低気温が10℃を割るようになり、寒さを実感するんでしょうね。愛知県みよし市にてRolleiflex 2.8CSchneider-Kreuznach Xenotar 80mm/F2.8Neopan 10...

  18. 秋の落日を見つめるテントウムシ - Silver Oblivion

    秋の落日を見つめるテントウムシ

    この愛嬌のある可愛らしい自動車は・・・富士重工が作った名車、スバル360ですね。その愛称は「テントウムシ」、日本のモータリゼーションの普及に大きな貢献をしました。先月、豊田スタジアムで行われたNAGOYA CLASSIC CAR MEETING 2018に来ていました。懐かしかったので、ついスナップさせていただきました。^^愛知県豊田市にてRolleiflex 2.8CSchneider-K...

  19. 霜月の曇天に別れを告げる無花果 - Silver Oblivion

    霜月の曇天に別れを告げる無花果

    どんよりとした晩秋の空の下の果樹園。育てられていたのは無花果でした。愛知県は無花果の出荷額で日本一なんだそうです。初夏から始まる無花果の収穫も、11月で最後だそうです。「俺たち、出荷されるのは今年はこれで最後だよ、また来年な。」無花果に言葉が喋れたら、そんなことを呟いていたのかもしれません。愛知県豊田市にてRolleiflex 2.8CSchneider-Kreuznach Xenotar ...

  20. 昭和初期の住宅でくつろぐ透明人間たち - Silver Oblivion

    昭和初期の住宅でくつろぐ透明人間たち

    「西洋館もいいけれど、日本住宅の情緒も捨てがたいなあ・・・」「そうそう、やはり日本人のDNAが反応するよねえ、畳の上だと落ち着くよ」と、透明人間さんたちが語らっていました。ここは先日デジタル写真ブログでご紹介した、陶磁器商だった井元為三郎氏が建てた邸宅です。ここは洋館だけでなく、和風の棟も付属していたのですね。昭和初期の近代建築は、基本的には和洋折衷のものが多かったようです。名古屋市東区橦木...

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