SONY α7 II ILCE-7M2のタグまとめ

SONY α7 II ILCE-7M2」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログにはSONY α7 II ILCE-7M2に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「SONY α7 II ILCE-7M2」タグの記事(91)

  1. 光蜥蜴が這い回る晩秋の駅前広場 - Soul Eyes

    光蜥蜴が這い回る晩秋の駅前広場

    わが街の隣駅、名鉄・浄水駅の駅前広場はとても広々としています。かつては海軍の特攻隊の飛行場があったのもうなづけるぐらい、だだっ広い場所です。地下駅になっているので、こういう広場が確保できたのでしょうか・・・いずれにせよ、お天気が良い日には素敵な光と影が溢れているので、ついつい光蜥蜴写真が撮りたくなる場所ですね。愛知県豊田市 名鉄・浄水駅にてSONY α7 II ILCE-7M2Hanimex...

  2. カルジーナの森の赤錆屋さん - Soul Eyes

    カルジーナの森の赤錆屋さん

    晩秋の青空に映える赤錆・・・私の大好物がたくさんある場所に行ってきました。ここは岡崎市の郊外にある「カルジーナ」と言う雑貨屋さんです。カルジーナとは"КорзиНа"、ロシア語で「バスケット」と言う意味なんだそうです。「毎日を旅する雑貨屋」がモットーだそうで、店内には素敵な雑貨がいっぱい置いてありました。ただ・・・写真撮影は禁止なんですね、残念。さて、このカルジーナさんの建物にはあと3軒のお...

  3. 静かに錆逝く山里 - Soul Eyes

    静かに錆逝く山里

    先日訪問した、静岡県の限界集落でのスナップです。バスは一日に3本だけ、しかも週末はゼロ。選挙権のない住民は皆無、小学校の分校は無期限で休校中・・・静か過ぎるほど静かな集落の中で赤錆を撮っていると、ちょっと切なくなりました。静岡県静岡市葵区小布杉にてSONY α7 II ILCE-7M2AUTO SEARS (TOMIOKA) 55mm/f1.4☆ブログランキングに参加しています。この秋めく山...

  4. 優しい旋律が聞こえる蚤の市 - Soul Eyes

    優しい旋律が聞こえる蚤の市

    豊田市美術館の庭園では、毎年、春と秋に"MUSEUM MARKET"が開催されます。今年も秋のマーケットに出かけてきました。駐車場から美術館へ向かって歩いていくと、懐かしい手回しオルガンの音色が聞こえてきました。日傘をさしたお姉さんが、ハンドルを優しく回していらっしゃいましたねえ。^^また、マーケットの中の広場ではアイリッシュ音楽を奏でるギターとフルートのデュオも演奏していました。アイルラン...

  5. 色づく七州城 - Soul Eyes

    色づく七州城

    七州城(しちしゅうじょう)とは、豊田市にあったお城です。正式名称は挙母城(ころもじょう)と言いますが、高さ65メートルほどの丘である童子山にあって、「三河国」「尾張国」「美濃国」「信濃国」「伊賀国」「伊勢国」「近江国」の7つの国が見えることから、「七州城」と言われたんだそうです。豊田市美術館敷地内に櫓台の石垣が残り、1977年に隅櫓が復興されました。その石垣や白い城壁に、紅葉した桜の葉が映え...

  6.  廃校慕情#20 - 中藁科小学校小布杉分校 - Soul Eyes

    廃校慕情#20 - 中藁科小学校小布杉分校

    ほぼ一年ぶりの「廃校慕情シリーズ」です。旧ブログで#1~#18まで連載した後、新ブログになってからは、昨年の11月に妻籠小学校を更新しました。今回は静岡県の廃分校です。ここは私の写真友達のKさんが、昔から写真を撮り続けている静岡市内の限界集落にある廃分校です。と言っても、まだ本当の廃校にはなっておらず、正式には「休校」のままのようです。でも、再度開校されるかどうかは、極めて難しい状況のようで...

