SONY α7 II ILCE-7M2のタグまとめ

SONY α7 II ILCE-7M2」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログにはSONY α7 II ILCE-7M2に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「SONY α7 II ILCE-7M2」タグの記事(58)

  1. Something Red on Sunday Afternoon - Soul Eyes

    Something Red on Sunday Aft...

    先週の日曜日、あるフォトグラファーの名前にインスパイアされて、名古屋にスナップに出かけてきました。縦構図、135mm望遠レンズ、重なるイメージ、古いKodachromeぽい赤・・・そんな条件で、そのフォトグラファーの足元にも及ばない駄作を撮ってきました。そして日曜日ですからBGMはコレ・・・、このフォトグラファーが活躍した場所と時代の音楽でもあります。↓さて、私はどんなフォトグラファーにイン...

  2. 混乱した光蜥蜴が集まるCONRAN SHOP - Soul Eyes

    混乱した光蜥蜴が集まるCONRAN SHOP

    新緑の季節の久屋大通の一角に、The Conran Shop Nagoyaがあります。明るい日差しがお店のショーウィンドーに反射して、内部の風景とないまぜになり、不思議な風景になってました。どこからどこまでが実像で、どこからどこまでが虚像なのか・・・光蜥蜴さんたちも混乱していたようです。^^さて、「混乱した」を英語で言えば"confused"ですが、この言葉、私はゼップの「幻惑されて」で覚え...

  3. 廃校慕情#21 - 篠島小学校・旧校舎 - Soul Eyes

    廃校慕情#21 - 篠島小学校・旧校舎

    久しぶりの「廃校慕情シリーズ」です。先日、篠島に撮影に行った際、この篠島小学校の旧校舎を訪れました。この篠島小学校、2006年に閉校された内海高校篠島分校の跡地に移転し、その旧校舎は廃校になってしまいました。子供たちの姿が見えない校舎、哀愁が漂っていました。ジャングルジムや朝礼台、学習用の丸型ポストには錆が浮いていました。ニワトリを飼育していた小屋も荒れ果て、後者にはびっしりと蔓蔦がまとわり...

  4. 薔薇の香りに包まれた英国庭園 - Soul Eyes

    薔薇の香りに包まれた英国庭園

    以前に『チューリップの季節の英国庭園』でご紹介した豊田市の花遊庭です。ここは英国的なしつらえが魅力的な庭園ですが、薔薇の季節はまさにパーフェクトでしたね。前回はHelios-44のグルグルボケレンズで撮りましたが、焦点距離が58mmなのでちょっと狭かった・・・なので、今回は35mmで撮りました。ちなみに本日の私のフィルム写真ブログでも、この花遊庭をご紹介しています。赤に反応しない古めかしいオ...

  5. 赤錆波板トタンが際立つ島 - Soul Eyes

    赤錆波板トタンが際立つ島

    GWに友人たちと篠島に行ってきました。篠島は三河湾に浮かぶ島で、今回初めての訪問となりました。行く前から想像していた通り、島の中には赤錆がたっぷりありましたね。私が大好きな赤錆波板トタンは、いたるところで見かけました。これから篠島の赤錆写真、すこしずつご紹介していこうと思います♪愛知県知多郡南知多町篠島にてSONY α7 II ILCE-7M2SONY FE 50mm F1.8☆ブログランキ...

  6. 黄金週間に咲く薔薇たち - Soul Eyes

    黄金週間に咲く薔薇たち

    近所の薔薇園が満開になりつつあるとの情報があったので、昨日早速撮影にいってきました。ううむ、やはり今年は早く咲きます・・・この公園の薔薇、例年だと5月下旬がピークなのですよ。GWに咲いているのを見るのは、初めてかもしれません♪SONY α7 II ILCE-7M2Porst Tele 135mm F1.8 MC with "Nikon F / Sony E" Helicoid Adapter...

