SCIのタグまとめ

SCI」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログにはSCIに関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「SCI」タグの記事(25)

  1. そんなに簡単ではない - ミクロ・マクロ・時々風景

    そんなに簡単ではない

    ミクロワールドサービスさんの、本日の画像で、レイメイ藤井のRXT203を使った顕微鏡写真が掲載されている。まねをしたくなったのだけれど、同じようなものを撮影したのでは、腕の鎖が歴然としてしまうので、掲載されていないようなもの…と考えて、液晶ディスプレイを拡大することにした。ミクロワールドさんのサイトには、簡単にできそうに書いてあるのだけれど……やってみると、とにかく、ぶれてしまってまともな画...

  2. シャボン膜 二光束干渉レンズ - ミクロ・マクロ・時々風景

    シャボン膜 二光束干渉レンズ

    シャボン膜を見ていたレボルバーにたまたま2光束干渉対物がついていた。ついているからには、試してみるしかない。ピントを少し変えてみる派手な段差は分かるけれども、色が変わっているあたりは、ほとんど段差が見えていない。感度が足りていないのか、それとも、段差があるのが裏面になっているのか、どちらだろうか。

  3. ezSpectra 815V でYujiLEDの紫励起LEDのスペクトルを測定する - ミクロ・マクロ・時々風景

    ezSpectra 815V でYujiLEDの紫励起...

    ezSpectra 815Vに拡散板を挟むテストを行ったのは、スペクトルを測定したい光源があったからだ。家の顕微鏡の光源には、写真家の新藤さんおすすめのYujiLEDの高演色性高輝度パワーLED(YJ-BC-135L-COB 9W)を用いている。この品、公称Raは95で確かに液晶の写真撮影でも変な色味にはならないように思うのだけれど、青色LEDを使っているために、400nmあたりの光は放射し...

  4. ezSpectra 815Vに拡散板をつけてみる - ミクロ・マクロ・時々風景

    ezSpectra 815Vに拡散板をつけてみる

    ezSpectra 815Vでハロゲンの光を直接測定すると、スペクトルが凸凹になる。前のエントリーで示したように、凸凹の位置は入射角度に依存しており、NA0.22の光をきちんと入れれば、この凸凹はなくなることが期待される。ただ、NA0.22の光学系を組むのは結構面倒だ。通常の分光器では、レンズによる色収差を嫌うので、光学系は鏡で組んである。反射光学系でNA0.22をくみ上げるのは容易ではない...

  5. お月さん - ミクロ・マクロ・時々風景

    お月さん

    シャボン膜の黒膜は時間とともに広がって、大部分を覆うようになった。その中に、残った輝く点、拡大すると内部構造がある。この内部構造、時間とともに緩和して最後は、まん丸お月さんという風情だ

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