  7. 秋色に包まれた赤煉瓦の森 - Soul Eyes

    秋色に包まれた赤煉瓦の森

    先日の「色づく森の蚤の市」を撮ったノリタケの森です。ここは古い赤煉瓦工場の建物がいまだに残されており、色づいた秋の木々と素敵なコラボレーションを演じておりました。一年中、いつ来ても素敵な場所ですが、やはり晩秋から初冬にかけてが一番好きですね。名古屋市西区則武新町3-1-36 ノリタケの森にてSONY α7 II ILCE-7M2AUTO SEARS (TOMIOKA) 55mm/f1.4☆ブ...

  8. 朽ち逝く消火ポンプ - Soul Eyes

    朽ち逝く消火ポンプ

    古い消火ポンプを見つけました。おそらく手押しで駆動するタイプなのでしょう。鉄でできたところは赤錆が浮き、木材でできたところは朽ちつつありました。ううむ・・・滅びの美学に満ちているなあ・・・つい、にじり寄って撮ってしまいました。^^;ポストプロセスは「錆残し」です。Adobe Lightroomで赤とオレンジ以外の彩度スライダーをOFFにすると、モノクロームの中に赤錆だけ残ります。緑や青い空が...

  9. 晩秋のケヤキと戯れる光蜥蜴 - Soul Eyes

    晩秋のケヤキと戯れる光蜥蜴

    ケヤキのある公園って、大好きです。この季節はオレンジ色に紅葉して、どんどんと葉を落としていきます。短くなった午後の日差しで生まれた光蜥蜴(ヒカリトカゲ=光と影)を受けて、とっても綺麗です。さらに季節が進んで初冬になれば、枯れ枝が鋭く天を突くようになります。あのミニマルな姿も、大好きな風景ですね。もちろん新緑が芽吹く季節や、真夏の青々とした葉も魅力的です・・・でも、ケヤキの美しさは晩秋から初冬...

  10. 猫が多めな地下連絡道 - Soul Eyes

    猫が多めな地下連絡道

    名古屋駅とルーセントタワーを結ぶ地下通路には、さまざまな動物が棲んでいます。と言っても、実際の動物じゃなくて、2次元のアートなんですけどね。さまざまな動物が描かれていますが、なかでも猫ちゃんが一番多いんじゃないでしょうか。最後の巨大猫ちゃん、最初はまるで気がつきませんでした。^^名古屋市西区にてSONY α7 II ILCE-7M2Hanimex 28mm / F2.8 MC☆ブログランキン...

  11. ショーウィンドーの中の黄昏 - Soul Eyes

    ショーウィンドーの中の黄昏

    立冬を過ぎると、どんどん日の落ちるのが早くなっていきます。黄昏時に撮る街のショーウィンドー、反射する街の風景が柔らかな黄色からミステリアスなパープルへどんどん変わっていきます。見ていて飽きません・・・だから撮影しちゃうんですけどね。^^名古屋市中区にてSONY α7 II ILCE-7M2LZOS Jupiter-9 85 mm f/ 2.0☆ブログランキングに参加しています。このショーウ...

  12. 刻み込まれた時間 - Soul Eyes

    刻み込まれた時間

    風化していく無機質なモルタルや赤錆たち、なぜか猛烈に心を惹かれます。滅びゆくものの美学・・・って言うんでしょうかね。さまざまなものを見て来たんだと思います。彼らのみて来た時間、どんなものだったのか・・・ちょっと興味がありますね。名古屋市西区にてSONY α7 II ILCE-7M2AUTO SEARS (TOMIOKA) 55mm/f1.4☆ブログランキングに参加しています。この刻み込まれた...

  13. 三原色が誘う地下階段 - Soul Eyes

    三原色が誘う地下階段

    名古屋駅の北をルーセントタワーに向かって歩いて行くと、三原色の地下出入り口が目につきます。お天気の良い日にはとてもフォトジェニックに輝きます。今までにも何回も撮っているんですが、ついついここを通ると撮らされてしまいますねえ。^^;と言うか、カメラを持っているときにここを歩いていて何も写さなかったら・・・びょーいんへ行った方がいいかも。^^;こんな素晴らしい被写体、無視したら罰があたりますよね...