  7. ナンジャモンジャが咲くスタジアム - Soul Eyes

    ナンジャモンジャが咲くスタジアム

    豊田スタジアムのナンジャモンジャの樹が白い花をつけ始めました。このナンジャモンジャの木、正式名称はヒトツバタゴと言います。中国や台湾が原産地ですが、日本においては希少種のひとつで、絶滅危惧II類 (VU)に指定されています。自生地は長野県、愛知県の木曽川流域、岐阜県東濃地方および長崎県対馬市だけだそうです。豊田市は岐阜県東濃地方と接しているせいか、よくみかけます。この豊田スタジアムのナンジャ...

  8. 灯台下暗しな赤錆重機 - Soul Eyes

    灯台下暗しな赤錆重機

    近所でもあまり通ったことのない道路を走っていたところ、目の傍に気になるものを発見♪どうやら古い重機のようです・・・慌ててUターンして戻ってきました。近づいてみると、ショベルの付いコンパクトな重機でしたね、もう現役は退いているようでした。それにしても、うちの近所にもまだこんな錆ふぇちの心に刺さるお宝があったとは・・・まさしく灯台下暗しでした。^^;愛知県豊田市にてSONY α7 II ILCE...

  9. スタジアムのガーデニング祭り - Soul Eyes

    スタジアムのガーデニング祭り

    『とよたガーデニングフェスタ2018』を見に行ってきました。豊田スタジアムの横の緑地帯でGWに開催されたガーデニングのお祭りですね。花や緑がいっぱいあるのはもちろん、さまざまなアクセサリーも展示されており、撮りごたえがありました。中望遠の85mmで撮っているせいで、あのトヨスタで撮っているとは思えない写真になりました。^^;愛知県豊田市 豊田スタジアムにてSONY α7 II ILCE-7M...

  10. On Green Keyaki Street - Soul Eyes

    On Green Keyaki Street

    今日は5月4日、「みどりの日」・・・なので新緑のケヤキの写真をアップしました。ケヤキの新緑って、新緑の中でも一番美しいように感じます。葉が薄くて光をよく透過するのと、葉のカタチが端正だから、でしょうか。さて今日の写真のタイトル、Jazz好きな方ならおわかりですね。"On Green Dolphin Street"と言うスタンダード曲のリーパクです。緑色のイルカがいたらエキゾチックでしょうねえ...

  11. 一年に一回だけ華やぐローカル駅 - Soul Eyes

    一年に一回だけ華やぐローカル駅

    愛知県豊田市北部にあるローカル駅、名鉄・平戸橋駅です。普段はとても地味なローカル駅ですが、一年に一回、桜の季節だけ素晴らしい駅に変身します。満開の桜に囲まれた平戸橋駅を見ると、「バベットの晩餐会」と言うデンマーク映画を思い出します。パリ出身の元名シェフが、デンマークの片田舎で家政婦として働いていた・・・彼女に一万フランの宝くじが当たる・・・そのお金でパリに戻るのかと思いきや、そうではなかった...

  12. 母の日が近づく自然派志向のインテリアショップ - Soul Eyes

    母の日が近づく自然派志向のインテリアショップ

    今年の2月にもご紹介したグリーン&インテリアショップ"garage"さんを再訪してきました。今回も撮影許可をいただいて、店舗内をスナップさせてもらいましたが、今回は母の日特集のようでした。相変わらず素敵な品ぞろえと雰囲気で、楽しく撮影させていただきました。ここにある商品をプレゼントしてもらえるお母さん、幸せだろうなあ♪この"garage"さん、店内にそこかしこに緑があしらわれているのがユニー...

  13. 大名古屋ビルヂングに棲む光蜥蜴 - Soul Eyes

    大名古屋ビルヂングに棲む光蜥蜴

    大名古屋ビルヂング・・・「ディ」じゃなくて「ヂ」をあえて使っているのがミソですね。"Di"なので"Zi"じゃおかしいだろうということで、「ヂ」を当てたそうです。4枚目の写真の左側、ネームプレートがありますが、ここに「大名古屋ビルヂング」と書かれています。実はこの大名古屋ビルヂング、二代目です。初代は屋上にビアホールがあり、巨大な地球儀が回っていました。二代目になって、高さは控えめながらも、モ...