  14. 色づく森の蚤の市 - Soul Eyes

    色づく森の蚤の市

    先週の週末、名古屋駅の北にある「ノリタケの森」で行われた"Go Green Market"です。いわゆる「マルシェ」と呼ばれる「蚤の市」ですね。このGo Green Marketは2010年からスタートし、東京と名古屋の二箇所で開催されています。この『Go Green』という言葉は「地球環境にやさしく、資源を大切にシンプルな暮らしを送る」という意味なんだとか。美しい緑の庭で、厳選されたジャン...

  15. 霜月の光蜥蜴がうろつく家 - Soul Eyes

    霜月の光蜥蜴がうろつく家

    11月に入って、めっきりと日差しが秋めいてきました。こういう憂いを帯びた光と影って大好物です。今の季節ならではのヒカリトカゲですね。もう1ヶ月で冬・・・そして年末・・・う~ん、時間の経つのは本当に速いです。愛知県みよし市三好ヶ丘にてSONY α7 II ILCE-7M2LZOS Jupiter-9 85 mm f/ 2.0☆ブログランキングに参加しています。この霜月の光蜥蜴がうろつく家をご...

  16. 久しぶりの陽光に歓喜するペデストリアンデッキの光蜥蜴 - Soul Eyes

    久しぶりの陽光に歓喜するペデストリアンデッキの光蜥蜴

    台風が過ぎ去った後の名鉄・豊田市駅のペデストリアンデッキです。ようやくやってきた秋らしい陽光に、たくさんの光蜥蜴たちが躍り出てきました。光蜥蜴のおかずとして、ついつい大好きな赤錆も撮ってしまいますねえ。^^;愛知県豊田市 名鉄・豊田市駅にてSONY α7 II ILCE-7M2Hanimex 28mm / F2.8 MC☆ブログランキングに参加しています。この久しぶりの陽光に歓喜するペデスト...

  17. 星を宿す赤い蔦 - Soul Eyes

    星を宿す赤い蔦

    秋も次第に深まり、木々の葉も色づいてきました。壁に絡まる蔦も、秋色になってきましたね。この蔦を見つけたときには、親方カマトンカチ製のハーフマクロVOLNA-9 50mm/F2.8が装着されていました。このレンズ、絞をF5.6~F8の間にセットすると、ダビデの星のカタチのボケが出るので有名なレンズです。蔦の背後のハイライトが玉ボケになっていたので、試しにF5.6まで絞ってみました・・・う~ん、...

  18. The Melody At Night, With You - Soul Eyes

    The Melody At Night, With You

    豊田市駅前の薄暮です。昨日の『花遊庭』での撮影で使ったのと同じレンズ、Jupiter-9 85mm/F2.0で撮ってます。このレンズ、丸ボケがとても美しいレンズなんですよね。私の好きなJazzピアニスト、Keith Jarrettに"The Melody At Night, With You"と言う名アルバムがあります。その中の収録曲、”Be My Love"を意識して撮っておりました。秋...

  19. The Remains of the Day - Soul Eyes

    The Remains of the Day

    豊田市の花遊庭に行ってきました。ここは英国風の庭園で、いつ行っても「ここはコッツウォルズかな?」と思わせるような演出が楽しめます。雨ばかりの10月にしては、珍しく陽の光に恵まれた英国庭園・・・思わず"The Remains of the Day"と言う英語が頭に浮かんできました。これは先日ノーベル文学賞を受賞した英国人作家、Kazuo Ishiguroさんの小説のタイトルです。Kazuo I...

  20. 4分間のコーヒーショップ - Soul Eyes

    4分間のコーヒーショップ

    愛知県は喫茶店の多い県だとよく言われます。朝のコーヒーも、自分のうちじゃなくて、喫茶店で飲む・・・だからこそ、名古屋圏独自の喫茶店文化「モーニング」が生まれたのかもしれません。どのぐらい喫茶店があるか、ちょっと試してみました。栄町の中日ビルから東栄通りまでは間の信号1つ、歩いて4分ぐらいです。その間に現れたコーヒー屋さんは、広小路通りの南側だけでも、6軒はありましたね。ユーハイム、サンモリッ...

1 - 20 / 総件数:91 件

似ているタグ