  14. 赤錆だけ抽出されたモノクロームな漁港 - Soul Eyes

    赤錆だけ抽出されたモノクロームな漁港

    私の写真友達で赤錆ハンターのI君が、またしても素晴らしい赤錆物件を紹介してくださいました。名古屋の唯一の漁港として栄えた、旧・下之一色漁港です。早速行ってきましたが、まだ完全に廃墟になっているわけではなく一部はまだ稼働しているようでした。こういう赤錆物件を見ると、ついつい「錆残し」で仕上げたくなってしまいます。オレンジ色の彩度のみ残し、あとの色彩の彩度をゼロにすると、赤錆だけ残ったモノクロー...

  15. Graffitiと遊ぼうと試みる光蜥蜴 - Soul Eyes

    Graffitiと遊ぼうと試みる光蜥蜴

    Graffitiという存在、無許可のいたずら書きであることがほとんどだそうです。つまり犯罪です・・・悪いことです。でも、このグラフィティが描かれた街角って、みょ~に惹かれます。都会ならではの風景だからでしょうか。そのグラフィティと遊ぼうとするヒカリトカゲさんを撮ってみました。さて、この"Graffiti"と言う英語、英語話者と話す時には、発音に注意が必要かも。この「グラフィティ」を発音する際...

  16. さりげなく新緑を宿すショーウィンドー - Soul Eyes

    さりげなく新緑を宿すショーウィンドー

    今年は季節の進行が早いですね。先週末はもう夏になってしまったような暑さでした。(;・∀・)この新緑を撮ったのは4月上旬でした・・・例年より2週間ぐらい早いのかな。この分でいくと今年は猛暑になりそうです。ううむ、覚悟が必要かも。名古屋市中区大須にてSONY α7 II ILCE-7M2SONY FE 50mm F1.8☆ブログランキングに参加しています。このさりげなく新緑を宿すショーウィンドー...

  17. 永遠の命を得た花たち - Soul Eyes

    永遠の命を得た花たち

    先日、『フランスが香る花屋さん』のエントリでご紹介した"PEU CONNU" (プー・コニュ)さんです。このお店は生花のみならず、ドライフラワーもステキでした。枯れることで永遠の命を得た花たち・・・赤錆好き、廃墟好きの私の心に響く存在でした。「永遠」と言えば"Return To Forever"、"Crystal Silence"をBGMに貼っておきます。Chick Coreaの弾くFend...

  18. Green in Blue - Soul Eyes

    Green in Blue

    光を透過するケヤキの葉・・・この季節ならではの美しさだと思います。この写真を撮ったのは名古屋の真ん中にある白川公園。ケヤキの名所として有名で、毎年秋にはケヤキの黄葉が見事です。そしてその白川公園のランドマークが、この美しいポストモダン建築、名古屋市美術館です。ここは愛知県人の黒川紀章氏によって設計され、さまざまな名古屋の意匠が暗号として埋め込まれているのだとか。さて、今回のタイトルは”Gre...

  19. シマシマウネウネヒカリトカゲ - Soul Eyes

    シマシマウネウネヒカリトカゲ

    光がまぶしい季節になってきました。公園にもさまざまな種類の光蜥蜴さんが遊びに来ております。これは名古屋市の白川公園に生息するシマシマウネウネヒカリトカゲです。初夏っぽいモノクロームで仕上げてみました。シマシマ、ウネウネ・・・オノマトペ(擬声語・擬態語)って奴ですね。日本語って、世界の言語の中でもオノマトペが豊富な言語だそうです。私の日本語の生徒のアメリカ人たちは、このオノマトペが難しいと、よ...

  20. フランスが香る花屋さん - Soul Eyes

    フランスが香る花屋さん

    名古屋の下町、大須にあるすてきなお花屋さんに行ってきました。このお店は"PEU CONNU" (プー・コニュ)さんと言います。フランス語で「穴場」を意味するお名前だそうで、お店の中はどこもフランスのエスプリで溢れていました。お店のウェブサイトを見ても、とてもフランスっぽいです。撮影許可をいただき、お店を撮らせていただきました。すてきな時間をどうもありがとうございました♪名古屋市中区大須2丁目...

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